「真夜中の談話室」の缶詰 -16ページ目

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

 

急に知人からゲームのBGMを作ってと頼まれて、ProducerAIで遊んでいます。

 

何やら仲間内でゲームを作るそうなので楽しみです。

 

・・・しかし、いざBGMを作ってみると、エンドレスは難しいですね。

 

うまく行く時と行かない時の差が激しい。

 

こう言うのってAIは苦手なのかも?

 

これからの「フリー素材」の配布の為にも何とかして手に入れたいスキルですね。

 

そう言えば、「SunoAI」地味にアップデートされていますが、本当にどうなる事だか?

 

ダウンロードの課金がクレジットにどう影響するのか?

 

個人時には最低でも50曲程度ダウンロードは必要なので、一回に10クレジットだと厳しいかな?

 

生成と合わせると20クレジットになるしね。

 

すでに海外では「無課金」の楽しみ方が話し合われているらしい。

それはちょっと興味あるけど・・・今のところブログ等へ張り付ける程度しか個人的には思いつきません、

 

とりあえず、無課金で世紀の一発屋でも目指してみたいですね。

その為にSunoAIでの公開が必要だと思っています。

 

何はともあれ・・・年末年始も仕事なのでいつもと変わらない生活が待っています。

ただ、数年ぶりに年越しが仕事場でない事が嬉しいですね。

 

管理室でカップの蕎麦で年越しはないし、知人と初詣も久しぶり。

大晦日は鍋をつつきながら、仲間内のウォッチパーティーで映画でも見ようと思っています。

 

 

※無課金のアカウントで生成しています。無課金でどんな曲が作れるのか?、参考にどうぞ。

 

今回は[Wafu Trap,Japanese Hip Hop]、女性ボーカル。

 

Styles)

[Wafu Trap, Japanese Hip Hop, Husky Female Vocal, Eerie, Mysterious, Low-tempo, Shakuhachi, Heavy 808 Bass, Triplet Hi-Hats, Dark Synth Pad, Soulful]

 

AIの概要)

「Wafu Trap(和風トラップ)」は、アメリカ発祥のトラップミュージックに日本の伝統的な和楽器の音色や旋律を取り入れた、日本のヒップホップにおける独特なサブジャンルです。

Wafu Trap(和風トラップ)の特徴Wafu Trapは、これらのトラップの基本的なビート構造を維持しつつ、以下のような「和」の要素を融合させています。

  1. 和楽器のサンプリング: 三味線、琴、尺八、和太鼓などの音色がメロディーやアクセントとして使用されます。
  2. 日本の音階: 日本の伝統的な音階(例:平調子など)がメロディーに取り入れられ、独特の雰囲気を醸し出します。
  3. 歌詞とテーマ: 忍者や侍、花魁、日本のお城など、和のモチーフや歴史、文化を反映した歌詞や世界観が展開されることがあります。
  4. 独特の雰囲気: 現代的なヒップホップのクールさと、日本的な幽玄さや緊張感が共存するサウンドが特徴です。 
【Stylesの説明】
[Husky Female Vocal]:ハスキーな女性ボーカル。
[Eerie]:不気味で、ぞっとするような、神秘的で、どこか不安を掻き立てるような雰囲気。
[Mysterious]:「神秘的に」「不思議な雰囲気で」。[Eerie]の補足。
[Low-tempo]:比較的遅い、ゆったりとしたテンポの音楽。
[Shakuhachi]:楽器(尺八)今回はイマイチでした。
[Heavy 808 Bass]:808ドラムマシンによる重厚なバスドラム(重低音)Trapの基本。
[Triplet Hi-Hats]:1拍を3等分してハイハットを演奏するリズムパターン。Trapで使われる。
[Dark Synth Pad]:暗く、不穏な雰囲気を持つシンセ・パッドの音色。
[Soulful]:魂のこもった、感情豊かな、情熱的なといった意味。
 
さてさて・・・一応、来年からの目標が出来ました。
このブログで公開している曲をSunoAIでも公開して行こうと思う。
実際に面倒くさがりなので、コメントへの返信とか苦手で避けていたけど・・・。
一年間で120曲の公開を目指して頑張ろうと思う。
アカウント名も「0to3 TEST」から「0to3 TEXT」へ変更しました。
やはり、AIに頼んで作ってもらった歌詞だけど、基本修正して自分好みになると曲が出来た時の嬉しさは間違いなく嬉しい。
 
変更がなければ無料アカントの最大曲数は500曲。
それまで楽しめると言う事です。

 

今年も後わずかとなりました。

 

とは言え、個人的にはシフト系の仕事なので年末と言う感覚もなく、今も「真夜中の談話室」の台本を作っています。

 

さて、来年はどうなるでしょうか?

 

個人的には、「更新」の時だと思います。

 

気持ちの切り替えが、とても大切な年になるのではと思っています。

10月に日本初の女性総理大臣が誕生して、年末に向けて駆け足で色々な事が起こりました。

流れに流されてしまうと、足元が見えなくなってしまうので間違った道へ進む可能性もある。

 

そこで切り替えが出来ない事が来年は残念な事になり、最終的には最悪の事態になるのかもしれません。

例えば、若者の政治への関心度で、現総理政権の支持率が90%以上あると言う事を考えてみると、これからは若者の力に押されて世界が変わるのかもしれません。

それは私の様に年を取った人(昭和の人)から言えば、受け入れる事が難しい事を受け入れて行かないといけない事になるでしょう。

ま、昭和の常識は今の非常識と言われる事だと思います。

 

私は前の仕事柄、若い人との付き合いがあり「今の子ってこんな風に思っているんだ。」と感じているが、今は会社でも新人さんと飲みに行ったりとかないので、話す機会が無ければ若者の考え方などわかるわけないでしょう。

(若者はお酒飲まない人が増えたしね。)

 

また、核家族化が進んで若者としても年配の考え方がわからないだろうと思っていたが、ネットの時代がこの状況を変える事が出来るのかもしれない。

現に私のコミュニティは10代から60代までの50人近く人の集まりを見ても変わるかもしれないと感じさせられる事がある。多少はぶつかり合うけど良い傾向だと思う。

っと言うか、ぶつかる事が良い方向へ向かっている感じがしています。

 

だから切り替えが出来ない、お隣の国やオールドメディアには厳しい年だと思います。