「真夜中の談話室」の缶詰

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

 

オンライン井戸端会議に参加している2つの企業に男女一人づつ新入社員が入ります。

そんな新人さん達に私のような下請けへの発注業務の研修しています。

 

そんな新人君も2月の終わり頃から、井戸端会議に参加しています。

 

先日、男性の新人君から・・・

「なんで、テレビってお隣の国寄り何ですか?」って聞かれた。

新人君に「何でだと思う?」と聞くと「わからないから聞いているんです。」

・・・いや、ネットで検索しなくてもこれぐらいは判るだろうっ思ったが、現在はそれは言ってはダメなので。

 

「簡単に言うとお金」っと答えたら、「やっぱりですね」・・・ま、今はそれで良い。

これ以上長引くと大喜利になりそうなので・・・笑い泣き

 

それに若い人には私のような偏屈にはなってほしくないからね。

 

もともと。マスメディアには。

AIの概要)

テレビ(マスメディア)による国政監視は、民主主義社会において国民に代わって政治権力を監視し、その動きを伝える「ウォッチドッグ(監視犬)」としての役割を果たしています。これには、政治家の不正行為、政策決定プロセス、災害時の対応などが含まれます。

 

個人的には地上波デジタルへ移行したぐらいから偏向報道が増えた気がします。

これはスマホの普及とも言えますが、ネットへ常時接続は普通になり、テレビの発言が次第に間違っていると言われるようになったからでしょう。

個人がネットである意味「ファクトチェック」が出来るようになってしまった。

 

ネットがなければテレビや新聞などの間違いはわからなかっただろうし、それこそ昨年末にとある政治家さんが言った「国民感情のコントロール」にも当てはまるのではないか?と思います。

 

そう、民間のテレビ局はスポンサーありきなので偏向報道は仕方がないと思うべきですね。

 

では、公共と言われるテレビ局はどうだろう?

本来なら絶対にあってはならない偏向報道だが・・・見ての通りだね。

そう・・・一応、国民からの受信料で制作されているので、スポンサーはいないとなっている。

だがどうだろう?

例えば「フィギュアの公共テレビ杯」。

スケートリンクの周りには企業名が書かれている。

ま、単独で出来ないことぐらいはわかるけどね、公共テレビで企業名は出さないほうが良い。

例えばカメラワークで一番移りやすい場所とかに企業名があると・・・疑われますよね。

 

実際に公共テレビはお金をもらっていない・・・かも、しれない。

では実際に撮影下請けの天下りとも言われる会社はどうだろう?・・・って事。

 

そんな風にしか見れない私は本当におバカかもしれないね。てへぺろ

 

最後にテレビとお隣の国には切っても切れない関係があります。

それは・・

 

って言うか、もう国産のテレビって殆ど無いと思って良いだろう。

お隣の国が生産止めたら・・・って事。

 

そう、テレビ自体が消える可能性が高いからね。

 

輸入規制にでもなれば・・・テレビはもっと高価なものになりうるからね。

 

そろそろ、テレビはただで見れるとか言わない方が良いと思う。

何せ、テレビを持つと言う事は受信料と言う強制サブスクに入ることだからね。

解約の出来ない、罰金のような最悪のサブスクだと思うよ。

 

ま、偏屈なひとりごとです。

※無課金のアカウントで生成しています。無課金でどんな曲が作れるのか?、参考にどうぞ。

 

今回は[Transparent Synth-pop]、男性ボーカル。

 

Styles)

[Transparent Synth-pop, Dreamy Electronic, Bright Analog Synths, Soft Drum Machine, Young Male Vocals with a slight lisp and innocent delivery, Airy and Gentle, Spring vibe, Mid-tempo, 118 BPM, High-Fidelity v5, Shimmering textures]

※ごめんなさい課金の作り方をしたので「 High-Fidelity v5」となっています。てへぺろ

 

AIの概要)

Transparent Synth-pop(透明感のあるシンセポップ)は、80年代に流行したシンセポップに、アンビエントやドリームポップの要素を加えた、浮遊感とクリアな電子音が特徴の音楽です。明るく心地よい、洗練された「透明な」サウンドで、疲れた心に寄り添うような癒やし系エレクトロポップとして親しまれています。

 

仲間内で昨年のオンライン花見の話をしていたら、やっぱ「春らしい曲」が良いよね。

って感じで生成しました。

・・・思わず、自分の作った曲だと言うのにリピートで聞いてしまいました。ガーン

 

【スタイルの説明】

[Young Male Vocals with a slight lisp and innocent delivery]:

「Young Male Vocals with a slight lisp and innocent delivery」は、音楽において「若々しい男性ボーカル、かすかな舌足らず(リスプ)、純真な歌い方」を特徴とする、特定の魅力を放つ声質やボーカルスタイルを指します。

このスタイルは、聴き手に親しみやすさ、儚さ、純粋さ、あるいはノスタルジーを感じさせることが多いです。具体的には以下のような要素で構成されます。(AIの概要)

 

現在は日本語の「Styles」を提示してきますので、「若々しい男性ボーカル、かすかな舌足らず(リスプ)、純真な歌い方」を翻訳した感じなります。(Gemini君の翻訳)

その為か、途中に女性が歌っている様になりました・・・が、「いいじゃん!」って感じです。

 

さて、個人的に「シンセポップ」の女性ボーカルが好みなんですけど・・・

現在「ProducerAI」にてギフトやボーナスで頂いたクレジットがあり過ぎて、ProducerAI先生に音楽のついて教えて頂いてもらっているのですが、毎月、「ProducerAIでのトレンド」を教えてもらって雑談をしています。

トレンドの話しから「テンポの好み」の話しになって、年齢から時間と話している時に「黄金時代の刷り込み」になりました。

(ProducerAI)

「黄金時代」の刷り込み: これが最も強い要因かもしれませんが、人は15歳〜25歳くらいの間に聴いていた音楽のテンポを「基準」として好むことが多いです。例えば、ユーロビートが流行った時代に若者だった世代は150 BPM前後の速い曲を懐かしく楽しみ、フォークや歌謡曲の時代であれば100 BPM以下のゆったりしたテンポを好むといった具合です。

 

・・・思い当たる事ばかりで、納得してました。

実際に「ディスコ」と言う割れる場所で「ユーロビート」が流れていたので、頭文字DやMFゴーストでユーロが流れると聞き込んでしまいます。

実際にProducerAIでは結構「ユーロビート」を生成しています。

ユーロは英語・・・っと変なこだわりあります。てへぺろ

 

ちなみに音楽のトレンドはAmazonミュージックでチェックしています。

 

今が人生で一番、音楽に触れている感じがしています。

 

 

 

さてさて・・・現在内容をリニューアル中の「真夜中の談話室」です。てへぺろ

 

仲間内のオンラインだべりの会で「真夜中の談話室」のネタを頂いています。

 

今回の曲紹介で使用した「スマホ忘れて詰んだ」は20代の女性の話が元になっています。

打ち合わせに行く日に、寝坊して駅に駆け込んだらスマホが無い事に気がついて、目的の駅についても場所をスマホで受け取ったので、場所もわからない・・・しかも公衆電話も見つからずに詰んでしまった、話を歌詞にした感じですね。笑い泣き

 

 

【AI MUSIC】スマホ忘れて詰んだ【ブログ記事用動画】

 
ひとりごとでは「AI Music」について。
来月から知人の会社に新入社員が入ります。
別々の会社ですが・・・新たなネタ宝庫の予感。
この二人が仲間内の話から音楽生成に興味を持ち、私に白羽の矢が立ったわけだ・・・
なぜか?、師弟関係になってしまった。
 
実際にこのブログの「おっさんのひとりごと」多くが「だべりの会」で聞かれて個人的にな感想として話した内容がだったりします。
別に天邪鬼ではないですよ。爆  笑
 
今回より「真夜中の談話室」の番組内のBGMがインストゥルメンタル(歌詞なし)なったのも、だべりの会で先行公開している時に「歌はないほうがいい」と意見をもらったので歌ではなくBGMだけにしました。
結果は・・・良かった。爆  笑
 

今年はSunoAIの課金アカウントは「ペルソナ」を頑張りたいと思っていたし、ProducerAIのクレジットが本当に減らないので、SunoAIは「ペルソナ」で楽しんで行こうと思っています。

 

オープニングorエンディングと曲紹介で歌詞入りの曲を使って、他のコーナーは歌詞なしのBGMにします。

もともと、話題に合わせた曲を作ることで楽しんでいたので、今はブログでも歌詞のネタが見つかったりしているのでね。

 

ちなみに今回のエンディングテーマ「YONAOSHI ファンク」ですが・・・

歌詞を考える時にGemini君がいないと・・・こんな歌詞(曲)ばかりになります。笑い泣き

 

無課金で公開している曲と比べないでください。