「真夜中の談話室」の缶詰 -7ページ目

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

※無課金のアカウントで生成しています。無課金でどんな曲が作れるのか?、参考にどうぞ。

 

今回は[ハードロック]、ハスキーなパワフルな女性ボーカル。

 

 

Styles)

[Professional Studio Vocal, Isolated Female Vocal, Dry, No Reverb, Powerful husky female lead vocal, Gritty expressive voice, Front in the mix, Heavy vocal presence, Hard rock, Solo violin intro, Melancholic violin lead, Heavy distortion guitar, Driving bassline, Aggressive drum beat, Fast tempo, 150 BPM, Raw]

 

さて・・・

 

ハッキリ言うけど「酒が売られている以上、飲酒(酒気帯び)運転は無くなりません。」

どんなに罰則が厳しくなろうと無くなりません。

これは「自分だけは大丈夫。」と思っているからと言う事より、「お酒が飲みたい。」から起こる事故なので無くなりません。

 

そもそも数年に一度はおまわりさんも酒気帯び等で捕まるのに・・・。

 

私も昔、配送業でトラックに乗っていましたが、酒臭いおじさんも結構いましたからね。

っと言うか私も20代前半は飲んでバイクに乗っていました。

 

実際にこういった事故の場合は加害者より被害者が悔やむんですよ。

なぜそこに行ったとか、なぜこの時間に動いたとかね。

 

加害者は後々に悔やむかもしれませんが、たぶんお酒があれば飲むんですよ。

そして飲んで自制が効かなくなり、また車に乗るんですよ。

 

本当に飲酒運転をなくしたいというのであれば「酒の販売」を止めるしか無いと思います。

飲んで酔っ払っている人に説明しても「馬の耳に念仏」。

いくら良いアドバイスや大切な忠告を言っても、相手が全く理解せず聞き流してしまいます。

 

これが事実であり、真理でしょう。

もし酒がなかったら・・・どれだけの人が事故に合わなかったと考えた方が良いと思います。

 

ま、販売を止めることは出来ないでしょう。

なので、また飲酒(酒気帯び)は起こるでしょう。

 

 

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今回は[酔いどれファンクビート(Drunken Funk Beat)]、男性ボーカル。

 

Styles)

[Professional Studio Vocal, Isolated Male Vocal, Dry, No Reverb, Drunken raspy male lead vocal, Groovy loose voice, Front in the mix, Heavy vocal presence, Raw 1970s funk beat, Sloppy drunken drum rhythm, Wah wah guitar, Heavy slap bassline, Vintage brass section, Sarcastic and funny, Mid-tempo, 95 BPM, Raw]

 

AIの概要)

Raw 1970s funk beat(生々しい1970年代風ファンク・ビート)とは、1970年代のソウルやファンクが持つ、デジタル加工されていない肉体的で荒削りなリズムや音の質感を指します。

 

ファンクビートって好きなんですよね。

 

さてさて・・・

 

IPTVとは、テレビ電波ではなくインターネット回線(IP網)を介してテレビ放送やビデオ・オン・デマンド(VOD)を視聴する技術・サービスの総称です。

 

こうした動きが出てくると、ついにテレビが終わると言うか変わると感じます。

前にも書きましたが、テレビ放送(地上デジタル放送)もこのプラチナバンドに近い470MHz〜710MHzの周波数帯を利用しており、電波の特性として建物や地形の影にも届きやすいという共通の利点があります。

 

この周波数帯を何に使うかで、これからの社会がかなり変わってくると思います。

室内での作業するロボット(ドローン)や自動車の自動運転など使い道は多い。

 

だが、日本がIPTVに舵を切っても現在のテレビ業界が潤うとは思えないので、本当に業界ごと消えてしまうのかもしれません。

 

今のテレビの番組がYouTubeに勝てるとは思えませんし・・・同じ壇上で戦うのは無理かな?

すでに有能な関係者はネットのに移っているようですからね。

 

 

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今回は[50s ロックンロール / ロカビリー×チル・ラップ]、高飛車で魅力的な女性ボーカル。

 

Styles)

[Professional Studio Vocal, Isolated Female Vocal, Dry, No Reverb, Sarcastic sassy female lead vocal, Lazy monotone chill rap flow, Front in the mix, Heavy vocal presence, 1950s Rockabilly, Slap bass, Upbeat rock and roll guitar, Chaotic chaotic, Dissonance, Electronic techno beat, Unpredictable breakdown, Fast tempo, 160 BPM, Raw]

 

今回はロックンロールとチル・ラップと言うミスマッチのジャンルですがいかかでしょうか?

ロックロールと英語の組み合わせだと良い感じに聞こえるのですが、日本語なると少しパンチにかけるのでチル・ラップを入れてみました。

 

さて、近頃「Styles」に使っているプロンプトの紹介。

[Professional Studio Vocal]

AIの概要)

プロフェッショナル・スタジオ・ボーカル(Professional Studio Vocal)とは、音楽制作において、プロ仕様の録音機材や専用の防音環境が整ったスタジオで収録・処理された、高音質で洗練された歌声やボーカルデータの総称です、またそれを実現する機材パッケージやソフトウェアを指すこともあります。

 

[Isolated Female Vocal]

AIの概要)

音楽用語における Isolated Female(Male) Vocal とは、楽曲から伴奏(楽器の音)をすべて排除し、歌声(ボーカル)だけを取り出した音源 のことです。

 

[Dry, No Reverb]

AIの概要)

Dry(ドライ)とNo Reverb(ノー・リバーブ)は、どちらも音に「残響音(エコーやリバーブ)」が全くかかっていない、元のままの生音の状態を意味する音楽用語です。音楽制作(DTM)や音響の現場において、これらはほぼ同じ意味(同義語)として使われます。

 

これは生成した曲をGemini君に解析して考えてもらったものです。

始めの頃はどうしてもボーカルに違和感がったので、ボーカルを前面に出したいと思いました。

 

今では安定したので入れなくても良い感じですが・・・褒めると使いたがるAIの性でしょうね。

 

ま、無いよりはマシのようですね。