※無課金のアカウントで生成しています。無課金でどんな曲が作れるのか?、参考にどうぞ。
今回は[50s ロックンロール / ロカビリー×チル・ラップ]、高飛車で魅力的な女性ボーカル。
Styles)
[Professional Studio Vocal, Isolated Female Vocal, Dry, No Reverb, Sarcastic sassy female lead vocal, Lazy monotone chill rap flow, Front in the mix, Heavy vocal presence, 1950s Rockabilly, Slap bass, Upbeat rock and roll guitar, Chaotic chaotic, Dissonance, Electronic techno beat, Unpredictable breakdown, Fast tempo, 160 BPM, Raw]
今回はロックンロールとチル・ラップと言うミスマッチのジャンルですがいかかでしょうか?
ロックロールと英語の組み合わせだと良い感じに聞こえるのですが、日本語なると少しパンチにかけるのでチル・ラップを入れてみました。
さて、近頃「Styles」に使っているプロンプトの紹介。
[Professional Studio Vocal]
AIの概要)
プロフェッショナル・スタジオ・ボーカル(Professional Studio Vocal)とは、音楽制作において、プロ仕様の録音機材や専用の防音環境が整ったスタジオで収録・処理された、高音質で洗練された歌声やボーカルデータの総称です、またそれを実現する機材パッケージやソフトウェアを指すこともあります。
[Isolated Female Vocal]
AIの概要)
音楽用語における Isolated Female(Male) Vocal とは、楽曲から伴奏(楽器の音)をすべて排除し、歌声(ボーカル)だけを取り出した音源 のことです。
[Dry, No Reverb]
AIの概要)
Dry(ドライ)とNo Reverb(ノー・リバーブ)は、どちらも音に「残響音(エコーやリバーブ)」が全くかかっていない、元のままの生音の状態を意味する音楽用語です。音楽制作(DTM)や音響の現場において、これらはほぼ同じ意味(同義語)として使われます。
これは生成した曲をGemini君に解析して考えてもらったものです。
始めの頃はどうしてもボーカルに違和感がったので、ボーカルを前面に出したいと思いました。
今では安定したので入れなくても良い感じですが・・・褒めると使いたがるAIの性でしょうね。
ま、無いよりはマシのようですね。


