千里の道も一歩から -10ページ目

千里の道も一歩から

浦和レッズのことを中心に
気楽に好きなこと書いていきます

今朝も起きてのジョグ。
乾燥していたのか、星空が凄くキレイで、オリオン座や北斗七星がとてもよく見えた。
しかし寒い。
今までは同じ早朝ランナーが大勢いたが、今日なんてほとんどいない。
ウォーキングしてる人もほとんどいない。
閑散とした住宅街をJUDY AND MARYを聴きながら、淡々と走る。
なんか気持ちよかった。
走れる限りどこまでも行きたくなったが、会社もあるので引き返す。
走るって楽しいなぁ。
それにしても痩せないなぁ。
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風邪ひいて以来、久々の朝ジョグ。
最初の1㎞はウォーキングで身体を温めたのち、無理せずにゆっくりと走る。
真っ暗の中からスタートし、東の空が徐々に明るくなる様は美しい。
燃えているみたいに赤く、暖かなオレンジ色になっていく空はいつ見ても爽快で、得した気分になる。
また明日も走ろう。
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今までは風邪ひいてたから、明日からは走る!
今日はもう寝る!
おやすみ!



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今日は半端なく仕事が忙しかった。
上司に「大変なら人に頼め!」と怒られたが、人に説明をする時間すら惜しかった。
夕方まで暇はなく、昼食はもはや夕食な時間帯だった。
こんな日は大体気が昂ぶり、なかなか寝付けないので更新することに。

今回は女性アーティストの好きな曲を紹介。
この曲をカラオケで歌って、上手かったら惚れてしまう曲。
それは、今井美樹さんの
「PIECE OF MY WISH」

中3の受験シーズンの時にずっと聴いてて、今でも時々無性に聴きたくなるから常にiPodに入れている。
この頃流行りの応援歌ソングのひとつではある。

KANの愛は勝つ
マッキーのどんなときも
大事MANブラザーズバンドのそれが大事
ZARDの負けないで

どの曲も良かったが、飛び抜けてスペシャルだったのは前出したPIECE OF MY WISHだった。
今井美樹の透明感溢れる歌声と、なにをしても許してくれそうな世界観と、メロディラインがとてもキレイで、いつまでも俺の中では名曲のひとつ。
自分の生涯ベストを作れと言われたら、絶対入れるだろうこの曲。

どうしてもっと自分に
素直に生きれないの?
そんな言葉問いかけながら
諦めないで全てが
挫けそうになっても
信じていて あなたのことを

雨に負けない気持ちも
炎もくぐり抜ける
そんな強さ持ち続けたい
それでもいつか全てが
崩れそうになっても
信じていて あなたのことを
信じていて欲しい あなたのことを

サビとラストのサビの歌詞がとても好きで、いつ聴いても癒される。
頑張ろうって思わせてくれる。
そういう歌の不思議なチカラを未だに信じてる、四捨五入したら40のおっさんの、深夜の戯言なのであーる。


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今日は野球のお話。
プロ野球を見始めてぼちぼち30年。
色んな選手を観て来て、色んな選手を応援して来た。

おいらがプロ野球にどっぷりはまったキッカケは、巨人の若大将こと、原辰徳だ。

親父が巨人ファンで、夕食時のテレビは常に巨人戦。
エースは江川と西本という懐かしい時代。

ある日、親父が仕事の関係で後楽園球場でのチケットを入手してきた。
まだ小学校2年の俺を連れて行った。
相手はヤクルト。
野球がまだ分からない俺は退屈だなぁとボーッと試合を見つめていた。
その時である。
打席に立ったその人は、一際大きな声援を浴び、そして高々とレフトスタンドへ大きな弧を描くホームランを放った。
声援は大歓声に変わった。
親父も、見知らぬおっさんも喜んだ。
一塁ベースを回る時に輝いて見えた、背番号【8】。
とてもカッコ良かった。
それから俺は、原辰徳を神と崇めるようになった。
親父が長嶋茂雄を神と崇めるかのように。

少年野球を始め、最初にレギュラーを掴んだのはセンターの座。
始めて貰った背番号は「8」。
嬉しかった。
何度もユニフォームを着ては脱ぎ、鏡でその姿を確認しては親に呆れられた。
沢山ホームランを打てる気がした。

だが、現実は厳しく、俺はホームランは打てず、ヒットも打てないような奴だった。
テレビでは華々しくホームランを放つ背番号8。
いつかは俺も!と思い練習に励んだ。

常にONと比べられ続けた背番号8。
そのプレッシャーは計り知れない。
それでも俺だけではなく、多くの野球少年の心を掴んだ背番号8は、今でもヒーローだ。
引退間際、バットを高々と放り投げて打った神宮でのホームランは、今思い出しても鳥肌が立つ。
引退試合で紀藤から放ったホームランを忘れることはないだろう。
津田に手首を粉砕され、チャンスに弱いと揶揄され、タイトルを一度しかとっていないが、それでも原辰徳は俺の中では神様なのである。

俺に野球と出会わせてくれた偉大なる神様として。

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ぼちぼち書くネタがなくなってきたが、年内毎日更新を目指しているので音楽ネタでも。

バラードが昔から好きなんだけども、ゴスペラーズの【永遠(とわ)に】は昔から好きな曲のひとつ。
メロディラインと歌詞の絶妙にマッチ
してると感じる。

特にあれだな、恋してる時にはいいかもな。
守ってあげたい感がよく出てるから、付き合い始めのカップルによく似合う曲だと思う。

カラオケに行ってこの曲を選曲して、ラストのサビ前の

あなたの風になって 全てを包んであげたい

の高音域が出れば、彼女はキミを見直すことでしょう(笑)
4拍あくのがポイントだね。

2人を繋ぐ糸が 見えたらいいねと
抱きしめた 微笑みを 今も覚えてる
形のないものなら 壊れはしないと
抱き締めた温もりが残るよ

この歌詞が凄く好きで優しい気持ちになれる。
バラードを、さらっと歌い上げる男になりたいと思ってはや20年。
もっと上手くなりたいと願う今日この頃。

あなたの風になって
全てを包んであげたい
遥か時を超えて
それは永遠に
ここから

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今日は会社が出展している展示会のお手伝い。
電車に乗って向かう。
いつものようにiPodで音楽を聴こうと思うものの、特に聴きたいと思うのもなく、たまたま目に入ったのがMr.Childrenだった。
シャッフルにして、聴きながら小説を読んでいると聴こえて来たのは「口笛」だった。

さあ手を繋いで僕らの現在が
途切れないように
その香り その身体
その全てで僕は生き返る
夢を摘むんで帰る畦道
立ち止まったまま
そしてどんな場面も2人なら笑えますように

サビの部分でふとこみ上げてくるものがあった。
絶妙な感じな歌詞は、心に訴えるものがあった。
心境にシンクロすると言うか•••。
ミスチルは偉大だなぁと改めて思うのであった。

そしてどんな場面も2人で笑いながら
優しく響くあの口笛のように•••

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今日は所用があり、休暇を取った。
久々に都内は池袋へ向かう。
のんびりと旅気分を味わいたく、京浜東北線に乗り、持ってきた小説を読む•••も、二駅が限界。
眠くなりそのまま落ちた。
目が覚めると上野!
行きすぎた!
山手線に乗り池袋へ。
それにしても、都内は喫煙所探すのも一苦労。
一服したのち、目的地近辺でウロウロ。
変わったようで変わってなくて、変わってないようで変わってて。
池袋は10年ぶりくらい。
と行っても、飲み屋かカラオケしか行ったことないけれども。
あ、一回チャットにはまってた頃に池袋でオフ会したっけ。

用事を済ませた後、暇だったものでどうするかと悩んだ。
目の前には東武東上線が。
よし、これに乗って川越まで行こう。
さあ、小説読むぞ!
•••寝たよ。
川越まで爆睡したよ(笑)
せっかくの旅気分がぁ(笑)

川越をウロウロして、パチンコ屋で遊んで、本屋で立ち読みして、欲しかったマンガを数冊購入。
気がつくとすっかり陽は落ちてる。
帰るか。
埼京線で大宮へ。
買ったマンガを読みふける。
東武野田線に乗り換え、地元の駅へ。
帰宅ラッシュの中たまたま座れた。
ラッキー。
iPodを立ち上げ、音楽聴きながらマンガを読みふける。
•••乗り過ごしたよ、5駅くらい先来てんじゃねぇか(笑)

兎にも角にも、なんだか笑っちゃう電車の旅でした(笑)

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クリンに部屋が出来た。
クリンとは我が家の雄猫だ。
もう一度言う。
雄猫だ。
ピンクって。
我が家の女どものセンスを疑う。
ピンクって。

ただ。
クリンは自ら部屋に飛び込み、そこで寝ている。
気に入ってるならいいか。

ってか、うちはピンク色のものが多すぎるっちゅうねん!(笑)



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本日は川崎VS浦和レッズの試合。
定時で終わらせてスカパー観戦する予定が、生憎の残業。
仕方ない、とコツコツと作業をこなす。
1時間で終わらせる予定が終わらず。
途中邪魔が入り、結局2時間の残業。
喫煙所でタバコ吸って、帰ってから風呂入ってスカパーの録画でも観るか、と観念していたら、営業の同僚が喫煙所にやって来てこう言った。
「負けてるね、レッズ」
( ̄◇ ̄;)
•••言うなや。
楽しみにしててんぞ。
何で言うてくれてんねん。
アホか。
ひと言聞けや。
途中経過言ってもいい?って聞けや。
楽しみにしててんぞ。
「3-1で負けてるよ、大宮は引き分けだって。鹿島に勝って欲しいよね」
知らんわ。
残留争ってるチーム同士の対決に興味ないわ。
どっちかと言えば鹿落ちろ。

と、言うことで、ひょんなことで結果を聞かされると観る気が失せるという話。

•••負けてんじゃねぇよ、レッズ。



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