わたしは「のどが痛い」と言えば「塩水でよくうがいしなさい」と言われました。
初期の時はそれでのどの痛みは治まりました。
塩水では間に合わず、のどが腫れてゴクンと飲み込むのが困難になると、
長ねぎを焼いて手ぬぐいに包んだものを首に巻かれました。
翌日、不思議とのどの痛みがひきました。
そういえば、昔こんなことしてもらった・・・ということがあるはず。
「健康番組の○○によい」より子供の時、お母さんがしてくれた民間療法が自分にとって一番の健康法かもしれません。
ちなみにわたしは夜遅くまで起きていると、翌日決まって発熱してしまう子供でした。
常にママから「早く寝なさい!」と言われて育ちました。
思春期以降、夜更かしをするようになりました。
体調不良を経てまた早寝早起きをするようになり体調がよいです。
食品(手作り化粧品など)の外用は避けましょう。
紫外線が強くなっているため、直接お肌に植物や食品を塗布するのはニキビあと、シミの要因となります。
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