「真夜中の談話室」の缶詰

「真夜中の談話室」の缶詰

YouTube「真夜中の談話室」の準備室、資料室、倉庫。

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今回は[Pure A Cappella]、男性グループボーカル。

 

Stykes)

[Pure A Cappella, Multiple Male Vocals, Rich Harmony Layers, Deep Bass Vocal, Crisp Vocal Percussion (Beatboxing), Smooth Lead Tenor, Nostalgic and Romantic, Magical Atmosphere, R&B Harmony Infused, 84 BPM]

 

AIの概要)

「Pure A Cappella(ピュア・アカペラ)」とは、楽器の伴奏や機械的な加工を一切使用せず、「人間の声」のみで音楽を表現する純粋なアカペラスタイルのことです。楽器の音を声で真似るパーカッションも排し、コーラスやハーモニーだけで音楽を構築する手法を指します。

 

たまにはアカペラも良いよね。

個人的に「A Cappella」とするより今回の様に「Pure A Cappella」とした方が好みです。

Stykesで「Multiple Male Vocals」を指定して、複数の異なる男性の声質を掛け合わせることで、ソロでは表現できない豊かなハーモニーやコントラストを狙っています。

補助で「Rich Harmony Layers」を入れています。

「Deep Bass Vocal, Crisp Vocal Percussion (Beatboxing)」で複数のボーカルを入れています。

 

 

 

 

さて福岡の心霊スポットと言えば、最恐の心霊スポットを言われる様になってしまった・・・

「犬鳴トンネル(犬鳴村)」でしょうか?

 

「犬鳴事件」と言われる、1988年(昭和63年)12月に福岡県糟屋郡久山町の旧犬鳴トンネル(犬鳴隧道)で発生した凶悪なリンチ焼殺事件 をあった事でさらに有名になったかもしれません。

 

ですが・・・実はその前から福岡ではある意味有名な心霊スポットでした。

個人的は心霊と言うよりドライブスポットですね。

実際にどれだけ通ったかわからないほど遊びに行っていましたね。

初夏にはホタルが飛び交い、幻想的な光景が見れました。

 

では当時の噂を書くと、まずありがちなトンネル内で女性の幽霊が出る。

トンネルの中ほどで車を止めライトを消してクラクションを3回鳴らして再びイトを付けると出口付近に女性が立っている・・・またはフロントガラスに無数の手形が付いている。

 

次にトンネルを歩いている時に振り返ると背後に女性が立っている。

またトンネル内で「○○さん」と言うと、笑い声が聞こえる。

※○○さんは地域により違いがあり、私の地域では「あさみさん」でした。

個人的には何も起こりませんでした。

 

ついでに新犬鳴トンネルの噂。

走る婆さん、今で言うならば「ターボババア」ですかね。

そして午前2時に通るとトンネルの中を歩く子供の団体って言うのもありました。

こちらも経験ありません。

 

このままだと「怖い話」ではなくなってしまうので、実体験を二つ。

一つはこれも映画に出てきた「電話ボックス」。

友人4人で旧トンネルへ遊びに言った時に怖がって参加しなかった友人に噂の電話ボックスから電話をしたんですけど・・・留守番電話に録音された声に男しか居なかったのに何度聞いても女性らしき声が入っていたんですよね・・・あら、不思議。

 

次に犬鳴方面に遊びに行く時に待ち合わせしていたドライブイン(お食事処)がありました。

遊びに行くメンバーが揃ったので、ではレッツゴー!と言う時にルームミラーに車の後ろを男性が歩いていたんですよね。

んで、金縛り?みたいになったんで「おりゃ!」と気合入れたら、運転していた友人がビックリして「どうしたん?」と聞いてきたので、「今、ルームミラーに男性が歩いていたよね。」と聞いたら「うん」と返事したけど、周り見渡してもどこにも男性は居ませんでした。チャンチャン。

 

その後もその友人と二人だけ不思議な物を見る事があったけど、暗黙の了解で「見なかった事にしよう。」としていました。

 

そう言えば、現在ダム漲水率が低いのでダムに沈んだ村が見られるかもしれません。

さすがに30年近く経っていますので、家や建物は無理かもしれませんが石の橋は残っているかもしれませんね。

 

怖いと思いながら興味本位でそのような場所く行く事はおすすめしません。

怖いと言う思いが、不思議な体験に繋がります。

本物かどうかより対処が出来るかと言う事です。

 

さて、最後に「犬鳴事件」の最大の怖い話。

この事件は当時テレビや新聞等で騒がれました。

こう言った事件に置いて、必ず出てくるものが出ていないですよね。

それは・・・「第一発見者」。

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今回は[Folktronica]、女性ボーカル。

 

Styles)

[Folktronica, Vocaloid, Vocaloid Female Vocals, High-pitched Digital Voice, Airy and Ethereal, Glitchy Textures, Acoustic Guitar Strums, Glockenspiel, Organic Found Sounds, Soft Ambient Pads, Minimalist IDM Beats, Dreamy Atmosphere, 95 BPM]

 

AIの概要)

フォークトロニカ(Folktronica)とは、アコースティックな「フォーク音楽」とデジタルな「エレクトロニカ」を融合させた音楽ジャンルです。ギターなどの生楽器の温かさと電子音楽のビートやサンプリングが交差する、心地よく幻想的なサウンドが特徴です。

 

今回は「Folktronica」と「Vocaloid」の組み合わせです。
「Vocaloid」と言えば初音ミクを思い浮かべるでしょう。

実際にそれに近い歌声になります、個人的には今回の「フォークトロニカ」との組み合わせが好みです。

 

Stylesの特徴として複数表記があります。
今回は「Vocaloid」ぽい感じを残す為に、「Vocaloid, Vocaloid Female Vocals」の様な書き方をしています。

基本は「ジャンル+ジャンル」の様に「Folktronica, Folktronica」と続ける事が多いです。

個人的には最大3回までがおススメです、生成して、もう少しジャンル性を強くしたい時に使います。

 

またボーカロイド風の曲を作りたい時は、あえてジャンルを「Vocaloid」とする事でもっとボーカロイド風になります。

ま、最終的には好みの問題でしょう。