あけました!
おめでとうございました!

気がつけば1月も半分終わり、
振り返ると12月は一度もブログをアップしていなかったのですね(>_<)


前回が11月末、コアアラインの試験を受けたことについてでした。

その結果ですが…… なんとか合格の通知をいただきました☆
認定書が届いたら、また報告します(^ー^)


12月は、うかうかと車のタイヤ交換しないうちに雪が降って慌てたり、

現在開催しているPHI Pilatesマット養成コースに向けて
体験会を開催したりと慌ただしく、

その分、年末年始は8日間もお休みをいただいたのですが…

一瞬のように過ぎていきました~~~。



お正月明けてすぐに、大阪から講師を招き新潟でセミナー開催。


その後、新潟市は大雪にみまわれ、
こんな状態。。。笑


車、埋もれてます(^-^;




どこまでも続く、銀世界。。笑



そんな雪国新潟を脱出し、
今日は千葉県にてマット養成コースを無事スタートさせることが出来ました。


今年は『感じる』ことをテーマに、
やっていきたいと考えています☆


最近、色んなところで
「ブログ見てます」と言っていただいて、、、

全くアップ出来ていないことにハッとしていたのです。。

内容はともかく、とりあえず今日はアップ出来ました(^-^)♪



*ピラティスをやってみたい方、
グループ・マンツーマン問わずこちらにご連絡ください♪


24時間以内にお返事いたします
ピラティス資格やセミナーにご興味ある方もどうぞ☆



日曜日はお仕事の後、
6月7月にかけて受講したコアアライン養成コースの試験を受験しました。



*コアアラインの教科書と、
手前は11月17日に発刊された『運動療法としてのピラティスメソッド』
↓↓↓↓



養成コースを受けてから試験までの間に、
自分自身で動けるようトレーニングする時間数のノルマだけでなく、
お客さまに対する指導実績200時間以上とか、
他のインストラクターがコアアラインを指導するのを見学するというのもあって、

「小山さんのレッスン、最近コアアライン使う率が多くない?」
なーんて思われていたかもしれません。。。笑


もちろん、
ピラティスにはリフォーマーもタワーもチェアーも、
バレルもプロップスもたくさんのマシンや器具があって、

その中から同じ目的のエクササイズであっても
その時そのお客さまにはどのアイテムを使ったら効果を最大限に出せるか考えながら、選択しながら、レッスンを進めていかなければならないので、


「あ~、コアアラインを使いたい」と思いつつも、
そうは出来ないことも多々ある中でのノルマ。。


それ以上に、
試験は実技だけでなく2時間もの筆記試験もあり、
そのための勉強も必要でした。

正直、
私の中では不完全燃焼 ( ´△`)

特に筆記試験が……


養成コースが終わってから時間はたくさんあったはずなのに、
完全に準備不足だったことは否めません。


ピラティス同様、コアアラインも運動療法としてとても素晴らしいマシンなので、

まだ試験結果は出ていませんが、
今後もっとトレーニングを積んで、
勉強でも落とし込みをしていきたいと思います。


ただ、コアアラインを使っていただいているお客さまからは、
レッスン後の身体の感覚が全然違う!と言ってもらえることが増えたのは嬉しいです☆


日曜日、お仕事先の1つフィットネスクラブ東京ドームが休館日で、

これはきっとタイミングだ!と、、、

一般社団法人日本ゴルフフィットネス協会さんの
ゴルフフィットネストレーナー認定セミナーを受講してきました。






自分自身ずっとやってみたいと思いつつ、
(学生時代に授業の一貫で週に1回ゴルフの時間がありました…)
打ちっぱなし程度しかやったことがないゴルフ。


ちゃんと習ってやってみたいし、
そして、お客さまでゴルフをやる方からはよく誘われたりもします。


うちの父も長年やっておりますが、先日(も)ゴルフ出張でした。笑


年齢問わず、ずっと出来るスポーツ。

ケガ無く、そしてパフォーマンスアップするにはどんな身体動作が必要か、
どんなエクササイズをしたらよいかなど教えていただきました。


ゴルフに必要な軸の安定だけでなく、
股関節の安定性や使い方、身体の回旋力、それらのための肩や胸郭周りの柔軟性と安定性などなど。。。

ピラティスで出来るアイデアも頭に浮かべながら受講して、
一層ゴルフをやりたくなりました。


お客さまにはよく
「先生は体幹も強くて軸がしっかりしてるから、絶対すぐに上手になるよ」って言われ、
だから余計にハードルあがって出来なかったのですが、

やってみないと分からないこともたくさんあると思うので、
やっぱりまずはやってみなくては!!


岡森代表はじめ講師の皆さま、
ありがとうございました☆