「真夜中の談話室」の缶詰 -22ページ目

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

 

もはやこのブログは個人的なチラシの裏、覚え書き、備忘録となっている。

 

2026年SunoAIがどんな風に変わるのか?・・・

よくわからないけど少し個人的な歌詞の作り方も書いておこうと思う。

 

知人から「次から次へと歌詞が出てくるね。」と言われるが・・・。

ある意味SunoAIを一年やってきた結果にすぎないし、自分がと言うよりもAI(ChatGPT、Gemini)の学習の成果かもしれない。

 

実際に一年近く毎日歌詞を生成してきたアカウントとそうでないアカウントでは生成された歌詞に違いが出る。

良し悪しはあるが歌詞のみ生成してきたAIは今までの経験が反映されている感じがします。

 

例えば「七五調」。

これは演歌の歌詞を作る時に使っています。

「七五調」は7音の句の後に5音の句が続く形式を繰り返す日本語の韻律で演歌や和風の歌詞の特徴とも言えます。

今では和風の歌詞を作るときは勝手に文字数を合わせたりしてくれる。

逆に同じ様な歌詞が出来ると言う欠点もあるけど。

 

もし複数のアカウントが使えるAiがあれば、歌詞生成専用のアカウントを作る事をオススメします、違いがわかると思います。

 

ここで少し理解しておいた方が良いことは、「SunoAI」は日本語の歌詞を一旦英語に変換して生成をすると言う事です。

これは漢字などの読み間違えが起こります。

生成した歌詞を読んで、ハッキリしない時はひらがなに変換して(読み)の様にする事。

例)古(いにしえ)、本能(カルマ)等。

 

どうしても歌い間違える時は素直に「いにしえ」みたいな感じで訂正して後で歌詞を書き換えれば良いです。

では全部ひらがなが良いかと言うと、それも微妙で特にV5モデルでは、かな漢字の歌詞の方が出来上がった時に聞いていて良いように思います。

 

所詮、ガチャなので本当に気にいった曲が出来るまで「Generate」を繰り返すしかないです。

 

個人のボキャブラなんてたかが知れている、言葉に関してはAIの方が上なので私はAIが創る歌詞に魅力を感じています。

 

最後におまけとして。

まだ個人的に検証が終わったわけではないのですが、曲の「タイトル」も生成に関係するのかもしれません。

ときどきタイトルに悩むことがあって、そのままAIにタイトルを提案してもらうのですが、英語のタイトルの方が「Styles」で指定した仕上がりになるような気がします。

またひらがなのみだと柔らかめでカタカナだと強めに感じる時があります。

 

次回は「AIで歌詞を造る」

 

 

 

 

 

いやはやなんとも・・・書きかけた記事を変更する自体になるとは。

 

本当に色々と起こることが予想の斜め上。

 

国家間問題、国内政治、芸能に放送、事件事故・・・どうなってしまうのだろうか?

 

ただ一つの共通点は「浅はかさ」。

 

実際にこうなってしまった発端は今の総理大臣の誕生、新政権の設立だろう。

それは前、前々政権と180度の政策で国民の支持が急激に伸びたおかげだろう。

今までの先送り政権と政策速実現政権では支持も違うのも当たり前だろう。

 

実際に今の状況を考えてみると、お隣の国は日本を内部から乗っ取ろうと画策していたのではないかと言われても納得していまう。

失われた30年と言われるが、国を乗っ取るには国民が貧困ではないといけない・・・。

 

まずは与党連立の解消。

今になって思えば何がしたかったのだろう・・・。

解消の理由が「政治と金」と言う事だが、解消後に色々と問題発覚。

現政権は困るどころか、支持率が爆上がり。

 

次に野党第一党の崩壊。

国会が始まり「ヤジ」で国民に嫌われて、ヤジを放った議員の特定までされて。

くだらない質問したり、質問の提出期限で国民に不快感を与えて。

今の国際問題へ発展した質問で勝ち誇った様に振舞ったが、結果的に国民に嫌われて野党だと言うのに解散デモまで起きる始末。

 

そして首相の発言に食いついたお隣の国。

SNSで発言するもおもちゃにされて・・・。

渡航自粛を行い、経済損失を狙うも実際にもっとも損失が大きのが自国の会社だっと言う始末。

ついには国際的に問題の正当化を訴えるも、逆に反感を買ってしまう。

もはや振り上げたこぶしをどうしたら良いかすら分からない状況。

このまま台湾に進行すれば・・・日本と言うよりお米の国がっ・・・て事になりかねない。

しかも日本を戦争に巻き込めば、世界中のオタクを敵に回すだろう。

例え戦争に勝っても・・・まさに勝負に勝って・・・なんとやらだ。

 

オールドメディアもそうだ・・・。

現政権を叩こうとニュースを一斉に出すが、同じニュースが一斉に出た事で国民に不信感を持たれて信頼性を失う始末。

その中、公共放送の年末の歌合戦に出場するアーティストの過去のSNSの投稿の問題があり大炎上しいる中、高額報酬問題が発覚。

本当に何やってんだか。

 

芸能も中国公演が中止になって色々なアーティストがSNSに投降するも「だれ?」って感じでスルーされて小物感が出てしまった人もいるけど、私でも知っているアーティストの行った行動や発信した言葉が格の違いを見せつける事になっている。

 

またある芸能人が「コンプライアンス」違反で「答え合わせしたい」としたいと訴えるも、2次被害が出ると言う事だけで内容が明かされない。

実際に30年もやっていれば、何かしらはあるだろう。

例えば同じ言葉でも素敵で格好いい上司に言われたら良いけと嫌われたどうでも良い上司に言われたら問題になる時代だからね。

今回の件は素直にスポンサーの意向と言えば良かったかもしれない。

 

浅はかな考えで、浅はかな行動したので予想の斜め上になっている感じがする。

 

逆に冷静沈着でコツコツと活動を続けている人を忘れてはいけない。

そう言った水面下で頑張っている人が、これからの日本を変える事が出来るかもしれない。

 

そんな浅はかな考えを持っている乙さんのひとりごと。

※無課金のアカウントで生成しています。無課金でどんな曲が作れるのか?、参考にどうぞ。

 

今回は[Japanese Horror OST]、女性ボーカル。

 

Styles)

[Japanese Horror OST, Traditional Japanese Music, Haunting Female Vocal, Mysterious, Quiet, Minimal, Shakuhachi, Shamisen, Koto, Ambient, Deep Reverb]

 

AI による概要)

Japanese Horror OST(ジャパニーズ・ホラー・オーエスティー)とは、日本のホラー映画、ゲーム、アニメなどの映像作品に使われる、日本独自の恐怖感や神秘性を表現したサウンドトラック(BGMや効果音) のことで、和楽器、神楽鈴、不協和音、静寂などを効果的に使い、じっとりとした不気味さや狂気、日本の伝統的な怪談の世界観を演出する音楽ジャンルを指します。

 

和風ホラーは自分の中でも面白いと思うジャンルです。

今回は日本のホラー映画で流れてくるイメージで歌詞を生成しましたが、出来上がった音の方が気に入りました。

 

【Stylesの説明】

[Traditional Japanese Music]:日本の伝統的な音楽全般を指します。

[Haunting Female Vocal]:幽玄で、神秘的、あるいは物悲しい響きを持った歌声スタイル。

[Mysterious, Quiet]:歌声スタイルの補助。(神秘的、静かな様な感じ。)

[Minimal]:「必要最低限の」ここでの意味は歌声スタイルの補助の値を指定。(抑える効果)

[Shakuhachi, Shamisen, Koto]:和楽器。(今回はまとめるのでなく、個別に指定。

[Ambient]:静かでリラックス効果のある、空間に漂うような音楽。

[Deep Reverb]:音に非常に長く豊かな残響。(サウンドエフェクトの一種。)

 

基本的に「Styles」はストックして使いまわしです。

色々な方の曲を聞いては「Styles」を見て、自分が使った事のないものがあれば試しています。

 

「Styles」を使ったAIでの歌詞生成の事も書いてみようと思います。