9/29現在、リーグ戦162試合の結果がまとまった。

▲ナ・リーグの順位表
▼9/22現在と9/25現在と9/28と9/29現在▼


東部地区1位フィリーズ:勝率.590~92勝64敗⇒勝率.589~93勝65敗⇒勝率.590~95勝66敗⇒勝率.593~96勝66敗

ナ・リーグ2位
 

中部地区1位ブリュワーズ:勝率.609~95勝61敗⇒勝率.609~96勝63敗⇒勝率.596~96勝65敗⇒勝率.599~97勝65敗

ナ・リーグ1位
 

西部地区1位ドジャース:勝率.564~88勝68敗⇒勝率.563~88勝69敗⇒勝率.571~92勝69敗⇒勝率.574~93勝69敗

ナ・リーグ3位
 

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ワイルドカード1位カブス(中部)

 :勝率.564⇒.563⇒.565⇒.568
ワイルドカード2位パドレス(西部)

 :勝率.545⇒.547⇒.553⇒.556
ワイルドカード3位レッズ(中部)

 :勝率.513⇒.506⇒.516⇒.512
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ワイルドカード4位メッツ(東部)

 :勝率.513⇒.506⇒.516⇒.512

▲ア・リーグの順位表
▼9/22現在と9/25現在と9/28と9/29現在▼


東部地区1位ブルージェイズ:勝率.577~90勝66敗⇒.570~90勝68敗⇒.578~93勝68敗⇒.580~94勝68敗

ア・リーグ1位

東部地区2位ヤンキース:勝率.564~88勝68敗⇒.570~90勝68敗⇒.578~93勝68敗⇒.580~94勝68敗◆ブルージェイズと同率首位も直接対決でブルージェイズが勝っているから!

 

中部地区1位ガーディアンズ(中部):勝率.538~84勝72敗⇒勝率.545~86勝72敗⇒勝率.540~87勝74敗⇒勝率.543~88勝74敗

ア・リーグ3位
 

西部地区1位マリナーズ:勝率.558~87勝69敗⇒勝率.563~89勝69敗⇒勝率.559~90勝71敗⇒勝率.559~90勝72敗

ア・リーグ2位
 

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ワイルドカード1位ヤンキース(東部)

 :勝率.564⇒.570⇒.580
ワイルドカード2位レッドソックス(東部)

 :勝率.545⇒.551⇒.549
ワイルドカード3位タイガース(中部)

 :勝率.545⇒.540⇒.537
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ワイルドカード4位アストロズ(西部):勝率.534⇒.537

NHKBS録画観戦
ドジャース 6-1 マリナーズ
勝利投手:カーショウ(11勝2敗)
セーブ:ナック(3勝2敗1S)
敗戦投手:ミラー(4勝6敗)
ホームラン:キム3号(2ラン)、フリーマン24号(2ラン)、大谷55号(ソロ)
 

カーショウが6回途中まで投げて勝利投手になり、現役最後を飾った。
 

攻撃陣は2回、3回、7回とホームランによる得点を得て、8回には2塁打とヒットで1点奪取。
 

ドジャースは得点力アップで最終戦を勝利で飾った!

9/28現在、リーグ戦は162試合、よって、残り1試合。
にもかかわらずすべてが決まったわけではない。
もう1試合の結果で【ポストシーズン】のすべてが決まるんだ。

◆は未定の印⇒9/29午前中には全て確定する!
 すべての試合が、日本時間午前4時過ぎにはプレーボール!
 そのため、午前7時過ぎにはすべての試合が終わっているようだ。

▲ナ・リーグの順位表
▼9/22現在と9/25現在と9/28現在▼
東部地区1位フィリーズ:勝率.590~92勝64敗⇒勝率.589~93勝65敗⇒勝率.590~95勝66敗
中部地区1位ブリュワーズ:勝率.609~95勝61敗⇒勝率.609~96勝63敗⇒勝率.596~96勝65敗
西部地区1位ドジャース:勝率.564~88勝68敗⇒勝率.563~88勝69敗⇒勝率.571~92勝69敗
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ワイルドカード1位カブス(中部):勝率.564⇒.563⇒.565
ワイルドカード2位パドレス(西部):勝率.545⇒.547⇒.553
◆ワイルドカード3位レッズ(中部):勝率.513⇒.506⇒.516
◆ワイルドカード3位メッツ(東部):勝率.513⇒.506⇒.516

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▲ア・リーグの順位表
▼9/22現在と9/25現在と9/28現在▼
◆東部地区1位ヤンキース:勝率.564~88勝68敗⇒.570~90勝68敗⇒.578~93勝68敗
◆東部地区1位ブルージェイズ:勝率.577~90勝66敗⇒.570~90勝68敗⇒.578~93勝68敗
◆中部地区1位ガーディアンズ(中部):勝率.538~84勝72敗⇒勝率.545~86勝72敗⇒勝率.540~87勝74敗
◆中部地区1位タイガース:勝率.545~85勝71敗⇒勝率.538~85勝73敗⇒勝率.540~87勝74敗

西部地区1位マリナーズ:勝率.558~87勝69敗⇒勝率.563~89勝69敗⇒勝率.559~90勝71敗
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◆ワイルドカード1位ヤンキース(東部):勝率.564⇒.570
◆ワイルドカード1位ブルージェイズ(東部):勝率.577⇒.570
◆ワイルドカード3位レッドソックス(中部):勝率.545⇒.551
◆ワイルドカード4位ガーディアンズ(中部):勝率.545⇒.540
◆ワイルドカード4位タイガース(中部):勝率.545⇒.540
◆ワイルドカード5位アストロズ(西部):勝率.534~86勝75敗

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あんまり言いたくないが、角界最高位の横綱直接対決で昨日の取り口で思惑を抱かせるなんて【無礼者】だよ!

そんな前提で優勝決定戦を見守ったら、横綱大の里が勝った。しかしすぐに物言い、いったい誰だ!


物言いの結果、軍配通り、横綱大の里の勝ち!

横綱大の里 〇寄り倒し● 横綱豊昇龍

【表彰】
優勝:横綱大の里(5)~~横綱になって(初)
殊勲賞:伯桜鵬(初)
敢闘賞:隆の勝(5)
技能賞:小結安青錦(2)
宇良獅司友風は選考時に落選。

◆取組結果(勝-負)~小結以上、☆勝ち越し、★負け越し
横綱大の里 13-2●押し出し〇13-2 ☆横綱豊昇龍
★関脇若隆景 6-9●押し倒し〇12-3 ☆隆の勝
★小結高安 7-8〇突き落とし●6-9 ★関脇霧島
☆若元春 9-6〇寄り切り●11-4 ☆小結安青錦
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伯桜鵬 8-7〇押し倒し●10-5 宇良

<資料>【大相撲ロンドン公演】
2025年10月15日(水)から10月19日(日)の期間、英国ロンドンのロイヤル・アルバート・ホールにおいて開催。

NHKBS観戦
ドジャース 5-3 マリナーズ
勝利投手:ベシア(4勝2敗5S)
セーブ:エンリケス(2勝1敗1S)
敗戦投手:ムニョス(3勝3敗38S)
ホームラン:ラッシング4号(2ラン)ポランコ26号(3ラン)


大谷は明日の登板に向けて、今日はベンチ。
 

5回表、ロハスがライトへ2塁打、ラッシングがライトスタンドへ2ランホームラン。
5回裏、3塁へボテボテヒット、ローリーの2塁イージーフライをロハスが取れず(普通はエラー!)、2塁フォースアウト、この時嫌な予感がした。ライト前ヒットの後、レフトスタンドへ3ランホームラン。些細な不備が跡を濁すんだ。
7回表、コンフォートがレフト前ヒット、K・ヘルナンデスがライト前ヒットで1・3塁、暴投で1点。
9回表、コンフォート・コールが四球で、ロハスが1塁ゴロで2・3塁、K・ヘルナンデスがレフトオーバーの2塁打で2点追加。


ブルペンは地区優勝が決まるまで絶不調で、逆転負けを食らっていたが、この2試合はきっちり抑えて試合を閉めた。

なお、ブルペンは7回から9連続三振を奪い、マリナーズから15奪三振とした!

横綱豊昇龍は、横綱のプライドもなく勝つためだけの技、下位力士の関脇若隆景体をかわして勝ったよこんなんで優勝したら、優勝の値が地に落ちるよね!


隆の勝は立会から攻め続け関脇霧島を土俵から追い出した。


小結安青錦は思いっきりぶつかる平戸海をガッチリ受け止め、逆襲して勝利。小結安青錦はこれで新入幕から4場所連続11勝となった。

過去3場所は敢闘賞2回、技能賞1回。

1敗力士は以下のとおり。
横綱大の里
2敗力士は以下のとおり。
横綱豊昇龍
3敗力士は以下のとおり。
小結安青錦隆の勝

◆取組結果(勝-負)~小結以上、☆勝ち越し、★負け越し
関脇若隆景 6-8●叩き込み〇12-2 ☆横綱豊昇龍
横綱大の里 13-1〇不戦●9-5 ☆大関琴櫻
隆の勝 11-3〇突き出し●6-8 ★関脇霧島
平戸海 7-7●叩き込み〇11-3 ☆小結安青錦
★小結高安 6-8〇突き出し●3-11 ★琴勝峰
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NHKBS観戦
ドジャース 3-2 マリナーズ
勝利投手:ロブレスキ(5勝5敗2S)
セーブ:スコット(1勝4敗23S)
敗戦投手:カービー(10勝8敗)
ホームラン:K・ヘルナンデス10号(2ラン)
 

リーグ戦は残り3試合、そのあと1日開けてポストシーズンが開幕。
そのため、一寸の変化あり。それはベッツ・フリーマンは休養、大谷も明日もしくは明後日休養予定と。投手も先発・ブルペンとかも休養で、試合の行方そのものは興味半減。
よって、普段活躍できていない選手は絶好の機会。スタメンを見ても大替わり、投手陣も普段と違う。まあ、勝敗別にして、楽しもう。


1回、シーアンが予定通りに先発、しかし、真正面のレフトライナーをコンフォートがエラーして、3塁内野安打の走者がホームイン。
3回に、3塁内野安打のラッシングのあとK・ヘルナンデスがレフトスタンドへ2ランホームラン。大谷は四球で出塁の後、盗塁を決めた。
6回、四球とライト前ヒットの1・2塁で、ラッシングがライト前ヒットし、1点追加。
7回、佐々木がマウンドへ、すると2三振を含め、キッチリ閉めた。その一つの三振は今季ホームラン60本でMVP確実のローリーだった。
8回、四球の後、セカンドとショートの間のフライ、ロハスとヘソンが共に取りに行き、ぶつかり落球何とか2塁をアウト。普通はダブルプレーだったのに…。次いで、センターへ抜けるゴロをロハスが取るも2塁内野安打。次にライト前ヒットを打たれて1失点。またもやエラーで失点を繰り返した。それもダメ落胤のトライネンから…。
9回、これもダメ落胤のスコット、2アウトを取るも、ローリーにレフト線へ2塁打、申告敬遠で1・2塁、デッドボールで満塁。
ここでローリーに次ぐ49本のホームランバッターのスアレス、何とか三振に打ち取り、試合終了。

ブルペンの投手が自信をつけるチャンス、このまま残り2試合、楽しもう!

確か9月23日でしたが、近くを通った。ただし、すぐにアップすると、迷惑と思ったので、今日になった。

通りかかると、何と解体工事をしていたんだ。
確かに無残な状態で家が立っていると、気持ち悪いので、良かったと。

そして分かったことは、大きな建物だったんだと。
と言うのは、裏の通り(どっちが裏なのか知らないが)まで敷地がつながっていたんだ!
でも、多分、2~3日で解体は終わったと思われる。

もう、これ以上は書かないことにします。

東京都(1425万人)に次ぐ、921万人の神奈川県で。
以下の8高校が対象で、統合後の高校も決まったんだ。

横浜市戸塚区と栄区⇒舞岡高校+金井高校=舞岡高校
茅ケ崎市と寒川町⇒茅ケ崎西浜高校+寒川高校=茅ケ崎西浜高校
秦野市2高校⇒秦野総合高校+秦野曽屋高校=秦野総合高校
相模原市中央区2高校⇒上溝南高校+相模田名高校=上溝南高校

統合理由は書いていないので、何とも言えないが…。

大関琴櫻は珍しく両刺し、一気に横綱豊昇龍の腰が浮き、押し込むとそのまま横綱豊昇龍は土俵を割った。横綱豊昇龍は2連敗!


隆の勝は激しく突っ張り、優勢に戦うも、一瞬の隙をつかれて【渡し込み】と言う技で、勝星が小結安青錦に渡った。
 

2敗の隆の勝が負けて、2敗力士の欄が空欄になった。欄をなくそうと思ったら、横綱豊昇龍が入って来たんだ。
 

1敗力士は以下のとおり。
横綱大の里
2敗力士は以下のとおり。
横綱豊昇龍
3敗力士は以下のとおり。
小結安青錦隆の勝

◆取組結果(勝-負)~小結以上、☆勝ち越し、★負け越し
横綱大の里 12-1〇寄り切り●6-7 関脇若隆景
大関琴櫻 9-4〇寄り切り●11-2 ☆横綱豊昇龍
正代 9-4●寄り切り〇6-7 関脇霧島
★小結高安 5-8〇寄り切り●7-6 若元春
隆の勝 10-3●渡し込み〇10-3 ☆小結安青錦
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竜電 9-4●叩き込み〇8-5 ☆王鵬