「真夜中の談話室」の缶詰 -8ページ目

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

 

さて、2026年11月15日に投開票を迎える「福岡市長選挙」。

ふと気が付くとSNS等でなぜか?盛り上がっているようですね。

ま、盛り上がる事で地元である私には情報が入ってくるので嬉しいのですが・・・

 

現在9人の立候補が上がっています。

 

ところで個人的な候補者の選択は政策を聞くのは当たり前ですが、その前に所属や推薦を見ます、これは現在「無所属」で選挙に出る人が増えているからです。

 

所属がわからないと、「保守」、「リベラル」、「左系」なのかわからないと言う事です。

前は「無所属=リベラル」と言う感じでしたが、現在は隠れ系と感じです。

※無所属は政策に置いて一部の政党に偏らないと思われていました。

 

東京で「無所属」で当選してとある政党に変更する事も起きています。

 

なので私は「所属政党」>「無所属(推薦あり)」>「無所属」と感じでふるいにかけます。

もちろん「リベラル保守」>「保守」>「リベラル」>「リベラル左派」>「左派」と言う感じで属性も同じ様に考えます。

別に「左翼系」が悪いとは言いませんが、現在は少し過激すぎて引いてしまいます。

また本来の「リベラル」が微妙と言う事も関係しています。

 

実際に選挙にお金がかかるのは周知の事実です。

所属政党や推薦ありとは資金あっても理解できますが、完全な「無所属」の資金は何処から出るのでしょうか?

選挙で落ちれば今回の選挙の資金は全て借金になるでしょう。

選挙に勝ちに行くには福岡市だと1億円くらいかかるようです、なので資金源はあると考えています。

選挙に利権がないとは思えませんので、必ず「ある」として考えています。

 

選挙にお金が掛かると言われながら未だに何もしていない事が問題だと思いますね。

 

更に言うなら今回の中道改革連合が政党交付金を受け取る為に一人残している事自体も大問題です。

選挙の借金に支払うとか・・・なので「無所属」で支援もなく立候補出来ない事を考えれば政党交付金を選挙関連費使うのはそろそろ考え直して欲しいですね。

 

ま、世が世なら・・・戦国時代だと残った一人が総取りで軍資金を得て再起する事も面白い。

 

最後に選挙は色々な情報と肌感覚で良いと思いますね。

※無課金のアカウントで生成しています。無課金でどんな曲が作れるのか?、参考にどうぞ。

 

今回は[ダークチル × テクノラップ]、怠惰で気怠い女性ボーカル。

 

Styles)

[Professional Studio Vocal, Isolated Female Vocal, Dry, No Reverb, Lazy atmospheric female lead vocal, Monotone chill rap flow, Melodic chorus switch, Front in the mix, Heavy vocal presence, Dark chill techno, Hypnotic synth loop, Deep sub bass, Minimalist electronic beat, Lo-Fi ambient texture, Cool and detached, Mid-tempo, 105 BPM, Raw]

 

AIの概要)
Dark chill techno(ダーク・チル・テクノ)とは、暗く重厚なダークテクノの雰囲気と、リラックスできるチルアウト(ダウンテンポ)の要素を組み合わせた電子音楽のジャンルです。

 

いやはや・・・YouTubeを見ていると「NHKの訪問営業が復活された」と言う事で色々と動画が上がっているのだが。

 

一家に一台テレビがあると思っている事自体がもう時代遅れだよね・・・いや切望かもね。

そもそもテレビの購入時に契約させれば何の問題もないと思うけどね。

(中古市場はどうするの?って言われそうだけど、いまさら中古ってね。)

 

そう言えば、誰かがうまい事を言っていたんだよね。

「テレビはサブスク」ってね。

簡単に言えば「受信料」を払わなければテレビは見れない、そうNHKだけではなく全ての放送局が見れないと言う事。

実際にNHKが存続すれば他のテレビ局も安泰と考えられた時代もあったかもしれないけど、現在は違う。

「受信料」がない放送局はスポンサーの顔色を伺うだけの番組が増えてしまった。

しかも報道番組は炎上上等って言うか、炎上しないと話題にもならない。

 

現在の10代や20代が歳をとったらテレビを見るのか?って言うとそれはないと思う。

後十年もしない内に終わりを迎えると言ってもおかしくないだろう。

歌詞にも「ただのBGMに すぎないのさ」とある様に真剣に番組を見ている人はそんなにいないと思う。

テレビはもはや共通の話題として機能していない。

現在単身者が増えている食事中に流れるBGMと化したテレビには先を見る目が必要だと思うね。

 

逆にテレビに与えられている周波数をドローン(ロボット運用)や自動運転に回す方が社会の為になると私は思う。

※無課金のアカウントで生成しています。無課金でどんな曲が作れるのか?、参考にどうぞ。

 

今回は[エレクトロ + シンフォニック]、ミステリアスで繊細な囁きの女性ボーカル。

 

Styles)

[Electro symphonic hybrid, raw dry studio mix with the Japanese female lead isolated and front in the mix, heavy vocal presence, high-register breathy whisper delivery shifting into soaring cries, steady 80 BPM pulse, pulsating electronic beat, arpeggiated synth with a virtuoso solo, sweeping orchestral strings, eerie choir pad, cinematic tension]

 

新モデル導入後、色々と試してみましたが・・・新モデル「v6」系は好みがわかれると感じています。

これは単に良くなったとか悪くなったとかではなくて、単純に「好み」だと思います。

生成の幅が広がった為に今までのプロンプト(Styles)がうまく行かなかったり「思っていたのと違う」と言う事が多くなりました。

 

だが逆に「Simple」モードでの生成が良くなったと個人的には感じます。

 

また歌詞の理解度がかなり上がってきたので、「メタタグ」系の重要性が高く感じます。

そしてクレジットの消費が2倍の「Max Mode」の存在が、また生成時に別れ道です。

 

「Styles」の重要性が下がり「歌詞(メタタグ)」の重要性が上がり現在はどちらに方向性を置いて曲を考えるのかが大切に感じます。

 

ただし、私の様な知識がない人にはかなり良い仕様ではないかと思います。

AI音楽に触れて思うのは、売る為に曲を作るのではなく、自分が楽しむ為に曲を作る。

これが一番だと言う事だと思います。

 

やはり売れる曲はプロの方に任せて、個人的には自分の好きな曲を作る・・・

これがAI音楽の未来かもしれません。

 

なので私も完全に趣味に走ろうと思っています。

今回の「エレクトロ + シンフォニック」も個人的によく聞く曲なので作っていて楽しいですね。

 

【おまけ】

上の画像+「Simple」モード。

「エレクトロ + シンフォニック、ミステリアスで繊細な囁きの女性ボーカル。
迷宮のゲームマスターでプレイヤーを導き楽しんでいる様な歌詞。
[Pre-Chorus]の部分に英語の歌詞を入れてください。」で生成した曲です。