後援日記 第43集 〜リクエストです//推荐作品 | ルオジンさま後援日記(非公式)

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こんにちは。

 

您好ハート音譜

 

今日のお天気は、どこかまったりとした

空気をまとっているような...

筆者自身もどこかまったり…

 

それでいて漂う空気は、妙に爽やかで、さらに

しっとりとしたコクのある味わい深い空気感も

持ち合わせているような...

 

そんな昼下がりの中、

PCに向かってブログを。

 

今日の「ルオジンさま後援日記」ですハート音譜

 

♡後援日記 第43集 ~リクエストです

 (JPメイン本文・CN中文要約版・GB English(Summary Version))

♡会員№1わたし便り

♡+たまに私のもうひとつの恋バナ改め、

 わたしの半世紀の恋物語

♡親愛なるルオジンさま

 

――綴っていきます本飛び出すハート

 

 

 

クローバー

 

クローバー

 

クローバー

 

 

✽JPメイン本文✽

後援日記 第43集

リクエストです ~現代ドラマ『帰去来』~

本日も後援日記は、

ルオジンさまに捧げる花文字を投稿いたしますあじさい🥕チューリップ黄

 

前回のブログでご紹介した花文字の続きとなる作品です。

「祝ルオジンさま後援会16周年」の花文字として、

前回の「祝」に続く二文字を描き、今回で完成となりました。

 

 









Instagramにも投稿していますニコニコ

※※※Instagram:@ffyy0929※※※

 

その文字は「16」と「周」――『祝16周』です。

あらためて、それぞれの文字に込めた想いは――

 

「祝」の文字は、ルオジンさまの奥さまの

指先に施されていた、ファンカラ―を思わせる

オレンジ色のネイルに感動し、

その想いを花文字とともに描きました。

 

「16」は、長年ルオジンさまを

応援し続けてこられたニンジンさんたちを

イメージし、16年という歩みへの敬意と感謝を

込めています。

 

そして「周」には、これからも

新たな時を刻んでいくルオジンさま、

そしてファンの皆さまへの願いを込めました。

 

次はどの文字を描こうかと思案中です。

どうぞ次回の花文字も、

楽しみにしていただけましたら嬉しく思います。

 

また、本日記の活動、したいこと、

それは動画配信サービスへの作品のリクエスト!

まずは、

現代ドラマ『帰去来』をリクエストしようと

思いますメモカチンコ音譜

 

実現しますようにチョキ音譜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

✽CN中文要約版✽

后援日记 第四十三集

推荐作品 ~现代剧《归去来》~

今天的后援日记,

我将继续发布献给罗晋先生的花文字作品あじさい🥕チューリップ黄

 

这是继上一篇博客中的花文字之后的延续作品,

也是“祝罗晋后援会16周年”这一组花文字的后半部分。

 

继“祝”字之后,我献上了由另外两个字组成的作品——

“16”和“周”,最终完成了“祝16周”的主题。

 

再次回顾一下这些文字所蕴含的心意——

“祝”字的创作灵感,

来自罗晋先生夫人指尖上那抹象征粉丝应援色的橙色美甲。

看到那美丽的橙色时,我深受感动,

于是将这份感动融入花文字之中。

 

“16”代表着一路陪伴罗晋先生走过16年的“胡萝卜们”

(粉丝们),并将这份祝福寄托在数字之中。

 

“周”则寄托着对罗晋先生以及大家未来继续书写崭新时光的美好祝愿。

希望大家也能期待下一幅花文字作品。

我还在构思之中呢。

 

而目前这篇后援日记所能做到的一件小事,

就是向视频平台推荐罗晋先生的作品。

首先,我想推荐现代题材电视剧《归去来》メモカチンコ音譜

衷心希望这部作品能够实现上线与播出チョキ音譜

 

 

✽GB English(Summary Version)✽

English Summary-Support Diaey  Vol.43

Requesting :Modem Drama 

“The Way We Were ”(《归去来》)

Today, I would like to share another flower-character artwork dedicated to Luo Jin.あじさい🥕チューリップ黄

 

This piece continues from the flower-character artwork featured in my previous blog entry and completes the phrase celebrating the 16th anniversary of Luo Jin's fan club. Following the character "祝" (Congratulations), I created two additional characters, "16" and "周," completing the message: "祝16周" ("Celebrating the 16th Anniversary").

 

Let me share the meaning behind each character once again.

 

The character "祝" was inspired by the beautiful orange nail design worn by Mrs. Tiffany Tang. Seeing that orange color—the fan color cherished by many supporters—deeply moved me, and I incorporated that feeling into the artwork.

 

The number "16" represents the devoted "carrot" fans who have supported Luo Jin for sixteen wonderful years, and my gratitude is woven into this character.

 

The character "周" expresses my heartfelt wishes for Luo Jin and all his supporters as they continue to create new memories and welcome the years ahead together.

I hope everyone will look forward to the next flower-character artwork as well. I am still considering what character to create next.

 

As for what I can do through this fan diary right now, one small action is to submit requests for Luo Jin's works to streaming platforms.

The first drama I would like to request is the modern drama "The Way We Were" (《归去来》).メモカチンコ音譜

I sincerely hope this request will one day come true.チョキ音譜

 

 

 

クローバー

 

クローバー

 

クローバー

 

 

 

~会員№1わたし便り~

 

先日は、田んぼや花畑のあぜ道の整備をひと段落させ、

元拠点の街へ出かけてきました。

税金の支払いをしたり、姪の出産祝い用の

のし袋を買ったりの用事を済ませるために――

 

そして出かけた先で驚くことばかりが――

税金の納付書を持って銀行の窓口へ行くと、

納付書のQRコードを利用してATMで支払いが

出来るとのこと。また百貨店では、

駐車場に入る際に駐車券そのものがありませんでした。

 

「え?駐車券がないの?」

「お買い物の駐車料金サービスはどうなるの?」

 

そんな独り言を言いながら入庫。

社会とは進んでいるのですね。

知らないうちに色々なことが変わっていました。

 

そしてその街は、長年暮らしていた場所であり、

ビルや建物を眺めながら車を走らせていると、

 

――ああ、この街でついこの前まで

当たり前のように暮らしていたのよね。

 

そんな思いになった時、

目の前に広がる景色がどこか現実感がなくて、

幻を見ているような不思議な感覚に…

パラレルワールドに迷い込んだようなそんな感覚…

 

そして気づくと、何故か不機嫌な感情に襲われていた私。

それでも、美味しいコーヒーを飲んで帰りたいと、

クラシック音楽が流れるお気に入りのカフェへ行き、

スペシャルティコーヒーを。

コーヒー豆は「グアテマラSHB」で。

これでもコーヒーコーディネーターの資格有りなのですよ...

 

それでも心の中は、

ネガティブ感漂うまったりモードのまま。

 

けれどその後、里山へ戻った自分の変化にちょっと驚きが…

なんと、心がすっきりと晴れやかに…

この前、マンションに一泊した時には

「帰りたくない~」と大変だった…

どうしてだろうと、思い巡らし考えてみました。

 

答えは、不機嫌でいたことが功を奏したのではと…

いい人ぶらず、ちょっと不貞腐れた感じが

自分の中に溜まっていた何かが吐き出され、

ストレス解消になったのかもしれません。

 

面白い心の機微でした。

 

 




気づき

 

気づき

 

~+たまに私のもうひとつの恋バナ~改め、

~わたしの半世紀の恋物語~

 

今年もお米研究部会主催の「ホタル観賞会」が行われ、

メンバーとして参加です。

ちょうど一年前、

恋物語主人公の彼と再会をして一か月後に、

このホタル観賞会で再び顔を合わせました。

あの時は、暗闇の中で何を話していいのかわからず、

お互い無言のまま、じゃあ帰ろうか…お疲れさまと…

 

けれど先日は、自然と言葉を交わすことが出来ました。

 

そして「両親のデイサービスはいつ?」

「じゃあ月、水、金は暇なのか?」と

 

あの時「暇してるから今度お茶でも飲まない?」

ときちんと言えていたら…

 

その時私は「草刈りが大変だった、とても疲れた…」

と言ってしまったのですよ…

でもその日は、本当に疲れていたのです。

それを聞いてもらいたかったのです。

 

でもそれは本質からずれてしまっていたかもです。

 

短い時間の中で、議題を元に戻したいと思った時には、

役員さんがやって来て

「そろそろ片付けて解散にしましょう」との声かけが…

「俺は片づけて帰るから、帰っていいぞ」

と言ってくれ

そのまま「お疲れさま」と帰宅を。

 

今年は自然に会話が出来たこと、

自分の気持ちや、ふたりのその空気感が、

俯瞰してクリアに見えたような。


妄想ではないのだと、

半世紀前から胸の中に締まってあったものが、

あり得ないはずの現実として、

目の前に現れている。

 

それは奇跡のような、ご褒美のような。

 

 

 

クローバー

 

クローバー

 

クローバー

 

 

 

 

~親愛なるルオジンさま~

亲爱的罗晋先生♡

 

親愛なるルオジンさま

 

ルオジンさまの出演作品について

 

いろいろ考えております

 

お会いしたい作品がいっぱいあるのです

 

日本上陸を心から願っています

 

お会いするその日まで

 

 

罗晋 在见――ハートピンク薔薇赤薔薇