日本テレビライブ観戦
観客数:60,142人、準決勝をはるかに超えた!
    42,626人~準決勝史上最多
14:05キックオフ(45分ハーフ):国立競技場
神村学園 3-0 鹿島学園
得点:前半19分日高、前半39分堀ノ口、後半47分佐々木
イエローカード:後半25分西川(鹿島)
 

■このカード、両チームとも素晴らしい走りをしていて、プレーから目を離せない!本当に良い試合で、こんなにワクワクした試合は久しぶりだ!■
 

▼前半
① GKからのロングフィードに走りこんでDFを追い越してシュート、GKが弾き返したが、日高の前に転がった。日高は即座にシュート⇒ゴール、貴重な先取点となった。
② 徳村がペナルティエリア内で倒され、PKゲット!徳村が左に蹴ると、U-17タイ代表GKが同じ方向に飛んで止め、跳ね返ったボールを別の選手が蹴るも、バーに当たってゴールとはならなかった。
③ ボランチ堀ノ口、目を離したすきの決められて、分からない!
▼後半
④ 鹿島はCKからファーへシュート⇒ゴール、しかし右ポストに当たり入らない。
⑤ FKに鹿島はヘッドシュート⇒ゴールと思われたがGKが弾き返した。
⑥ シュート、しかしGKが止めた、だがこぼれ球にシュート、相手に当たってわずかにゴール枠を外れる!
⑦ カウンター攻撃で、佐々木が右からシュート⇒ゴール、ゴール左に決めた!


【スタッツ】
神村学園鹿島学園の順
ボール保持率:61%~39%
シュート:23~8
枠内シュート:~2
オフサイド:4~1
FK:8~18
CK:4~4
PK:1~0


今日は昨日と違って、晴天で風もさわやか、春のような日だ。


すると、近所で梅が咲いていた。



立春はまだ先なのに、【そろそろ春だなー!】と思われた。

NHK総合観戦

割とすっきりした初場所種日だった。
王鵬は土俵際まで追い込んで、勝利目前だったのに、伯乃富士に揺さぶられて上手投げを打たれた。
竜電vs朝紅龍は、朝紅龍が勝ったと思ったら物言い、竜電髷をつかんで【反則】負けと。
朝乃山(富山県)欧勝海(石川県)、これまで欧勝海は勝ったことが無かったが、物言いつくも、ガッチリ新入幕初白星。
 

◆取組結果(勝-負)~小結以上,☆勝ち越し,★負け越し,㊎金星
横綱豊昇龍 1-0〇寄り倒し●0-1 小結若元春
一山本 0-1●押し出し〇1-0 横綱大の里
大関琴桜 1-0〇送り出し●0-1 義ノ富士
宇良 0-1●寄り倒し〇1-0 大関安青錦
関脇霧島 1-0〇押し出し●0-1 若隆景
隆の勝 0-1●押し倒し〇1-0 関脇髙安
小結王鵬 0-1●上手投げ〇1-0 伯乃富士
------------------
朝乃山(富山県) 0-1 ●上手投げ〇1-0 欧勝海(石川県)
朝白龍 1-0〇押し出し●0-1 羽出山(はつやま)

先日来、乾燥した関東地方では空っ風が吹き、一端火が付くと収まらない!


今日は南風が台風の如く強風が吹き、大和市でもビル風の所では、体が煽られてもっていかれる…。
危険な日が続いている!


① 山梨県上野原市、中央高速談合坂SA近く。1/8発生、自衛隊と合わせて8機のヘリコプターで消火活動も、火の勢いは収まらず!住民の避難が続いている!
② 神奈川県秦野市堀山下、1/11午前10時過ぎ、山小屋「堀山の家」で火事が発生したと登山者から通報あり。
③ 群馬県桐生市梅田町、1/11午前11時半ごろ、通報あり。詳細は不明。

速報データより、キックオフ:20:30
U-23日本代表 3-0 U-23UAE代表
得点:前半5分ンワディケ ウチェブライアン世雄 (PK)、前半37分大関、後半37分古谷
イエローカード:後半4分市原、後半30分森
▼前半
① 大関がペナルティエリア内で浮き球を収めると、マラッラとの接触で倒れ、判定はPK。キッカーはンワディケ、シュート⇒ゴール、ゴール中央付近に決まった!
② 関富パス⇒大関⇒相手をかわしてペナルティアーク付近からシュート⇒高速シュートはゴールネットに突き刺さった!


【スタッツ】~前半
U-23日本代表U-23UAE代表の順
ボール保持率:54%~46%
シュート:7~0
枠内シュート:3~0
オフサイド:0~0
FK:3~12
CK:3~1
PK:1~0


▼後半
③ シリアがペナルティエリア左へパス、シリアと長野が対応して接触してシリアが倒れる、長野のファールでPKと。VARチェックの結果、ノーファール。
④ CK⇒浮き球⇒ニアをファーに浮き球⇒古谷がヘッドでシュート⇒GKがかき出した。⇒VAR⇒ゴールラインを超えている⇒ゴール判定に!


▼【スタッツ】~全体
U-23日本代表U-23UAE代表の順
ボール保持率:54%~46%
シュート:14~2
枠内シュート:~0
オフサイド:0~0
FK:10~22
CK:~2
PK:~0

いよいよ明日は、初日。私からの話題は以下の通り。
① 大相撲初場所の懸賞申し込み総本数が過去最高の3469本になったと、ドンドン白星を挙げて、タップリ儲ける力士が出そうだ。誰かな?


② テレ朝系のドラマ「おコメの女」が安青錦、義ノ富士、幕内・朝乃山(高砂)に懸け、ドラマに関するデザインがされた懸賞旗が登場予定だと。第1話を見ましたので、どんな「デザイン」か確認します。


③ 初場所の取組で、役力士と十両から昇格した力士の取り組みをアップ。
横綱豊昇龍 vs 小結若元春
一山本 vs 横綱大の里
大関琴桜 vs 義ノ富士
宇良 vs 大関安青錦
関脇霧島 vs 若隆景
隆の勝 vs 小結髙安
小結王鵬 vs 伯乃富士
------------------
朝乃山富山県) vs 欧勝海(石川県
朝白龍 vs 羽出山(はつやま)

日本テレビライブ観戦
観客数:42,626人~準決勝史上最多

第1試合
12:05キックオフ(45分ハーフ):国立競技場
尚志 1(8-9)1 神村学園
得点:前半5分岡、後半28分日高
イエローカード後半19分堀ノ内(神村学園)後半32分阿部(尚志)後半36分福島(神村学園)後半38分田上(尚志)
① DFが前線へロングフィード、右に走ってゴールラインギリギリで追いついてセンタリング⇒ゴール前に走って来た岡にジャストなキック⇒ヘッドシュート⇒ゴール、ゴール左に吸い込まれた。
② 左サイドからセンタリング⇒日高が左へジャンピングヘッドでシュート⇒ゴール、ゴール右に吸い込まれた。
【スタッツ】
尚志神村学園の順
ボール保持率:40%~60%
シュート:8~11
枠内シュート:4~3
オフサイド:3~3
FK:12~16
CK:7~4
PK:0~0


■PK戦 12345678910
神村学園:〇×〇〇〇〇〇〇〇〇
尚  志:×〇〇〇〇〇〇〇〇×
右に蹴ったのを右に飛んで止めた!
左に蹴ったのを左に飛んで止めた!
左に蹴ってバーに当てた!


第2試合
14:30キックオフ(45分ハーフ):国立競技場
鹿島学園 1-0 流通経済大学柏
得点:後半45分ワーズィージェイヴェン 勝
イエローカード:後半4分内海
終盤、矢継ぎ早にシュートを打った鹿島学園、何度も止めたGKからゴール前のゴチャゴチャから遂にゴールが生まれた。

1/12【決勝の対戦が決定】神村学園vs鹿島学園

昨年暮れにJ3昇格が決まり、滋賀県は「Jリーグ無し県」を脱出したんだ。
このチームの略歴を示すと…。
① 地域リーグ関西サッカーリーグ1部所属の「佐川急便京都サッカー部」が2006年に廃部になり、その受け皿として当時草津市で活動の「FC Mi-O キャットフィッシュ Kusatsu」が源流。
② 『FC Mi-O びわこ Kusatsu』へと改名。
「mi-o」⇒「みーお」で「近江(0-mi)」を逆にしたんだ。(全く知らなかった!)
「usatsu」とは「草津市」でOK、当初はここがスタートだったんだ。
③ 2023年、【レイラック滋賀FC】に改名、株式会社に。チームカラーはホーム「ブルー」アウエー「パープル」
「レイ」はスペイン語で【王】、「ラック」はフランス語で【湖】、造語で、日本一の湖【琵琶湖】を意味している。
④ 社名は「株式会社Mi-Oスポーツ」で、筆頭株主は、草津市にある美容皮膚科・美容外科の麗ビューティー皮フ科クリニックのグループ会社で、同病院の広報役員が代表取締社長。と言うことで、珍しいことに「病院」なんです!
◆クラブのスポンサーでもあった「麗ビューティー皮フ科クリニック」創設者で、2024年1月10日に亡くなった居原田麗さんのひと言だった。闘病中の妻(名前は麗)の励みになればと、2023年に河原一賢氏は筆頭株主として経営に参画。
⑤ ホームタウンは【彦根市、草津市、東近江市を中心とする滋賀県全県】

「J2・J3百年構想リーグ 地域リーグラウンド」では「新潟・富山・金沢」と同じ「西」に組み込まれ、アウエーは新潟県から沖縄県までと、【初J3】なのに移動が大変なことになった。
2/14 アウエー大分
 ↓
5/24 アウエー宮崎

◆来年以降は、ホームグラウンドの照明アップ・座席数増と大変だが、【J2】目指して頑張るしかない!

その割には毎日飲んだり、毎日食べたりで、過ぎることのないようにしなさいと言っている。
ところが全く気にしないでいるので、お知らせをしたんだ。
その方に一度、脅したことがある。
 

関取が土俵上で怪我をした際には、【どうやって関取を控室から運ぶか知っているか?そのあと病院へ救急搬送するが…】
通常、通路の奥に特製の椅子が付いた搬送機を置いといて、運ぶんだ。

 

ある時見ていたら、確か名古屋場所だったと思うが、手筈が悪く、すぐに消防隊員が通常のストレッチャーを持ってきたが、サッサと諦めて帰った。やむを得ず、関取は関係者の肩を借りて退場したんだ。


と言うのは【関取が重すぎてストレッチャーの重量制限をオーバー!】したらしい。
 

このような事態を説得材料にして関取並みの知り合いに伝えたんだ。
一瞬で驚いて減量に励んだ!

現在どうかと言うと、昨年暮れに会った際には、【主治医から大丈夫!】と言われ、毎日飲んで食べて、フリー状態だ!

私からは、もう言ってもしょうがない状態なんだと…。
これは誰にも言えないのだが、【老後までどうするかが見えて、暴飲暴食に及んでいるように思われる…。】

■(ストレッチャーは150kgまで大丈夫らしい)■

速報データより、キックオフ:20:30
U-23日本代表 5-0 U-23シリア代表
得点:前半10分大関、後半21分・30分佐藤、後半42分石橋(湘南19歳飛び級参加)、後半48分道脇(PK)
イエローカードGKサラフ(シリア)

 

▼前半
市原⇒左サイドパス⇒佐藤⇒横パス⇒大関⇒フェイント⇒シュート⇒ゴール!


【スタッツ】~前半
U-23日本代表U-23シリア代表の順
ボール保持率:46%~54%
シュート:6~2
枠内シュート:2~0
オフサイド:0~0
FK:3~6
CK:1~1
PK:0~0


▼後半
右サイドからクロスを上げると、ゴール前でンワディケがDFと競り合う。こぼれ球に佐藤が反応してシュート⇒右隅にゴール!
相手のクリアボールを奪った岡部⇒パス⇒佐藤がペナルティアーク内から左足シュート⇒ゴール!
古谷⇒パス⇒嶋本⇒パス⇒ゴール中央の佐藤⇒タメを作って左へパス⇒ペナルティエリア左から石橋⇒シュート⇒ゴール!
小倉⇒左サイドパス⇒ペナルティエリア内に浮き球パス⇒相手に当たり、こぼれ球に⇒石橋がボールに触れた後でGKと交錯⇒GKのファウルでイエローカードPKをゲット!
PKのキッカーは道脇⇒中央右に蹴ると、左に飛んだGKの逆を突き⇒ゴール!


▼【スタッツ】~全体
U-23日本代表U-23シリア代表の順
ボール保持率:50%~50%
シュート:22~3
枠内シュート:~0
オフサイド:0~0
FK:6~14
CK:~3
PK:~0