「真夜中の談話室」の缶詰 -7ページ目

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

 

ついに明日、解散が行われて、28日公示になりますが、一体どんな選挙ポスターが張られるのか?楽しみで仕方がありません。

 

今回は色々な面白い対立の選挙になりますが、あくまで主人公は国民です。

 

普通は選挙と言えば与党VS野党と言う構図が当たり前なんですけど・・・

与党VS新党にみたいになっている感じがしますが・・・

 

今回は国民VS国民が見え隠れしています。

選挙は最終的に投票率、今度の選挙は若者の投票率がどれだ年配の投票率に迫るのか?

 

実際に新党の支持母体の宗教を年配の方が嫌っている人が多い。

ただ、ここで「投票しない」でなく「投票に行かない」と言う事があると言う事です。

今回は冬の選挙ということで、特にお年寄りには厳しいでしょう。

 

またSNS・ネットVSテレビ・新聞という事もあり、今度のメディアに求まられているものが、はっきりしてくると思います。

現状のように偏った報道のオールドメディアと色々な偏りがある為に中立的なSNS・ネット。

信用度と言うより、中立性が重視されると思っています。

中立を保てなくなれば、メディアとしては意味がなくなります。

 

保守VSリベラルは、もはや幻想の時代だと感じています。

今は政党政治がうまく行かないと感じています。

 

例えば世論調査の数字にどれだけの意味があるのか?

 

この時点で終わっていたと思います。

例えば、前政権のが世論調査で20%だった時に、自分の周りには一人も居なかったように疑心を持つ事で信用度はありません。

数千人の調査で世論を語ることはできません。

それを大々的に報道することの意味は・・・?

 

ただ、天邪鬼な私は投票の不正行為を疑ってしまいます。

例えば世論調査の支持率が、本当は一桁だった場合に投票の結果が20%以上だとおかしいでしょう。

普通なら支持率が低いが今回は高くなったと言うのはあり得ることですが、周りにだれも投票していないのに、投票だけ増えるというのはなぜ?って思ってしまいます。

 

例えば広島一区の元総理の前の衆議院選挙で落選運動まで起きたのに終わってみれば圧勝、実に投票者の二人に一人が投票したことになります。

自分が投票してないのであれば、隣で投票した人は彼に投票したことになります。

これが地元での選挙と言う事でしょう。

 

だから今の小選挙区制には反対です。

もはや日本が目指した二大政党制は無理だと思っています。

それは宗教や他国の干渉が大きくなってしまった為でもあります。

 

そろそろ日本の選挙も個人確認の厳格化へ踏み出す事が必要だと思います。

今回も期日前投票時に選挙権が届かいないところもあるようですし・・・。

誕生日だけでOKな確認は改めるべきだと思います。

日本語が書けない投票用紙もあるようですし。

 

とにかく、今回の選挙で不正の話がなければ、かなりの不正が行われていると言うことです。

それくらい今の報道は終わっています。

 

ただ選挙ウォッチャーとしては面白い選挙であることは間違いありません。

※無課金のアカウントで生成しています。無課金でどんな曲が作れるのか?、参考にどうぞ。

 

今回は[Soulful Japanese Rock]、男性ボーカル。

 

Styles)

[Soulful Japanese Rock, Blues Rock, Groovy Funk-Rock, Powerful and Gritty Male Vox, Honky-tonk Piano, Crunchy Electric Guitar, Uplifting, Passionate, Energetic, 105 BPM]

 

AIの概要)

Soulful Japanese Rock(ソウルフル・ジャパニーズ・ロック)とは、日本のロックミュージックにおいて、ソウルミュージック、ファンク、ブルース、ゴスペルといった黒人音楽の要素を融合させた、感情豊かで深みのある歌声やグルーヴ感を持つ音楽です。 

 

感覚的には「ウルフルズ」を目指して生成しました。

 

【スタイルの説明】

[Blues Rock]:

ブルース(黒人発祥の音楽)の感情表現やコード進行に、ロックのエネルギーとエレキギターのサウンドを融合させたロックのジャンル。(Soulful Japanese Rockの補助)

 

[Groovy Funk-Rock]:

ファンクの強いリズムと、ロックのエネルギー(歪んだギターやドラム)を融合させた音楽ジャンル。(Soulful Japanese Rockの補助)

 

[Powerful and Gritty Male Vox]:

力強く(Powerful)、ザラついた(Gritty)男性の歌声。(今回は「Vox」を使用。

 

[Honky-tonk Piano]:

調律が狂っていて、キンキンした金属的な響きを持つアップライトピアノの音色。

 

[Crunchy Electric Guitar]:

「クリーン(歪みのない音)」と「ディストーション(激しい歪み)」の中間に位置する、軽く歪んだ音色を指す言葉。

 

[Uplifting]:

聴く人の気分を高揚させ、元気や勇気、多幸感を与えるような、前向きで感動的な音楽。

 

[Passionate]:

「情熱的に」「熱烈に」という意味の表現(曲想)で、演奏者に深い感情や激しい表現を求める音楽用語。

 

[Energetic]:

テンポが速く、リズムが力強く、聴く人にポジティブなエネルギーや高揚感を与える音楽。

 

[105 BPM]:やや落ち着いた中間的なテンポ。

 

【SunoAIの最新情報】

訳)

最近、私たちのナレッジベース(FAQ)に更新を加えましたが、プラットフォーム上での所有権について明確に記述していませんでした。多くの皆さんがこれに気づき、深く関心を持ってくださったことに感謝します。そこで、明確にします:ProおよびPremierプランの場合、あなたが作成した出力(Output)の所有権はあなたにあり、それらの出力を商業的に使用する権利が付与されます。Basic(無料)プランの場合、Sunoが出力の所有者であり、あなたは非商業目的での使用が許可されます。この点を反映するため、ナレッジベースを以前のバージョンに戻しました。また、ナレッジベースの記事更新が公開されていた間も、出力の所有権に何の変更もありませんでしたことをご了承ください。

 

とりあえず、無料プランは非商業目的での使用は許可されているようですね。

 

 

 

昨日(2026年1月19日)の首相会見を見ましたか?

近年稀に見るすごい会見でしたね。

ここまで自分の意思を持って解散へ向かう事を言われるとね・・・。

 

ちなみに「YouTubeガイドライン」が2026年の新ルールになりました。ガーン

これが私が「真夜中の談話室」を楽しんでいる意味ですね。

あぁ、今回はAIに対する規定がかなり厳しくなっていますね。

収益を目指している方は、とにかく「ガイドライン」を隅から隅まで読まないと大変な事になるかも知れません。

 

さて、話を戻して「解散総選挙」ですね。

今回はある意味、今ではなく未来を熱く語ると言う、今までになかった会見でしかも名指しまでしてしまいました。

 

実際に私も、もし解散総選挙があるのなら「お隣の国」がステレス的に焦点となるだろうっと思っていました、昨年から色々と絡んでいましたからね。ショボーン

 

野党第一党と連立を解消した党が新党を立ち上げた事で正にその通りになったわけですが・・・

「生活者ファースト」と打ち出して、「日本人ファースト」批判。

もう形振りかまっていられない状況になったのだろうか?

 

新党の支持母体の宗教の大先生の言葉「中道」を使うことで支持母体が頑張るのかも知れないが、逆に言うと一政党が「中道」を支持母体としてではなく、「中立の立場」として唱えることを許すのであるならば、もはや支持母体も終わったなって感じです。

これで惨敗すれば・・・辞任だけでは済まないでしょう。

大先生の顔に泥を塗る事になるからですね。

まぁ、それを許した支持母体にも責任はあるのでけどね・・・。

そもそも野党第一党って、政治に宗教が関わることを、かなりバカのように行っていたしね。

惨敗の責任は野党第一党になすりつけられて、終わる未来が・・・。

 

さて、今回の選挙の見どころですが・・・北は「北海道」ですね。

冬で投票率が下がる事が考えられるし、与野党共に新党の支持母体頼みと言う面白い選挙区。

これこそが「神のみぞ知る」という事かもね。

 

そして・・・不正選挙が多発する可能性。

これは先の参議院選挙でもかなりのグレーだったが今回はすごいと思う。

実際に「深夜のハイジャンプ」で私の選挙区でも終わってみれば・・・って感じだったからね。

ビックマネーが動く気配がビンビンするね。笑い泣き

 

オールドメディアだけじゃなくネットもその対象だろう。

どれだけ消えて行くかを見るのも楽しみの一つ。

期日前で毎日訪れる人も多そうだし・・・国民以外もいるかも知れない。

そんな事がSNS等で流れれば・・・考えただけでも楽しすぎます。

 

最後に「覚悟の問題」。

今回の会見で首相はハッキリ「辞める」と口にした。

これは新党の方が「選挙で負けたら、辞める」と口にした事を受けての様に見えますが・・・

今までは言うだけの「辞める」。

でも与党第一党が過半数行かなければ総理は本当に辞めるでしょう。

その覚悟を新党の幹部に向けて言ったようにも取れるでしょうが、個人的には国民に「覚悟」を決めて欲しいと言う様に感じました。

 

それほどまでに世界情勢が緊迫していると言う事だと思います。

今の首相のまま行けば、かなりの確率でお隣の国との争いになります。

その時に戦わないで負けるのか?

逆に私についてくるれば必ず勝って見せると、国民に言っている様に聞こえる。

 

間違いなく、歴史の教科書に載る選挙になるでしょう。(与党第一党が勝てば・・・)

国民に「No pain, no gain」、そう「痛み」に耐える事が出来るのか?

っと、問ている感じがします。

まさに「このままで良いのか?」

 

もし過半数行かないで辞める事になれば、今後どのような事になっても仕方がない。

甘やかされて育った若い人にはかなりの衝撃的な事が起きる可能性があるでしょう。

 

前に首相がサウジアラビアの投資関係者に「進撃の巨人」のセリフでスピーチした事がありましたが、今回は国民に対して・・・「鬼滅の刃」の有名なセリフを言っている感じですね。

「生殺与奪の権を他人に握らせるな!!・・・」

国民の「覚悟」を見定める様に聞こえてしまいました。

 

私の中でトップ3に入る、面白い会見でした。

今までの選挙はどちらかと言うと「エンタメ」として見ていたのですが、今回は自分も「覚悟」を決めて投票に行きます。

 

ですが、私は与党第一党に入れる事はないでしょう。

それは未だに現与党第一党では無理な事が多い。

それを実現するには、もっと強く国民を見ている党に投票する事が明日へと繋がります。

30年前は流されて投票した事を、未だに悔やんでいるので、私は私の「覚悟」で今回の選挙の投票に行きます。

 

ただ、前にあったようにお亡くなりになる人が居ないことを祈るだけですね。