「真夜中の談話室」の缶詰 -79ページ目

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

 

国民VS政権与党の夏の陣の開始です!

私の選挙区(福岡)では13人の立候補者が立ちました。

3人区なので、13人の中で3人が当選します。

 

前回(2022年)は「自民」・「立憲」・「公明」の三党の立候補者が当選にしました。

・・・って言うか、この三党が今のところ定番です。

 

今回の選挙では、この三党をいかに崩すか?が重要。

 

福岡は・・・まぁ、「自民」が強いね。えーん

実際に「自民」は決定だろう?

 

では、後の二党はって言うと・・・これも、悔しいが強い。

 

前回の投票率が48.76%・・・。

 

都議選の投票率の感じから言うと、伸びる感じはしない。

※2022年の選挙は演説中に元首相がお亡くなりになった選挙になるからね。

 

また、自民党の票は2019年、2022年と実は58万票・・・変わりはない=固定票。

 

ちなみに4番手、5番手が大体15万票ぐらい。

この二つを足しても3番手だった「公明党」に届かない。

 

どうしても、後は票が割れるので・・・。

 

今、勢いがある「国民民主」や「参政党」でもキツイだろう。

それは、地味に年配の方の「共産党」や中年の支持「れいわ新選組」があるからね。

 

これが覆るのは投票率が70%まで上がるか?、逆に40%を切るか?だろう・・・。

 

国政選挙なので40%を切る事はないと思う。

では、昭和の時のように70%超えるかと言うと、これも無理。

 

ただ、今回は賭けだが・・・比例で議席を稼ぐしかないと思う。

 

でも、今の勢いなら1人区なら、ワンチャンあるかもしれない。

・・・HDDスタンドすげぇ~びっくり

完走率が一気に爆上がり!

多分、今日には終わるかもしれない・・・。

 

ところで・・・YouTubeの政治系のチャンネル減った?

SNS規制かな?(今回の参議院選挙には間に合わないとか何とか?って話出てたけど。)

ま、見た目(サムネイル)や作り(内容)も似てたけど・・・。

チャンネル自体は多かった印象あったのに、おススメの数が減った気がする。

 

確かにガイドラインは厳しくなったけど、消えるほどの動画ってないと思う。

今回の画像は7月6日に配信予定の動画に使うために生成したが「没」にしました。

こう言った画像は、それこそガイドラインに掛かります。爆  笑

性的表現?笑い泣き

 

ま、前回に「デマ」の話をしたが・・・現在、オールドメディアの方が多いと思うよ。

特に仕事関係でお年寄りの方と触れる機会が多いので、本当にテレビの話を鵜呑みしている事がわかる。

また、テレビで変な横文字を使うので意味がお年寄りには伝わっていない。

※例、コンプラ、LGBTQ+、ポリコレ等

説明は行っているのだろうけど、お年寄りには理解ができていない。ショボーン

 

オールドメディアのガイドラインも改変される時が来ていると思う。

そもそも、平等性に欠けているのだと感じる。

(逆にオールドメディアの規制は悪い方へ向かっているとも言えるのが笑える爆  笑

 

しかし・・・同じような番組ばかりなので視聴率が上がらないのも仕方ない。

 

そろそろSunoAIのクレジットも少なくなって・・・次の課金へ向けての準備中。

 

 

さぁ、カウントダウン開始ですね。

まぁ、何も起こらないかもしれない・・・。

 

だが、いわゆる並行世界と言う考え方から言えば、大災難が起こった世界もあると思う。

これから向かう時点で、自分がどの世界線に乗っかるかと言う事。

あの話は「やっぱり、デマ」だったんだと言えるのは「何も起こらなかった世界」。

 

では、デマについて考えてみると・・・

※「デマゴギー(=ドイツ Demagogie )」の、日本での略。

 

そう間違った(フェイク)情報が広がる事について、終末思想論と言う考え方が多い。

社会が政治的、経済的に不安定で人々が困窮に苦しむような時代に、その困窮の原因や帰趨を、神や絶対者の審判や未来での救済に求めようとする考え方。

※Wikiより抜粋

 

例えば、「今の生活に満足していますか?」っと言う問いに、満足していない人がもっと良い世界にあこがれ、希望を持ち出すと今の世界が崩壊して新しい世界が誕生すると言う考え方があっても良いと思う。

 

ただ、今回の「2025年7月5日」の話は、漫画家のたつき諒先生の「私が見た未来 完全版」が発端だと言う事。

実際に、これ以降に色々な人が7月5日について話し出した。

 

そもそも、漫画の話を鵜呑みにする人はいないだろう?

漫画はある意味フィクションであり、作家の意見なのだから・・・

 

でも、これには廃刊となった「私の見た未来」の表紙に「大災害は2011年の3月」と書かれていたので、2011年の3月11日に発生した東日本大震災の日を予知したのでは?と言われている。

この時は「11日」とは書かれていないので、「東日本大震災」ではなくても良かった?

 

今このブログを読んでいる方の世界線では「東日本大震災」が起こったので予知とされているが、もちろん起こらなかった世界もあるはず。

何も起こらなかった世界線では「デマ」と言う事になる。

ただ単に「何も起こらなかった」=「デマ」ではなく、逆に起こらなかった事を喜ぶ事は出来ないのだろうか?

 

これまでにも「ノストラダムス」や「マヤ歴」等の何も起こらなかったので、この話は「デマ」と決めつける人もいるけど「危機管理」と「リスク管理」に置き換えて考えてみてはどうだろう?

「危機感を持って行動する事で、最小限のリスクに抑えた。」のではいけないのか?

ま、世界が終ると言う事で全財産を使った人もいたみたいだけど・・・。

 

多くの情報が乱れる中、その情報の数だけ世界が存在する。

だが、私たちは未来を選べない。

 

だからこそ都市伝説テラーとして知られる関暁夫さんの決め台詞「信じるか信じないかはあなた次第です。」と言う言葉が生まれたのではないだろうか?

 

今は自分がどの世界へ行くのか?楽しみでもある。

 

・・・っと、私の独り言でした。

 

って事で「NotebookLM」さんに深掘りしていただきましたw

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相変わらず、面白い深掘りであるw