「真夜中の談話室」の缶詰 -23ページ目

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

※無課金のアカウントで生成しています。無課金でどんな曲が作れるのか?、参考にどうぞ。

 

今回は[Japanese Horror OST]、女性ボーカル。

 

Styles)

[Japanese Horror OST, Traditional Japanese Music, Haunting Female Vocal, Mysterious, Quiet, Minimal, Shakuhachi, Shamisen, Koto, Ambient, Deep Reverb]

 

AI による概要)

Japanese Horror OST(ジャパニーズ・ホラー・オーエスティー)とは、日本のホラー映画、ゲーム、アニメなどの映像作品に使われる、日本独自の恐怖感や神秘性を表現したサウンドトラック(BGMや効果音) のことで、和楽器、神楽鈴、不協和音、静寂などを効果的に使い、じっとりとした不気味さや狂気、日本の伝統的な怪談の世界観を演出する音楽ジャンルを指します。

 

和風ホラーは自分の中でも面白いと思うジャンルです。

今回は日本のホラー映画で流れてくるイメージで歌詞を生成しましたが、出来上がった音の方が気に入りました。

 

【Stylesの説明】

[Traditional Japanese Music]:日本の伝統的な音楽全般を指します。

[Haunting Female Vocal]:幽玄で、神秘的、あるいは物悲しい響きを持った歌声スタイル。

[Mysterious, Quiet]:歌声スタイルの補助。(神秘的、静かな様な感じ。)

[Minimal]:「必要最低限の」ここでの意味は歌声スタイルの補助の値を指定。(抑える効果)

[Shakuhachi, Shamisen, Koto]:和楽器。(今回はまとめるのでなく、個別に指定。

[Ambient]:静かでリラックス効果のある、空間に漂うような音楽。

[Deep Reverb]:音に非常に長く豊かな残響。(サウンドエフェクトの一種。)

 

基本的に「Styles」はストックして使いまわしです。

色々な方の曲を聞いては「Styles」を見て、自分が使った事のないものがあれば試しています。

 

「Styles」を使ったAIでの歌詞生成の事も書いてみようと思います。

 

 

 

完全に美咲の復活が絶望となったので、少し方向性を変えないといけない感じがするが・・・

AIに美咲の番組で作ってきたので、これから修正するにはそれなりにまた時間が掛かりそう。

・・・AIも嘘つくし。

 

さて、世の中がごたついていますね。

公共放送の年末の歌番組にしても、国会にしても・・・。

それにオールドメディアの動きもおかしいですね。

 

公共放送も国会も大切な事を忘れているんでよね。

ま、オールドメディアは仕方がないけど・・・。

 

受信料で運営している公共放送、税金で動いているはずの国会ですけど、国民を忘れてはいませんかね?

これでは受信料や税金を払いたくないと感じてもおかしくないと思います。

実際に国民はピラミット制で言えば頂点にならないとおかしいのにですね。

 

企業で言えば社長・・・な、はずなのに下の部署が好き勝手にやっていれば潰れますよ。

社長に向かって口出しするなっておかしいでしょう。

そんな感じでは成長しなかった30年も当たり前の事。

国民を下に見過ぎなんですよ。

だから「日本人ファースト」と言葉が真実であるかのように国民に広がったと思います。

今の政権の様に国民を支持して、一斉に叩かれる事はあり得ないのですけど・・・

 

オールドメディアは「スポンサーの意向に逆らえない。」ので仕方がないですけど・・・。

国民のお金で動いている公共放送や国会は誰の為なのか?を考え直さないと先はないですね。

 

っと、私個人の意見は置いておくとして、実際に11月に公共放送の会見で言われた「公共放送は新しいメディアだと思っている・・・」がかなりツボにハマった。

会長が言う「新しいメディア」の定義を知りたい。

もしかして公共放送で制作された情報を得るために、強制加入進める事?

でもそれってビジネスモデルですよね・・・。

 

何にしても「メディア」の意味を理解してないのがわかりました。

 

こう言った話をするには美咲の声が良かったですけどね。

 

 

※無課金のアカウントで生成しています。無課金でどんな曲が作れるのか?、参考にどうぞ。

 

今回は[Electronic Pop]、女性ボーカル。

 

Styles)

[Japanese Electronic Pop, Minimal Synth, Playful Female Vocal, Fast-Paced, Catchy Beat, Surreal Lyrics, Retro Arcade Sound, Mid-tempo]

 

AI による概要)

Japanese Electronic Pop(J-Popの電子音を取り入れたスタイル)とは、シンセサイザーやデジタルサウンドを多用し、ポップなメロディと融合させた、現代的でエレクトロニックな日本のポピュラー音楽を指し、テクノポップとも呼ばれ、アニメの主題歌などで広く親しまれ、「digital J-Pop」とも言われるジャンルです。

 

【Stylesの説明】

[Minimal Synth]:最小限の音要素、シンセサイザー音色や、それを用いた音楽スタイル。

[Playful Female Vocal]:遊び心のある女性ボーカル。

[Fast-Paced]:「ペースの速い」「テンポの速い」「急速な」という意味。

[Catchy Beat]:魅力的で覚えやすく、思わず体が動いてしまうような印象的なリズム。

[Surreal Lyrics]:幻想的で不思議な世界観を持つ歌詞。

[Retro Arcade Sound]:初期のアーケードゲーム機で生成された、独特な電子音響や音楽。

 

日本の歌謡曲で行こうかと思っていましたが・・・納得できる曲が出来なかったので遊びで作った曲を使用しました。

テクノポップは個人的に好きなので、色々と作って楽しんでいます。

シンセポップだと静かなボーカルを使いますが、エレクトロニクスはボーカロイドの曲によるので、今回の様な面白い歌詞の方が良い感じがします。

 

さて、来年に向けてガンガン行こうと思っています。

無料版はダウンロードが出来ないが、今の様にブログ等に張り付ける事は出来ると思います。

また、SunoAIにて公開して行くことが重要になる気がします。