突然小さく横に揺れ出し、5秒以上ほどして強い揺れが届いた。
丁度ビデオを見ていたので、すぐにストップ、NHK総合にチェンジ。


で、揺れを観測(体感)していたら、私の感度では震度4。
で、NHK速報をみると、神奈川県は震度3だった。
 

「おかしいなあー!」、私が感じたのは「震度5弱」(東日本大震災の際に感じた揺れは「5-」で、怖かったのに…)に行かなかったからだ!
で、私の震源は、60km位と予測。
 

こうやって、いると、ドンドン最新情報が集まり、神奈川西部は「震度3」でした。
 

最大震度が茨城県南部で「震度5弱」で、この分ではほとんど被害は無さそうだ!
 

NHKBS録画観戦
ドジャース 4x-3 レイズ
勝利投手:ハート(2勝1敗1S)
セーブ:スコット(1勝3敗8S)
敗戦投手:マッツ(4勝4敗)
ホームラン:ビレード4号(2ラン)タッカー6号(3ラン)、ロハス2号(ソロ)
観客数:53,911人
 

ロバーツ監督が復帰したが、ア・リーグ東2位のレイズ、ホームランはそれほどではないが、チーム打率が高いのでしっかりと注意しなければ…。
 

「得点経過など」
1回表、ライトオーバーの2塁打、レフトスタンド中段へ2ランホームラン。
2回表、レフト前ヒット、四球で1・2塁、3塁線バントで2・3塁、1塁ゴロで1失点。
2回裏、好調ベッツがレフト線2塁打、マンシーが1塁ライナー、キャッチ出来ず(エラー)ヒット、タッカーがフルカウントから右中間スタンドへ3ランホームラン。
3回表、デッドボール、サードゴロで2塁へ、センター前ヒットで本塁へ駆け込むも本塁アウト。
7回裏、代打ロハスが左中間スタンドへソロホームラン。逆転!

カタールW杯グループリーグの際は…。
1戦目、vsドイツ
 前半に失点し、後半に堂安・浅野のゴールで逆転勝利。
2戦目、vsコスタリカ:スペインに「7-0」ボロ負け
 格下相手に「0-0」で推移し、終盤に失点し、敗れた.
同じ時、スペインはドイツと引分けた。
3戦目、日本は三苫の1mmで勝利し、グループ首位で突破。

順位勝点得失差チーム名
1位 6 +1 日本
2位 4 +6 スペイン
--------------
3位 4 +1 ドイツ
4位 3 -8 コスタリカ

北中米W杯グループリーグの2戦目は
1戦目、vsオランダ
 失点・同点・失点・同点で辛うじて勝点「1」
2戦目、vsチュニジア:スウェーデンに【5-1】ボロ負け
 いかに戦うか、しっかり注意しなければ…。

カタールW杯の2戦目のような敗戦をすると…、
vsスウェーデンでは、何が待ち構えているが…。

NHKBS録画観戦
ドジャース 4-6x ホワイトソックス
勝利投手:フェディー(2勝5敗)
セーブ:ドミンゲス(3勝4敗12S)
敗戦投手:シーハン(3勝4敗)
ホームラン:フリーマン11号(ソロ)アントナッチ2号(ソロ)、C.モンゴメリー17号(2ラン)、マイドロス6号(2ラン)ベッツ7号(ソロ)
観客数:38,507人
 

ロバーツ監督は娘の大学卒業式に出席するので不在。この結果がまさか…。


「得点経過など」
1回表、大谷はキャッチャーの打撃妨害で出塁もパヘスがショートゴロダブルプレーでランナー無し、フリーマンがライトスタンドへソロホームラン。
6回裏、ライトスタンドへソロホームラン。レフト前ヒット、2塁へ盗塁、ライト線2塁打で1失点、ライトスタンドへ2ランホームラン。センター前ヒット、ライトスタンドへ2ランホームラン。
7回表、ラッシングが右中間2塁打、ワイルドピッチで3塁へ、センター犠牲フライで1点追加。
8回表、ベッツがレフトスタンドへソロホームラン。
9回表、ラッシングが四球、フリーランドがライト線2塁打で1点追加。

5時前に目が覚めた。
テレビスイッチオンは「4:59」、ギリギリだ!

 

よし!ガッチリ応援するぞー!
すると、
日本代表は2度の失点も追いつて、引き分けにして勝点1を奪取!
 

ダラス・スタジアム:屋内スタジアム
日本代表 2-2 オランダ代表
得点:50'ファンダイク57'中村63'サマーフィル89'鎌田
イエローカード61'サマーフィル、83’デパイ、91'ファンデフェン
観客数: 69,285人

 

◆前半
プレーは立ち上がりからオランダの激しい攻め、そしていきなりのシュート鈴木がセーブ!

CKだ、クリア!正面と、相手右サイドが危険。
そして次第に五分の戦いに…。
日本の陣形は「ゾーン」だ。攻撃は「ハイプレス」。

それにしても、オランダはガタイが大きすぎる!
 

23分、飲水タイム~~ここは半袖の屋内スタジアムなんだが…

CKからもろにシュート鈴木がガッチリキャッチ、危ない!
そしてFK、今度は正面からシュートも大きく枠の上、危ない!
そんな時、中村のシュート、枠を外した!
今度は上田がシュート、サイドネットだ!
相手のCK、鈴木がガッチリ止めた!


▼スタッツ
日本代表vs オランダ代表
SH:3-
CK:1-
FK:3-3

 

▼日本代表スタメン
GK 1 鈴木
DF 3 谷口、16 渡辺、21 伊藤
MF 8 久保、10 堂安、11 前田、13 中村、15 鎌田、24 佐野
FW 18 上田
ベンチに (6) 遠藤があった。

 

◆後半
ポイチからどんな指示があったか、プレーに注目!
立ち上がり、日本ゴール前で危険な状態に、何とかクリア!
オランダはまたもや激しい攻め上がりの連続。
FKを跳ね返すも2次攻撃で、ファンダイクのヘッドで決められた!
続いて、左サイドから突破され、危ない!

すると、日本代表は左から攻めあがり、中村⇒久保⇒中村、すると正面やや左から中村がシュート⇒ゴール!
日本ゴールの左で、攻められ、オランダは遠目からシュートされ、そのまま決められた!
前田⇒伊東に交代。

68分、飲水タイム
73分、久保が怪我でピッチ外へ、膝らしい…。
右CK、伊東⇒小川がヘッド⇒鎌田の頭に当たってコースが変わった⇒ゴール!

 

▼スタッツ(前後半)
日本代表vs オランダ代表
SH:10-10
CK:4-
FK:-6
----------------

▼詳細スタッツ(前後半)
日本代表オランダ代表の順
ボール保持率    43% 57%
シュート    10   10
枠内シュート    3    7
パス        358 541
オフサイド    0    1
フリーキック    8    6
コーナーキック    4    5
----------------

明日はW杯「日本代表vsオランダ代表


出来れば、今日みたいに5時に起きて生観戦を予定したい。(予備にビデオ撮り)
 

そのための準備として、これまで特集していた日本代表vsオランダ代表」をビデオ撮りしていたので、ガッチリ勉強。(民放は無し)

 

頭に残ったのは、日本代表の「3-4-2-1」ですか。
 

◆その並びには遠藤が十分プレーできないので脱落して、代わりに町野が入ったことの意味が分かった。
そこには、ダブルボランチの鎌田・佐野の攻撃型・守備型のプレーがはっきりしており、盤石と!
そして、早い仕掛けにFWの枚数が多ければ選択肢が増えて、攻撃の厚みがあると。
なるほど、ゴールしないとグループリーグ突破出来ないんだから…。◆


日本代表の「3-4-2-1」のメンバー
GK:鈴木
DF:伊東・谷口・渡辺
サイドバック:中村・堂安
ボランチ:鎌田・佐野
トップサイド:伊藤・久保
ワントップ:上田

----------------
選択肢:板倉・富安・前田・町野・後藤・小川・塩貝等

NHKBS観戦
ドジャース 7-1 ホワイトソックス
勝利投手:山本(7勝4敗)
敗戦投手:バーク(3勝4敗)
ホームラン:大谷14号(ソロ)、マンシー15号(2ラン)・16号(2ラン)ピーターズ3号(ソロ)
観客数:37,832人

 

大谷が出場で、昨日の借りを返す時だ!抜群コントロールの山本投手にも期待!
 

「得点経過など」
1回表、大谷はライトスタンドへソロホームラン。絶不調ベッツが2塁内野安打、マンシーが右中間スタンドへ2ランホームラン。
2回表、ラッシング・大谷が四球、
3回表、ベッツがセンター前ヒット、マンシーは四球、タッカーはライト前ヒットでベッツがホームイン、1・3塁、タッカーは盗塁して2・3塁、ウォードは四球で満塁、
4回表、大谷四球、パヘスがセンター前ヒット、フリーマンはショーゴロダブルプレー、
5回表、マンシーはピッチャー内野安打、タッカー・ラッシングはデッドボール、
6回表、大谷・パヘスが四球、暴投で2・3塁、マンシーが四球で満塁、タッカーがストレートの四球で押し出し、
7回表、ロハスが四球、
8回表、ベッツがライト前ヒット、マンシーがセンターへ本日2本目の2ランホームラン。
8回裏、2アウト、真っ正面のショートゴロをベッツがタイムリーエラー、完全試合が消えた。
9回表、エスピナルがセンター前ヒット、
9回裏、ピーターズがライトポール際にソロホームラン。

 

遂にノーヒットノーランも消えた一瞬。(前回も9回にホームランを打たれたんだ!)この後、1アウトを取って、山本は降板。大谷がダッグアウトで【またやったね!】とご挨拶!

 

私が、完全試合を意識して書き出したのは7回裏(本当は5回あたりからノーヒットノーランを意識したが)、山本のピッチング、サードライナーや1塁線強襲ゴロ・3塁線ゴロギリギリのファール・レフトライナー・ファーストライナーなど鋭い当たりがあったが、野手たちもガッチリバックアップして実現にこぎつけようとしたものだ。


◆山本投手の記録:防御率2.52、投球回8.1、投球数109、打者27、本塁打1、奪三振7、自責点1

見ると、6月12日現在とあった。

神奈川県のダム貯水率は【56%】
~内訳は、酒匂川85%、相模川50%=5月31日現在


これに対して、6月12日現在は以下の通り。
神奈川県のダム貯水率は【66%】
~内訳は、酒匂川88%、相模川63%


台風6号のおかげで

ダム貯水率が【10%】アップ!

NHKBS録画観戦
ドジャース 2-8x ホワイトソックス
勝利投手:ケイ(6勝1敗)
敗戦投手:佐々木(3勝4敗)
ホームラン:ベニンテンディ7号(ソロ)
観客数:37,882人
大谷不在で暗雲漂う、どうなるんだろう…。
「得点経過など」
1回裏、ライトスタンドへソロホームラン。
2回表、タッカーは四球、ロハスはレフト線へ2塁打で2・3塁、マンシーはデッドボールで満塁、エスピナルがレフト前ヒットして2点の逆転、ロビンソンはバントで・3塁に、コールはデッドボールで満塁しかしパヘスが三振、フリーマンはレフトフライ。この二人の不出来はこの後の展開に大きく影響すると…、思われる!?
5回裏、四球の後、レフト前ヒット、ライト前ヒットで1失点、1・3塁、更にライトフェンス直撃の2塁打で1失点2・3塁、四球を2つ連続して1失点満塁で佐々木が降板、交代が遅すぎると思われるが…、ライト前ヒットで2失点、右中間の2塁打で2失点。