ども
今回は、前回の『X ハマりました話』の続き的なことと、
その要因…『声』について、思ったことをば
…そこには“元々聞いてきたアーティストの声”との共通点が
ってことも見えてきた気がして
(と言ってもワタクシ、ヘビーに色んな音楽をたくさん聞く人では全然っ、アリマセンで
たまたま入ってきたものに“おふっ
”と反応して聞く風です)
…で、X にハマったのは その楽曲もそうですが、
やっぱりそこにマッチしていく
『トシさんの声』ってものが、ハイ、大きかったわけです

(前回の文脈からいって当然そうですけど
)
…トシさんの声は、初期からファンの方は特に
(ワタシがハマらなかった↓
)
『ハスキーな…ロック的?“デスボイス”みたいの
』
の方がお好みだとは思うんですが
、
“X JAPAN後期(解散前という意味)の楽曲が生まれる源泉
”としても、
『徐々にクリアーな、ほんのりハスキ~な、歌声になっていった
』 ことは
X の楽曲に広がりを持たせたのではないか?
と…
例えば、ワタクシがこの2ヶ月前に初めて知った
↑こちらはYOSHIKIとToshiの2人で出てるTV。この組み合わせがね~![]()
![]()
・・・とか、有名な
↑代表に挙げる映像ではないと思うけど、個人的好みでリハーサル模様![]()
なんかも、やっぱり『クリアーになっていったトシさんボイス』があって生まれたのかな~と
…で、ワタシが X のことをこの2ヶ月くらいで追っかけている際、
『X 時代のプロデューサーである津田直士さん』
(X のデビュー当時のレコード会社CBSソニーの方…現在は独立されてますが)
が、発信されている“ニコニコ生放送”なんかにも辿り着いちゃったのですが
、
その中で、ここ一連の
『4年振り国内ライブの“横アリ”
~20年越しのアメリカ進出“MSG”(Madison square garden)』
を振り返りつつ
『X JAPANの魅力』的なお話を熱~く
語られておりまして
、
最近の放送回で
『YOSHIKIが、楽曲に弦(ストリングス)を取り入れたことがすごい、巧い、素晴らしい
』
というようなことをおっしゃっておられたんですね。
…その時、
『あぁっ…トシさんの声、そういや“弦”みたいだ
』 と、何だかひらめいたんです
あ、重ねて言いますがワタクシ“半玄人的”に音楽を聞くような、そんな人じゃなくって
ただただ感覚的に言ってるだけですけど
、
それこそ先に挙げたX JAPAN後期(解散前)の2曲は ストリングスが入っている曲で
(…ってこれはロック
じゃなくてバラード
ですが)
…なので特にそうひらめいたのかも知れませんが、
そのことが自分の中に残っていまして…
そうしたら、これまたワタクシのこの2ヶ月の研究ちうに
『色々なファンの方のブログ
やご意見
』 というのも読んできたのですが、
その中でトシさんボーカルについて
『YOSHIKIがToshiの声をストリングスのように扱って…』
というように
書かれていたページ
に、今回再度当たったんですね
(…元々、解散に至る経緯の中でYOSHIKIは
“Toshiの声を楽器のように扱ってしまった ※人というよりもという意味”、
と振り返っていますし、
トシさんも“僕はYOSHIKIのボーカルマシンなんで
”と真顔で笑わず言っていたということがあります…
)
ただですね、
“何を持って、弦のよう”というかなんて決まってないわけなんで
、
最終的には『好み』以外の何者でもないと思うんですが
、要するに先に書いた
『ワタクシが良く聞いてきたボーカル』との共通点…というか、
『ワタクシが聞いてきた女性ボーカルを足して、割ったような
』
そんな、声かもしんない![]()
…と、最終的に思い始めてるのです
で、書ききれないのでモロモロは次回にしますけど とりあえずはその女性ボーカルさんってのは
まず
レプリカ(REPLICA)の直さん
と、
宇多田ヒカルちゃん
かな~と。
あ、たぶんあと1人出すと思いますが…というのは そのあたりの3人?が、ワタクシの人生の中で
『ライブに行った
』方々だってのもあります
…つまり滅多に行かない笑
(…んな中、こないだのX の横浜アリーナは有難いことに現代では
『ライブビューイング』なんちゅーもんがありまして
、
ワタクシの中では立派に『ライブ行った』アーティストになりますわ
笑)
というわけで、②に続く…
と思ってたのですが
』
』で歌舞いてて、
)
、
)
の校内放送で許された“自由選曲”で
、
です』
”と相対して得たこと》がミックスされ、
、
等々…

と言えると思います。
。
)

』であったり、
、
』
。
。
、
、的』な
)も出るっていうし
」
を観ていて思ったのは
』



』
』の季節好きなのですが、
…“湿”がダメなパターンふたつ…腎臓・脾臓
