りんごの別宅 -6ページ目

りんごの別宅

りんごの別宅です。

あの会見から2ヶ月。
すばるくん、寂しくはないですか?

好きで好きで堪らなかった恋人との時間が長すぎて
ちょっと他もいいかな?なんて思ったらもうそっちしか見えなくなってしまって
「俺にはこれしかないぜ別れるぜ❗️」と勢いよく別れてみたものの
実はちょっと寂しくなったり…なんて
二十代のカップルみたいな気持ちになったりしてませんか?


6人は無理矢理?前を向いて
来月の今頃は札幌で関ジャニ∞してます。
会見当初は、空席が出来てしまうのでは?と
慌てて札幌へ行くことに決めた私も
今は彼らの決意をちゃんと見届けたい気持ちにシフトしつつあるよ。
余計なことだけど、でも今はあなたが心配だよ。

あなたのやりたいことは
大倉くんの言っていたように
グループにいながらできたことではなかったのかな?
あなたのやりたいことは
横ちょが言っていたように
一緒に追いかけられる夢ではなかったのかな?
2ヶ月たった今も
引き返せなくなってしまった今も
揺らぐことなくあなたなりの前を向いていますか?

寂しいです。
寂しくて寂しくてたまらんです。
そして、感情論ではどうにもならないといろんな言葉を飲み込んだ
6人の複雑な気持ちを考えると
うーん、言葉になりません。

すばるくん、あなたは大丈夫ですか?
仕事を増やすわけでもなく
かといって干されるわけでもなく
淡々とお仕事をしているようにも見える彼。
私達はまた会えるのでしょうか?


中居さん。
いろんな山あり谷ありで、おそらくそんな意味でも忘れられない作品になったはず。
映画は映画で
舞台は舞台で
本当に試練というか、なんというか…
そんな逆風をも浮力に変えて
共演者の方々にも弄られ可愛がられ慕われながら
彼は最後まで大貫はじめを堂々と、楽しそうに演じきった。

喉のトラブルもファンへのサービス画像で配信しちゃって
私達にはちょっとおかしなおまけというか、ギフトだったw
…連日大喜びでスクショしてた←

縁あって千秋楽の前日に観に行けた。
とても良い顔で丸山くんはニコニコしながら
あと二回を怪我なくがんばると語っていて
なんだか少し泣いてしまった。

大阪楽日が最終結論を出す日で
東京初日があの会見の日で
それでも来た人を思い切り笑わせることに徹した丸山くん。
思えば舞台の稽古中には脱退の話が始まっていたわけで。


感情論ではどうにもならないと
あまり“らしくない”?飲み込み方をして
グループの結論を
仲間の決断を
受け入れることに決めて
そして舞台ではいつも通り?いつも以上に?私達を爆笑させてきた。

お疲れ様でした。
また一つ財産が増えましたね。



しかし、赤いコートのお帽子かぶったお姉さんハット
べっぴんさんだったな〜
バキュン!銃