新橋と虎ノ門の間にある、バルに行ってきました。



社長は元キャビンアテンダント-バルタパス3   社長は元キャビンアテンダント-バルタパス2   社長は元キャビンアテンダント-バルタパス1



どれも、とってもおいしくて、、最後にパスタまでいただき

お腹一杯になりました。




今日は、午前中、恵比寿のこども未来塾でセミナーをしました。

受講したのは、小学校1年生と2年生でとってもかわいかったです。


その後、10月7日に行われる「ストレスコーピング~しなやかな心の持ち方」

というセミナーの打ち合わせで帝国ホテルに行ってきました。


帝国ホテルの17階のアクアでお茶とケーキつきで私がセミナーをします。

お茶とケーキをいただくだけでもストレスが少しは軽減できるのでは

ないでしょうか。まだ、少し席があるそうです。ぜひ、セミナーにお越しください。




今日は、一昨年から講師をしている女性と仕事の未来館 での


イベント「起業いちば」  に行ってきました。



写真はparure de marie(パリュール ドゥ マリー)

朝倉眞理さんのブースです。

すばらしい、パールのネックレスやペンダントなど

見るだけでも価値があります。


社長は元キャビンアテンダント-mari miraikan   

昨年、一昨年の教え子たちに久しぶりで会いました。

そして、起業家としてりっぱに活躍されている姿を

みてとても嬉しくなりました。

明日まで、イベントは続いています。

お時間があったら、田町の女性と仕事の未来館 にお立ちよりください。


酷暑ではありますが、夕方になって少しは風が出てきましたね。


今日は、仕事で知り合った方からのお誘いで恵比寿のフレンチ


で夕食をごちそうになりました。


社長は元キャビンアテンダント-恵比寿 フレンチ サリュウー



明治通り沿いのフレンチレストラン「サリュー」


プリフィックスですが、チョイスがたくさんありました。


すべてがボリュームがあります。


おいしかったけれど、メインは食べきれなくて少し残してしまいました。


もう少し、ポーションのボリュームが少なくても良いと思います。


社長は元キャビンアテンダント-恵比寿 サリュー    季節のモモのコンポートとシャーベット、お腹が


いっぱいにもかかわらず、おいしくて全部いただきました。


とてもさわやかなお味でした。 


東京は酷暑が続いています。(日本列島すべてでしょう)


海外でこのブログをご覧になっている方にはこの暑さが


わからないと思いますが、、。


東南アジアの亜熱帯の夏です。


埼玉のあるお宅ではバナナがたくさんなったそうです。


亜熱帯のブラッドオレンジが生産できるようになったという


ニュースも流れていました。


うちのハイビスカスも良く咲いています。


むかし、バンコックやマニラ、アブダビ、、などに行って


亜熱帯の国は本当に暑い。と言っていましたが、まさに


東京は同じような暑さです。蒸し暑いので本当に過ごし


づらいのです。


カリフォルニアの友人が遊びに来たいというので、秋か春に


したほうが良いと伝えました。


夏の暑さ克服法、みなさんはどんなことをしていますか?


私はただ、クーラーをつけて水分補給を心がけていますが、


何か良い方法があったら教えてください。




社長は元キャビンアテンダント-東京湾大華火祭


昨日は東京湾大華火祭を観に来ませんか?と


JALの後輩から、嬉しいお誘いをいただき彼女のマンションに行ってきました。


レインボーブリッジの真正面のマンションはリビングルームから


目の前に花火が、、!

迫力満点で、とても感動しました。


花火だけでなく、美しい元CA、現役CAたちに会いました。


美しくて若く聡明な後輩たちに会って、JALはこんなにすばらしい人材がいるのに


なんとか早く、経営再建できないのかな。と残念な気持ちでいっぱいです。



日航ジャンボ機の事故からもう25年もたっているのですね。


毎年、このニュースをみるたびに涙があふれます。


この事故のときにはすでに私はCAを退職していましたが


事故機には知人も数名乗っていました。


客室乗務員もいましたし、お客様で乗っていた方にも知り合いがいて


なんともやりきれない思いでいっぱいです。


このような事故がなくなるよう、心から思うとともに


事故で亡くなった方々に心からご冥福をお祈りいたします。


朝から暑かったので、空港に着くころにはかなりふらふらでした。

でも、時間がなくて飲み物を買う暇も、ラウンジに行く暇も、飲む暇もなく、、

搭乗口にダッシュで飛行機に乗りこみました。


急に気分が悪くなりました。(窓側で後ろの人がシェードをあげていて

直射日光が当たってエアコンもあまり効いていなかったのと

朝から時間がなくて水分をとっていなかったのが原因です。

熱中症だったのかもしれません。


ドリンクサービスは運悪く私の列の後ろから後ろ向きに始まって

しまいなかなかドリンクにありつけない。。

あまりに気分が悪いのでコールボタンを押したらすぐに客室乗務員

が来てくれました。


気分が悪いことを告げ、お水を頼むと、水だけでなくインスタントの氷嚢を

持ってきてくださって、まず、お水を一杯飲みほしてその

氷嚢で頭を冷やしました。

結局、その後、スカイタイムを三杯もおかわりし、、そのうち体温も下がったのか

落ち着き気分が悪かったのもなんとかおさまりました。


JALだったから飲み物が無料だったけれど、ANAだとドリンク

サービスは有料なのですよね。

夏は水分補給に気をつけないといけないですね。


水分だけでなく、身体を冷やすことも大事ですね。

JALの客室乗務員の持ってきてくれた「氷嚢」のおかげで、助かりました。

知人のご主人が脳出血で突然なくなりました。
あまりに急なことで、言葉もありません。
まだ、51歳でした。
働き盛りだったのに。。

長野の介護施設にはいっていらっしゃるお母様には
知らせていないそうです。(認知症のため)

知らせるべきか御兄弟が思案中のようです。
でも、かえって良くわからないので良かったかもしれないと
おっしゃっていました。


私の母は46歳で亡くなりましたが、その時祖母は
60代でまだまだ、元気でした(祖母は90歳で亡くなりましたが)

そのときの辛さは今まで経験したことのないほど
のものだったと目に涙をためて言っていました。
実は祖父がいなくなった時より辛かったと。内緒だけどね。と
言っていたのを思い出します。


自分の子供が自分より先に亡くなったのですから想像しただけでも
辛いです。順番でないことの辛さ。

もし、今、娘になにかあったら、娘がいなくなってしまったらと思うと

本当に生きていたくないというくらい辛いことでしょう。


母親にとって、子供の存在ってとても大きいものですね。
母が亡くなった時は独身でしたが、子供を持って

はじめて祖母の気持ちが本当にわかりました。