大関琴櫻は珍しく両刺し、一気に横綱豊昇龍の腰が浮き、押し込むとそのまま横綱豊昇龍は土俵を割った。横綱豊昇龍は2連敗!


隆の勝は激しく突っ張り、優勢に戦うも、一瞬の隙をつかれて【渡し込み】と言う技で、勝星が小結安青錦に渡った。
 

2敗の隆の勝が負けて、2敗力士の欄が空欄になった。欄をなくそうと思ったら、横綱豊昇龍が入って来たんだ。
 

1敗力士は以下のとおり。
横綱大の里
2敗力士は以下のとおり。
横綱豊昇龍
3敗力士は以下のとおり。
小結安青錦隆の勝

◆取組結果(勝-負)~小結以上、☆勝ち越し、★負け越し
横綱大の里 12-1〇寄り切り●6-7 関脇若隆景
大関琴櫻 9-4〇寄り切り●11-2 ☆横綱豊昇龍
正代 9-4●寄り切り〇6-7 関脇霧島
★小結高安 5-8〇寄り切り●7-6 若元春
隆の勝 10-3●渡し込み〇10-3 ☆小結安青錦
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竜電 9-4●叩き込み〇8-5 ☆王鵬

NHKBS録画観戦
ドジャース 8-0 ダイヤモンドバックス
勝利投手:山本(12勝8敗)
敗戦投手:ビークス(5勝3敗1S)
ホームラン:フリーマン22号(ソロ)、23号(2ラン)、パヘス27号(ソロ)、大谷54号(2ラン)


ドジャースは打線がホームランで爆発。
2回、フリーマンがレフト、パヘスがレフトへソロホームラン。さらに満塁でベッツがレフト前ヒットで2点追加。
4回、K・ヘルナンデスがレフト線へ2塁打、大谷が右中間スタンドにあるプールへ2ランホームラン。フリーマンも2ランホームラン。


山本は6回まで投げ、継投も安定して、零封だ。

【山本投手のスタッツ】
投球数94、打者24、被安打4、被本塁打0、奪三振7、与四球0、失点0
【山本投手のナ・リーグ戦のスタッツ】~~▼9/25現在
防御率2.58、登板29、勝利11、敗戦8、勝率.579、投球回167.2、打者660、被安打109、被本塁打14、奪三振194、奪三振率10.41、与四球57、与死球3、暴投5、ボーク0、失点53、自責点48、QS率58.6、被打率.183、K/BB3.40、WHIP0.99

■【山本投手のナ・リーグ戦のスタッツ】~~▼9/26現在
防御率2.49登板30勝利12、敗戦8、勝率.600投球回173.2打者684被安打113、被本塁打14、奪三振201奪三振率10.42与四球59、与死球3、暴投5、ボーク0、失点53、自責点48、QS率60.0、被打率.183、K/BB3.41、WHIP0.99■


【ナ・リーグ西地区優勝決定後】
グラウンドでは記念の帽子をかぶりTシャツを着て、全員で記念撮影!
控室ではシャンパンファイトの用意がされており、ほとんどの選手はゴーグルをつけて、ロバーツ監督の掛け声で栓を抜き、大騒ぎ。
よく見ると、缶のバドワイザーも用意してあり、試合が終わったばかりでのどが渇いているのか、何人かの選手はのどを潤していた。

小結安青錦天下の業師か!
横綱豊昇龍にいきなり攻められるもしっかり押し返し、横綱豊昇龍が引いたところを詰めていき、嫌がるところをしっかり足をかけて体を崩して勝利した。

小結安青錦名古屋場所に続き、2連勝だ!

 

横綱大の里は関脇霧島に圧勝。
 

隆の勝は立会から大関琴櫻に攻められるも逆転して押し出した。

竜電正代を攻めまくり、勝利をつかんだ。
 

1敗力士は以下のとおり。
横綱大の里横綱豊昇龍
2敗力士は以下のとおり。
隆の勝

◆取組結果(勝-負)~小結以上、☆勝ち越し、★負け越し
小結安青錦 9-3〇切り返し●11-1 ☆横綱豊昇龍
横綱大の里 11-1〇押し出し●5-7 関脇霧島
大関琴櫻 8-4●押し出し〇10-2 ☆隆の勝
関脇若隆景 6-6〇叩き込み●5-7 阿武剋
★小結高安 4-8〇押し倒し●6-6 平戸海
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正代 9-3●寄り切り〇9-3 ☆竜電

リーグ戦は162試合、よって、残り3~4試合。
両リーグとも優勝をかけて、まずはポストシーズンを戦う。
そのためには少しでも勝って、有利なトーナメント表に位置したいわけだ。
しかしながら、両リーグとも順位が全て確定しておらず、最終戦までもつれそうだ!

▲ナ・リーグの順位表
▼9/22現在と9/25現在▼
東部地区1位フィリーズ:勝率.590~92勝64敗⇒勝率.589~93勝65敗
中部地区1位ブリュワーズ:勝率.609~95勝61敗⇒勝率.609~96勝63敗
西部地区1位ドジャース:勝率.564~88勝68敗⇒勝率.563~88勝69敗
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ワイルドカード1位カブス(中部):勝率.564⇒.563
ワイルドカード2位パドレス(西部):勝率.545⇒.547
ワイルドカード3位メッツ(東部):勝率.513⇒.513
ワイルドカード3位ダイヤモンドバックス(西部):勝率.506⇒.506
ワイルドカード3位レッズ(中部):勝率.513⇒.506
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▲ア・リーグの順位表
▼9/22現在と9/25現在▼
東部地区1位ヤンキース:勝率.564~88勝68敗⇒.570~90勝68敗
東部地区1位ブルージェイズ:勝率.577~90勝66敗⇒.570~90勝68敗
中部地区1位ガーディアンズ(中部):勝率.538~84勝72敗⇒勝率.545~86勝72敗
西部地区1位マリナーズ:勝率.558~87勝69敗⇒勝率.563~89勝69敗
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ワイルドカード1位ヤンキース(東部):勝率.564⇒.570
ワイルドカード1位ブルージェイズ:勝率.577⇒.570
ワイルドカード3位レッドソックス(東部):勝率.545⇒.551
●中部地区2位になったタイガースは中部地区1位から転落すると、ワイルドカード4位まで落ちてほぼ絶望。
中部地区2位タイガース:勝率.545~85勝71敗⇒勝率.538~85勝73敗

NHKBS観戦
ドジャース 5-4 ダイヤモンドバックス
勝利投手:トライネン(2勝7敗2S)
セーブ:ロブレスキ(4勝5敗2S)
敗戦投手:ガルシア(2敗)
ホームラン:パヘス26号(2ラン)
 

ドジャースは明日、パドレスが試合が無いので、今日の勝利で【マジック1】となったので、明日の試合で勝てば【優勝が決定】する。

 

1回、大谷がセンターへ大飛球の3塁打、ベッツのライト犠牲フライで先取点。
しかしその裏、すぐにセンターへ2塁打を打たれ、四球の後1・3塁でレフトへ犠牲フライを打たれ同点。
4回、エドマンがセンターへヒット、続くパヘスが左中間へ2ランホームラン。
7回、佐々木が登板、2三振を取ってきっちり抑えた。
8回、ベッツがセンターへヒット、T・ヘルナンデスがセンターへ2塁打して1点追加。
しかしその裏、レフトへヒット、四球の後ライト線へ2塁打されて1失点、キャッチャーがボテボテのホームベース先のゴロで1失点、センター犠牲フライで1失点で遂に同点。
9回、カーショウが登板、好投した。
 

「タイブレーク」
10回、ベッツがライト前ヒットも代走ヘソンが本塁タッチアウト。
11回、ライト犠牲フライでフリーマンが3塁へ、エドマンが左中間ヒットで1点リード。

参加者は1名増えて7名。
基本、水曜日は忙しいが多く、その他はどうやらお彼岸の関係で田舎で法事をしていると…。
ラインメンバーはもっといるが、集まりが悪い原因を調べると、前回の【ガン】の他に、ポリープが見つかっておとなしくしていたとか、白内障になりつつある、健康診断で前立腺肥大の数値が跳ねあがっておとなしくしている、HbALcが跳ねあがって医者から逃れられなくなったと。

血糖値じゃダメなのと聞くと、あれは食事のタイミングだ変動するので、当てにならないと医者に言われたんだと。
まあ、そんなことで、持病が表面化したことで出席率が低下しているようだ。

11月には別口で温泉へ行こうと決めているらしいが、具体的にはまだ中身が十分、整っていないようだ。それと出来れば温泉が地元の〇〇県の別班と一緒にしたい計画のようだ。
メンバー全く不明だが、今のところは楽しみにしよう。

◆前回誘った試合観戦⇒観戦者が5名と確定
10月11日(土)大和スポーツセンター
KO:11:30~大学ラグビー:明治大vs日体大

2敗の小結安青錦正代正代はキッチリ攻めて2敗を守った。
同じように2敗の隆の勝竜電、地力に勝る隆の勝がガッチリ勝利。

1敗力士は以下のとおり。
横綱大の里
2敗力士は以下のとおり。
隆の勝正代

◆取組結果(勝-負)~小結以上、☆勝ち越し、★負け越し
横綱大の里 10-1〇突き出し●3-8 ★小結高安
関脇霧島 5-6●下手投げ〇11-0 ☆横綱豊昇龍
大関琴櫻 8-3〇上手投げ●6-5 若元春
関脇若隆景 5-6●寄り切り〇3-8 ★琴勝峰
正代 9-2〇寄り倒し●8-3 ☆小結安青錦
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隆の勝 9-2〇叩き込み●8-3☆竜電

NHKBS観戦
ドジャース 4-3ⅹ ダイヤモンドバックス
勝利投手:トンプソン(3勝2敗1S)
敗戦投手:スコット(1勝4敗22S)
ホームラン:T・ヘルナンデス25号(ソロ)、ロートベット1号(ソロ)デルカスティーヨ4号(2ラン)

T・ヘルナンデスが2回にレフトにソロホームラン。6回、大谷・フリーマンが四球、T・ヘルナンデスが右中間へ3塁打を打って2点追加。
大谷が6回を投げて91球になり、勝ち投手の権利を持って降板。
◆大谷:防御率:2.87、投球回:6、投球数:91、打者:22、被安打:5、奪三振:8、四死球:0、失点:0


7回、継投のドライヤーがセンターオーバーの3塁打を打たれて2失点。エンリケスに変わるとライトオーバーの2ランホームラン。
またもや出た、ドジャースのブルペンダメピッチャー!
画面に出たよ、ダメピッチャー、6人ほどいたよ!
と言うことは、まだ2回あるのでやられることは必須らしい!
8回、ベシアが四球二人出して、ダブルスチールをされ、2塁アウト(チャレンジあり)、最後三振を取って8回終了。
9回、スコットが登板。いきなりデッドボール、ストレート四球で1・2塁、もうロバーツ監督は首だ!
2ストライクのバントで1アウト2・3塁、スクイズバントはファールとなり、レフト犠牲フライで同点、ランナーは2塁。もう1回ロバーツ監督は首だ!
レフト前ヒットを打たれ、サヨナラとなった!

 

ブルペン、今シーズン、出場停止だ!
当然、ロバーツ監督も休養だ!

【マジック3】のまま。

今日の試合は始まっているが、地区ごとのマジックはどうなっているか調べた。
すると以下のとおり、ア・リーグの方が厳しい戦いをしているんですね。

ア・リーグマジック点灯は…
東:ブルージェイズ~~M4
中:1位タイガース2位ガーディアンズのゲーム差は1.0。

  直接対戦が3試合あるので、マジックは点灯しない。
  7月上旬には最大15.5ゲーム差をつけられ、
  もし15.5ゲーム差を逆転すれば、史上最大の逆転劇だ!

西:マリナーズ~~M5

ナ・リーグマジック点灯は…
東:フィリーズが優勝
中:ブリュワーズが優勝
西:ドジャース~~M3

 


◆最新情報
ガーディアンズタイガースに勝って、共に1位となった!

横綱はともに好調、今場所は千秋楽の直接対決を、今から楽しみに待とう…。

関脇若隆景場所前より大関昇格を目指していたが、平戸海にガッチリ攻められ、土俵を割って、遂に今場所の希望は消えた!
それにしても、小結安青錦以外の役力士、不甲斐ないねえー!


1敗力士は以下のとおり。
横綱大の里
2敗力士は以下のとおり。
小結安青錦隆の勝正代竜電

◆取組結果(勝-負)~小結以上、☆勝ち越し、★負け越し
若元春 6-4●すくい投げ〇10-0 ☆横綱豊昇龍
横綱大の里 9-1〇突き出し●2-8 ★琴勝峰
大関琴櫻 7-3〇寄り切り●5-5 関脇霧島
関脇若隆景 5-5●寄り切り〇6-4 平戸海
伯桜鵬 6-4●寄り切り〇8-2 ☆小結安青錦
小結高安 3-7〇寄り切り●0-10 ★豪ノ山
-------------------
隆の勝 8-2〇押し出し●8-2 ☆正代
明生 3-7●送り出し〇8-2☆竜電