2019年3月
中国陝西省西安市ツアー
3日目は西安市内を巡る
かつては長安と呼ばれ
シルクロードの東の起点の都市
周・秦・漢・唐王朝の首都だった
副都心は高層ビル群が林立、
砂漠の 古代都市は度肝を抜くような発展を遂げている
まず西安市のシンボル大雁塔へ
唐の時代
「西遊記」の玄奘三蔵法師が
インドから持ち帰った経典・竹簡が保管展示されている
大雁塔は大慈恩寺境内に建立されている
近くに青龍寺
青龍寺は空海が修行をした寺だ
804年、31歳の空海は遣唐使船に乗船、一か月の漂流ののち入唐
青龍寺阿闍梨恵果和尚のもとで真言密教を学び印何をうけた






















