年賀状差出にはそれなりの基準で、減らしましたが、来る方も当然減少。

頂いた方の中では最高齢が【87歳】。
この方、現在も東京都中央区で仕事をしています。
20年ほど前に奥さんに亡くなられて、仕事を辞めたんですが、【辞められて困る】と言われ、数年で復帰。
しかし、3年ほど前に高齢だからと自主的に辞めました。
ところが昨年途中に【どうしても来てほしい!】と言われ、まだ元気が残っているのか現職復帰となった。

どんな仕事かと言うと「専門職」、勤めていれば過去累々の知識がドンドン蓄積されて他者の追随が考えられないようだ。
 

例えば【AIでは無理、人間力だ!】
「AI」は最大公約数を答えに…。
「人間」は正しい答えを導くから!

私が思うに、そのお方は死の数か月前まで働くのではと勝手に思っている!
ご苦労様です!気を付けてください!

ちょっと外に出たら、この寒さはたまらない!
 

そう思ってテレビを見たら、世田谷区では雪がちらついたと。
また、赤坂ではアラレが降ったと。

 

最近は、世の中は寒い話題ばかり!

寒さは自然の寒さだけで十分だ!

私は【盆栽】は【日本特有の美】と思うだけで、自分で育てたいと思ったことはない。


11月に皇居へ行った際に宮内庁庁舎の裏で【盆栽】を栽培しているのを知って、心に残っている。

そんなことも有って先日、NHKで数年前の再放送【皇居の盆栽】を見て、凄く印象に残った。
と言うのは【徳川家光の盆栽(樹齢約5百年)】があったりで、これが【日本の美】と心に響いた。

そう思っていたら、【枯れた盆栽】のほとんどを生かして、【永遠の盆栽】=「RE BONNSAI」として、【新しい盆栽】として生きていると。

そう言えば、近所に【盆栽】を手掛けていた方がいましたが、認知症になって間もなく捨てられてしまったっけ!

【盆栽】の思い出でした。

浦和レッズ強化責任者の堀之内スポーツダイレクター(SD)からは、経験ある選手の獲得が片山選手のみは、まだ移籍ウィンドーが開いているのでと…。
なお、スケジュールでは明日から沖縄キャンプへ移動となっている。

▼【新加入選手 ( )内は前所属】
FW和田武士(浦和ユース)⇒U-17W杯、飛び級で参加、ポルトガル戦ではゴール!
DF田中義峯(浦和ユース)
FW二田理央(湘南への期限付き移籍より復帰)
GK吉田舜(湘南への期限付き移籍より復帰)
DF片山瑛一(柏)
DF宮本優太(京都への期限付き移籍より復帰)
FW松永颯汰(流通経済大学)
MF植木颯(日本大学)
FW肥田野蓮治(桐蔭横浜大学)
GK佐藤瑠星(筑波大学)
※DFルカ・ディドゥリカ(昨年10月にメルボルン・ビクトリーU―21より加入)⇒2025沖縄キャンプ参加

◆沖縄トレーニングキャンプ
【期間】2026年1月7日(水)〜1月24日(土)

■J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド
 ~確定の第2節までアップ
2月 7日 13時 千葉vs浦和
2月14日 15時 F東京vs浦和

野球はピッチャー、そう思うのでドジャースの投手陣がバッチリだ。

「ナリーグ」ドジャース:山本、大谷、佐々木、スネル・グラスノーと揃っている。
「ナリーグ」カブス:今永
「ナリーグ」メッツ:千賀
「ナリーグ」パドレス:松井、ダルビッシュ有(お休み予定)
「ア・リーグ」エンゼルス:菊池
「ア・リーグ」アストロズ:今井、1ブラウン・2ハピエルが居て、かなり強敵だ。
なお、「ア・リーグ」オリオールズ:菅野は未定。

野手は「ア・リーグ」ホワイトソックス・村上、「ア・リーグ」ブルージェイズ・岡本が入ったが、ブルージェイズが大きく戦力アップと言えそうだ。

日本人選手の関係では、ドジャースアストロズブルージェイズに注目だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

浦和レッズの選手背番号とトップチーム新体制

 

選手の数が異常に多いようだ。
半年の間に移籍が発生するのかな?


とにかく、ACL出場を目指して、進んでほしい!

浦和レッズ背番号
1 GK 西川 周作 
2 DF 宮本 優太▼(期限付き移籍から復帰/京都サンガF.C.) 
3 DF ダニーロ・ボザ 
4 DF 石原 広教
5 DF 根本 健太
7 FW 安部 裕葵
8 MF マテウス・サヴィオ
9 FW イサーク・キーセ・テリン
10 MF 中島 翔哉
11 MF サミュエル・グスタフソン
13 MF 渡邊 凌磨
14 MF 関根 貴大
16 GK 牲川 歩見
17 FW 小森 飛絢
22 MF 柴戸 海
24 MF 松尾 佑介
25 MF 安居 海渡
26 DF 荻原 拓也
27 FW 照内 利和※21歳
31 GK 吉田 舜▼(期限付き移籍から復帰/湘南ベルマーレ)
32 DF 片山 瑛一▼(完全移籍加入/柏レイソル)
35 GK 佐藤 瑠星▼(新加入/筑波大学)
36 FW 肥田野 蓮治▼(新加入/桐蔭横浜大学)
37 MF 植木 颯▼(新加入/日本大学)
38 FW 松永 颯汰▼(新加入/流通経済大学)
39 MF 早川 隼平※20歳
40 DF ルカ・ディドゥリカ※18歳200cm/84kg
41 FW 二田 理央▼(期限付き移籍から復帰/湘南ベルマーレ)
42 DF 田中 義峯▼※17歳(ユースから昇格)
43 MF 和田 武士▼※16歳(ユースから昇格)
77 MF 金子 拓郎
88 MF 長沼 洋一

浦和レッズトップチーム新体制
監督:マチェイ・スコルジャ
コーチ:ラファウ・ヤナス
コーチ:池田 伸康
コーチ:前迫 雅人
コーチ:林 舞輝
アシスタントコーチ:▼田中 達也 (新任)⇒J1百年構想リーグ終了後は、U-21チーム監督専任
フィジカルコーチ:石栗 建
フィジカルコーチ:ヴォイチェフ・イグナティウク
GKコーチ:塩田 仁史
コーチ兼分析担当:▼長谷川 友己 (新任)
分析担当:永井 健太郎 (新任)
通訳:羽生 直行
通訳:松下 瑞樹
通訳:ルイス・メイレレス
チーフドクター:関 芳衛
チーフトレーナー:齋藤 秀人
トレーナー:西垣 輝光
トレーナー:藤本 栄雄
トレーナー:今村 省一郎
フィジオセラピスト:草場 優作
メディカルアドバイザー:▼亀尾 徹 (新任)
栄養アドバイザー:石川 三知
主務:塚越 健太郎
副務:関 敏浩
副務:渡辺 柊二

TVerライブ観戦
準々決勝:14:10キックオフ(40分ハーフ):等々力競技場
日大藤沢 1-4 神村学園
得点:前半29'・後半12分・後半23分・後半25分倉中後半17'小林
イエローカード:前半21分入谷(日大)前半21分中野(神村)

試合結果、倉中一人にやられたようだが、本当は違う。
試合を10分ほど見て、神村学園の強さが目に突き刺さったんだ。


【前半】
日大藤沢は立ち上がりこそ、果敢に攻めて神村学園のゴールを脅かしたが、その後はほとんど攻められない。
 

これに対して、神村学園は選手一人一人、俊敏性・パスの正確さ・守備の強さ・フォーメーション等、あらゆる面で優れているのが分かった。
 

この時、3回戦で水口との戦いで、シュート2本枠内2本に抑え、神村学園はシュート25本枠内17本として、4-0で勝っている意味が分かった…。
また、2回戦は東海学園との戦いではシュート0本に抑え、神村学園はシュート24本枠内9本として、6-0で勝利。

 

日大藤沢の救いはGKが枠内シュートを7本のうち6本を止めて何とか1失点に抑えたことだ。

 

なお、今まで気が付かなかったが中村憲剛氏の長男龍剛の他に元清水エスパルス(私の頭の中)の藤本淳吾氏(大和市出身)の長男歩優(あるま)も出場していたんだ。ともに2年生。


【前半スタッツ】
日大藤沢神村学園の順
ボール保持率:39%~61%
シュート:2~12
枠内シュート:0~7
オフサイド:1~0
FK:6~5
CK:0~5
PK:0~0


【後半】
立て続けに2失点してこれまで。しかし、3失点の後、日大藤沢の左サイドバック小林がトップ下まで駆け上がり、パスを受けて反転してシュート⇒ゴールは左に吸い込まれたのは、鮮やかなゴールで一矢を報いた。このゴールは神村学園にとって今大会初失点なんだと。
 

【スタッツ】
日大藤沢神村学園の順
ボール保持率:42%~58%
シュート:9~21
枠内シュート:2~12
オフサイド:1~0
FK:11~8
CK:1~6
PK:0~0

1/10【準決勝の国立対戦が決定】
尚志(福島)vs神村学園(鹿児島)
鹿島学園(茨城)vs流通経済大柏(千葉)

昨年暮れには、若干【ご挨拶を控えさせていただきます】と送りました。
その方々ではないが、古くからやり取りしあっている方からとんでもない内容が送られてきた。

私は大した生き方をしておらず、時には間違い、反省の日々…。
そういう私に対して、【年賀状で告白する人】がいるんだ。
私だって、スケジュールには【通院予定】が必ずあるんだから…。でも、そんなことは言えない!

普段から言えよと言いたいが、何でそう言うんだと聞きたいので、話すか、会うかして確認したいんだが…。


【以下実際の2例】
【入院生活が長く、体調維持も難しく、医者巡りの日々】と。
 ⇒一昨年も入院していたので心配だったが、頑張って5月に会えるようにしてほしい。
【緑内障と極初期の肺がん手術をしました】と。
 ⇒ヤバそう!後で連絡する予定!

逆に、別の方は私が5月に参加しなかったのを怒って、【体調管理を怠らないで!】と言いながら、自分は【不整脈が出て困った!】と。何とか今はゴルフで体調管理中と。

どうも私の年賀状相手は、年賀状を使って本音を言っているようで、受け止めるしかないと思っているが、大変だ!

今後、【ご挨拶を控えさせていただきます】など、もっての外だ!


年賀状でようやく本音を言えることも有りなんだから!

初詣はやっと重い腰を上げて、地元の諏訪神社(鎌倉時代に建立、諏訪大社の分社、地域の守護神、農業・商業の繁栄祈願)へ出かけた。


1月3日とあって、流石に参拝者は少なく、参拝者が途切れた瞬間にシャッターオン。
 

 

帰路にはマンションが建つたびに視界が遮られたので、建物が少ない畑の中を通って富士山を拝み、シャッターを押しました。

 


 

ようやく自宅に戻ると何と「蝋梅」が甘い香りを漂わせて、咲いていた。

 

と言われ、よくわかる。
いつ見るかが諸説あるが、私は1月1日から2日にかけて見るを信じている。(明治以降は主流に)
「一富士二鷹三茄子」は徳川家康が好んだためと言われている。
「一富士二鷹三茄子」は、富士=成功、鷹=チャンスをつかむ、茄子=成すので成就

◆縁起が良い夢=高い場所・上へ向かう夢、水が印象的な夢、白い動物や鳥の夢、宝物・お金の夢、笑っている・祝われる夢

◆初夢で不安になりやすい内容と考え方=追いかけられる夢、落ちる夢、歯が抜ける夢、仕事で失敗する夢、喧嘩や別れの夢

◆心理学・睡眠科学から見る初夢=夢は「未来の予言」ではなく、今の心と体の状態を映すもの
⇒未来を決めつけるものではありません、縁起として楽しんでもOK、心の状態を知るヒントにもなる

で、私が1月1日から2日にかけて見た夢は…【秘密】