「真夜中の談話室」の缶詰 -31ページ目

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

※無課金のアカウントで生成しています。無課金でどんな曲が作れるのか?、参考にどうぞ。

 

今回はJ-POP、憂鬱なバラード。(女性ボーカル)

 

歌詞のメタタグの方へ行こうと思っていましたが・・・

っと言うニュースが飛び込んで来たので、もう少し「Styles」をやって行こうと思います。
 
曲を生成しているのはプロンプトであり、SunoAIにおける「Styles」です。
 
今回の「Silent Rain」のStylesは
[J-Pop, Melancholy Ballad, Piano, Synth-Pop, Emotional Female Vocal, Cinematic String Arrangement]

 

ベースは「J-POP」で「Melancholy Ballad(憂鬱なバラード)」で歌詞をJ-POP、歌唱をバラード寄りにしています。

「J−POP+Ballad」は宇多田ヒカルさんの歌唱スタイルの一つです。

今回はStylesを取り上げるために「Gemini」で歌詞を制作しました。

 

実は前にGeminiで宇多田ヒカルさんの歌唱スタイルについて色々と調べていたので、今回の歌詞を生成する時に指定しなかったが・・・勝手に(気を利かせて?)宇多田ヒカルさんの歌唱スタイルを入れてしまった様です。ガーン

 

似顔絵島の村長様が配布されている「歌詞作成 音数合わせバージョン」は楽でいいんですけどこれは似顔絵島の村長様の考えられたStylesの生成なので、ちょっと理解するには難しく感じます。(テーマに沿ったプロンプトを生成するので。)

 

現在、Stylesでもっとも効率が良いと言われるパターン。

ジャンル(J−POP)、感情+ボーカル(Emotional Female Vocal)、楽器(Piano)、雰囲気(Cinematic String Arrangement)。

※Piano, Synth-Popと言う部分がありますが、ちょっと実験的にPianoにSynth-Popと言うスタイルを入れてみたのですが・・・イマイチでした。

 

もし日本語でStylesを考えるなら

「J-POP 感情的な女性ボーカル ピアノの曲 シネマティック」で良いと思います。

経験上ですが外国産の生成AIなので英語の方が的確に感じます。

 

個人的に楽しむのであれば、Stylesに何も入れないで生成しても面白いです。

 

 

【おまけ】

英語の歌詞の方がボーカルの歌唱力が高いと感じます。

それはSunoAIが外国産と言う事もありますが、単に学習の過程によるものだと思います。

私が歌詞に英語を入れるのは「Styles」で設定したボーカルが日本語と英語でどの様に変化するかを見ているだけですけどね。

 

あなた~おバカ~、あなたはおバカさんですか?と尋ねたのよ・・・

By ロゥリィ・マーキュリー

 

ま、DMMで懐かしさにかられ「GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」を見ていたんだが・・・

思わず、現在の国会中継にかぶって大笑いしてしまった。爆  笑

 

13日の国会中継のライブが朝だと言うのに、同接が8,000近くまであった。

これは簡単にって、それだけ関心があると言う事。

 

この状態ですべての党が支持率アップに向けて頑張っているのだろう・・・っと思いきや笑い泣き

確実に支持を自ら下げに行っている党がある。

 

16日の「真夜中の談話室」の台本制作中に流し見で動画配信サイトで切り抜き等を見ているけど、もう笑うしかないよね爆  笑

 

今までは、そんな感じで良かったのかもしれないし、オールドメディアさんも良い感じに報道してくれていたのかもしれないが・・・。

現在は国民が関心を持つほどの国会で、笑いを取りに行っているのだろうか?

 

実は与党第一党の半分近くは野党寄りです。(総裁選の結果からみたら)

だから現内閣はこの野党寄りの議員を取り込むか、突き放すか・・・踏み絵している感じ。

そんな最中、どう言った感じで攻めるのか?っと野党は考えないといけないのにね。

 

例えば、「裏金は悪い」・・・うん、悪い・・・だから?

パー券のキックバックや収支報告書の記載が悪いなら、政治資金パーティーを禁止しよう。

って方向へ向かえばいいのだけど・・・諸刃の剣なので言えない野党。笑い泣き

 

野党第一党としての自覚も意思もないのなら、解党した方が国民の為になる。

これでは与党の独裁の為に野党があるみたいに感じられて仕方がない。

 

何の為に二大政党を目指したのかもわかっていない。

 

このまま選挙に突入すれば結果は見えている。

今までの支持率が低い政権なら良かったのかもしれないが、支持率の高い政権に投票率がついてくれば、野党は壊滅的になるだろう。

 

今は「右」とか「左」とかではなく、正しく国民に向かえば支持率は上がるのにねぇ~。

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今回はJ-POP(男性ボーカル)テーマ:切ないラブソング

 

さて、いきなり曲を作りたいと思っても何をしたらいいのか?ってなる事でしょう。

 

私も初めは適当にやっていたので「何か?違う」って事ばかりでした。

その時に海外のサイトで「○○風」と言う「Style of Music(現Styles)」に出会いました。

もともと洋楽が好きと言う事もあり、公開されている「Styles」をお借りして色々と作成して楽しみました。

 

まず好きなアーティストの好きな曲を目指して行く事から始めれば良いかと思います。

でも、どうしたら良いのか?

そこで似顔絵島の村長様が配布されている「歌詞作成 音数合わせバージョン」を使います。

二番目の設問で「この曲のテーマや雰囲気(ジャンル・世界観・イメージなど) はどうしますか?」にて「○○風」と入れます。

 

「冬の奇跡」は「切ないラブソング、スピッツのロビンソン風」と入れて生成しました。

実はSunoAIでは「Styles」にてアーティスト名や曲名を入れるのはNGとなっています。

 

似顔絵島の村長様が配布されている「歌詞作成 音数合わせバージョン」ではちゃんと理解してアーティスト名、曲名を外して生成してくれます。

 

手始めにはとても良いと思います。

自分だけの曲を楽しんで作りましょう!

 

【おまけ】

今回の『冬の奇跡』の「Styles」

[J-Pop, Emotional Pop Ballad, Winter Love Song, Male singing, Mid-tempo (BPM 105), Acoustic Guitar and Keyboard arrangement, Soft and clear melody, Storytelling structure, Atmospheric and Romantic mood, Light nostalgic tone, Lyrical phrasing, Transparent and sentimental harmony, Inspired by 90s Japanese pop, Uplifting yet melancholy, Gentle and reflective dynamics.]

 

独自の「Styles」バージョン。

 

「Styles」は「慣れ」と言うより「引き出し」だと思っています。

さすがにSunoAIを始めて5,000曲以上、当たりはずれも入れて引き出しがあります。

「独自のStylesバージョン」

曲:90s Guitar Pop Ballad, Dream Pop, Starts with an iconic, clean, and sparkling guitar arpeggio, Floating and ethereal atmosphere, slightly melancholic, Gentle 8-beat rhythm, Soaring chorus melody

 

ボーカル:Clear and pure high-tone male harmony, Soft and gentle singing style, Conveys a sense of nostalgia and fleeting youth, Slightly androgynous, Melancholic but hopeful tone.

 

何かの参考になればと思います。

 

 

このブログを書く事でおさらいしているおっさんです。てへぺろ