NHKBS録画観戦
ドジャース 0-2 アストロズ
勝利投手:ランバード(2勝2敗)
セーブ:キング(1敗3S)
敗戦投手:大谷(2勝2敗)
本塁打:ウォーカー9号(ソロ)、シューメイク2号(ソロ)
 

大谷は、7回投げて自責点は【2】、この結果、自責点は0.60⇒0.97になった。相手投手が素晴らしい投球を見せ、その結果、1点しか取れずに、敗戦となったんだ。マアー、大谷事態は打力低下でその結果「一刀流」で我慢も最悪の結果でした。


「得点経過」
1回表、フリーマンがレフト電光掲示板に直撃の2塁打、タッカーが四球。
2回表、パヘスが3塁線ゴロで内野安打して盗塁、セカンドゴロで2塁へ。
2回裏、レフト特大約120mの大ホームラン。
3回裏、レフトポール際にソロホームラン。
4回表、マンシーが四球、パヘスがセンター前ヒットで1・3塁、フリーランドが四球で満塁。
5回裏、ショート後方の小フライで1塁、センター前ヒットで1・3塁。
8回表、代打コールがレフト線2塁打、タッカーがライト前ヒットで1点。

アストロズvsドジャース:観客数:35,126人

 

ドジャースの試合を見ていて、いつもほぼ満員、「凄いなあー!」と思っていたんだ。ドジャースホームは満員で、いろんなプレゼントを用意して、座席単価をアップして、お客さんを呼び込んでおり、商魂たくましいと…。

カブスvsレッズ:観客数:32,997人:鈴木OK!
エンゼルスvsホワイトソックス:観客数:26,262人:村上OK!

観客があまりいないところがチラホラ…。以下の状態でした。
タイガースvsレッドソックス:22,321人:吉田、外野は空気だけ!
ロッキーズvsメッツ:観客数:15,564人:菅野、内野スカスカ、外野ガラガラ。
レイズvsブルージェイズ:観客数:11,263人:岡本、外野はガラガラ。

こんなに球場によって違いがあるなんて、極端さにもほどがある…。

いつも観客数のいない勝敗だけを目にしていたので、全く気が付かなかったが、それにしても落差が大きすぎだ!

せっかくなので、昨年のデータだが、調べると以下の通り。

◆「ネット記事」
2025年MLBレギュラーシーズン30球場の観客数合計は7140万9,421人で2024年の7134万8,366人を上回り3年連続で7000万人台を記録しました。
球場別ではドジャースタジアムが2008年以来となる400万人超え、ペトコパーク、ヤンキースタジアム、シチズンズバンクパーク、シティフィールド、リグレーフィールドが300万人を超えました。
そんな中最もスタンドを埋めた試合は8月2日アメリカ・テネシー州にあるブリストル・モーター・スピードウェイで開催された「スピード・ウェイ・クラシック」でシンシナティ・レッズとアトランタ・ブレーブスの対戦で記録した9万1,032人になります。

▼数字は、ホームゲーム入場者総数、1試合平均、1試合最多の順
第1位 : ドジャースタジアム~ドジャース~大谷・山本・佐々木
 401万2,470人、4万9,536人、5万4,154人
第2位 : ペトコパーク~パドレス~ダルビッシュ有・松井
 343万7,201人、4万2,434人、4万7,345人
第3位 : ヤンキースタジアム~ヤンキース
 339万2,659人、4万2,408人、4万8,028人
第4位 : シチズンズ・バンク・パーク~フィリーズ
 337万5,477人、4万1,672人、4万5,079人
------------------------
第5位 : シティ・フィールド~メッツ~千賀
 318万2,052人、3万9,775人、4万3,945人
第6位 : リグレー・フィールド~カブス~今永・鈴木
 301万7,983人、3万7,259人、4万1,078人
第7位 : オラクル・パーク~ジャイアンツ
 292万5,823人、3万6,121人、4万1,078人
第8位 : トゥルーイスト・パーク~ブレーブス
 290万3,167人、3万5,841人、4万2,530人
第9位 : ロジャース・センター~ブルージェイズ~今年から岡本
 284万9,935人、3万5,184人、4万3,270人
第10位 : フェンウェイパーク~レッドソックス~吉田
 277万6,496人、3万4,277人、3万7,585人
第11位 : ダイキン・パーク~アストロズ~今年から今井
 272万7,877人、3万3,677人、4万2,305人
第12位 : アメリカンファミリー・フィールド~ブルワーズ
 265万89人、3万2,717人、4万3,469人
第13位 : エンゼル・スタジアム ~エンゼルス~菊池
 261万5,506人    3万2,290人、4万4,893人~ドジャース戦
第14位 : T-モバイル・パーク~マリナーズ
 253万8,053人、3万1,333人、4万5,658人~ドジャース戦
第15位 : クアーズ・フィールド~ロッキーズ~今年から菅野
 240万4,613万、3万0,057人、4万8,064人
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第16位 : コメリカ・パーク~タイガース
 241万3,442人、2万9,795人、4万4,735人
第17位 : グローブライフ・フィールド~レンジャーズ
 239万7,071人、2万9,593人、3万9,244人~ドジャース戦
第18位 : チェイス・フィールド~ダイヤモンドバックス
 239万3,973人、2万9,555人、4万9,122人~ドジャース戦
第19位 : ブッシュ・スタジアム~カージナルス
 225万7人、2万7,777人、4万7,395人
第20位 : グレート・アメリカン・ボール・パーク~レッズ
 215万7,413人、2万6,967人、4万3,876人
第21位 : プログレッシブ・フィールド~ガーディアンズ
 205万1,360人、2万5,325人、3万6,275人
第22位 : ナショナルズ・パーク~ナショナルズ
 191万6,768人、2万3,959人、4万1,231人
第23位 : オリオール・パーク・カムデンヤーズ~オリオールズ
 180万3,655人、2万2,545人、4万5,002人
第24位 : ターゲット・フィールド~ツインズ
 176万8,718人、2万2,108人、4万100人
第25位 : カウフマン・スタジアム~ロイヤルズ
 174万8,808人、2万1,860人、3万9,393人
------------------------
第26位 : PNCパーク~パイレーツ
 152万5,025人、1万8,827人、3万8,041人
第27位 : レート・フィールド~ホワイトソックス~今年から村上
 140万5,702人、1万8,021人、3万8,762人
第28位 : ローンデポ・パーク~マーリンズ
 115万6,427人、1万4,276人、3万5,609人
第29位 : ジョージスタインブレナー・フィールド~レイズ
 78万6,750人、9,712人、10,046人
球場屋根が壊れ、ヤンキースのキャンプ球場を借りて開催、2026年も。
第30位 : サター・ヘルス・パーク~アスレチックス
 2028年からラスベガスに移転予定で2025年から2027年までカリフォルニア州サクラメントにあるサター・ヘルス・パーク(収容人員1万4,014人)でホームゲームを実施。

NHKBS録画観戦
ドジャース 8-3 アストロズ
勝利投手:山本(3勝2敗)
敗戦投手:ワイス(3敗)
本塁打:フリーランド2号(ソロ)、タッカー4号(ソロ)コール1号(ソロ)
 

「得点経過」
1回表、スミスがレフト前ヒット、T・ヘルナンデスがライト前ヒットで1・2塁、タッカーがショートとレフトの間にフライしてヒット、スミスがホームインして先制点。
1回裏、ライト前ヒット、四球で1・2塁、レフト線ヒットで1失点で1・3塁、山本の暴投で1点追加。
2回表、フリーランドがレフトオーバーのソロホームラン。大谷が四球、スミスがレフトフェンス直前の大飛球で2塁打。
3回表、タッカーがライトスタンドへソロホームラン。パヘスがセンター前ヒット、キムがライト前ヒットで1・2塁、フリーランドは四球で満塁、大谷は3塁ゴロで、ゲッツー崩れでパヘスがホームイン、フリーマンが右中間ヒットもライトがエラーし、ランナー二人がホームイン。
5回表、フリーランドが二遊間を抜けるヒット、大谷は四球、フリーマンがセンター前ヒットで1点追加。
5回裏、ライトポール付近へライナーのソロホームラン。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大谷選手は投手としてナ・リーグの投手部門で【初の月間MVP受賞】

5登板全てで6イニングを投げ、自責点1以下と好投。ここまで2勝1敗、防御率0.60、34奪三振、WHIP0.87を記録。

野手部門では昨季6月に通算6回目の受賞をしていた。

野手部門:6回目の受賞
投手部門:初の受賞

月間MVP受賞回数7回目それも二刀流!

秩父宮ラグビー場は今年2回目観戦でした。
1回目:3/21三菱重工相模原ダイナボアーズvs東京サントリーサンゴリアス
私がゲットしたチケットはメイン指定席でした。
初めての観戦で、入場ゲートがどこにあるか知らない状態。



当日は「神宮外苑」へ出かけるには【青山一丁目駅】を予定していたが、メインゲートは「西」とあるので、急遽【外苑前】で下車することにした。
通ったことはあるが、中に入るのは初めて。すっかり感激して観戦。
2回目:5/03横浜キャノンイーグルスvs三菱重工相模原ダイナボアーズ



今度のチケットはバック指定席。この通りは歩きなれた場所で、いつかはここから入場したいもんだと心に思っていたゲートだ。だから感激!これで二つのゲートを通ったことになる。



 

雨は降らないが、曇り時々晴れで、暑いようで…、風が強くて…、でもいざ着席すると、【バック指定席中央付近の3列目!】、こんなにピッチが近い場所で観戦するなんて、サッカー・ラグビー共に今まで無かったよ!
ほとんどピッチレベルで観戦、練習で選手が近くに来ると、ファンたちが名前を読んで【ワーワー】と大騒ぎ!(私も写真を撮ったが誰か分からないので割愛)
あらかじめ、スタメンはだれが出るかを調べていたので、5月で退団の【ファフ・デクラーク】をチェック済み。ベンチスタートなんだ。



プレー中、気が付いたんだ。ラインアウトする時、選手はピッチの外へボールを蹴るんだ。その時、観客席にボールが飛び込むシーンを思い出し、いつ飛んでくるか渡らないので、しっかり観戦しなければと…。実際、3mぐらいのところに飛び込んできたときは【ヤバい!】と思った。







そして試合終了





試合終了すると、選手たちはあいさつに観客席に来たんだ。メイン指定席の時はピッチまで遠いので、試合が終わるとすぐに帰宅だった。ところが今度は、ピッチ目前、すると係員が注意書きを持ってやってきた。【そうなんだ、身近に選手がやって来るんだ。】
写真:9、10、11


 

 

【ファフ・デクラーク】が目の前に来た際、お得意の【パンツを下げてお尻を出した!】、当然、大騒ぎ!
そんなこんなで、今度【秩父宮ラグビー場】へ来るのは、【新秩父宮ラグビー場】と思われ、千駄ヶ谷駅に向かって帰宅…。


◆【蛇足】
しっかり観戦出来ないことがあるので、Jスポーツでビデオ撮りしていたんだ。
少し見ていたら、突然思い出したんだ。
【ラインアウト】が、目の前であったんだ。


するとあった。





そして、【デクラーク】選手のニュースを見つけた。
退団理由は「南アフリカ代表」選手になるため、母国のチームに入ると。
【デクラーク】選手の今後の活躍をお祈りします!

以上

 

◆【更に蛇足】
観戦時の写真は4回見つけた、ラインアウトと、試合終了後

① 14分
② 15分30秒
③ 73分33秒
④ 終了後、近くに来た際


ラインアウトのボールが近くに(約3m)飛んできた際は無かった。

Jスポーツ2録画観戦
ドジャース 4-1 カージナルス
勝利投手:ロブレスキ(5勝)
セーブ:スコット(1敗2S)
敗戦投手:メイ(3勝3敗)
 

現地は日曜日で大ゲーム、日本では深夜。
連敗ストップを祈願して、Jスポーツ2にて観戦!


「得点経過」
2回表、タッカーがライト線2塁打、マンシーが四球、パヘスがレフト横にタイムリー2塁打して先制点、キムがライト前ヒットして1点追加。
5回表、キムがサード強襲ヒット、大谷がセカンドゴロでランナー2塁、フリーマンがセンター前ヒットで1点追加。
8回裏、中継ぎがコントロールを崩して四球、右中間ヒットで1失点。
9回表、パヘスのショートゴロをエラー、盗塁し、ロハスのショートゴロで3塁へ、代打コールが三遊間を抜けるレフト前ヒットで1点追加。フリーマンがレフト線オンラインのエンタイトル2塁打。

 

 

 

 

 

 

 

昨年秋からラグビー観戦を誘ったら、仲間が一人増えた。
昨年秋は、明治大の試合で、悪天候の中、観戦。
その際、何人もいた中で、その方は初めて参加だった。
あらかじめ、天気が悪そうだから、早く出かけて何とか屋根の下で観戦するが、観戦時は防寒も持参をと告げた。
しかし、その方だけは普段着で参加、前半終わったら、【帰ります!】と。
後で確認したら、屋外でスポーツ観戦したことが無くて大変なことを初めて知ったと。
 

その後、リーグワンで、昨年暮れに【横浜キャノンイーグルス】の観戦をお誘いしたら、【もう大丈夫です!】と言って、バッチリ観戦出来て、大喜びしていたんだ。ましてや【日産スタジアム】に入って約7万人収容で、観戦者が2万人を超え、スタジアムに入るなり、試合が始まる前にスタジアムを一周してきましたと言い、私から見ていてもう今までの人生が変わったようだった。

今年になって飲み会で話す機会があり、私はキャノンファンだけど、せっかくなので適当に検索していたら、【ご招待】を見つけ、応募したら2月初めに【1組2名】をゲット。3月21日に秩父宮ラグビー場で、【三菱重工相模原ダイナボアーズ 35-32 東京サンゴリアス】を一番高額な「メインスタンド指定席」。非常にドラマチックで感激したようだ。

3月末には日産スタジアム「横浜キャノンイーグルスvsトヨタヴェルブリッツ」を誘って観戦。
で、今年の観戦はこれで終わりですと告げて分かれた。

すると、4月1日に「5/3横浜キャノンイーグルスvs相模原三菱重工ダイナボアーズ」のチケットを買いましたが一緒に行きませんか【エプリルフールではありません!】とラインが飛んできて、【絶対参加します!】と伝え、今日になったんだ。

チケットの画像を送って頂いたら、何と気を使って購入したんだ。
これまでの「リーグワン」観戦は全て無料観戦だったんのに…。


で、とにかくお礼をしたいのでと。

そんな訳でラグビー観戦が、実現したんだ。

 

別れ際に言われた言葉、【次のリーグワンはいつですか?】【今年の12月です!】と答えた。それまでは「国際マッチ」がタップリありますと。

秩父宮ラグビー場:現地観戦
横浜キャノンイーグルス 31-22 三菱重工相模原ダイナボアーズ
T G PGDG: T G PGDG
3 3 0 0 前 2 0 0 0
1 1 1 0 後 2 1 0 0
4 4 1 0 計 4 1 0 0
観客数:10,355人
シンビン:前半13'ローレンス前半21'ベイカー後半21'森本
 

残りもう1試合残っているが、この結果、勝点差が開き、順位が確定したんだ。
勝点差が、7から11に開いた。
対戦前⇒10位キャノン勝点26、得失差-125、11位三菱重工勝点19、得失差-195
------------------------
対戦後⇒10位キャノン勝点30、得失差-116、11位三菱重工勝点19、得失差-204

◆そう思って、順位表を見ると、キャノンは9位にランクアップして、10位に三重ホンダヒートが入っていた。正しくは以下の通り。
▼対戦前
9位:ホ ン ダ勝点29、得失差-143
10位:キャノン勝点26、得失差-125
-----------------↓入替戦出場
11位:三菱重工勝点19、得失差-195
▲対戦後
9位:キャノン勝点30、得失差-116
10位:ホ ン ダ勝点30、得失差-148
-----------------↓入替戦出場
11位:三菱重工勝点19、得失差-204

NHKBS観戦
ドジャース 2-3x カージナルス
勝利投手:マグリビ(2勝2敗)
セーブ:オブライエン(3勝1敗9S)
敗戦投手:佐々木(1勝3敗)
本塁打:ウォーカー10号(2ラン)
「得点経過」
3回裏、レフト線へ2塁打、ライト線へ2塁打と連打され、まず1失点、続いてレフトスタンドギリギリライナーの2ランホームラン。
9回表、タッカーがショート内野安打、T・ヘルナンデスもショート内野安打、マンシーが2塁頭上のヒットで1点ゲット。パヘスが三遊間を抜けてレフト前ヒットでさらに1点追加。
【観戦感想】
佐々木は悲惨!どうしてかと言うと、コントロールが悪すぎるから!
ストライクとボールがハッキリしており、ボールの場合、手元から離れる瞬間、大きくホームベースから離れるんだ。相手打線からすれば、球種が少ないので、狙われて長打を打たれるんだ!せめて山本のように小さな投球モーションに変えて、コントロール重視をしても良さそうと…。4月でマーナ―行きを言われていて、あと2試合と言われているが、生きのよい選手を登録した方が、ドジャースにとって間違いない。4回投げて87球は多過ぎでは…。

対戦相手のカージナルス、若くて有望な選手が多いのが分かった。


なお、ドジャース、貧打驀進中!
もう明日はゲン担ぎの為、NHKBS録画観戦に変えて、【Jスポーツ2録画観戦】とする。

 

<資料>
4/27 勝利投手:ロブレスキ(4勝)得点6~今永が敗戦投手
4/28 勝利投手:エダー(1勝)得点5、サヨナラ先発山本
4/29 敗戦投手:大谷(2勝1敗)得点1
4/30 敗戦投手:クライン(1勝2敗)得点2先発グラスノー
5/02 敗戦投手:シーハン(2勝1敗)得点2
5/03 敗戦投手:佐々木(1勝3敗)得点2
5/04 先発はロブレスキ投手、どうなるか!

BSテレ東2観戦、ただし第4戦から
第5戦 松島 1-3 ドゥダ
 

スタートで、松島にいきなり主審がフォルトの宣告(イエローカード)、直ぐにチャレンジを要求し、いつまでたっても出ないビデオ動画。2分くらい待ってようやく出た。
すると、サーブがテーブル白ラインの中でワンバウンドしていないことが分かった。非常に珍しい出来事だ。
 

第3ゲームもフォルトを言い出し、ラケットの手を相手に見えないようにしていると。チャレンジの結果、主審のミス。

この結果、初戦は日本 2-3 ドイツとなった。

第1戦 松島 0-3 チウ・ダン
第2戦 張本 3-2 ドゥダ
第3戦 戸上 3-2 フランツィスカ
第4戦 張本 0-3 チウ・ダン