・病院に来るな!
・検査はするな!
・笑え!
これは順天堂病院のえらい先生の言葉だそうです。
病院へ行ったら、病名をつけられて病人にされてしまう。
血圧の薬をはじめ、一度服用したら一生飲み続けなくてはいけないことも多い。
病院へ行くと「病気」と言う烙印を押されてしまいます。
すると本当に病気になってしまうのです。
まさに「病は気から」です。
お医者さんは、お薬を出すことはできても病気を治すことはできません。
どんな名医でも「本人が治ろう」と「治る」と強く思わないと治せません。
「お医者さんが治してくれる」と他人任せな気持ちでは治癒力が高まらないのだとか。
わたし自身、皮膚病に悩まされた時は、皮膚科の先生が治してくれると思っていました。
治るどころか悪化してしまい、ヤブ医者などと言って先生のせいにしていました。
そして益々悪化していったことを思い出します。
その後、試行錯誤の結果、なんとなく「よくなりそう」と思えた時から、みるみる治っていったことを思い出します。
皮膚薬を使用してしまうと、ニキビ・吹出物は一時的によくなっても悪化する傾向にあります。
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