「真夜中の談話室」の缶詰 -30ページ目

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

 

今の国会を見ていると・・・完全に以前の国会とは違う感じがする。

ライブでの同接の数もだが、国がまともに動こうとする感じが見える。

 

だからこそ、野党第一党の質問がコメディに見えてしまう。

 

与党も色々と目立つが「三人の女傑」が今の国会を支配しているかのように見える。

以前の女性議員とは格からして違う。

 

ふと、もしこの流れが誰かのシナリオ通りだとすれば・・・誰かはかなりの切れ者だろう。

 

実際に所々に穴が見える予算案もあり、結構突っ込みどころ満載なんだけどね。

このまま第一幕は終わると思うけどね。

 

第二幕はどっから湧いたか「1月の解散説」。

確かに国民の声もあると思うが、言っているのは定数削減で比例復活が出来ない議員だろうと勝手に邪推する。

定数削減前に解散総選挙が行われば・・・って事になるだろう。

その予防線の様に公共テレビと移民問題で善戦している。

 

第三幕は・・・外交問題ですね。

これはかなりマッチポンプと思える気がします。

数千年の歴史を誇る隣国が、ここまで小国と馬鹿にしている日本に嚙みついたのか?

米の国との関係か?

これは茶番となる可能性が高い、まず隣国が日本を攻撃する意味がない。

台湾が独立を宣言しない限り隣国は動かないと思います。

現在は日本への嫌がらせなので、日本が勇み足にならなければ問題はないでしょう。

まぁ、危うい選択はこれからも出てくると思いますがね。

 

終幕・・・

今の与党第一党は現総理にとって、半分が敵なので政権を存続させる為には敵の数を減らすしかありません。

これは今の与党第一党に刺客を送るだけの人材が居ないと言う問題があります。

今まで美味しい思いをしている議員の獲得票にあります。

この事を国民が考えて行動する事が大切になります。

 

今の流れを繋ぎとめるも、断ち切る事も国民次第です。

 

ただ、このシナリオを描いているのが誰なのか?・・・本当に気になります。

 

っと言う、おっさんの妄想でした。

※無課金のアカウントで生成しています。無課金でどんな曲が作れるのか?、参考にどうぞ。

 

今回はJ-POP、アニメソング風(女性ボーカル)

Styles)
[J-Pop, anime song, Driving Four-on-the-Floor Beat, Layered Synth Strings, Energetic Piano, High-Toned Female Vocals, Storytelling, Japanese Anime Theme]
※最後にアニメ風を入れたが、いまいちだったのでJ-POPの後に「anime song」を追加。
 「,」で区切らなけばと後悔してます。
 

今回は「ジャンル」について。

例えば「POP」と言うジャンルだけでも、「J-POP」や「K-POP」など色々とあります、SunoAIでは生成の過程でかなり認識していると思います。

 

フリー(無課金)で楽しむなら、色々なパターンを試すより始めは一つに絞って色々な曲を生成して行く方が勉強になります。

 

また、感情や雰囲気を「Dark J-POP」や「Dream J-POP」等を使うだけでも曲の感じがガラッと変わりますがやり過ぎるとわけがわからない様になるので注意です。

 

【雑談】

前回(このテーマ)にて、ビルボードのカントリーチャートで生成AIの曲が1位を取った事で賛否両論の意見が出ています。

実際に私の様な音楽のど素人でもそれなりの曲が作れる時代なので・・・

 

ただ、残念なのは反対意見の中に勘違いしている人が多い事です。

AIが勝手に作っていると思っている人も多く、そこに人の手が関わっている事を知らない。

 

確かに生成AIで大量生産が可能だと言う事は、自分自身も理解してます。

(配布しているフリー素材で大量生産していますので・・・)

ではアーティストは歌が歌えないといけないのか?、楽器が弾けないといけないのか?

それは違うと思います。

音を楽しむ事は、すべての人に与えられた権利だと思っています。

 

生成AIの学習を問題にする人もいますが、有名アーティストが無名時代のカバー曲を演奏するのと違いはないと個人的に考えています。

それからオリジナルにもっていくかどうかですけど・・・

私が公開している曲も、個人的に試行錯誤繰り返しです。

どれだけ自分がイメージした曲を作れるのか?、これは人間のアーティストも同じだと思っています。

 

生成AIが作ったからとだけで、嫌いだと言う人もいます。

今の感じから言えば、あと数年で「AIMusic」カテゴリが普通になると思っています。

昔、ボーカロイドが馬鹿にされていたように。

 

今回のチャート1位は、たまたまかもしれませんが多くの人が気に入った結果でしょう。

AIが作ったからと言う理由で選ばれたわけではないと思います。

ま、たまたま作った曲が良かったっと言うのは「あるある」ですけど・・・てへぺろ

 

私は好きなアーティストや好きな曲を目指して生成しています。

プロではないので自由に音を楽しんでいます。

 

 

 

今回は「AIは嘘をつく」で「アオイのひとりごと」の台本を作りました。

 

若い人の方がAIを信じてないかと思っていたのですが・・・

年配の人の方がAIを信じてに事に驚きました。ガーン

 

依存率は若い人の方が多いのですが、年齢が上がるほどAIの使用目的がはっきりして、年配になると「疑い」を持って使っている感があります。(あくまで自分の周りですけど)

年配の方が知識や経験も豊富と言う事もあり、AIの結果に違和感を感じるのかもしれない。

 

台本にあるけど「ニュース」などを調べてもらうと、あたかも先日のニュースですって感じで教えてもらえるけど・・・ん?って感じで調べ直すと数年前の事だったりします。笑い泣き

 

ま、疑ってばかりじゃ先に進む事は出来ませんからね。

 

近頃、ChatGPT(無料版)を使っていると感じるのですけど・・・精度上がった?

何か?細かな質問をしてくるし・・・すぐに限界まで到達します。

自分だけかもしれないが強く思う事があります。

 

先週にスマホ用のGeminiが「3.0」になったと言う話題がありました。

明らかに制度が違っていたと言う事らしいのです。

公式には何の発表もありませんでしたが・・・年末ですしね、3.0になる可能性もあるかも?

 

次に無料の音声合成ソフトのAivisSpeechのAivisHubが復活しました。

(これも公式の発表はまだ聞きませんが・・・)

「Anneli」は削除されているみたいなので、残念ながら「美咲」の復活は無いかとえーん

 

今回はオフィシャルモデルとして、4人のモデルが公開されました。

 

「まお」と「コハク」の声の担当は ねゆたろさん。

「らせつん」と「みちのくあいり」の声の担当は上戸恵里さん。

※「らせつん」と「みちのくあいり」は「こずかた学園」プロジェクトからの参加です。

 

使うとしたら「まお」と「コハク」かな?と思い、只今調整中です。

AivisHubが復活と言う事で、有料モデルも出てくるかもしれないので期待しています。

 

フリー素材の配布について・・・ちょっと停滞していますが、12月から再開予定です。

新しい課金の時に気がついたらクレジットが減ってなくて、慌てて生成したら大変な事になってしまいました。

大量に作ったのはいいが、すべてを聞けていない状態です。ショボーン

あまりにも適当な曲だったりして、整理中です。