オンライン井戸端会議に参加している2つの企業に男女一人づつ新入社員が入ります。
そんな新人さん達に私のような下請けへの発注業務の研修しています。
そんな新人君も2月の終わり頃から、井戸端会議に参加しています。
先日、男性の新人君から・・・
「なんで、テレビってお隣の国寄り何ですか?」って聞かれた。
新人君に「何でだと思う?」と聞くと「わからないから聞いているんです。」
・・・いや、ネットで検索しなくてもこれぐらいは判るだろうっ思ったが、現在はそれは言ってはダメなので。
「簡単に言うとお金」っと答えたら、「やっぱりですね」・・・ま、今はそれで良い。
これ以上長引くと大喜利になりそうなので・・・![]()
それに若い人には私のような偏屈にはなってほしくないからね。
もともと。マスメディアには。
AIの概要)
テレビ(マスメディア)による国政監視は、民主主義社会において国民に代わって政治権力を監視し、その動きを伝える「ウォッチドッグ(監視犬)」としての役割を果たしています。これには、政治家の不正行為、政策決定プロセス、災害時の対応などが含まれます。
個人的には地上波デジタルへ移行したぐらいから偏向報道が増えた気がします。
これはスマホの普及とも言えますが、ネットへ常時接続は普通になり、テレビの発言が次第に間違っていると言われるようになったからでしょう。
個人がネットである意味「ファクトチェック」が出来るようになってしまった。
ネットがなければテレビや新聞などの間違いはわからなかっただろうし、それこそ昨年末にとある政治家さんが言った「国民感情のコントロール」にも当てはまるのではないか?と思います。
そう、民間のテレビ局はスポンサーありきなので偏向報道は仕方がないと思うべきですね。
では、公共と言われるテレビ局はどうだろう?
本来なら絶対にあってはならない偏向報道だが・・・見ての通りだね。
そう・・・一応、国民からの受信料で制作されているので、スポンサーはいないとなっている。
だがどうだろう?
例えば「フィギュアの公共テレビ杯」。
スケートリンクの周りには企業名が書かれている。
ま、単独で出来ないことぐらいはわかるけどね、公共テレビで企業名は出さないほうが良い。
例えばカメラワークで一番移りやすい場所とかに企業名があると・・・疑われますよね。
実際に公共テレビはお金をもらっていない・・・かも、しれない。
では実際に撮影下請けの天下りとも言われる会社はどうだろう?・・・って事。
そんな風にしか見れない私は本当におバカかもしれないね。![]()
最後にテレビとお隣の国には切っても切れない関係があります。
それは・・
って言うか、もう国産のテレビって殆ど無いと思って良いだろう。
お隣の国が生産止めたら・・・って事。
そう、テレビ自体が消える可能性が高いからね。
輸入規制にでもなれば・・・テレビはもっと高価なものになりうるからね。
そろそろ、テレビはただで見れるとか言わない方が良いと思う。
何せ、テレビを持つと言う事は受信料と言う強制サブスクに入ることだからね。
解約の出来ない、罰金のような最悪のサブスクだと思うよ。
ま、偏屈なひとりごとです。





