NHKBS録画観戦
ドジャース 1-2 マーリンズ
勝利投手:ジャンク(2勝2敗)
セーブ:フィリップス(2S)
敗戦投手:大谷(2勝1敗)
今日の大谷、何故か全く打線の援護無し。
そんな時、マーリンズマッカラー監督が策を与え、大谷を谷に突き落としたんだ。
いつもの大谷はいつものように投げているんだが…。
とにかく私にとっては、打線の不調と見えた。
もう、細かいことは書かない、今日は【完敗!】
4月29日(水・祝日)13時~~等々力競技場
大宮アルディージャウィメンvs日テレベレーザ
▲この日はJリーグ(第13節)も開催で、競合して人手は少ないと予想!
テレビ中継:BSテレビ東京
日テレベレーザには、以前大和競技場で見たおなじみの選手を見られるから。石清水梓で、そのほか土光真代、宇津木留美、猶本光、塩越柚歩が。
ちなみに「なでしこジャパンがW杯でアメリカに勝って初優勝」した際のDF:石清水(39歳)は現役で頑張っている。相模原市に在住で、お子さんはこのたび小学校入学したと。そう思っているうちに「引退を表明!」、やむを得ないと…。
今日はJリーグの試合があるので、「ガラガラ予想」をして、出かけます。
一緒に出掛けるのは「なでしこジャパンがW杯でアメリカに勝って初優勝」した際に大和市でパブリックビューイング観戦した方。当時、明け方で私は行かなかったが、その方はガッチリ観戦、大騒ぎしたのを思い出しました。
NHKBS録画観戦
ドジャース 5x-4 マーリンズ
勝利投手:エダー(1勝)
敗戦投手:フェアバンクス(2敗5S)
本塁打:ヒックス6号(3ラン)
山本先発、どのような投球になるか確かめよう!
そして、ヨシキが米国国歌演奏ですか、楽しそうだ!
【得点経過等】
1回裏、大谷はライト前ヒット、フリーマンが右中間へポテンヒット、タッカーのセカンドゴロで2・3塁、T・ヘルナンデスが左中間へヒットし、2点先制。
4回表、レフト線2塁打と四球、レフト前ヒットで満塁、ショートゴロをキムがエラーして1失点。
4回裏、T・ヘルナンデスの四球とマンシーのレフト前ヒットで1・2塁。
5回表、四球とピッチャーライナー(グローブで取れず、右足に当たった)で2塁へ、四球を出して1・2塁に、ライトポール近くにスタンドイン、逆転の3ランホームラン。
7回裏、コールがライト前ヒット、大谷は右中間ヒットで1・3塁、フリーマン四球で満塁。
9回裏、パヘス・ラッシングが四球、大谷がライトポール際へワンバウンドでスタンドに入るエンタイトル2塁打で1点追加。フリーマンが申告敬遠で満塁に、タッカーがセンタ^前ヒットでラッシングと大谷がホームインして逆転サヨナラ勝利!
◆締めくくったタッカーは試合少量後のインタビューの際に、T・ヘルナンデスともう一人が特大バケツの氷水を頭から浴びせた。⇒ドジャース仲間になった瞬間だ!
今日は朝から断続的に雨が降っている。
時には激しく!
もう、ガッカリ!
しかし、水源地にはタップリ雨が降っているので、【恵みの雨】と言える。
まだ止まないのかなと空を見上げると、「降っている!」とガッカリ!
で、空を見上げると、東の空に【虹】が見えた。
一瞬で、幸せな気分になったよ!
NHKBS録画観戦
ドジャース 6x-0 カブス
勝利投手:ロブレスキ(4勝)
敗戦投手:今永(2勝2敗)
本塁打:大谷6号(ソロ)
カブス先発は今永、昨日のTBS「情熱大陸」で昨年のピッチングがどうして悪くなったかを検証、結果は体の歪みで左腕が下がり、変化球が打ち頃になったと。その結果、契約も持ち越しになった。今シーズンキャンプ直前まで体の軸を直し、契約にこぎつけ、今シーズンのスタートダッシュに貢献と。
【得点経過等】
1回表、センター前ヒット、四球で1・2塁。
1回裏、大谷は四球・盗塁、大谷にボールが当たりレフト方向へ点々とし、大谷は3塁へ、T・ヘルナンデスは四球、パヘスのライト犠牲フライで先制点。タッカーがライト線へ2塁打で2・3塁、ロハスがレフトフェンスにワンバウンドで当たる2塁打で2点追加。
2回表、左中間へ2塁打、四球で1・2塁、捕手のキャッチ三市で2・3塁、四球で満塁。
6回裏、パヘスはライト右へ2塁打、タッカーが四球、ロハスがピッチャーゴロで2・3塁、ラッシングがライト前ヒットで1点追加、ここで今永が降板、キャッチャーが3塁牽制球失敗で1点追加。エスピナルのショートゴロでランナー3塁。
7回裏、大谷が左中間へソロホームラン。
NHKBS録画観戦
ドジャース 12x-4 カブス
勝利投手:佐々木(1勝2敗)
敗戦投手:レイ(3敗1敗)
本塁打:鈴木4号(ソロ)、マンシー9号(2ラン)、バレストロス4号(ソロ)、アマヤ2号(ソロ)
昨日は中継ぎ・抑えの投手で逆転負け、今日は投壊で一方的にダメかな?
高校恩師によれば、本来コントロールが良かったと。メジャーのボールが合わないかもと…。
【得点経過等】
2回表、鈴木がライトスタンドへソロホームラン。
3回表、デッドボールと暴投で2塁、ライトフライで3塁、ライト前ヒットで1失点。
3回裏、大谷が四球、マンシーがライトスタンドへ2ランホームランで同点。
4回表、ライトスタンドへソロホームラン。
4回裏、キムがセンター前ヒット、フリーランドがレフトポール付近のフェンス直撃の2塁打で1点。大谷の時暴投で3塁へ進塁、大谷は四球で1・3塁、フリーマンがレフト前ヒットで1点追加、マンシーが四球で満塁、T・ヘルナンデスが右中間ヒットで2点追加、1・3塁でラッシングがレフト前ヒットで1点追加、パヘスがセンター前ヒットで1点追加。
5回表、右中間スタンドへソロホームラン。
6回表、四球と鈴木のセンター前ヒットで1・2塁、ここで佐々木が降板。ドライヤーが四球をだして満塁も三振2つと、クラインに交代してピッチャーゴロで…。
6回裏、タッカーがレフトスタンドへワンバウンドで入り、エンタイトル2塁打、T・ヘルナンデスがレフト前ヒットで1・3塁、ラッシングが四球で満塁、パヘスが左中間へ2塁打して2点追加、キムが1塁ゴロでアウトも3塁ランナーがホームイン。
NHK総合録画観戦
ドジャース 4-6 カブス
勝利投手:ロリソン(1勝)
セーブ:マーティン(1S)
敗戦投手:スコット(1敗1敗)
本塁打:スミス3号(3ラン)、ブレグマン号(ソロ)、スワンソン6号(2ラン)
シーハンが先発し絶好調10奪三振で4-1も、中継ぎベシアが3失点、トライネンがソロホームラン、スコットが2ランホームランを打たれて逆転。
先発でダメなのは佐々木だけ、中継ぎは全てダメ、抑えは不在!
なお、大谷は絶不調で4タコ!
【得点経過等】
3回裏、キムがセンター前ヒットで盗塁、フリーランドが四球で1・2塁、スミスがライトスタンドへ3ランホームランで先制。
4回表、ライトポール近くへワンバウンドでスタンドイン、エンタイトル2塁打。センター前ヒットで、2塁からホームインもタッチアウト。センターパヘスのダイレクト返球が良かった。
5回裏、マンシーがライト線2塁打、キムがセンター前ヒットで1点追加。
7回表、ライト前ヒット、四球で1・2塁、左中間3塁打で、2失点。ショートオーバーのレフト前ヒットで1失点。Ⅰ塁ランナーに3回牽制球を送り、セーフ、ランナーは2塁へ進塁。
7回裏、パヘスがライト線へ2塁打コース、3塁まで行くもタッチアウト。キムが1塁ゴロを弾いて2塁がバックアップし、アウトに、フリーランドがレフト前ヒットも大谷が三振。
8回表、レフトスタンドへソロホームランで同点。レフト前ヒット、左中間2塁打で、ランナーがホームインするもタッチアウト。
9回表、レフト前ヒット、2ランホームランで逆転。
ラグビーリーグワンは、サッカー同様J1~J3に対して、D1~D3の区分がある。違いはサッカーは自動降格や入替戦があるが、ラグビーは入替戦のみだ。
現在、残り試合が1か月近くあるので、残り試合数が多く、ほとんど該当チームが確定していない。
しかしながら早めに現状の順位を示し、頭の中をスッキリさせたい(ラグビーの場合、上位と下位の力の差が大きいので)と思い、間際の順位を示すと以下の通り。(勝敗と得失点差)
▼D1(12チーム)の下位グループ~~
横浜・相模原は紙一重、5月3日に直接対決があり、予断を許さない。
10位 21 -149 横浜キヤノンイーグルス
--------------↓入替戦出場
11位 19 -157 三菱重工相模原ダイナボアーズ
12位 32 -277 浦安Ⅾ-Rocks
▼D2(8チーム)の上位グループ~~
残り3試合、5月10日の最終戦は花園と愛知が直接対決、ここで順位が確定すると思われる。
1位 44 +156 花園近鉄ライナーズ
2位 44 +274 豊田自動織機シャトルズ愛知
--------------↑入替戦出場
3位 32 + 1 清水建設江東ブルーシャークス
▼D2(8チーム)の下位グループ~~残り3試合も、このまま決まりそう。
6位 23 - 45 九州電力キューデンヴォルテクス
--------------↓入替戦出場
7位 16 - 94 日本製鉄釜石シーウェイブス
8位 2 -259 日野レッドドルフィンズ
▼D3(6チーム)の上位グループ~~
残り3試合、5月9日の最終戦は広島と狭山が直接対決、ここで順位が確定すると思われる。
1位 57 +310 マツダスカイアクティブズ広島
2位 51 +372 狭山セコムラガッツ
--------------↑入替戦出場
3位 22 -115 クリタウォーターガッシュ昭島
◆入替戦の日程
D1/D2入替戦
第1戦:
D2・1位vsD1・12位:5月22日~24日
D2:2位vsD1・11位:5月22日~24日
第2戦:
D1:12位vsD2:1位:5月29日~31日
D1:11位vsD2:2位:5月29日~31日
D2/D3入替戦
第1戦:
D2:8位vsD3:1位:5月23日
D2:7位vsD3:2位:5月22日~24日
第2戦:
D3:1位vsD2:D3:8位:5月30日
D3:2位vsD2:D3:7位:5月31日
NHKBS録画観戦
ドジャース 3-0 ジャイアンツ
勝利投手:グラスノー(3勝)
セーブ:スコット(1S)
敗戦投手:ウェブ(2勝3敗)
グラスノーが連敗を止めるかが注目!
すると、グラスノーは8回まで投げ、スコットにつなぎ、完封リレーとなった。
【得点経過】
2回表、マンシーが四球、パヘスの3塁ゴロで2塁へ、ラッシングがセンター前ヒットで先取点。
4回表、タッカーが左中間2塁打、マンシーがセンターオーバーの2塁打で中継のショートがエラーでタッカーがホームイン。キムのレフト前ヒットで1点追加。
NHKBS録画観戦
ドジャース 0-3x ジャイアンツ
勝利投手:マーリー(1勝3敗)
セーブ:ウォーカー(3S)
敗戦投手:ドライヤー(1勝1敗)
本塁打:ベイリー(3ラン)
大谷投手は今日6回以上投げれば規定投球回数に到達する。
【得点経過など】
1回表、スミスが四球、フリーランドがショートの後ろ、センターとレフトの間にポテンヒット、スミスが走り1・3塁。
1回裏、ショート左を抜けてヒット、センター前ヒットで1・2塁、3奪三振。(フォーシーム・スイーパー2)
2回裏、1奪三振。(フォーシーム)
4回表、フリーランドが1塁左を抜けてライト前ヒット、マンシーが2塁左にライナー、2塁手取れず点々として2・3塁、パヘスは1塁ゴロで、フリーマンがホームへ行けずアウト、1・3塁。
5回裏、三遊間を抜けるヒット、1奪三振。(フォーシーム)
6回裏、センターへ抜けそうなゴロを、マンシーがキャッチするも1塁セーフで内野安打、1塁線を抜けるゴロで2塁打、2・3塁、2奪三振。(フォーシーム、スイーパー)
7回裏、レフト前ヒット、センター前ヒットで1・2塁、1塁バントで2・3塁、ライトスタンドへ3ランホームラン。
◆大谷投手:6イニングvsジャイアンツ~勝敗無し
投球数91、打者23、被安打5、被本塁打0、奪三振7、与四球0、自責点0~~防御率が、0.50→0.38にアップ。
