社長は元キャビンアテンダント
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『電話応対(もしもし検定)技能検定』

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PCR検査を受ける

桜が満開になり、暖かくなって外にたくさんの人が出て、気づいたら満開になり、葉桜になっています


先週から、鼻がつまり、痰が喉に貼りつき、咳が止まらないという状況が続き、夜中は咳が酷くて眠れない日々でした。そうしたら、ついに微熱がでてきて、まさか、、新型コロナウィルスに感染? 

感染対策はマスク、三蜜を避ける、外食をしない、公共交通機関に乗らないで自家用車のみ、、。という生活をずっと続けていたのに。。

家族だけとは、会っていたのですが、、子供が風邪をひいてたのを忘れていました。子供は鼻かぜくらいで、数日で治ったのですが、、。どうも、それがうつったようです。

ホームドクターのところに行くと、完全防備!防護服を着てマスク、フェィスシールドをしていました。


念のため、PCR検査もしましょう。といきなり言われました。

こんなにだるいし、咳も止まらないし、喉も痛い。このまま息ができなくなってくるのかした、、。自宅隔離?入院するのか?ホテルに行くのか?

短い間にいろいろなことを考えてしまいました。

先生は耳鼻咽喉科が専門のせいか、あっという間に、鼻に綿棒をいれて一瞬でPCR検査終了。

「これで終わりですか?」

「明日、午後には結果がわかります」

「もし、陽性だったらどうなるのですか」

「保健所がすぐに来ますよ」

「え~」

 

翌日の結果は、陰性でホッとしました。

待っている間は、一晩だけでしたが本当に陽性だつたら!、とドキドキ。。


新コロナウィルスには感染していなかったものの、春のしつこい風邪は、1週間経った今も完治せず、、鼻水も咳も止まらず今日もこれから耳鼻咽喉科で診てもらいます。
 



 

 

監修したeラーニングの動画がyoutubeに


今日は久しぶりに、「もしもし検定3級」の検定日でした。対面なので、広い教室を借りて密にならないようゆったりと実施。きっと合格間違いなしです。

勝どきだったので、少し歩いてみましたが、荷物が重くて、途中でバスが来たので銀座まで乗ってしまいました。ちょっと人が多いな~大丈夫かな~とびくびくしながら。

そして、先日友人から言われて気づきました。

「ビジネス文書」

 

 

監修をした日本経営協会のeラーニングの動画がyutubeにアップされていました。

ビジネスマナー ビジネス文書 パーソナルカラー&ヘアメイク

異文化理解/多文化おもてなし はオリンピックパラリンピックが開催され外国人が来日されたら、必要になる知識です。

 

そのせいか、、来月から、異文化理解などの研修依頼をいただきました。
普段なら、新入社員研修の時期ですが、コロナ禍で本当に激減。

オンライン研修もできるように、これからは動画やeラーニングになってきました。

 

 

「ビジネスマナー」

 

 

 

パーソナルカラーとヘアメイク

 

 

 

 

 

新旧交代が突然やってきた!

10年ほど使っていた携帯電話。ガラケーがついに、液晶が真っ暗になってしまいました。
 docomoショップに行ったら、若い女子スタッフに、初めて見ましたと言われました。
テレビ機能はついていない、シンプルな携帯。
 
とても薄くて軽くて気に入っていたのですが、今はもうないそうです。修理補償というのに入っていたようで、3000円で直ぐに新しいガラケーに交換できたました。でも、これも数年後には使えなくなるそうです。
 
そして、家に戻ってプリントしようとしたら、、プリンターの表示に「インク吸収体が満杯です。交換して下さい」と何度かサインが出て、、それ以上は動かなくなってしまいました。
2009年製のCanon MP640 長い間頑張ってくれました。
 
新しいプリンターはCanonXK90 軽くて小さくて、機能もかなりアップして
音が小さくアクサク動きます。
家族からはミユキちゃんは物持ちが良いねと言われますが、10年以上たっていたとは。動いて当たり前のものが突然ダメになるとちょっと寂しい。
長い間、サポートしてくれてありがとう!
平成から令和へ、新旧交代のタイミングだったようです。

clubhouseに登録してみた

最近、急にテレビでも取り上げられている #clubhouse 。

知人からの招待で数日前に登録してみた。

 

 

まだ、使い方も良くわからないが、意外なところで久しぶりに声を聞けた知人や著者仲間。

ふらっと入ったルームに共通の知人を通しての繋がりのある方がいらしたり、ご縁がつながるのが面白い。

 

日頃、文章だけで、なかなか声をお届けする機会がなかったが、こちらで聴覚でのコミュニケーションという方法もとれることに。

 

どんどん進化していっているので、とにかく良くわからないまま、ついていっています。

招待枠があるのでご招待を、、と友達を誘ったら、アンドロイドだからできないの。と言われてしまった。削除、訂正できないみたいで、残念。

 

コミュニケーションとして、声や話し方、言葉の使い方でその方の印象も変わることが、改めてわかって興味深い。

手書きの大切さ新聞に連載中①

日頃は、SNSやメール、電話などで連絡をとることが当たり前の時代になっていますが、なかなか逢えない人とのコミュニケーション、きれいに整った活字で送るメッセージより、時間がかかりますが、その手間と心のこもった「手書き」を見直してみませんか。

 

 

2020年10月20日より公明新聞に毎週火曜日、連載中。

 

 

コロナ禍での葬儀

パリに住んでいる知人のお母様が94歳で1月3日に心不全で亡くなりました。

すでに、お父様とご主人を亡くされ、お子さんもいないので、彼女一人です。

年末に帰国していたにもかかわらず、14日間の自宅待機があり、死に目にも会えず、、。火葬場が1月前半は混んでいるため、9日になってしまったということでした。

緊急事態宣言がで出た直後だったので、お通夜も、告別式もしない火葬式(直葬というそうです)で、読経もしない、御棺の顔周りにお花を入れるだけ、食事もいっさい無しのシンプルなものだったそうです。

親戚も高齢で、この状況では参列できないので、参列者は従兄だけ。たった二人で

見送ったそうです。

 

このような状況になってしまった今、たとえ、新型コロナウィルスで亡くなったのではなくても三蜜を避け、会食をしないなど故人を弔うという気持ちがあれば、今までのような通夜、告別式などの葬儀はなくても故人は納得してくれるでしょう。

 

一昨年の夏、たまたま彼女のお母様に、お目にかかる機会があったのですが、

90歳を過ぎても、笑顔のかわいらしい方でした。

まさか、もう会えなくなるとは思いもしませんでした。

 

心の中でご冥福をお祈りしました。

しばらくはひっそりと遠くから故人を偲ぶというスタイルが定着するのでしょうか。

ウイズコロナ、、といいますが、いろいろなことが変わっていくのだと実感しました。

 

皆さんの中にも大切な方がこのような状況下で亡くなり、辛く悲しいだけでなく

葬儀ができないと悩んでいる方、葬儀に参列できなくてお別れができず辛いという方もいらっしゃるかと思いますが、故人はきっとわかってくれていると思います。

派手なお葬式をしたから故人が喜んでくれるわけでもないし、たくさんの会葬者が

来てくださったら悲しみが癒えるものでもありません。

ちゃんとお別れしても悲しみが消えるわけでもない。

 

 

 

 



写真は22年前に亡くなった父の聖テモテ教会での葬儀のとき。72歳でした。

このような葬儀はもうなくなるのかもしれません。

 

2021年の幕開け

あけましておめでとうございます

昨年の元旦は新コロナ感染拡大のことなど全く予想もしていなかったので、

ここ毎年いっているサッカー天皇杯に行ったことを思い出します。

 


 

 

もちろん、その時点では、この国立競技場であと7か月もすれば、ここに世界中から人が集まって東京オリンピックが開催されると信じていました。

 

明治記念館で開催された民族衣裳文化普及協会の新年会ではお隣でテーブルをご一緒した大蔵流狂言師善竹富太郎さんと楽しい時を過ごしました。

 

 

とても元気で明るい方で意気投合、家も近いし、ぜひまた逢いましょう。とお話ししていたのに、、突然のニュースで訃報をしり愕然としました。

40歳の若さで、新コロナウィルス原因の敗血症で急逝してしまいました。

 

それ以外でも、私の身近な知人がヨーロッパから帰国、帰国後に熱が出てだるいとPCR検査したらウィルスに感染し入院。

このウィルスに怯えました。

あれから一年。

 

今年の元旦のサッカー天皇杯は人数を制限し、入り口で検温、消毒。

座席を一部ブロックするなどして三蜜を避けての開催でした。

もちろん、スタジアムでの飲食の販売もなく、声援を送らず拍手だけ、国家は歌わない(聴くだけ)、入場のときは付き添いの子供たちはいない。など、など。

一年前に誰がこの状況を予想したでしょうか。

 

個人的には昨年、いろいろとつらいこともありましたが、年末に家族からの嬉しい知らせが入ったりで、最終てきには終わりよし。

つくづく人生はいろいろあるなあと実感しました。

 

メリーゴーランドにのるようなゆったりし人生。も憧れるけれど、私の場合、なぜかジェットコースターのようなスリルのある人生になっているような気がします。

 

一昨日は、1月3日の朝に93歳の知人のお母さまが病院で亡くなったと知らせが入りました。心不全だったそうです。

亡くなった知人は、パリに住んでいて、お母さまの具合が悪かったので1週間ほど前に日本に戻っていたものの、帰国後2週間の自宅待機中。

母親の死に目には会えなかったそうです。

正月三が日ということで葬祭場が込み合っていていつ荼毘にふせることができるかもまだ、わからないと。

 

このような状況下で家族が亡くなるということは、本当につらいし、新コロナウィルスが原因でなくても、不自由で大変なことが多いのだと感じました。

 

自分が今できることを無理をしないでやっていくこと。周りに迷惑をかけないように会食などは自粛。研修はなるべくオンラインレッスンで、しばらくはこの状況とうまく付き合っていくしかないのでしょう。
知人、友人とのコミュニケーションもなかなかしづらいのですが、なるべく、オンラインや電話で近づけたらと思っています。

あらたな一年。とにかく健康第一で自分なりの幸せな生活を送って参ります。
 

テラス席のあるレストラン

3月に入ってから、ステイホームで家で食事はしていましたが、、そろそろ大丈夫かな、と先週の土曜日は原宿まで散歩して、東急プラザのBILLSに行ってみました。


10時ごろだったので、テラス席は人が少なく三密にならないようなので、、11時までお茶をして、久しぶりの外食でした。
人が作ってくれたものをいただいたのは、本当に久しぶり。なんだかとってもうれしかつた。和牛ハンバーガー🍔も美味しかった❣️
帰りも歩いて帰るはずだったけど、、お腹いっぱいになり過ぎて、タクシーで窓を開けて戻ってきました。
帰る頃には沢山の若いカップルがお店に来ていて、、ちょっと心配。
そんな中、今日は東京だけで124人もの陽性者が出ているとの事。
また、家に篭ってリモートワーク、食事を作る日々になりそうです。
今日も朝からzoomミーティングが続きましたが、、だんだんリモートワークも慣れてきました。
日本経営協会で監修したeラーニングの受講生が増えているそうです。
ビジネスマナー、ビジネス文書、パーソナルカラー、異文化理解の監修を担当しました。
オンライン講座も、キャリアカウンセリングもご希望があればリモートで致します。
お問い合わせ下さい。


緊急事態宣言解除へ

5月2日は亡父の命日でした。

東京都は緊急事態宣言が出ていたので、朝早く、人のいない時間に自家用車で、さっと行ってきました。
滞在時間、5分くらい。
マスク、サングラスで、怪しい人になっています。
すい臓癌で亡くなった父は最後まで、意識もあり、アメリカに嫁いだ妹の事をとても心配していました。亡くなる2か月前に長男を出産した妹とその赤ちゃんに逢いたくて仕方なかった様子でした。
写真を見て嬉しそうにしていました。
残念ながら、お通夜の時が父との再会になってしまいましたが、きっと、天国から、孫を見て喜んでいたにちがいありません。
母が早く亡くなり、大好きだった父も72歳でした。70過ぎているから、、。今となってはまだまだ早い。
何年経っても、悔しくて残念です。
生きていたらもう少し、親孝行できたのに、、。と、お墓に来ると毎回、反省ばかり。

オンライン講師養成講座を始めます

私が今まで、研修や講演で経験してきたことや感じたことをおしみなくお伝えしたいと思っています。

 

3月に講師養成講座を予定していました。

 

 

 

しかしながら、新コロナウィルス感染拡大で延期になってしまいました。

いつまで待ってもなかなか、集合研修ができそうにないので、オンラインではできないですか?というみなさんからのご要望もあり、ついに開始することにしました。

 

当初予定していた、山田マキ先生との二人での講座はまたの機会にこの状況が落ち着いたらと話しています。

 

今回は、オンラインで私、真山美雪が講師で挑戦します。

 

オンライン講師養成講座第一期生ということで、研修のシナリオ台本のテンプレートやカウンセリングなどの特典をつけてのスタートです。

まずは、5月1日(金)21時~ モニター(無料)で講座概要をお話しします。

詳しくは下記まで。

https://peraichi.com/landing_pages/view/cajapan

 

 

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