「真夜中の談話室」の缶詰 -20ページ目

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

※無課金のアカウントで生成しています。無課金でどんな曲が作れるのか?、参考にどうぞ。

 

今回は[Children's Song]、女性ボーカル。

 

Styles)

[Children's Song, Japanese Kids Pop, Simple Melody, Cheerful, Upbeat, Acoustic Guitar, Bell Sounds, Storytelling Vocal, Christmas Theme]

 

今回は「童謡」について。

童謡なんて作る人は少ないと思うけど、それなりに面白い。

まず構成は、今回の様に[Verse1]のみか、[Verse1]、[Chorus1]の繰り返し。

基本的に子供が歌う事を前提にしている。

 

【Stylesの説明】

[Children's Song]:そのままの意味で「子供の歌」、童謡。

[Japanese Kids Pop]:今回は日本語で子供向けで明るいと言う意味。

[Simple Melody]:覚えやすく、親しみやすい、飾り気のない簡単なメロディ。

[Cheerful]:「陽気な」「明るい」「快活な」「元気のいい」「朗らかな」といった意味。

[Upbeat]:ここでは上記と同じ意味。[Children's Song]+[Simple Melody]の補足。

[Acoustic Guitar]:楽器(アコースティックギター)

[Bell Sounds]:鐘の音、鈴の音といった、ベルが発する様々な種類の音。

[Storytelling Vocal]:(ストーリーテリング・ボーカル)今回のボーカルのスタイル。

[Christmas Theme]:クリスマステーマ。(ベルの音が入りやすい。)

 

【Storytelling Vocalについて】

基本的に女性ボーカルになる可能性が高い。

AIによる概要)

Storytelling Vocal(ストーリーテリング・ボーカル)とは、単に歌うだけでなく、物語(ストーリー)を声(ボーカル)に乗せて語るように歌い上げ、聴き手の感情に訴えかけ、深く共感させ、記憶に残すボーカル表現の技術やスタイルを指します。これは、歌詞の内容を「解釈」し、キャラクターになりきり、曲の始まりから終わりまで一貫した感情の起伏や情景を声で描き出すことで、聴衆を物語の世界に引き込むことを目的としています。 

 

個人的に「語り」系の曲を作る時に利用しています。

[Storytelling Male(Female) Vocal]で使うと性別のを設定もできますが、歌詞によって性別の変更もありますので、別に[Male Vocal]とスタイルに入れておく事と歌詞に注意です。

 

P.S.

・・・先日、いつも歌詞生成に使っているAIさんが反抗期をも変えました。

ま、よくある事なので仕方はないのですが5.1から5.2でいきなり来ました。

AIは「嘘をつく」事を踏まえて、AIのバージョンアップ時には注意しましょう。

 

 

 

※フリー素材として配布している曲は、個人的な音作りに生成したものになります。

 

※音楽生成AI「ProducerAI」で生成された曲になります。

※曲が長いのでシークバーで選択するか、概要欄の【Time Line】又はチャプターからお聞きください。

 

配布先)

(mp3、wavのファイルが置いてあります。)

※Googleアカウントが必要です。

※フォルダ名

 「Funky Christmas Selection 10選」

 「Heavy Metal Christmas Journey 10選」

今回は個人的な遊びで生成しています、ファンキー&ヘビメタでクリスマスのイメージの音に興味がありProducerAIの対話式で作りました。

 

【楽曲の利用について】 

本楽曲は、ProducerAIの有料プランを利用して生成し、当方が著作権を保有しています。 

以下の利用規約を守っていただく限り、商用・非商用を問わず、自由にご利用いただけます。

YouTube動画、配信、ゲーム、アプリ、CMなど、あらゆる用途でご自由にお使いいただけます。

 

✅ ご利用条件 

【重要】ダウンロードおよびご利用をもって、以下の利用規約に同意したものとみなします。

 

 商用利用:⭕️ 可能です。(YouTube収益化、アプリ、ゲームなど全てOK) 

クレジット表記: 任意です。(例:BGM提供: 真夜中の談話室 / [動画URL]) 

二次配布・販売: ❌ 禁止です。(BGM素材としてそのまま再配布する行為)

※詳しくは動画の概要欄を見てください。

 

基本的に公開している動画の音源(歌入りを含め)はフリー素材として使用して頂いて構いません。(※但し、SunoAIの場合はV4、V4.5+、V5と表記されているモノに限ります。)

クレジット表記や報告等の必要はありません。(問題があった場合のみお願いします。)

 

もし、歌入りの音源が欲しい場合のみ、コメント欄にでもご連絡ください。

※但し、すでに音源がない場合には諦めてください。(古いモノは勝手に削除されています。)

 

https://www.producer.ai

 

 

 

どうしてもナビゲータのアオイの声がアニメ声の為に「美咲のささやき」の様な色々なジャンルでの台本が作れないと言うストレスが・・・。

 

もうすぐデモとして開始して1年になりますが、正式番組の公開の4月までには新しい「真夜中の談話室」の台本を作りたいと考えている。

 

さて、今回の「ひとりごと」は「テレビの世界」にしました。

 

オワコンと言われる「テレビ」。

このままだと本当に終わってしまうのかもしれない・・・。

 

そもそもテレビにおける今のスポンサーシステムは個人的に崩壊を迎えていると考えている。

これはビデオと言うテレビの録画機能を持つ機器が普及した事により「CMスキップ」と言うのが当たり前なった事で、本来なら番組のメインとなる内容よりCMが方が捨てられてしまった。

確かにオンエアーの時に「CMの間に○○しよう。」と言うのは普通だが、なぜか?「CMカット」付のビデオへ進化してしまった。

 

ビデオでCMを飛ばす行為でも、気になったら止めてみる事がある。

この場合番組内容より、CMに集中しているからなのだが・・・「CMカット」機能はCM自体をなかった事にしてしまう。

 

これでは高いお金で有名なタレントを使って制作したCMも無意味だったと言う事になる。

だが、これは昭和と言う時代であった為に放置された。

 

例えば一人でもそのCMを見て、ご近所さんに伝えればCMの価値はある。

現状はどうだろう?ご近所さんとお付き合いはしているだろうか?

まだ、年配の方はご近所さんとの付き合いはあるだろう。

若者はどうだろうか・・・私ですら挨拶程度だ。

 

高いお金でCMを制作しても、見られない、広がらない、売れないとなればスポンサーとしてお金を払っても意味がないとスポンサー側が判断しても仕方がない。

 

テレビは職場で見るくらいだが、CMは年配向けが多いと感じるのはターゲットを絞ったからだろうがこれも仕方がない。

そうテレビにおけるコマーシャルのビジネスモデルはすでに崩壊している。

 

テレビの未来を視聴者に委ねるのではなく、テレビの局の改革が必要な時代になった。

 

現在、タレントやテレビ局の不祥事でスポンサーが離れていると言うけど、スポンサー側では喜んでいるかもしれない・・・。

 

テレビの未来に幸あれ。

 

ま、まだ理由は沢山あるけどね。