おはようございます。
早上好![]()
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先ほど両親が、迎えに来ないだろう…
来なければ別にいかなくてもいいんだ…といういつもの会話を並べながら
迎えに来たデイサービスの車に乗って出かけて行きました![]()
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送り出しました![]()
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今日も雨ですね![]()
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そんなところで朝からブログに向き合っています![]()
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今ここでの生活は筆者と両親の3人暮らし![]()
まさに去年から父たちは一瞬にして筆者が加わったことで生活環境がガラリと変わり、父に関しては認知的物忘れも結構すすみました…![]()
それまでの二人の90歳を迎える頃までの農業に従事しながらのここでの生活は絶賛と感服!…と言えるものであり![]()
そんな思いはあるものの、筆者の両親との同居で巻き起こった摩擦による葛藤も結構なもので![]()
理由の一つに父の認知の衰えを受け入れられず、それらによる失望や承認欲求が満たされないという筆者なりの苦悩の日々でした![]()
朝晩のベッドの中での両親の会話でいつもの父の言葉は、「俺がやらないと何も出来ないんだ」と
それらを真っ向から受け取ってしまう筆者![]()
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ある日その言葉に「ヨシッ!1人でやってやろうじゃないの!」と父(両親)をデイサービスに送り出し、お米(玄米)の袋詰め作業を1人で敢行したのです![]()
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籾が入っている乾燥機から籾を輩出し、籾摺り機にドッと投入され、ガラガラ、ガタガタ…ザザーッと籾摺り機から選別機に流れて行き、そして設置している米袋に投入されていく…という
スタートボタンを押すときは…ドキドキ…それでも「えいっ、やーっ!」という思いで![]()
そしてやり切りました!
玄米になった30㎏の米袋は29袋![]()
1人ではそのたびに30㎏を測って調節できないので、脇にだいたいの量で並べていって、後で秤にかけました![]()
30㎏を自動で測れる便利な機器もあるのでしょうが…
そして30㎏!筆者は持てます![]()
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デイサービスから帰った両親に袋詰めを1人でやったことを告げると二人は大変驚き、母は父に「大したものだな…!」と促してくれ、
その時、父は思わず…お風呂に入る時でしか外さない腕時計をなぜか外したのです!
それは不思議と2人の摩擦が消えていった瞬間でもありました![]()
今は、父もプライドの鎧を脱ぎ捨て、筆者にも父へのリスペクトが戻って来て、平和になりつつあります、いえ、なりました![]()
一件落着…ひとりで敢行して良かったと![]()
そしてまた、まだまだ父の経験を必要とする筆者もいたので、時折デイサービスを休んで一緒に農作業をすることもありましたが、先日コンバインの運転ミスがありました![]()
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今回このタイミングで起きたこと、筆者を認めることになったこともこれらはもう完全に父にとっての卒業だなと![]()
今後はトラクター、田植え機、コンバイン全て筆者が運転をし継承をていくと![]()
両親の二人には、今後デイサービスを通して穏やかに日々を過ごしていってもらいたいですね![]()
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そんな今日は筆者の誕生日でした![]()
なんとなく気づいてはいましたが、特にイベントはないわけで![]()
今朝、中国語の先生(老师・laoshi)よりお祝いのメッセージを頂きました![]()
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亡き夫の会社で、当時取り引き先だった印刷会社の担当者だった方から何故かお誕生日メッセージが来ています
ルンルン嬉しいですよね![]()
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かと思えば、もう来ないな…と思った方もいて…
それは筆者の推し活についてテンションが下がることを言われたのがきっかけで…
その時、筆者へのプレゼントを持って来てくれていたにもかかわらず、それを蹴って帰って来てしまいました![]()
彼女はいつもメッセージをくれていたのですが来ないですね
当然でもあるし、筆者の行動も当然だった![]()
人はそれぞれですし、意識や感覚は同じではない…筆者も彼女も…
良いと思って口にしたことが的外れになることも
筆者も大人げなかったと反省はしましたが、まあ仕方ないと![]()
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ということで
本日の推し活!本題です![]()
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✽JPメイン本文✽
後援日記 第56集
『赴』花文字 ~感動のコスチュームと応援“愛”~
本日のルオジンさまに捧げる花文字です![]()
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の、前に今まさに!…Instagramに目を通しました![]()
本日の後援日記に掲載する花文字はすでにInstagramでは投稿しており
Instagramのアプリを開けたところ、筆者の「🏠ホーム画面」に最初に現れた画像が、
なんとルオジンさまの奥さま(ティファニー・タンさん)の画像でした![]()
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2時間前に投稿された画像!![]()
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そしてなんということでしょう!奥様の纏うコスチュームは深く綺麗なオレンジ色の全身ワントーンでした![]()
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感動的でした![]()
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ルオジンさまのファンカラ―と同じオレンジ色だなんて![]()
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後援日記筆者――僭越ですが、幸せです![]()
ではでは
、花文字です![]()
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今回も中国文化において格のあるお花をアイテムにしたいと、AIより「菊の花」を選びました![]()
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菊の花は「四君子」の一つ…詩人・陶淵明が菊を愛したことから、権力や富を求めず、己の信念を貫く隠者の高貴さを表す花――
そのような花に想いを込めてルオジンさまへの変わらぬ応援“愛”を届けます![]()
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花文字にした文字は前回の続きとなる『奔赴』の2文字目の『赴』です![]()
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✽CN中文要約版✽
后援日记 第五十六集
“赴”花字 ~令人感动的服装与声援之“爱”~
今天也来分享献给罗晋先生的花字。
不过,在这之前——就在刚刚!……我打开了Instagram。
接下来准备刊登在本后援日记里的花字,其实已经提前发布在Instagram上了。
当我打开Instagram时,出现在我的“🏠主页”上的账号——
竟然是罗晋先生的夫人唐嫣女士的照片!
那是两小时前刚刚发布的照片!
而且更让我惊喜的是!!
夫人身上的整套服装,竟然是深邃而美丽的橙色。
看到的那一刻,真的让我非常感动。
竟然是与罗晋先生应援色相同的橙色。
作为这本后援日记的笔者——
虽然这么说或许有些冒昧,但我真的觉得很幸福。
那么那么,接下来就是今天的花字了。
这一次,我依然希望选择一种在中国文化中具有高雅品格与象征意义的花作为创作元素,于是在AI的建议下,我选择了“菊花”。
菊花是“四君子”之一。
因为诗人陶渊明爱菊,菊花也被赋予了这样的精神意象——
不追逐权势与富贵,坚持自己的信念,象征着隐逸者清高而高洁的品格。
我把这样的寓意融入这朵花之中,
也把自己始终不变的声援与“爱”,
继续送给罗晋先生。
Today, once again, I would like to share a floral character dedicated to Luo Jin.
But before that—just now! …I happened to open Instagram.
I had already posted the floral character that I am going to feature next in this Support Diary on Instagram.
And when I opened the Instagram app, the account that appeared on my “🏠 Home” feed was—
none other than Luo Jin’s wife, Tiffany Tang!
The photos had been posted just two hours earlier!
And what surprised me even more!!
The outfit she was wearing was entirely in a beautiful, deep shade of orange.
It was such a moving sight.
Orange—the very same color as Luo Jin’s fan support color.
As the writer of this Support Diary—
if I may be so bold, I feel truly happy.
And now, on to today’s floral character.
Once again, I wanted to choose a flower with a distinguished place and special meaning in Chinese culture, and with the help of AI, I chose the chrysanthemum.
The chrysanthemum is one of the “Four Gentlemen” in traditional Chinese culture.
Because the poet Tao Yuanming was known for his love of chrysanthemums, the flower came to symbolize the noble spirit of a recluse—someone who does not seek power or wealth, but remains true to their own convictions.
With these meanings and feelings placed into the chrysanthemum,
I send Luo Jin, once again,
my unwavering support and “love.”
