激しい対戦は以下の通り。
 

大関安青錦に対して琴勝峰は下がって一気にいなして体を入替えた。しかし、大関安青錦は土俵際で一回転してギリギリこらえ、逆襲で琴勝峰を土俵から追い出した。
 

大関霧島髙安に対して張り手で離れて取った。どうも髙安の張り手が効いて、大関霧島は前へ出ようとしたところ引かれて土俵に手をついた。
 

関脇熱海富士は立会から張って行って、絶対有利にと思っていたが、土俵際で隆の勝がいなしたら、関脇熱海富士は審判親方に向かって飛び込んだ!
 

関脇藤ノ川豪ノ山に一気に押し込まれ、終わったかと思いきや、関脇藤ノ川は土俵際でいなし、そこから一気に逆襲し、豪ノ山を東の土俵から放り出して観客の中へ、小兵関脇藤ノ川のスピードは新幹線並みか!
 

▼この結果、3連勝の力士は以下となった。
横綱大の里、大関安青錦、大関琴櫻、隆の勝、藤青雲、朝紅龍

◆取組結果(勝-負)~小結以上,☆勝ち越し,★負け越し,㊎金星
横綱大の里 3-0〇押し出し●1-2 琴栄峰
大関安青錦 3-0〇渡し込み●0-3 琴勝峰
大関霧島 2-1●引き落とし〇1-2 髙安
小結大栄翔 0-3●叩き込み〇3-0 大関琴櫻
関脇熱海富士 2-1●突き落とし〇3-0 隆の勝
豪ノ山 1-2●押し出し〇2-1 関脇藤ノ川
小結伯乃富士 0-3●押し倒し〇1-2 藤凌駕
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NHKBS録画観戦
ドジャース 4-1 レッズ
勝利投手:スクバル(10勝7敗)
敗戦投手:ロドロ(3勝5敗)
本塁打:タッカー16号(ソロ)、T・ヘルナンデス14号(2ラン)デラクルス27号(ソロ)
観客数:22,807人~~観客が少ないので見えたのは、観客席は全てレッドなんだ!
<主な試合経過>
2回、タッカーはライトスタンドへソロホームラン。
4回、タッカーは四球、T・ヘルナンデスは右中間スタンドへ2ランホームラン。
7回、T・ヘルナンデスは四球、盗塁、K・ヘルナンデスはセンター前ヒットで1点追加。
9回、センタースタンドへソロホームラン。

関脇藤ノ川琴栄峰の投げにグラッと来て、体を入替えられて寄り倒された。琴栄峰の相撲精進が実を結んだと言える。

小結大栄翔豪ノ山に対して、全般に優勢に攻めていたが、最後の詰めが甘かった。

◆取組結果(勝-負)~小結以上,☆勝ち越し,★負け越し,㊎金星
横綱大の里  2-0〇押し出し●0-2 琴勝峰
義ノ富士 0-2●上手投げ〇2-0  大関琴櫻
大関安青錦 2-0〇寄り切り●0-2 髙安
大関霧島 2-0〇寄り倒し●0-2 小結伯乃富士
琴栄峰 1-1〇寄り倒し●1-1 関脇藤ノ川
関脇熱海富士 2-0〇押し出し●1-1 美ノ海
豪ノ山 1-1〇引っ掛け●0-2 小結大栄翔
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NHKBS録画観戦
ドジャース 4-6x マーリンズ
勝利投手:フルトン(2勝)
敗戦投手:スコット(1勝6敗22S)
本塁打:デポーラ1号(3ラン)ラミレス4号(2ラン)
観客数:32,003人
<主な試合経過>
3回、ロハスはセンター前ヒット、ボークで2塁へ、フリーランドはデッドボールもここまで。
4回、スミスは右中間2塁打、タッカーは四球、デポーラの初ヒットはライトスタンド上段へ3ランホームラン。
4回、ライト前ヒット、ボテボテのキャッチャーゴロ内野安打で1・2里、四球で満塁もここまで。
6回、デポーラが右中間フェンス直撃の2塁打もここまで。
7回、フリーランドはライト前ヒット、ベッツは四球もここまで。
8回、スミスは四球、K・ヘルナンデスはレフト前ヒットで1・3塁もここまで。
8回、セカンドゴロが抜けてセンター前ヒット、ショートゴロも内野安打で1・2塁、四球で満塁、センター前ヒットで2失点。
9回、フリーランドはセンター前ヒット、盗塁、ベッツはライト線2塁打で1点追加、フリーマンの2塁ゴロで3塁へ、マンシーはデッドボール、スミスは四球で満塁もここまで。
9回、1塁ゴロ内野安打、バントで内野安打で1・2塁、レフト線2塁打で、2失点、左中間スタンドへさよなら2ランホームラン。

先週、木曜日に親戚の子が通っている保育園で【インフルエンザ】に幼児と職員が感染。


①そのため、金曜日は感染の可能性があるので休ませるので、こちらに見守ってほしいと。

②金曜日朝に、親戚の子は朝、38度の熱を出し、アウト。急遽、親が通院の準備をするため、休暇を取ったので変更。医院へ行き、【タミフル】を飲ませた。その後、親が体調を崩してしまった。

③土曜日、医者へ行ったところ親は観戦しておらず、単なる体調不良。お子さんは【インフルエンザA型】だと。

④日曜日、家族で静かに…。

⑤月曜日、今日も家族で見守る予定。お子さんは良くなったので、金曜日から登園することになった。
その際に、自分たちは働きに出かけるので、火曜日から木曜日まで、こちらに交代で見守ってほしいと。

⑥そんな訳で、我が家も臨戦体制に突入となった!

フジテレビ観戦
私が感じた最終パンチ!
終盤、日本代表 のサービスがネットに引っ掛かり、しょうがないと思ったら、イラン代表側にポトリと落ちた。イラン代表もまさか落ちるとは思わず、動かなかった。奇跡だ!
だから落ちた時は、イラン代表もまさかだ!
 

この結果、日本代表 はストレート勝利が決定し、

ロサンゼルス五輪出場決定したんだ。
 

日本代表 、おめでとう!

日本代表 3(25-21,26-24,25-23)0 イラン代表

横綱大の里は小結大栄翔に押し込まれ、逃げ腰で逃げ回っった。ところが小結大栄翔が足をうまく送れなくて、横綱大の里の叩き込みにあって土俵上に落ちた。

関脇藤ノ川はすくい投げを打ち、義ノ富士を土俵際に追い込んだ。しかいすぐに義ノ富士の逆襲、すくい投げを打たれ、あわや土俵を割るかと思われたが、持ち直し、義ノ富士を寄り切った。

小結伯乃富士は立会良かったがわきが甘く、美ノ海にかわされると組まれ、後がなくなった。

◆取組結果(勝-負)~小結以上,☆勝ち越し,★負け越し,㊎金星
横綱大の里 1-0〇叩き込み●0-1 小結大栄翔
大関霧島 1-0〇上手投げ●0-1 琴勝峰
髙安 0-1●寄り切り〇1-0 大関琴櫻
大関安青錦 1-0〇寄り切り●0-1 琴栄峰
関脇熱海富士 1-0〇寄り切り●0-1 豪ノ山
義ノ富士 0-1●寄り切り〇1-0 関脇藤ノ川
小結伯乃富士 0-1●寄り切り〇1-0 美ノ海
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試合会場:花園ラグビー場
日本テレビ録画観戦
日本代表 57-12 アメリカ代表
T G PGDG: T G PGDG
5 5 0 0 前 2 2 0 0
4 4 0 0 後 0 0 0 0
9 9 0 0 計 2 2 0 0
シンビン:後半6'ジェイソン・ダム、後半36'ジャック・コーネルセン
観客数:13,559人

事前予想としては、アメリカ代表はフィジカルをアップして、日本代表に襲い掛かると言われていた。


トライの状況は以下の通り。
▼前半
①試合開始後45秒、アメリカがラインアウトに逃れた。日本はラインアウトから押し上げ、そのまま広瀬がもまれながらも、1分36秒、広瀬がトライ。早すぎて気持ちが付いて行かなかった。
②4分20秒、日本の攻めが激し過ぎれ、目が付いて行かない。でもガッチリトライ:ストーバーグ
③ラインアウトからあっという間に突破するやDFラインを突破して8分6秒にライリーがトライ。早すぎ!
◆ここまで9分で21得点だと…。
④中盤のラインアウトからDFラインを突破、15分22秒にトライ:原田
⑤日本がノックフォワードしてアメリカのスクラム、日本はアメリカのノックフォワードを誘い逆襲へ、アメリカのスクラムが弱そうだ。でも、日本はラインアウトのスローインが真っすぐに投げていないのでファール。この時、20分28秒、29.3度と暑いので給水タイム。
この後アメリカの波状攻撃が始まる。日本はギリギリの状態でこらえて対応するも及ばず、24分33秒にトライされる。:クライン
⑥双方の攻防が続くも、どちらかと言えばアメリカが優勢に。そんな時、33秒28秒、倒れそうで倒れないでトライを決められた。:ロペティ~アメラグから転身
⑦アメリカの良さは、スピード・突破のようだ。そこんところを注意しないと、現状の「28vs14」のリードは危うくなる。すると、ラインアウトからモールで攻め続け、40分22秒、遂にトライ:大塚
▼後半
⑧相手DFラインを突破、オフロードパスを1回決めて41分38秒ライリーがトライ、早すぎ!
⑨アメリカにシンビンがあり、日本の攻撃が続きと思われるも攻防へ、53分13秒、コーネルセンが遂にトライ。
⑩攻防が続いた後、日本は一気に攻め続け、遂に59分30秒、トライを決めた:ハアンガナ
⑪63分1秒、オフロードパスの後、中央突破してコンバージョンゴールのキッカーのサム・グリーンがトライを決めた。

最後に伝えたいのは共にコンバージョンゴールを共に決めたことだ。
今一つ、試合中、エディージョーンズ監督は指令室で立ちっぱなしで観戦。

NHKBS録画観戦
ドジャース 3-4x マーリンズ
勝利投手:ギブソン(4勝1敗)
セーブ:フェアバンクス(4勝5敗19S)
敗戦投手:グラスノー(4勝1敗)
本塁打:ベッツ20号(ソロ)マンシー28号(ソロ)ポーリー4号(2ラン)
観客数:34,814人
<主な試合経過>
1回、ベッツは四球、レフトスタンドへソロホームラン。マンシーは右中間スタンドへソロホームラン。
1回、センターオーバーの2塁打、エドマン追いつくも取れず、デッドボールで1・2塁、ワイルドピッチで2・3塁、四球で満塁もここまで。
2回、T・ヘルナンデスは四球、フェデューシアも四球で1・2塁、フリーランドは2塁ゴロで2・3塁もここまで。
2回、四球、ワイルドピッチで2塁へ、右中間スタンドへ2ランホームラン。レフト前ヒット、ライト前ヒットで1・3塁、ライト前ヒットで1失点。
5回、2者四球でグラスノーは降板、ドライヤーはボークで2・3塁、デッドボールで満塁、ショートゴロも2塁悪送球で1失点。
9回、デポーラは四球、フェデューシアはレフトにヒットして1点追加。

欧州CL、フルタイムで見たのは初めて。
これまで見ようとしたが、知った選手が見当たらず、断念していた。
更には時間帯が合わず、諦めていた。
しかし、GKザイオン選手がいて、見る対象がはっきりしており、更にはWOWOWオンデマンドは見たい時間にいつでも見られるから最高だ!

WOWOWオンデマンド観戦
9月8日25時45分キックオフ
クラブ・ブルッヘ 2-3 アストン・ヴィラ
得点:前半11'J.マッギン前半19'H.ベトレセン前半22'E.ブエンディア前半43'N.ジャクソン後半16'(PK)N.トレソルディ
初観戦でしたが、その中でプレーを見ていて、クラブ・ブルッヘの方がはっきり言ってうまい。にもかかわらず、アストン・ヴィラが勝てたのが、本当に良かった。

▼スタッツ
クラブ・ブルッヘ~~アストン・ヴィラの順
支 配 率:63.9    36.1
シュート:14    21
枠 内 :7    
セ ー ブ:5    5
パス成功:601    340
ドリブル:20    14
デュエル:102    102
イエロー:3    3
ファール:17    15

よくわからないのは「クラブ・ブルッヘ」だ。ネットで探してようやく分かった。
フランス語読みは「クラブ・ブルージュ」になると。
ここでようやくベルギーのジュピラーリーグで「2025-26」優勝チームと分かった。


やはり欧州CL、大変な相手と対戦と。