NHKBS録画観戦
ドジャース 12-3 ロッキーズ
勝利投手:ロブレスキ(3勝)
敗戦投手:キンタナ(2敗)
本塁打:マンシー7号(ソロ)・8号(ソロ)、ロハス1号(ソロ)、ラッシング6号(ソロ)・7号(2ラン)、ラムフィールド3号(ソロ)
若手のロブレスキが先発、昨年は防御率7点ほどだったが今年は1点ほど。期待しよう!今年登板のストライク率3/30は65%、4/6は53%、4/13は71%。
それと今日はオーダーを大幅変更、いったいどうなるかだ。
【得点経過など】
1回表、大谷は1塁ゴロ、で終わりと思ったら、ベースカバーに入った投手が落球でエラー、大谷は盗塁して今シーズン初盗塁。
1回裏、レフト線へ2塁打、左中間の2塁打で1失点。2塁ゴロでランナー3塁へ、1塁ゴロで3塁ランナーが本塁・三塁間に挟まれ、タッチアウト。
2回表、マンシーがライトスタンド一直線のソロホームラン。ロハスがレフトスタンドへソロホームラン。
2回裏、ライト前ヒット、センター前ヒットで1・3塁。
3回表、大谷がライト前ヒット、コールがレフト前ヒットで1・2塁、スミスは3塁ゴロ、しかしキャッチできず、レフトの転がる間にホームイン。1・3塁で、T・ヘルナンデスはショートゴロのダブルプレーの間に3塁ランナーがホームイン。
4回表、マンシーが四球、ロハスがレフト前ヒットで1・2塁、エスピナルはレフト前へ小フライで満塁、大谷は1塁ライナーで2塁飛び出してダブルプレーと思ったら、3塁塁審がボーク(セットポジションしないで動きを止めずに投げたため)を宣告し、ランナー進塁し、1点追加、大谷はその後セカンドゴロでアウト。
5回裏、ライト線へ2塁打、1塁ライナーがグローブを弾きヒットで1・3塁。
6回表、マンシーがセンター前ヒット、ロハスがレフト前ヒットで1・2塁、エスピナルが送りバントで2・3塁、大谷は申告敬遠で満塁、コールが四球で押し出し。
7回表、パヘスがレフト前ヒット、盗塁し、マンシーが2塁内野安打で1・3塁、ロハスが1塁方向へバント、投手がうまく取れず、1塁セーフ、その間にホームインし、1点追加。
7回裏、2塁とセンターとライトの間のフライ、取れずにヒット。レフト前ヒットで1・3塁。
8回表、ラッシングがライトホール付近へソロホームラン。大谷はストレートの四球、コールの三塁ゴロで2塁へ、暴投で3塁へ、T・ヘルナンデスがライト前ヒットで大谷がホームイン。
8回裏、ライトスタンド2階席へへソロホームラン。セカンド右を抜けてライト前ヒット。
9回表、マンシーがレフトスタンドへソロホームラン。エスピナルがレフト前ヒット、ラッシングがライトへ2ランホームラン。
9回裏、四球、センター前ヒットで1・3塁、ライト犠牲フライで1失点。
<参考>
【規定に到達した記録】
「投手部門」
1位 エルダー :3勝1敗 被打率.187 WHIP0.97
2位 サンチェス:2勝2敗 被打率.278 WHIP1.41
3位 ロブレスキ:3勝 被打率.184 WHIP0.88
4位 ホームズ :2勝2敗 被打率.193 WHIP1.09
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6位 山本 :2勝1敗 被打率.198 WHIP0.82
「打者部門」
1位 パヘス :打率.370 本塁打5 打点21 OPS1.021
2位 エドワーズ:打率.341 本塁打1 打点7 OPS0.905
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13位 マンシー :打率.303 本塁打8 打点9 OPS1.008
規定不足ラッシング:打率.444 本塁打7 打点13 OPS1.761
◆本塁打8本はトップ:マンシー・スチュワート・ウォーカーの3名