素晴らしいデータがアップされていた。
以下は私がまとめていたもので、経過をチェックしたんだ。


2026年ドジャースの成績~成績は累積~打率・打点・本塁打
001 3/27 〇8-2ダイヤモンドバックス 山本1勝、大谷.333
002 3/28 〇5-4ダイヤモンドバックス 大谷.167
003 3/29 〇3-2ダイヤモンドバックス 大谷.125
004 3/31 ●2-4ガーディアンズ  佐々木1敗、大谷.167
005 4/01 〇4-1ガーディアンズ  大谷1勝、大谷.200
006 4/02 ●1-4ガーディアンズ 山本1勝1敗、大谷.167
007 4/04 〇13-6ナショナルズ   大谷.217、4、1
008 4/05 〇10-5ナショナルズ   大谷.241、4、1
009 4/06 〇10-5ナショナルズ佐々木1敗、大谷.273、6、2
010 4/07 〇14-2ブル-ジェイズ  大谷.282、7、3
011 4/08  〇4-1ブル-ジェイズ山本2勝1敗,大谷.286,8,3
012 4/09  ●3-4ブル-ジェイズ 大谷1勝、大谷.267,8,3

ここまで来て、メジャーリーグのナショナルリーグ記録を見ると、驚いた。
上記には防御率・WHIPなど細かいことは大変なので書かず勝敗だけだったが…。
この結果、大谷は12試合で12イニングを投げたので、規定回数に達し、防御率0.00となり、ナリーグ1位となった。
エルダー(ブレーブス)0.00 1勝1敗 被打率.200 WHIP0.85
大谷(ドジャース)  0.00 1勝 被打率.119 WHIP0.75
ロドリゲス(ダイヤモンドB) 0.00 被打率.186 WHIP0.92
<参考>
山本(ドジャース) 2.50 2勝1敗 被打率.219 WHIP0.89
グラスノー(ドジャース)3.00 1勝 被打率.186 WHIP0.92


マアー、ギリギリの成績なので、今日のところは3人とも最高の成績と言える。11日には規定投球回数を満たさないので、直ぐに消えるので、今日のところは凄い成績でしたと心に留めましょう!

NHKBS録画観戦
ドジャース 3-4ⅹ ブルージェイズ
勝利投手:ロジャーズ(1勝)
セーブ:ホフマン(1勝1敗2S)
敗戦投手:カスペリアス(1敗)
 

大谷が二刀流で登板。なお、ようやく気が付いたが、ブルージェイズは強打者のカーク捕手が怪我で不在なんだと…。
 

3回裏、四球の後、スミスがミットを交換。しかしこれが不運。大谷の第1球の投球を受け止められず、ランナーが2塁へ、ロハスがフライをキャッチして日本人として連続無失点イニングを25と1/3を達成した。
しかし、レフト線3塁打で1失点。
4回表、スミスが3塁へボテボテのゴロ、岡本が1塁へ悪送球し、ライトがカバーもスミスは2塁へ、フリ-マンがセンター前ヒットでスミスがホームインして同点。
5回表、フリーランドのレフト前フライをレフトが取ろうとしたが取れず、ヒットに、大谷は右足にデッドボールで1・2塁もここまで。
6回表、スミスが四球、フリーマンがライト前ヒットで1・2塁、マンシーが四球で満塁、シーズ⇒バーランドに交代、T・ヘルナンデスがセンター犠牲フライで1点追加。
6回裏、ゲレーロが左中間に2塁打、ショートゴロに飛び出したゲレーロが3塁アウト。ここまで。
7回表、ロハス・フリーランドの四球二つで1・2塁、スミスがセンター前ヒットでロハスがホームイン。マンシーが申告敬遠で満塁も、T・ヘルナンデスがライトフライでここまで。
7回裏、大谷⇒ドライヤーに交代、四球の後、センター前ヒットで1・2塁、ライトフェンス直撃の2塁打で1失点。センター前ヒットで更に失点し、同点、ランナーは1・3塁。ドライヤー⇒トライネンに交代。
8回裏、四球の後、センター前ヒットで1・3塁、1塁ランナーが盗塁、スミスが送るもショートバウンドでロハスが取れず、3塁ランナーが生還し、逆転。スミスのエラー。
9回表、クローザーのホフマンが登板、大谷見逃し三振、タッカーはセンター前ヒット、スミス四球、フリーマン三振、マンシーピッチャーゴロで終わり。

昨日のことなんですが、些細なことなのでようやくアップ。
 

月曜日は忙しく、今週の医者へ行くのはいつにしようかと悩んだんだ。
と言うのは、今週は「水・木」が休みなので、火曜日か金曜日なんだ。(土曜日は午前中だけなので、混むのでパス)
 

月曜日の時点では「火曜日は曇りで夕方から雨、金曜日は一日雨」の予報。
そんな訳で、火曜日にしたんだ。
ところが火曜日朝になると10時頃から雨となっていてガックリ!
 

あきらめて、帰宅時間の雨はしょうがないよと傘持参で9時過ぎを目標に出かけた。
医院に着くと、9時10分、一人いるので、もう一人が診察中と思った。10分ほどしたら、一人の方が呼ばれたが、診察室から誰も出て来なかった。おかしい!
 

5分ほどしたら診察が終わり、数分で呼ばれた。診察室に入ろうとしたら、看護師から小声で「先生、風邪で具合が悪いので了承してほしい」と。(なんだよ、遅刻したのかよ!と思った)
【またも医者の不養生】に遭遇か!
しかし、通常通り終わり、何ともなかったんだ。

その時、テレビで見た【なぜ医者は風邪を引いた患者を多数診察しているのに、風邪がうつらないんですか?】を思い出した。
すると、その医者は【のどが乾かないように水分を頻繁に取っているからです】と。つまり、【のどの粘膜が渇くと、風邪がうつりやすいが、のどを潤すとのどの菌を流してくれるから】と!

つい、医者に【教えようか?】と思ったが、私は患者、失礼なのでやめた!

肝心なことを書くのを忘れた。
10時半頃に家に着いたが雨は降らず、良かった!

NHKBS録画観戦
ドジャース 4-1 ブルージェイズ
勝利投手:山本(2勝1敗)
セーブ:ディアス(4S)
敗戦投手:ガウスマン(1敗)


今日の両軍の先発投手はコントロールが良く、試合運びがスムーズだ!ロジャースタジアムは満員ビッシリの大観衆!(ホットドッグの売り上げが101,729個と電光掲示板表示)
 

1回裏、山本は3者連続奪三振。
3回表、キムヘソンは右中間2塁打、フリーランドはバンドも投手が1塁へ投げるとフリーランドの後頭部に当てて1塁がキャッチ出来ず、ランナーは1・3塁。大谷が内角低めのボールをライトフェンス直撃のヒットで1点先制。1・3塁で、スミスが3塁ゴロの間に1点追加。 
5回表、キムヘソンが四球、ガウスマン投手(投げるまで静止していない)がボークで2塁へ、ブルージェイズのシュナイダー監督が顔を真っ赤にして猛抗議して、即退場!フリーランドが右中間へヒットとボールを落として、1点追加。
6回裏、ライト前へヒット、1塁ゴロで2塁へ、右中間の2塁打で1失点。四球の後、サードゴロもフォースアウト、セカンドゴロでここまで。
7回裏、岡本は一度は三振だったがチャレンジでABSはボール、すると流れが変わってセンターフェンスワンバウンドの2塁打、3塁前にセーフティバントを決められ、1・3塁となり絶体絶命のピンチで山本は降板。ベシアが登板。四球で満塁になり、後がない。しかしレフト線の浅いフライで岡本はホームイン出来ず、三振の後にライトフライで失点ゼロ。これにはベシア・山本が感激!
9回表、ファーストゴロで終わりと思ったら、ゲレーロが1塁カバーの投手に悪送球、カバーの捕手が1塁へ投げるも悪送球し、ライトへ。ランナーは2塁へ、大谷は申告敬遠で1・2塁、タッカーがライトへヒットして1点追加。
9回裏、ディアスが登板、四球ライト前ヒットで1・3塁も、3奪三振でしっかり締めくくった。

NHKBS録画観戦
ドジャース 14-2 ブルージェイズ
勝利投手:ロブレスキ(1勝)
敗戦投手:シャーザー(1勝1敗)
本塁打:T・ヘルナンデス2号(2ラン)、フリーマン3号(2ラン)、大谷3号(ソロ)、ラッシング2号(ソロ)、3号(ソロ)

今度の対戦は昨年のワールドシリーズを戦ったブルージェイズで、更に巨人の岡本が入団したブルージェイズなんだ。
 

1回表、タッカーが四球、T・ヘルナンデスがレフトポール際に2ランホームラン。


1回裏、四球の後、レフト前ヒットで1・2塁、ライト前ヒットで1失点。四球で満塁もショートゴロ。
 

3回表、大谷はボテボテのピッチャーゴロ、ピッチャーが1塁悪送球で2塁へ、タッカーが1塁ゴロで3塁へ、フリーマンがライトスタンドへ2ランホームラン。マンシーがセンター前ヒット、パヘスが3塁ゴロ、岡本がトンネルで2・3塁。
4回表、デッドボールが二つで1・2塁、大谷のセンターフライでランナーが進塁して2・3塁、タッカーがセンター犠牲フライで1点追加。フリーマンが四球で1・3塁。
5回表、マンシーが1塁ゴロが内野安打、パヘスがレフト前ヒットして1・3塁、フリーランドのセカンドゴロでダブルプレーの間に1点追加。
6回表、大谷がバックスクリーンにソロホームラン。タッカー・T・ヘルナンデスが四球、ダブルスチーロ成功で2・3塁、パヘスがレフトオーバーの2塁打で2点追加。
 

6回裏、岡本がライトへヒット、セカンドゴロで2塁へ、センターフライで3塁へ、もここまで。
 

7回表、ラッシングが右中間へソロホームラン。キムヘソンは2塁ボテボテゴロで内野安打、タッカーがライト線へヒットして1・2塁、フリーマンが右中間フェンス直撃の2塁打で1点追加。T・ヘルナンデスが右中間ヒットで2点追加。
8回表、ラッシングがライトスタンドへ2打席連続ソロホームラン。
 

9回裏、ロハスが登板!球速90kmで右中間2塁打、四球で1・2塁、デッドボールで満塁、ショートゴロで1失点。

NHKBS:「4月12日19時30分~21時
ビデオ撮りの準備をすることに!

3月12日 「新・BS日本のうた」収録のためにNHKホールへ出かけ、嫁と一緒に観覧しました。

そして、往年の大ヒットの曲を生で聴いて感激しました。
 

今一つは以前からNHKホールの右側に【パイプオルガン】があるのは知っていたが、今日は演奏者がいて、初めての演奏を聴き、大変感激したよ。素晴らしい!

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【豪華歌手が大集結!五木・小林・鳥羽・島津・水森・山内】

出演歌手8名全員が紅白歌合戦経験者。紅白初出場で歌唱した代表曲を披露!レジェンド歌手たちの名曲カバーに全員の最新曲も!五木&小林はパイプオルガンの演奏とともに!

今回の【古今東西名曲特選】は「よこはま・たそがれ」「おもいで酒」「兄弟船」「スポットライト」「鳥取砂丘」「佐渡の夕笛」「全てあげよう」「感謝状~母へのメッセージ~」【とっておき】は「長崎の鐘」「ヘッドライト・テールライト」【スペシャルステージ】は「時の流れに身をまかせ」「なみだ船」「なみだ恋」「涙くんさよなら」「雨の中の二人」「氷の世界」「ひばりの佐渡情話」「人生劇場」「雪の渡り鳥」「襟裳岬」ほか
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NHKBS録画観戦
ドジャース 8-6 ナショナルズ
勝利投手:ドライヤー(1勝)
セーブ:ディアス(3S)
敗戦投手:ペレス(1敗)
本塁打:大谷2号(ソロ)ガルシア1号(2ラン)、ウッド2号(3ラン)ラッシング1号(2ラン)、T・ヘルナンデス1号(ソロ)

今日は佐々木が先発登板。
3回表、大谷はバックスクリーン横にソロホームランで先制。
3回裏、ガルシアに2ランホームランを打たれ、逆転された。
4回裏、四球の後、盗塁されるもタッチアウト、チャレンジでセーフに。1塁ゴロがベースに当たり、フルーマンを超えるフライになりヒット、2塁ランナーがホームイン。レフト前ヒットで1・2塁。ウッドがセンターオーバーの3ランホームラン。
6回表、コールがレフト右へ2塁打、ラッシングはライトスタンドへ2ランホームラン。
8回表、フリーマンがライト前ヒット、パヘスがレフト線2塁打で1・3塁、四球で満塁、エスピナルが左中間ヒットで2点追加。代打スミスが四球で満塁。代打タッカーがセカンドゴロの間に1点追加、大谷がレフト犠牲フライで遂に逆転。
9回表、T・ヘルナンデスが左中間へソロホームラン。

ラグビーの予定はどうなっているか。
 

今更ですが、ラグビーは大変な時を過ぎました。
昨年、日本はヨーロッパ遠征をして、わずかながら勝利を得て、ランキング12位となった。


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■「2027年W杯:オーストラリア」(24カ国参加)(2027/10/01~11/13)の第2グループ(7位~12位)に入りました。(各4チーム×6組)
組み分けも終わり、フランス(5位も現在ナンバーワン)・日本(12位)・アメリカ(16位)・サモア(20位)
決勝トーナメントの対戦予想相手:オーストラリア(7位)


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▲「ネーションチャンピオンシップ2026」本来10カ国で行われていたが、今年からフィジーと日本に招待状が届いた。(私はまだ詳しくない)
北半球グループと南半球グループがあり、フィジーと日本は南半球グループに属する。
対戦は南半球シリーズと北半球シリーズと分かれ、日本の対戦予定は以下の通り6カ国と戦う。
7/4:イタリア(秩父宮ラグビー場)、7/11:アイルランド(アウエー)、7/18:フランス(国立競技場)
11/6~8:ウェールズ(アウエー)、11/13~15イングランド(アウエー)、11/21:スコットランド(アウエー)
この後は順位戦(アウエー:ロンドン)があり11月中に終了となる。


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私の心配は、今年の夏から秋は国代表戦があり、来年はW杯があるのに、国内は全く人気が無いのが分かった。

でも、私は人気が無いのを良いことに、ラグビースタジアム観戦をしているんだ。とにかく、自由席でも指定席でも空いているから余裕で観戦ができるんだ。
ただ、ラグビーのルールがすべて頭に入っておらず、更にはポジションも熟知していない。得点だけは分かるんだが…。
 

◆現在観戦したのは以下の通り。
第1節:横浜キャノン、第12節:三菱重工相模原

第13節:横浜キャノン、第17節:横浜キャノン(予定)


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リーグワン観客数~千人(未満は切り捨て)、12/13~4/4
第1節 117 第2節  55 第3節  52 第4節  54

第5節  38 第6節  44 第7節  32 第8節  44

第9節  45 第10節  38 第11節  59

第12節  46 第13節  49 第14節  37

NHKBS録画観戦
ドジャース 10-5 ナショナルズ
勝利投手:グラスノー(1勝)
敗戦投手:アービン(1勝1敗)
本塁打:パヘス3号(3ラン)エイブラムズ3号(2ラン)

ドジャースは昨日はブルーのアウエーユニだったが、今日はいつものグレーのユニだ!


1回表、タッカーはレフト前ヒット、1塁牽制が1塁のエラーで2塁へ、ベッツが四球で1・2塁、フリーマンが右中間2塁打で2点先制。
2回表、フリーランドがライト前ヒット、ショートゴロで2塁へ、大谷がライト前へヒットで1・3塁、タッカーが四球で満塁、ロハスのセンター犠牲フライで1点追加。フリーマンが1回と同じところへ2塁打し、2点追加。
3回表、パヘスがピッチャー強襲ヒットで出塁の後、2塁へ盗塁、コールのレフト前ポテンヒットで1点追加。
3回裏、ショート内野ゴロが内野安打、ライト線2塁打で1失点。
4回裏、四球の後盗塁を決めランナー2塁、3塁線ヒットで1失点。
5回表、スミスがレフト前ポテンヒット、マンシーはセンター前ヒットで1・2塁、パヘスがレフトスタンドへ3ランホームラン。
7回表、フリーランドがライト線2塁打、タッカーがセンター前ヒットで1点追加。
8回裏、ライト前ヒット、ライトポール際へ2ランホームラン。
9回裏、デッドボール、1塁ゴロで2塁へ、ライト前ヒットで1失点。

神奈川県内の河川(ダムを持った河川)の貯水率を最新のデータをアップ


以下のデータを並べて分かったこと。
最近は雨が多く、かなり改善していると思い、調べた。
 ◆2月6日⇒3月3日⇒4月4日の数値


ところが、意外にも貯水率の低下がストップしただけと。
やはり焼け石に…、そんな感じがする。


ただし、今日の雨はすこぶる多く、これは絶対に改善していると思われる。ただ、分かっていないのは新しい発表がいつか知らないんだ!
よって、地道にチェックするしかないと思っている。


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▼ 神奈川県内の河川(ダムを持った河川)の貯水率
  2月6日⇒3月3日⇒4月4日の数値
  相模川+酒匂川で45%⇒35%⇒35%
  相模川:42%⇒34%⇒33%
    相模ダム(相模湖)~74%⇒69%⇒60%
    城山ダム(津久井湖)~19%⇒10%⇒16%
    宮ヶ瀬ダム(宮ヶ瀬)~41%⇒34%⇒32%
  酒匂川:61%⇒37%⇒46%
    三保ダム(丹沢湖)~61%⇒37%⇒46%
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■資料:「かながわの水がめ」神奈川県企業庁