NHKBS録画観戦
ドジャース 10-5 ナショナルズ
勝利投手:グラスノー(1勝)
敗戦投手:アービン(1勝1敗)
本塁打:パヘス3号(3ラン)エイブラムズ3号(2ラン)

ドジャースは昨日はブルーのアウエーユニだったが、今日はいつものグレーのユニだ!


1回表、タッカーはレフト前ヒット、1塁牽制が1塁のエラーで2塁へ、ベッツが四球で1・2塁、フリーマンが右中間2塁打で2点先制。
2回表、フリーランドがライト前ヒット、ショートゴロで2塁へ、大谷がライト前へヒットで1・3塁、タッカーが四球で満塁、ロハスのセンター犠牲フライで1点追加。フリーマンが1回と同じところへ2塁打し、2点追加。
3回表、パヘスがピッチャー強襲ヒットで出塁の後、2塁へ盗塁、コールのレフト前ポテンヒットで1点追加。
3回裏、ショート内野ゴロが内野安打、ライト線2塁打で1失点。
4回裏、四球の後盗塁を決めランナー2塁、3塁線ヒットで1失点。
5回表、スミスがレフト前ポテンヒット、マンシーはセンター前ヒットで1・2塁、パヘスがレフトスタンドへ3ランホームラン。
7回表、フリーランドがライト線2塁打、タッカーがセンター前ヒットで1点追加。
8回裏、ライト前ヒット、ライトポール際へ2ランホームラン。
9回裏、デッドボール、1塁ゴロで2塁へ、ライト前ヒットで1失点。

神奈川県内の河川(ダムを持った河川)の貯水率を最新のデータをアップ


以下のデータを並べて分かったこと。
最近は雨が多く、かなり改善していると思い、調べた。
 ◆2月6日⇒3月3日⇒4月4日の数値


ところが、意外にも貯水率の低下がストップしただけと。
やはり焼け石に…、そんな感じがする。


ただし、今日の雨はすこぶる多く、これは絶対に改善していると思われる。ただ、分かっていないのは新しい発表がいつか知らないんだ!
よって、地道にチェックするしかないと思っている。


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▼ 神奈川県内の河川(ダムを持った河川)の貯水率
  2月6日⇒3月3日⇒4月4日の数値
  相模川+酒匂川で45%⇒35%⇒35%
  相模川:42%⇒34%⇒33%
    相模ダム(相模湖)~74%⇒69%⇒60%
    城山ダム(津久井湖)~19%⇒10%⇒16%
    宮ヶ瀬ダム(宮ヶ瀬)~41%⇒34%⇒32%
  酒匂川:61%⇒37%⇒46%
    三保ダム(丹沢湖)~61%⇒37%⇒46%
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■資料:「かながわの水がめ」神奈川県企業庁

NHKBS録画観戦
ドジャース 13-6 ナショナルズ
勝利投手:シーハン(1勝)
敗戦投手:マイコラス(2敗)
本塁打:エイブラムズ2号(3ラン)大谷1号(3ラン)、ベッツ2号(2ラン)、パヘス2号(2ラン)、フリーマン2号(2ラン)、タッカー1号(ソロ)
 

今日から3連戦は首都ワシントンDCが本拠地のナショナルズ。
先制点を挙げたのはナショナルズで、1回にエイブラムズがスリーランで先制。


ドジャースは三振が多く、調子が悪いと思っていたら大谷がライトスタンドへ3ランホームランで同点。更にベッツが左中間へ2ランホームランを打ち、たちまち逆転、勢い有り過ぎと思っていたら、4回にパヘスがライトポール付近へ2ランホームラン。5回はフリーマンがライトスタンドへ2ランホームラン。7回にはタッカーが移籍初めてのソロホームラン。
得点は他にもあったが、大谷がホームランを打った途端、4本のホームランが出て、10打点は、勢い有りすぎ!

 

そんな訳で、最初はシーハン大丈夫かと思ったが、多少ナショナルズに打たれても気にしないよ、継投のピッチャーを、今季初登板させて、練習試合みたいに楽しんだようだ!

今日は西海岸から東海岸へ移動日だったので試合は無かった。
 

4月4日から生中継があるが、東海岸でデーゲームのため、深夜の時間帯。
 

▼NHKBS中継は以下の通り
4/4 1:52 ナショナルズvsドジャース 
4/5 5:00 ナショナルズvsドジャース 
4/6 2:30 ナショナルズvsドジャース

この後は、ブルージェイズvsドジャースが予定されている。

なでしこジャパンは「アジア杯優勝」して、ホッとした。
しかし、私はプレーを見たわけではなく、速報結果だけ。
報告書を読んだだけと言う感じで、あまり身に沁みない。

◆結果で良かったこと
選手投票に基づく女子アジアカップのベストイレブンを発表した。
なでしこジャパンからは6名が選ばれた。GK山下杏也加、DF高橋はな、DF熊谷紗希、MF長谷川唯、MF浜野まいか、FW植木理子が選ばれた。
■ベストイレブン
▽GK:山下杏也加(日本)
▽DF:エリー・カーペンター(オーストラリア)・高橋はな(日本)・コ・ユジン(韓国)・熊谷紗希(日本)
▽MF:長谷川唯(日本)・アランナ・ケネディ(オーストラリア)・浜野まいか(日本)
▽FW:植木理子(日本)・サム・カー(オーストラリア)・カーティン・フォード(オーストラリア)

▼結果で悪かったこと
なでしこジャパンニールセン監督が電撃退任
アジア杯優勝も…理由は「情熱が足りない」と表向き言われているが、それ以前から適任じゃなかったようだ。
ただ、アジア杯があったので、退任を先延ばしにしたようだ。

アジア杯優勝には狩野倫久が陣頭指揮をしていたようで、4月にはアメリカ遠征が予定されているので、狩野倫久が監督代行で指揮すると。


対戦相手はアメリカ女子代表で、以下の日程となっている。
親善試合第1戦:4月11日
親善試合第2戦:4月14日
親善試合第3戦:4月17日

日本代表がスコットランド代表・イングランド代表と対戦した際に、同時に【2026W杯プレーオフ】が行われ、ヨーロッパから4カ国、それ以外から2カ国が戦って出場を決めたんだ。

結果を見ると、以下の出場が決まった。
A ボスニア・ヘルツェゴビナ~イタリアに勝利
B スウェーデン~ポーランドに勝利
C トルコ~コソボに勝利
D チェコ~デンマークに勝利

グループ1 コンゴ民主共和国~ジャマイカに勝利
グループ2 イラク~ボリビアに勝利

この結果、W杯では日本代表と同じグループにスウェーデンが入った。


■以下はその直前データ■
欧州プレーオフからは4カ国、大陸間プレーオフからは2カ国が2026W杯第4グループに出場が決まる。
対戦は、3月26日準決勝、3月31日決勝が行われる!

▼欧州予選プレーオフ準決勝は以下、勝者同士が戦う。
A イタリアvs北アイルランド、ウェールズvsボスニア・ヘルツェゴビナ
B ウクライナvsスウェーデン、ポーランドvsアルバニア
C スロバキアvsコソボ、トルコvsルーマニア
D チェコvsアイルランド、デンマークvs北マケドニア

◆大陸間プレーオフ
グループ1 準決勝:ニューカレドニアvsジャマイカ
      決勝:勝者vsコンゴ民主共和国
グループ2 準決勝:ボリビアvsスリナム
      決勝:勝者vsイラク

いつもと違って、幹事が私の横に座って【愚痴をこぼした!】
【まさかだ!】、丁度良いと思っていたのに…。
と言うのは元来、私が初代幹事だったんだ。

 

どうして変わったかと言うと、5~6人の時は私の住まいの近くに焼き鳥で開催、あらかじめ日程を決めると、私は焼き鳥店へ出向き、予約をしていたんだ。
 

その後、人数が増えて、10人近くなると、小さな焼き鳥店では大変になり、初代の仲間に幹事を変更したんだ。でも、うまく調整ができないときは私が代理幹事として事なきを得ていたんだ。
 

そんな訳で、何とか維持していたんだが、人数も多くなり、メンバーに死亡もあり、厳しい時を通過したんだ。

今になって、現在の幹事は天職を得たように切り盛りをしていると思ったのに…。
 

だいたい、月初めに【大和会】を行うのは不自然と思い、幹事に聞いたんだ。
 

すると、【各自から何時が良い!】、【曜日はいつが良い!】と、要望がなだれ込んできていたんだと…。
私からは、幹事の職権で勝手に決めて良い!と思っていたんだが…。

 

現在の幹事からすれば、【要望を言われれば、気を使わなければ…】と言うことで、ズーッと悩んでいたと…。
ジャー、次の幹事は【あいつにしよう!】と…。
そうは言っても、あんたも相談には乗るように…。


そんな訳で、20年以上続いている【大和会】、かなり以前から曲がり角に来ていたんだと…。


でも、私はくじけない!
あと、10年・20年と…。


今日は「会社のOB会」幹事も参加。
と言うより、「会社のOB会」の半数がいつの間にか【大和会】メンバーになっているんだ。

「会社のOB会」は年6回程度(大和会は年11回開催)、催しをしているんだが、基本【大和会】のメンバーが執り行っているんだ。で、ここ10年、メンバーに変更が無く順調だったが、後期高齢者が急に「健康を害した」と引退を表明、私が知っているだけでも、10名のうち、3名も。コリャ補充が大変だ。

と言うのは、近年の世情として【定年延長】で新規の新会員がほとんどないんだと。まだ働くので、OB会には入会しないんだと!

私からすれば、80代は早く引退をして、60台をドンドン増やさなければならないよ!

ところが今のOB会執行部は、人脈を持っていないようだ。

よって、大和会へ新たに入会させた若者(60代)を「会社のOB会」幹事に入れたと聞いた。
私からは、【小田急線沿線のメンバー】から引き抜かないでほしい!
このメンバーは、私と相棒(現幹事)が何とか引き入れてきたつもりなので…。

マアー、背に腹は代えられないのだが…。
【大和会】が会社のOB会を左右するなんて…。

私の知り合いを4月から会社のOB会へ新メンバーとして一人入れたんだが、こんな裏事情を絶対言えないよね!

早速、イベントに招待したよ!
5月なので、まだどうなるか分からないが…。

NHKBS録画観戦
ドジャース 4ⅹ-0 ガーディアンズ
勝利投手:大谷(1勝)
敗戦投手:バイビー(1敗)
本塁打:マンシー1号(ソロ)

ロサンゼルス、ほぼ砂漠なので珍しい【雨中戦】。
どちらもピッチャーが良く、【投手戦】。

 

先制点を挙げたのはドジャース。
4回裏、ランナー1・2塁で、パヘスがライト前へタイムリーヒットして先制点を挙げた。
6回裏、マンシーがライトスタンドへソロホームラン。
8回裏、フリーマンがライト前ヒット、マンシーがセンター前ヒットで1・3塁、T・ヘルナンデスがレフト前ヒットで1点追加。パヘスもレフト前ヒットで1点追加。

9回表、4点差でもディアスが登板。(セーブが付かないから…)

最初はデッドボール。暴投で2塁へ。四球を出し、1・2塁に。ライト前ヒットで1失点。

世界の【サッカー聖地:ウェンブリースタジアム】

客席は約9万席


日本代表 1-0 イングランド代表
得点:23'三苫
イエローカード小川
 

▼前半
立ち上がりからさながら、【カウンターサッカーvsポゼッションサッカー】
とにかくボールを支配して、自分たちのサッカーをするイングランド代表。
日本代表は、守備を固くして、イングランド代表を追いかける。

日本代表は、我慢のプレー。相手が攻めあがった際にボール奪取、三苫が中央で受け、前線に持ち上がり、左を駆け上がった中村に預け、中村は突破してセンタリング、中央で追いかけていた三苫にドンピシャに横パス、三苫はダイレクトにシュートを打ち、ゴールの吸い込まれた。何と鮮やかな、10秒ほどの攻撃でまず先取点!
上田のシュートはバー付近と思ったが、GKが防いでバーに当たって、跳ね返った。

前半のポゼッションは34%vs66%とやはりイングランド代表が圧倒。 
▼後半
日本代表は、ペナルティーエリア外でファール、FKを与えたが、壁に当たった。
 

試合終了のホイッスルを聞いて、思わず拍手をしたよ!
【日本代表、ブラボー!】と!
 

◆客席は完売と言われていたが、高額な指定席はチラホラ空席が目立った。

正しくは「自転車の違反に交通反則通告制度(青切符)が適用」
対象は、16歳以上です。


なお、「自転車に乗るときは、必ずヘルメットをかぶりましょう。」は対象ではなく、「義務」となっている。

でも、つい忘れて、【青切符】を頂かないようにしよう!

【主な違反行為と反則金】


▼主な違反行為    ▼反則金
運転中のスマホなどの使用
              12,000円
遮断踏切立入り    7,000円
信号無視(赤色等)
              6,000円
右側通行       6,000円
一時不停止      5,000円
無灯火           5,000円
傘差し運転      5,000円
運転中のイヤホン等の使用
              5,000円
並進            3,000円