「真夜中の談話室」の缶詰 -19ページ目

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

 

もう歳だし、MMOからは引退する予定で、来年の新作「AION」も避けていたのに・・・

ふと目についたので『ブループロトコル:スターレゾナンス』を始めました。

 

名前は聞いたことあったんですけど・・・前作がいまいちだったので始めるつもりはなかったのですが、たまたま、スタート当日に出会ったしまいました。

 

こう言った出会いは何かを意味すると思っていますので、さっそくGO!。

 

ですけど、頑張ってやる意味もないので気軽に流す為に知り合いの子を巻き込んで始めました。

 

とりあえず、弓職(さほど課金要素が低いと言われている)で「AOI」と言うキャラを作って遊んでいます。

 

アニメ調のMMOでそれなりに見た目は良いのですけど・・・シナリオと演出が少し・・・

要素的には毎日のログインをして報酬をいただいた方が良いのとクラフト(生産)」で楽しく遊んでいけたら良い感じがします。

 

これからメインキャラでも作って楽しむつもりです。

※ちなみにキャラは画像の右側の白髪の方です。

(え?、AOIはメインじゃないの?)

 

とにかく、個人的には近接がやりたいのでメインは近接職を作ります。

ちょっと遊んだ結果ではストーリーをこなせばそれなりにレベルやお金が入る仕組みなのでメインはサブクエストはぶっちでも良いかな?って感じています。

 

ま、面白い事になればここにでも書いていきたいですね。

 

 

※無課金のアカウントで生成しています。無課金でどんな曲が作れるのか?、参考にどうぞ。

 

今回は[Funk Pop, City Pop]、男性ボーカル。

 

Styles)

[Funk Pop, City Pop, Groovy, Mid-tempo, Low-Tone Male Vocal, Brass Section, Slap Bass, Happy Holiday Theme, Jazzy Electric Piano]

 

AI による概要)

ファンクポップ(Funk Pop)は、ファンク(Funk)の「ノリの良いリズムとグルーヴ」と、ポップス(Pop)の「親しみやすいメロディ」やキャッチーさを融合させた音楽ジャンル。

シティポップとは、1970年代後半から80年代の日本で生まれた、都会的で洗練されたサウンドが特徴のポップミュージックの総称。

 

○○風で言えば、米米CLUBで生成しています。

 

【Stylesの説明】

[Groovy]:聴く人を心地よく揺さぶり、体が自然に動き出すような感覚や状態。

[Mid-tempo]:BPM(1分間あたりの拍数)が90〜150程度の中間の速さのテンポ。

[Low-Tone Male Vox]:男性の低い声域、いわゆる「低音ボイス」。(今回はVoxを使用。)

[Brass Section]:トランペットやトロンボーンを中心とした金管楽器のアンサンブル。

[Slap Bass]:ベースギターを打楽器のようなパーカッシブでアタックの強い音を出す奏法。

[Happy Holiday Theme]:年末年始の休暇シーズンに関連したコンセプトやデザイン。

[Jazzy Electric Piano]:ジャズの演奏で使われるエレクトリックピアノ(エレピ)のサウンド。

※最後に[Jazzy Electric Piano]を追加してみました。

 

今年も後わずか・・・ちょっと、体調を崩してしまいました。

昨日の様にシフト時間の変更に当たると・・・いつもの事ですが、年取ったと感じます。

 

さて、来年のSunoAI動向がいまいちわかりませんが、ブログで公開している曲を公開設定にして行こうと思っています。

目標は最大ストックと言われている500曲の公開ですね。爆  笑

 

 

 

さて、2026年はどんな年になるのだろう・・・。

 

個人的な事だと2月後半から3月中旬までに寝込む事がなければ、今年と同じくらいに平穏な生活になるだろう。

2026年は3回(4月末、8月前半、10月)、仕事に転機が来る可能性がある、選択をミスれば年末に向けて厳しいかもしれないが楽しみでもある。

 

政治経済は年度末の国会終了時が一つの節目にだと考えている。

節目までに現政権の実行度合いが経済に影響すると思っている、一般会計の総額は18兆3034億円がどの様に働くのか?これ次第だろう。

経済の立て直しは現政権時には難しいだろう、これはお隣の国との関わりがあるので2026年は前半はさほど動きが少なく、夏以降は人手不足になる可能性が高い。

 

国際的に見れば、やはりお隣の国との問題は尾を引いて長引くだろう。

実際に今の所、日本がノーダメージなのがお隣の国にとっての予想外と言うこともあるけどね。

この為に夏ぐらいから外国人の労働力が減って来る可能性がある。

一見、日本の政策で外国人労働者が減っているように見えるかもしれないが、実はお隣の国の動きが微妙すぎる事と、日本で働くメリットが減っている事だと思っている。

 

よく言われている「台湾有事」は起きる可能性は高いが、台湾本土への武力進行はない。

これはお隣の国の経済状態で武力行使で本土を焼き払ってしまうと自滅する可能性が高い。

現政権をみれば日本も内部から取り込むように動いていたと思っても仕方がないだろう。

たかが総理大臣が変わっただけで、この慌てぶりを見てもお隣の国の状況がわかる。

実際に怖いのはお隣の国の20代の失業率の高さと、日本に潜伏しているお隣の方ですね。

 

日本は来年にどれだけ脱お隣の国が出来るかが問題だと思う。

 

長くなるので、最後にメディア関係。

来年はオールドメディアの転換期だと思っている。

うまく転換できなければ、衰退は早まるだろう。

特にテレビ業界は最悪の年になるかもしれないと思っている。

実は年配の方の一人世帯が増えていっている、このままでは数年後には年配者の一人世帯のほぼ全員が正確保護受給者になる可能性がある。

これは年金があっても、生活保護の金額に届かない人が増えてくる可能性が高い。

この為にテレビのマーケットが破綻する事もありえる。

ただでさえ、お年寄り向けの番組が多いのに若者がテレビを購入する可能性が低い。

よってテレビ局の赤字が出てくる可能性がある。

下手をすれば倒産もあるかもしれない。

 

と、色々書いたけど実際は今年より悪くはならない。

逆にビジネスチャンスが増える年だと思っている。

だから、チャンスが見えたら行動を起こす事を考えて逝くことが大切です。