現状で招集可能な選手を集めた、良いのでは…。
後は、楽しい戦いを見たいだけです。
10月10日の国際親善試合:日本テレビ
19:20キックオフ:パラグアイ戦(大阪・パナスタ)
10月14日の国際親善試合:テレビ朝日
19:30キックオフ:ブラジル戦(東京・味スタ)
▽日本代表メンバー~▼印は初招集
【GK】早川友基(鹿島)、大迫敬介(広島)、鈴木彩艶(パルマ)
【DF】長友佑都(F東京)、谷口彰悟(シントトロイデン)、板倉滉(アヤックス)、渡辺剛(フェイエノールト)、安藤智哉(福岡)、瀬古歩夢(ルアーブル)、鈴木淳之介(コペンハーゲン)
【MF/FW】遠藤航(リバプール)、伊東純也(ゲンク)、南野拓実(モナコ)、鎌田大地(クリスタルパレス)、相馬勇紀(町田)、小川航基(ナイメヘン)、前田大然(セルティック)、堂安律(フランクフルト)、上田綺世(フェイエノールト)、田中碧(リーズ)、町野修斗(ボルシア)、中村敬斗(スタッド・ランス)、佐野海舟(マインツ)、久保建英(レアル・ソシエダード)、 ▼斉藤光毅(クイーンズ・パーク・レンジャーズ)、望月ヘンリー海輝(町田)、藤田譲瑠チマ(ザンクトパウリ)
NHKBS録画観戦
ドジャース 8-4 レッズ
勝利投手:山本(1勝)
敗戦投手:リテル(1敗)
【山本が先発、絶対勝利で!】
1回表、K・ヘルナンデスがレフトフェンス間際のフライをランニングキャッチ、美技だ!その後、T・ヘルナンデスが普通のライトフライ、2アウトなのに1塁ランナーも終わったと思い、1・2塁間でボーっとしていたら、グラブに当てて落球。普通なら、2アウトなので一生懸命走るのに…。マアー、それくらいイージーなフライを落としたんだ。もう首だ!
ランナー2・3塁でその後、山本はライトへタイムリーヒットを打たれ、2失点!
3回裏、ロートベットがレフト線2塁打、大谷は2塁ゴロで、ランナーは3塁へ、ベッツがセンター前ヒットで1点。
4回裏、マンシーがセカンドゴロ、しかしグローブに当てるもボールはライトへ、エラーだが記録はヒット。K・ヘルナンデスが右中間2塁打で1点追加し、同点。ロハスがライト線へヒットしてK・ヘルナンデスがホームイン。
6回表、ライト前ヒット、センター前ヒット、ホームベースに当たって投手と三塁の間に大きく弾んで、マンシーが取るも1塁へ投げられず、満塁に。この後、ショートへワンバウンドのライナーが飛ぶもベッツが本塁へ投げてフォースアウト。更に2者連続空振り三振で打ち取り、山本は圧巻!
6回表、K・ヘルナンデスが三塁ゴロ、ファールかと思うと3塁ベースに当たりヒット、ロハスは1塁ゴロでランナーは2塁、ロートベットが1塁ゴロで、ピッチャーが1塁へ入るも悪送球で取れず、1・3塁。大谷がライト前ヒットで1点。ベッツが3塁線を抜ける2塁打で1点追加。フリーマンが申告敬遠で満塁、T・ヘルナンデスが左中間2塁打で2点追加。
7回裏、ロハスが3塁線へバウンドの高いゴロ、1塁セーフ。ロートベットがバンドして2塁、大谷は申告敬遠で1・2塁、ベッツが3塁線2塁打で1点追加。
8回表、シーアンが登板、レフト前ヒットをK・ヘルナンデスががエラーで2塁へ、四球で1・2塁の後、レフト前ヒットで1失点。ワイルドピッチで2・3塁、そして四球で満塁に、レフト犠牲フライで1失点。カウント「3-2」でベシアに交代。バッターも代打に交代すると三振もまた四球を出し、満塁に。最後は三振で終わった。
9回表、佐々木が登板、まず三振とするも振り逃げ、次打者はファールグラウンドへフライ、しかしロートベットはキャッチするも落球、でも三振に取り、最後は緩いショートライナー。
昨日はブルペンがダメだったが、今日はブルペンばかりでなく守備もダメ【T・ヘルナンデス、K・ヘルナンデス、ロートベット】と失策が3つ。
地区シリーズ進出決定も、じっとして待っているフィリーズとの戦いが厳しいと思われる。
【地区シリーズ進出決定】を祝して、試合後「シャンパンファイト」が行われた。
Jスポーツ3録画観戦
ドジャース 10-5 レッズ
勝利投手:スネル(1勝)
敗戦投手:グリーン(1敗)
ホームラン:大谷1号(ソロ)・2号(2ラン)、T・ヘルナンデス1号(3ラン)・2号(ソロ)、エドマン1号(ソロ)
1回裏、大谷がライトスタンドへ先頭打者ホームラン。
3回裏、T・ヘルナンデスがレフトへ3ランホームラン。続いてエドマンがライトへソロホームラン。
5回裏、T・ヘルナンデスが右中間へソロホームラン。
6回裏、大谷が右中間へ2ランホームラン。
7回表、ランナー二人出し、ショートゴロで1失点、レフト線2塁打で1失点。
7回裏、ロハスがライト前ヒット、コールもライト前ヒットすると、ライトが3塁へ悪送球し、ダッグアウトに入りランナーはワンベース進塁となり1点追加。ロートベットが左中間前へヒットして1点追加。
8回表、ドジャースは先発スネルをベシアに交代。すると、ヒットと四球で1・2塁。ベシア⇒エンリケスに交代。すると四球で満塁、次も四球で押し出しで1失点、次はセンター前ヒットで1失点。エンリケス⇒ドライヤーに交代。四球で押し出しで1失点。
相変わらず、ブルペンがビビッて四球を出し、失点を重ねた!
明日の先発は山本、出来れば完投で連勝を願う!
Jスポーツ2録画観戦
日本 2-0 チリ
得点:55'市原(PK)、82'横山
観客数:42,517人
日本は前半19分にFKを得て、サインプレーで一人だけ左サイドに飛び出しシュート、するとゴチャゴチャシタゴール前なのに誰一人もボールに触れず、ゴールラインを割った。
日本は前半31分にペナルティエリア内でパスを受けた高岡が止めてシュートしようとしたら後ろから倒されて主審はPKを指示。するとチリから【レビューをリクエスト】を要求、主審はリプレーで確認し、再度PKを指示!
しかしながらPKを得るも、高岡は右に蹴るとGKも右に飛び、阻止された。
後半5分、前線へクリアボールを送ると、高岡が相手DFと並走、DFがGKへバックパス。高岡はそのままGKへプレスをかけると、GKのパスがこぼれて高岡に当たり、フリーで打てそうになった。チリも必死にDFが戻り、ゴール前にシュートできず、横パスをしたら、相手に取られてしまった。残念!
後半9分にペナルティエリア内で齋藤が倒されたが主審は流した。しかし今度は日本が【レビューをリクエスト】し、レビューの結果、ファールとなり、PKを指示。市原がGKの動きを見て、GKが先に左へ飛ぶも、ど真ん中に緩いキック【パネンカ】を決め、ゴール。
その後、チリは決定的なシーンを、作るもピサノがファインセーブ、危なかった。
後半37分、GKピサノからのロングボールは相手がキープして、ヘッドでパスするも日本の選手にこぼれてきた。このボールを横山がシュートすると、ゴール左にゴールを決めた。素晴らしい!
地元開催のチリに対して、素晴らしい試合をした。
この結果、日本はグループリーグを突破。
今回の試合を見て、野球の【チャレンジ】同様、【レビューをリクエスト】(2回可能)があって、チリは失敗だが、日本は成功した。
▼【レビューをリクエスト】⇒リクエスト方式のビデオ判定「フットボール・ビデオ・サポート(FVS)」を試験導入、「得点、一発退場、PK、人間違いのカード提示」に関する事象が対象となる。リクエストの上限は1試合につき2回でレビューで判定が変わった場合は成功とみなされて回数は減らない。
第2戦が終了し、結果は以下の通り。
順位 勝 分 負 得失差 国名
1位 2 +4 日本~グループリーグ突破!
2位 1 1 -1 チリ~ニュージーランドに勝利
3位 1 1 ±0 ニュージーランド
4位 2 -3 エジプト
残るグループ最終戦は10/4。
エジプトvsチリ、ニュージーランドvs日本
今更ですが、ようやくこれを知りました。
と言うのは、出来たのは今年5月だったと。
でもいったい何なのか分からないので、説明を呼んだ。
◆【大和市役所VRワールド】っていったいなんだ?
⇒大和市を紹介する新たなPR方法として、将来のデジタル化の進展を見据えて作ったと。
▼一応説明=「VR(Virtual Reality)」は、コンピューター上に作成した仮想空間で、専用のゴーグル等を装着することにより、立体的な奥行きを感じることができるため、現実に近い世界に没入することができます。
▼本市について知ってもらう新たなPR手法として、VRシーンを職員が作成し、公開したものとなります。
■今回公開したシーンは5つ。
●ヤマトシティランド⇒大和市を楽しみながら、もっと多くの方に知ってもらうためのシーン。市の特徴をまとめたテーマパークのような空間です。
●大和市おでかけマップ(立体版)⇒市全域を3Dモデルで再現したマップです。マップ上に市の施設のポップがあり、クリックすると関連するホームページが閲覧できます。
●大和市おでかけマップ(軽量版)⇒スマホでも視聴しやすいように、建物の3Dモデルを無くし、データ容量を抑えたシーンです。
※基本的な機能は立体版と同じです。
●ムービーシアター⇒本市を紹介する様々な動画を見ることができる空間です。市のYouTube公式チャンネルのリンクも設置しています。
●オンライン申請カウンター⇒机の上の申請用紙をクリックすると、市ホームページの手続き案内サイトが表示されます。
※STYLYの仕様上、市ホームページを呼び出しての申請となります。
まだ、見つけたばかりで驚いている。
紹介ムービーがあるので、早速使ってみた。
勝手な言い分ですが、何となくベータ版らしいのではと…。
マアー、本格的に使えば良さが分かるんだろうと…。
まずはお遊び気分で【大和市役所VRワールド】でウロウロを…。
案内は以下にあります。
https://www.city.yamato.lg.jp/gyosei/soshik/37/city_sales/SNS/23904.html
U-20ワールドカップ、グループAには、チリ、ニュージーランド、日本、エジプトが参戦。
既に第1戦が終了し、結果は以下の通り。
順位 勝 分 負 得失差 国名
1位 1 +2 日本
2位 1 +1 チリ
3位 1 -1 ニュージーランド
4位 1 -2 エジプト
第2戦を調べると、10/1、8時より Jスポーツ1で生中継
メジャーリーグ、「ドジャースvsレッズ」の前にあるのでビデオ予約。
<参考>アジアの参加国、対戦結果は以下の通り。
オーストラリア 0-1 イタリア
韓国 1-2 パラグアイ
サウジアラビア 0-1 コロンビア
サッカー日本代表の年内親善試合予定は以下となっている。
10/10 19:20キックオフ vsパラグアイ:パナスタ:日本テレビ
10/14 19:30キックオフ vsブラジル:味スタ:テレビ朝日
11/14 【未定】
11/18 19:15キックオフ vsボリビア:国立:TBS
なぜ【未定】があるか、アルゼンチン代表と話したが…、法外な対戦料を要求をされて暗礁に…。
国際的には、韓国代表やアメリカ代表といった中堅クラスで約1億円〜2億円、スペイン代表やフランス代表、ドイツ代表といった一流クラスでも、相場は3億円〜6億円ほどです。相手がブラジル代表などの場合には7億円を超えることもありますが…。
アルゼンチン代表は12億円の要求で日本代表は断ったと。
アルゼンチン代表はどんなメンバーであろうとも(私はメッシは来ないと思う…、もし来てもロートルは要らない!)、日本代表にとって有益な試合にはならないのでと。
ましてや入場料高騰につながるため!
アルゼンチン代表はオーストラリア代表との対戦が決まった。
現在、日本代表は、【アフリカとか】を探しているらしい。
10月のことなんですが、先走っていました。
NHKBSではリーグ戦の中で、【ポストシーズンも放送】とあったのに…。
やっぱり、恐れていたことが起きた!
アマゾンの【プライムビデオ】が独占!?
以前のWBC東京、日本戦が地上波からなくなった!
2026WBC東京の試合はネット独占中継⇒【ネットフリックス】
NHKではどうやら生中継が無いらしい。
私はたまたま、今回だけはCS放送でも見られるので良かったが…。
そう感じていたら、夜になってNHKがアップしたんです!
良かったよー!
でも、初戦はNHKじゃ、辛すぎる!
▼NHKの記事
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<ワイルドカードシリーズ>
レッズ 対 ドジャース
第1戦 10月1日(水)10:00開始
📺NHK地上波で生中継 📱同時・見逃し配信も
9:35-9:55 総合
9:55-10:00 総合サブ
10:00-11:53 総合
11:53-12:20 総合サブ
12:20-12:44 総合
12:44-(13:05) 総合サブ
第2戦 10月2日(木)10:00開始
📺NHKBSで生中継
9:50-12:30 BS
12:30-(13:00) BSサブ(102ch)
第3戦 10月3日(金)10:00開始
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◆メジャーリーグワイルドカードシリーズ
第1戦:9月30日(火)⇒日本時間10月1日(水)
ア・リーグ:
ガーディアンズ(中部)vsタイガース(中部)
ヤンキース(東部)vsレッドソックス(東部)
ナ・リーグ:
◎ドジャース(西部)vsレッズ(中部)◎
◎Jスポーツ3:10:00~14:00◎
カブス(中部)vsパドレス(西部)
第2戦:10月1日(水)⇒日本時間10月2日(木)
◎ドジャース(西部)vsレッズ(中部)◎
◎Jスポーツ3:10:00~14:00◎
第3戦:10月2日(木)(※2戦目までで1勝1敗の場合)
⇒日本時間10月3日(金)
◎ドジャース(西部)vsレッズ(中部)◎
◎Jスポーツ3:10:00~14:00◎▲予定している!
ネット記事によると、以下の通り。
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経営再建中の日産自動車が、サッカーJ1横浜・Fマリノスの運営会社の株式売却を検討していることが29日、わかった。日産は同社株を75%近く保有しており、IT大手など複数の企業に売却を打診しているという。
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先ごろ、横浜市の横浜国際総合競技場(日産スタジアム)の命名権を巡って、現在の契約額の半分以下となる年5000万円の1年契約とするよう横浜市に求めていて、そのようになると。
このこと自体でも驚いたのに…。
私は元ファンだっただけですが、何故か痛みを感じます!
▼追伸
今朝になって、家電で地元企業【ノジマ】とあった。
▼リーグごとの順
ア・リーグ:
ア・リーグ1位:ブルージェイズ(東部):勝率.580
ア・リーグ2位:マリナーズ(西部):勝率.556
ア・リーグ3位:ガーディアンズ(中部):勝率.543
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ワイルドカード1位ヤンキース(東部):勝率.580
ワイルドカード2位レッドソックス(東部):勝率.549
ワイルドカード3位タイガース(中部):勝率.537
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ナ・リーグ:
ナ・リーグ1位:ブリュワーズ(中部):勝率.599
ナ・リーグ2位:フィリーズ(東部):勝率.593
ナ・リーグ3位:ドジャース(西部):勝率.574
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ワイルドカード1位カブス(中部):勝率.568
ワイルドカード2位パドレス(西部):勝率.556
ワイルドカード3位レッズ(中部):勝率.512
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<参考>
※ポストシーズン日程:
ワイルドカードシリーズ第1戦のみ対戦記入
ワイルドカードシリーズ
第1戦:9月30日(火)
ア・リーグ:
ガーディアンズ(中部)vsタイガース(中部)
ヤンキース(東部)vsレッドソックス(中部)
ナ・リーグ:
ドジャース(西部)vsレッズ(中部)
カブス(中部)vsパドレス(西部)
第2戦:10月1日(水)
第3戦:10月2日(木)(※2戦目までで1勝1敗の場合)
地区シリーズ
ア・リーグ:
第1戦:10月4日(土)(全4カード同日スタート)
第2戦:10月5日(日)
第3戦:10月7日(火)
第4戦:10月8日(水)
第5戦:10月10日(金)
ナ・リーグ:
第1戦:10月4日(土)(全4カード同日スタート)
第2戦:10月6日(月)
第3戦:10月8日(水)
第4戦:10月9日(木)
第5戦:10月11日(土)
リーグ優勝決定シリーズ
ア・リーグ
第1戦:10月12日(日)
第2戦:10月13日(月)
第3戦:10月15日(水)
第4戦:10月16日(木)
第5戦:10月17日(金)
ナ・リーグ
第1戦:10月13日(月)
第2戦:10月14日(火)
第3戦:10月16日(木)
第4戦:10月17日(金)
第5戦:10月18日(土)
ワールドシリーズ
第1戦:10月24日(金)※成績優位リーグの優勝チーム本拠地
第2戦:10月25日(土)
第3戦:10月27日(月)
第4戦:10月28日(火)
第5戦:10月29日(水)
第6戦:10月31日(金)
第7戦:11月1日(土)
休養日:第2戦後=10月26日(日)、第5戦後=10月30日(木)