…もう参議院選挙の公示になるんですね。


『投票に行かなければ、既得権益政権が自動的に勝つ』

と、なると思います。


いじめを見て見ぬフリするのと同じ構造で、

『選挙に行かない=自民党政権のやりたい放題』

ってことですねショック!

(あ、自民党が“いじめてる側”っていう表現になってますけど

なんていうか、うーん“賛成し難い側”という意味ですパンチ!)


だから…もう、これは、『ベスト』じゃなくてよいから

『ちょっとでもベター』な選択・表現をしなくちゃならんわけだけど、

(投票は個人個人の意見表明・表現ってことになるわけですよね)


ニュースZEROで、党首がフリップに

「選挙の争点」をマジックで書いて出して(冒頭のみ)
しゃべっておられましたが…


(最後にもう一回全員フリップ並べて!)

と思うくらい、


『なんなんだ~!?字の下手さ…ショック!

と思った。


正確に言えば、

「(ほんとに下手な人もいるんだけど)

上手くない!!」


(特に ああ~なるほどそういうことか…、と思ったのは 小沢さんでした…

ミミズがはったようなすごい不安定な文字。)


一番最初が安倍さんだったから、(もう一回みせて!)

と思ったけど

とにかく…

『党首ら…なんか、頭の中 幼稚くない!?

と、思わせる、字でした汗


橋下さんは、自民党寄りなのかなんなのか、よくわからん。

(あ、字は 決して上手くないけど、
まぁ“この人らしい字”みたいな速記的な感じ)


…そういう意味で言うと、安倍さんの字は

最初に出したとき そんなに驚かなかったので…

うーん…

これが、この人の

『なぜそんなに根拠のない自信を持ってるんだ』

ってことの現れ…よーするに…


『他の党首達が、甘すぎる!』

ってことなのかもなぁショック!


(いい意味かは置いておいて、一枚上手なのかな汗ということ…

あ、違うか 他が下ってことか汗汗)


…まぁ、党首がすべてではないのですが、

やはり党の顔・そして日本の顔 ともなるわけです、

『チームの監督』

よりももっとあれですかね、

『チームのキャプテン兼監督』みたいな見栄えでしょうかね


そりゃかなり、少なからず、重要ですよね汗


(ちなみに海江田さんは、下手ではないけど…なんか…ノー天気?ガーンな感じ…)


あ、こんなこと言ってるのはですね、

ワタクシのポリシーとして

『とにかく、“人”を観る目

ってことで、(票を)入れたいわけなのですが

『字』って、かなり“人”を表すものだと感じるんで

とにかく、党首達の自筆フリップを見たとき

『エっ!?ショック!

って思っちゃいまして…


前から、選挙のことは何か書きたいなって思ってましたが

それキッカケで、書いちゃいましたガーンDASH!


※↑↑あくまでも、すべてワタクシ主観でございますっっ

テクニック的上手さというよりは、

受ける“印象”という意味合いが大きいでっす※


とりあえず『見て見ぬフリ=投票行かない』

も、立派にひとつの“行動”になっちゃうわけですから、

ワタクシも立派なことなんて言えない輩ですけど、


注視するべきことかなと思っていますDASH!DASH!走る人

こんにちは得意げ





だいぶ間が空いてしまいましたが…



一応この『ワクチンについて思うこと』シリーズ“その2”で書きました、



ワクチンに含まれている『アジュバント』を調べることからはじまり、





その後『免疫の仕組み』など基礎知識の方にも調べが及んでおりました…走る人





(↑ここら辺は、ヨガを教えている身としても 勉強しておいてよい部分なのですが、



…なにせ、咀嚼して自分のなかに体系付けるには 時間のかかる量でございますDASH!ガーン



…ので、今わかっている範囲で書きます。)







まず『子宮頸がんワクチン』 ~正しくは“HPV感染予防ワクチン”…ですので、通称ってことで呼びます~



…の、『接種推奨の一時中止』が報じられたのはひと月近く前?


…とにかく、多くの方は周知のことかと思います。





とりあえずは、少しホっとしたというところですが、



この世の中…“黒”が堂々と罷り通る (←まかりとおる…こういう字書くのねメモ)



お口アングリショック!な世界でもあるので、油断はできないとも思います。





ですので、



『子宮頸がんワクチンの副反応原因について、素人のワタシでも予想のつくこと』



をしたためたいと思います。



‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐-------------------------------

…まず、“その1”に書きましたが、元々個人的に



「ワクチン信仰社会ってどうなの」



「お金が絡みまくってません?」



「果たして本当にワクチンって効くの?」



…という疑問があったわけですが、





この↑三つ目の『本当にワクチンは効くのか』 という根本疑問は、“その1”に書いたように



『インフルエンザの予防接種をめぐる身近なお話』 から、生まれているものでした。





わかりやすいので、このインフルエンザワクチンのことも


並べながら書くことになります。





まず簡潔に“直接の原因”のみ言うと、



①ワクチンに含まれるアジュバントが強い



②抗原反応を起こさせるための抗原量が多い



…このふたつなんではないかと思います。





①、については主に『サーバリックス』と呼ばれるタイプのワクチンの方で、



このワクチンには“日本で今まで使われていないアジュバント”が含まれています。



アジュバントは「免疫賦活(ふかつ)剤」などと都合良く訳されたりしますがグー



これに関してはワタシもほんとに“原発に対する無知”と同じで



自分があまり関わってこなかったことだったので今回の件で勉強するまで知らなかったのですが、





『不活性ワクチンの効きをよくするために入れられる材料』 でありまして、



実はワクチンって、ふつ~の解釈では



ひらめき電球ウイルスなどの感染源を弱毒化したものをあらかじめからだに射ち、



実際に感染したのと同じように抗体をつくるひらめき電球(=これを、生ワクチンという)




かと思いますが、



そういうものばかりじゃ、ないですのですっ目





…っと、今となっては“原発って、その設置場所に一基だけあるんだ”



と思っていたのと同じくらいの原始知識になりましたがガーン





この『生ワクチン』にはそう、その原始知識のように



『病気にかかったときと近いしっかりとした抗体ができる』のですが、



危ない点は



爆弾稀に、抗体をつくることを通り越してほんとに病気になってしまう爆弾



ことなんですよね。(これが、ポリオワクチン問題などの原因)





対して



ひらめき電球不活性ワクチンは“無毒化”したワクチンなので、



病気そのものにかかることはないけれど、ある程度の抗体しかできないひらめき電球



(詳しくは後述)ので、



爆弾効果を高めるために『アジュバント』が入れられることがあるのです。




※アジュバントを入れても、やはりある程度の抗体しかできません。



これは、子宮頸がんワクチンの副反応原因にも関わってくることです※爆弾





ちなみに!…インフルエンザワクチンはこの『不活性』タイプなのです~ニコニコ



ようするに“その1”でワタシが言っていた



「ワクチンを射つ射たないに関わらず、かかる人はかかる・かからない人はかからない」



は、まさにここにその裏付けがあるのです~目





…ただしインフルエンザは毎年“流行する時期”があることと、



型が変わっていくためだと思うのですが



『国産のインフルエンザワクチンに、アジュバントは入っていない』 のです。



ようするに、



→ある一定期間、抗体があればよいので



不活性ワクチンではあるが、アジュバントまで入れなくてもよい



→その年に合わせて作るので、超大量生産する必要がない



…ワタシ推測ですが、こういう判断なのではと思います。





でっっ…






逆に“新型インフルエンザで緊急輸入か何か”した、



海外産のワクチンには、アジュバント、含まれているのです~ショック!



それこそこのひとつが、



『子宮頸がんワクチン“サーバリックス”の会社の製品』なのですわ~ショック!





…さてとりあえずこの記事はここまでにしておきます。



次回、じゃあなぜそのアジュバントが危ないと考えられるか?



というところ、書きます走る人

maygreenのブログ~ヨガ・カラダ・ダンス・自然・日本・戦争etc~-201306081223000.jpg

このところ書いていた記事も ちょっと放置気味(というかまとめられず)

だったのは こちらの予定がはいっていたためですクローバー

ワタクシ写真にそこまでこだわりがないので
相変わらずふっる~い携帯のカメラ画像…

でもでも!そういえば前回行ったとき
ワタシまだカメラ付きでもなくて フィルムカメラだったニコニコ

森は少し暗めなんでしょうね、色がぜんぜん出ませんニコニコ
(苔全体の印象は、もっと薄い若い緑という感じ)

たぶん前回もですが今回も2泊3日で
でも前回と違う体験ができました。

(って前回は考えたら10年くらい前になっちゃったかもラブラブ!
ブログに書いてあるわけではありません得意げ)

なんというかもっと今回は“島に住む人々の側”を感じてきたですかね。

レンタカー乗ったり、島に住むガイドさんについてもらったり。

ま、また書きますキラキラ
maygreenのブログ~ヨガ・カラダ・ダンス・自然・日本・戦争etc~-201306072331000.jpg
こんばんは



前回の記事から、ちょっとまとめられてなくて

間が空いてしまってます。



(ちょっと他のことにアタマがとられているのもあり)

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

さて、子宮頸がんワクチン

(…この言い方も語弊あり→『HPV感染予防ワクチン』ですな)



のその後…つまりは行政の動きですが、



具体的な一歩が?…示されたというニュースがあったようです、

ちょっと知らなかったですが走る人

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

右矢印みかりんのささやき






前回の記事にも挙げました、「実際の副反応を起こしたお子さんの母親のブログ」

からですが、注目は5/28の記事です。



あるニュース記事を挙げられています。

(以下その概要)


↓↓


ワクチンの「サーバリックス」を製造した会社『グラクソ・スミスクライン』から、



“接種との因果関係を否定できない”として8人の副作用の報告が厚生労働省にあったそうです。



(※このニュース記事では副作用と書かれています)



それを受けた厚生労働省は

『サーバリックスの添付文書の“重大な副作用の欄”へ、

その副作用の病名を記載するよう指導』したそうです。

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

…と、ここまで書いて(あれ?)と思いました。



なぜなら、ワタシがこの文書を確認したとき(5月に入ってから)



すでに上記のニュースで挙げられていたの副反応の病名…

(※実際の文書では副反応とかかれています)



「急性散在性脳脊髄炎(ADEM)」や「ギラン・バレー症候群」が、

書かれていたように思い出したからですDASH!DASH!



…というわけで再度、サーバリックスの添付文書を確認したら、
やはり記載がありました。



…もう一度ニュース記事を見てみますと…

この指導は『3月に』行なわれていたそうです、



それをこの段(5/28)になってあらためて発表した、ということになりますかね。


…なんか、微妙な報告記事になってしまってますが、確実に言えることは



『じゃあ、(3月)以前はこの記載、まったく無かったんだっ』

ってことですよね。



添付文書に『重篤な副反応の可能性に気付く表現』の、

カケラもなかったってことですよショック!





…ってそりゃそうか、製薬会社も行政もそんなこと認めてなかったんだから。



だから、これは まだ小さい動きだけど『認めた』ってことですよ。



ちゃんと報道してくださいよっ 各社。

(ワタクシが知らなかっただけかもしれませんが)



ここまで放っておかれた(世間的に、行政的に)のは



『積極的な報道がなされなかったから』というのは大きいのではないかと。





…いえ、もちろんこの背景には『ワタシたちの無知』が“先に”大きくあるわけですが。





とりいそぎ、挙げておきます。

さてさて、とりあえずは一昨日の夜中に初めて



『おうっ、(子宮頸がんワクチンが)4月から定期接種になってたかっっ 汗』



と気付いたワタシはショック!



とりあえず、この3月でスタジオの体操クラスを卒業していった子のお母さんに、



『子宮頸がんワクチンに関しては、ちょっと気になっているので

よければ詳しいことを知ってから判断してもらえたらと思いまして…』



ということだけ、お伝えしてみました。



(もしかしたら接種済んでいる子もいるかもしれないので、

強い表現はやめました)

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

そうしたらですね、なんと その中のお母さんから



『実はワタシ自身が子宮頸がんの疑いで検診にひっかかっています』



という返信がっっ



(※追記 5/23 これはいわゆる「だんなさんの会社の健康診断」

だったそうですが、おそらくオプション項目かと思われます)



検査の詳細などはこれからわかるのですが、



お母さんいわく『がん手前の異細胞だと思う』とのこと。



…こう来ると当然?『娘にはなってほしくないから、ワクチン受けさせる!』



となるようにも思いますが、



たまたまこのお母さんのまわりに医療関係者が何人かいたらしく、



「その人たちは自分のこどもに(今のところ)接種をさせていない」

という事実を目にしていたので、



(もちろんご自分でも、なんとなく副反応のことを知っていたんだと思います)



とりあえず勇んで接種という態勢にはなっていなかったのです。



以下、ワタシがそのお母さんに送ったメールです。



(一部割愛・※のところは今回の記述)↓↓



~~以下メール文~~



問題の子宮頸がんですが、ウイルスが原因かどうかも

ほんとうのところわからないのですよ



(それが原因と言われている、という表現)



そして、子宮頸がんウイルスは感染しても 1%以下の発症にくらべ

副反応はインフルの比じゃないのです(しかも重篤多数)。



副反応の実際についてはワタシがフェイスブックに挙げた文から

↓↓



右矢印みかりんのささやき


上のサイトは実際に副反応に苦しむ娘をもつお母さんのブログ。



知りたい情報なども挙げてくださっているので

一覧ページにアクセスしますが、



実際の娘さんの反応のことなどは記事を探してみてください。



↑↑

よかったら見てください。

酷な言い方かもしれませんが、もしがんが発症するとしても



その率は圧倒的に年齢を重ねたほうが高くなるのに、



副反応は 今、すぐに起きるということがひとつ、言えます。



副反応の起きる原因には輸入ワクチンに含まれる

“働きを強める添加物(アジュバントという)”や



子宮頸がんに関しては 女性ホルモンとの相乗反応とも言われています。

(※こちらについては後述)



アジュバントそのものも、ここ最近の輸入ワクチンに含まれるもののため、

その影響は 後年どうなるか これからしかわからないんです。



(新型インフルの輸入モノや、肺炎球菌ワクチンにも入っています)



(アジュバントは、働きを強めるため ワクチンの材料そのものは少なくて済むのです…

いわば食品添加物のかなりキツイバージョンです…

細胞にググっと直接入っていく作用。)



上に挙げたブログには 実際に年代毎にかかっている人数が出ていますが、



「20~30代の死亡者が1年で200人ほど」なのに対し、



厚生労働省の報告では

「ワクチン接種の重篤者は(認可されてから4年で)860人ほど」とあります。



ワタシのように自然療法的なものの見方をするもの(ワタシだけでなく)



の見解は基本、『子宮頸がんも、あくまで“がん”のひとつ』という見方です。



今起こるかもしれない副反応リスクと、(さらには今はわかっていないこともある)



検査などをしていけば かかっても対応可能なリスク(こちらのが低いです)と



どちらをとるか。



やはり本人が知って選ぶことが必要かもです。



定期接種になったことを知らなかったので、

まだこんなに身近な問題と思っていなかったのですが



すごく気になっていたことだったので、即メールさせてもらったんです。



こどもたちにきちんとした情報をあげたいです。



~~以上メール文~~



※の情報は、ワタシが色々と調べている中で目をひいた、

ある医療関係者の推論です。

(ただし、もともとの情報源はウィキペディアだそうです)



…そしてこのお母さんは、ワタシが伝えた右矢印ブログ

を読んでくださり、



すごく納得できたようです

…つまり…自分の娘には接種をさせない、という答えに。



また、自分がこうやって検査にひっかかったことで、

『検査でよっぽど見つかるものなんだ』



と実感されたそうです。



メール内にも発症率のことを書きましたが、

言い方を変えると「このウイルスに感染しても 9割は自然に排出される」わけですしね。

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

さて、しかし 東京の友人や 隣の自治体などではすでに

2年前から接種を無料化していたので、



すでにそのお子さんは接種済、副反応はなく無事でした。



なので、接種した方を恐がらせたり 不安にさせたりするのは



「良くない」ことですが、



でもこれってハッキリ言って

『副反応のことだけじゃないかも』しれないんですよね。



気になるのは『アジュバント』のことです。



そして何より、この薬の臨床結果はまだまだ日が浅い。



…まだ、調べていることがあるのでまた続けますDASH!DASH!



(※追記 5/23 どうやら上に挙げているアジュバントは

「これまで日本で認可されていなかったアジュバント」

ということのようです。



実際には“破傷風”や“ジフテリア”などの「不活性ワクチン」にも

アジュバントは含まれるそう。もう少し調べます。)

(※追記 7/4 同じく上に挙げられている肺炎球菌ワクチンは

“小児用”の話でした。成人用には入っていないようです

アジュバントの種類については“その3”で。)
数日前の、テレビでも取り上げられるほどの
太陽からの電磁波?障害…ショック!

実際ワタシの古~い携帯にはけっこう影響ありましたよ
途切れる途切れるっ美容院

なんか単純にすごいなーと
今までとは違った太陽の威力を感じましたグー
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
さて、前回のつぶやき記事でチラっと書いてました、

『子宮頸がんワクチンの副作用(副反応)』のこと。

先日NHKの「時事公論」で扱ってましたDASH!DASH!

…あんなきちんと(内容というよりは、堂々と、という意)
扱っているのを少なくともワタシは初めてみました目目

(どんな副反応が起こっているのかは、ちょいと検索したらすぐ出てきます)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
なぜ、このことをワタシが書くのかといえば、以前から

『世の中、なんでか“ワクチン(予防接種)信仰”になってね!?!?

…と感じていたのがまずありまして。

『ワクチン産業』ともいえるものがあって、
それに世の人々が乗せられている感。

(もっと辛辣に言えば、利用されている感)

だからもともと“ワクチン受けましょう”な流れには懐疑的だったんですが、

そこにこの、あまり聞いたことのなかった「子宮頸がん」というもの

(この病気を軽視しているわけではなく)

の、しかもなんだかバカお高いワクチンを、

“うら若き乙女”に打たせるという動き…

これを耳にし始めたときから…

『アヤシイっっ』ショック!

と。ワタシの直感ではそうだったんです。


ただ、ワクチンといえば“インフルエンザ”がおなじみですが、

ワタクシの世代は小学生の頃(確か途中まで)
“インフルエンザ予防接種は全員だった”んです。

※追記 これをいわゆる“定期接種”というようです※

ただその後、特に大人になって
あまり“組織”というものにがっちりはまって生きてこなかったワタクシは

環境的にも“自分が選ぶ”スタンスにいたので

自ら接種した覚えはほぼありませんで、

現在のように『こどもと接する仕事』をしていても

諸々の理由から、「うーん、とりあえずは打たないでおこう」
という感じで様子をみていたんですね。

…結果、『ワクチン打たなくてもかからない』

…というか

『ワクチンどうのこうのの前の、体調調整(いわゆる体調管理)のが大事』

と、わかったんです。

…当たり前といえば当たり前なのですが…ショック!
これについて詳しくは後述します。

それに、スタジオに来るこどもたちを見ていても、
“接種していてもかかる子は毎年かかる”し、

“接種に関わらずかからない子はかからない”ということもわかってきました。

…加えて、話が飛躍するようですが

こどもたちに長く接していくうちに
「今のこどもたちって…アレルギー体質が増えているのでは!?

さらには、もしかしてそれには、
『赤ちゃんの頃からたくさんのワクチンを打っていることが関係しているのでは…!?!!

と…やはりこれも直感のようなもので思っていたんですショック!

(科学的相関関係が出ているわけではありません)

現在ワタクシ自身にこどもがいるわけではないですが、
もしそうなったら 様々なワクチン接種を、打たせるのか否か!?

(えっとここで言うのは特に、昔聞いたことのないような赤ちゃん用ワクチン色々です)

とも思っていました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そして今から2ヵ月ほど前、スタジオで会員さんとお話していると

「子宮頸がんワクチンをこどもに打たせる流れになったら、どうするべきかしら」
という話題が ポロっと出てきたんですね。

その方のお子さんはワタシも知っている、中2になる女の子なのですが、

『ええ!?○○さん、そんなの絶対やめといたほうがいいよ』

『いや、それ以前に、そういう話の流れに(日本が)なってるの!?ショック!

…と、ワタクシそこで初めて身近にその状況

(ようするに、子宮頸がんワクチンが自治体によっては基本全員接種を奨励
・しかもすでに実行されていること)

を感じたのでしたショック!

※追記 そしてスミマセン、まじで4月からこれが定期接種に加わったんですってショック!
こりゃまじめにやばくないかと思います※

それまでは、その、最初に『アヤシイっっ』と思ったときは

『性交渉による感染だって言うなら、ワクチン推奨より性教育が先だろ!?

くらいの認識しかなかったわけですが、
その後、色々調べてみました。

たぶん、本当にいろんなことが絡んでいるのでしょうが、
ワタクシなりの確信を得たことがあるので、

それを中心に その2 で書こうと思います…メモ得意げ

(って、一気に書ききれなかったDASH!)
↑はい、

「副作用(副反応)が実際たくさん出てるのに、ナゼ子宮頸がんワクチンをゴリ押しするん!?ショック!

とか

「やけに自信たっぷりな安倍さんって何が目的なの!?
「しかも誰が支持して支持率高いん!?

とか

「(安倍政権含めて)日本と韓国の問題って…すごいいろんなことに関わってるんだね!?…」


とかいうことを少しずつ調べたりしていて、

子宮頸がんワクチンのことなんて(ま、その他のワクチンのこともありますけど)

けっこう早急に疑問を投げ出していかないといけない緊急なこと
(すでに接種済のうら若き乙女たちはいっぱいいる)

なのですが、

ほかにも

「後半になるにつれ、やっぱり読むのに体力要る本“遺体”を少しでも読みすすめる」

とか

「趣味のフィギュアスケート動画を探して鑑賞」

とかもしながらべーっだ!

(おもしろいのあったので、挙げたいんですけどねグッド!)

スタジオのこどもクラスの体操発表の振り付けも確定しつつ

……ってやっているので

なかなか、記事にまとめられませぬ得意げ

そうこうしている間に 4月終わりや~ん

きゃっニコニコ

(↑というには理由があるわけですが~)

はい、そんなこんなのつぶやき記事をあげておきます走る人べーっだ!
どようの夜から「お?ガーン」と思い

にちようの朝から「う゛きゅ~こりゃ様子見」
と思ったら

その日の夜「おふっ 寒い!(寒気)ペンギン」と感じつつ汗かき

月曜は「うぐぐ…絶不調」と思いながらこどものクラス、

火曜はちょうどよく?休みで ほぼ一日布団で汗かきガーン

でも喉の痛みがなかなかとれないので(どうだ~これ~ガーン)
と思っていたらやっぱり

今日朝から「うぉ~今日夜クラス無理~」と思ったので
みなさんに連絡してこちらからクラスキャンセル、

で、朝と夕方のクラスは オールマスク状態で
(特に朝、)なんとかこなし…ショック!

で。

帰り、ワタクシ今や三河の一大?ショッピングモール

岡崎イオンのすぐ近くに住んでいるので
その隣の西武でちょいと買い物し

くるまに乗ったところ…

「トントンっグー(車のドアを叩く音)」

(ほぇ!?!?まさかワタシがドアぶつけたんちゃうとか
(隣の車の人に)言われるん!?何何!?)

…と、雨でまだ濡れている窓の外の人物をそう確認できぬまま
ドアを開けると…

『あの、さっき綺麗だな~と思って見てて、僕27なんすけど
メル友とか…グッド!

って、兄ちゃんがそこにしゃがみこんで言うわけDASH!DASH!

「あ、ちょっとそういうのは…」
って思わず出たことばがそれでしたが(ワタシ)

兄ちゃんは「あ、じゃあスンマセン」みたいな感じで去っていきましたが

ええ~!?!!だってワタシ、オールマスク(ようするに白いマスク顔一面)で

ええ!?なんぱ?それともなんかの営業!?!!

マスクしていたのが功を奏して?若く見えたってこと!?

いろいろ考えちゃうわよ。

その兄ちゃん、いつどこから見とったっちゅうねん目

ふたたび建物のほうに消えていったど走る人

という、今日のわけのわからん結末でしたニコニコニコニコ

はぁ~なんぱだったら なんぱなんて いつされた?へ?
って感じだから いい気になるけど

…オールマスクだし!!!!ニコニコニコニコ

はい、ちょっと気がおさまらず書いちゃいました

風邪治せだわ温泉
ちょいとここのところ、ある原因で体力低下中だな~

と思ってましたら、そこでちょっくら風邪っぽい感じになってます温泉

人に会う用事もドタきゃん すま~んニコニコ台風

めったに集まるキャスト(←と、言ってみた)じゃないのにね

ってまぁまた集まれるとは思うけど。少人数でしたから


で、あっという間に3月終わりそうですよね、
春から こどもの体操クラスの“振り付け”をはじめなきゃ~DASH!DASH!

あ、ウチの体操クラスは たくさん人数がいるわけではないので
(一クラスずつが少ない)

ダンスとかのイベントに出させてもらう方向で考えるのですが、
それがいつも夏にあるので、もう練習していかないと

間に合わな~い走る人


で、今年で4回?目くらいなんですが、
使う曲のレパートリーが減ってくるんで

一苦労ですねニコニコ

ま、毎年 いくつもたくさん振り付けをしている
ヒップホップやチアダンスの先生のほうが大変ですけどモチロンべーっだ!

気にいった曲じゃないと創作意欲がわかない(なんてねん)ので

ある程度こだわるのですが…

で、とりあえずピックアップした曲で
全体の構成を考えはじめましたニコニコ音符

おほほ。

テンション上がる~

(って、静かに上がる感じね得意げ)

いくつもコンスタントにたくさん創作するのは
キッツイだろうと思うのですが、

年一回くらい、いくら体操の振り付けだとしても

色々想像するのは 楽しいらニコニコ


というわけで、からだのほうちょいと調整ちう&頭では色々妄想ちうなmayでした。

季節の変わり目 ご慈愛くださいませ(読んでくれたみなさま)ラブラブ!

2008 グランプリシリーズ表彰式☆真央・ヨナ・コストナー


はははにひひ


ちょっと何かを探していたついでにたどりついた~



お?真央ちゃん 英語なのかしら。(いえ、あんまり真央ちゃんが英語話している印象ないので…)


2009年の何かの表彰式もみたけど、ふたりかなり笑い合っていたよ。

(オリンピック前のシーズンだね)


やっぱり、この二人に緊張が走り始めたのは(というより、周りがそう見始めたのは)

バンクーバー以降なのかな?


点数…(順位は妥当でも)、どうなの…???

とみんなが思い始めて


そこからこれまでに、ネットの中とかで 互いのファンの言うことが…

ヒートあ~~~~っぷメラメラ


…やっぱさあ、人気者って 人気が出るにつけ 両方の(ま、善悪というか)パワードンッ

すごくなるね。って、周りのね。


そりゃあ、佐藤コーチが 真央ちゃんを引き受けること、ちょっと考えたと思うわ~(勝手な推測)


(そういえば、キムさんのコーチは今期、小さいころ指導してもらった方だったようですが、

来季どうなるんでしょうね)



そうそう、伊藤みどりさんのアルベールビルの演技、見返しましたが、あのとき22歳。

真央ちゃんは次23歳だよね。


う~ん・・・悔いのない内容になるといいけど、

もしも、やり切れなかったとしたら、やり切れるまで、


オリンピックに出ろとは言わないまでも やってほしい。


しかし、その伊藤みどりさん動画の中で ニュース動画があって、

解説で『フリー演技の4分間は、1000メートル走を全力疾走くらいキツイ』


とおっしゃっていて、その中、伊藤みどりは後半にトリプルアクセルを見事成功させたわけですがDASH!目


ワタシはフィギュアスケートはやったことないけど、1000メートル走全力ってのは

中学時代結構やらされたのでべーっだ!


「そっか~、あのなかで後半トリプルアクセルか~」って想像すると

まあ、ランナーズハイ?みたいなものかもだけど、(曲調も後半の盛り上がりポイントで、)


とにかく『格好よすぎキラキラ』と、あらためて思いましたわ~


はい、フィギュアネタあれこれですたわんわん