0と1の境界線 (Liquid Acid House-サンプル曲) | 「真夜中の談話室」の缶詰

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今回は[Liquid Acid House]、女性ボーカル。

 

Styles)

[Liquid Acid House, Dreamy Atmosphere, Transparent Female Singing, Ethereal and Airy, Hypnotic TB-303 Squelch, Deep Sub Bass, Floating Synth Pads, Cyber-Fantasy Vibe, Minimalist Percussion, Sophisticated and Chill, 122 BPM]

 

AIの概要)

アシッド・ハウス(Acid House)は、1980年代後半にシカゴで誕生したハウスミュージックのサブジャンルで、シンセサイザー「Roland TB-303」による独特のうねるようなベースラインが特徴的な音楽です。

※頭の「Liquid」とは「液体」と意味を付け加えています。

 

今回は補助で「Dreamy Atmosphere」と「Transparent Female Singing」で「夢見心地な雰囲気」と「透明感のある女性ボーカル」を入れています。

 

さて、前日に「かなりの良い出来だった=当たり障りのない」と書きました。

これはAI音楽の最大の強みであり、また最大の弱点でもあります。

 

そう、どんな曲でも「SunoAIが凄いんだよね。」って事になります。

簡単に言うと綺麗すぎると言う事です。

 

AIは綺麗に歌う事が普通なので、誰でも綺麗な曲が作れると強みと誰が作っても綺麗は曲が出来ると言う弱点。

 

と言う事で、AI音楽はひと手間かけないと個性が出ません。
例えば「DTM」を使って個性を出すのも一つの一つの手ですが・・・
これはまた別の知識が必要になります。

 

私の様に、ただ音を楽しむだけの人にはおすすめしません。

ではどうやって個性を出して行くのか?、それが個性であり強みとなるかもしれません。

 

私は歌詞や歌わせ方で個性が出せる様に頑張っています。

その為に課金して「Voice(旧ペルソナ)」で楽しんでいます。