育メンのマヤ・アステカ暦 -5ページ目

紙一重

今日 5歳の長男が 自転車に乗れた!


感動とともに、子供の感性に驚かされた。


自転車に乗れた感想を


「飛んでいるみたい」


と言ったのだ。


まさに、両足を地面から離し


ペダルを漕ぐのだから!


今日の朝は、練習を嫌がっていた息子


乗れるようになると、自分から「練習したい」といいだし


朝に続き、夕方も練習することにした。


ふと、同じマンションの住民で、長男と同じ年の子供がいる父親


が、引っ越し業者と一緒にいるのを目にした。


幼稚園は違えど、小学校は同じになる予定だった。


そこのお宅の息子さんが、


「発達障害ということで、来年からの小学校入学のため、


対応できる小学校がある市町村へ引っ越すらしい。」


と昨夜妻から聞いたところだった。


健康に生まれてきて、おそらく3歳児検診等で発見された、子供の障害。


親御さんのお気持ちを察すると、いたたまれない。


この差は、なんなのであろう。。。。


自転車を一生懸命漕ぐ 息子の背中を見ながら


この幸せを噛みしめた。


 

20の日の神

20の日の神


ショチケツァル


「花のケツァル」の意味で、花、若い女性の性的なパワー、喜び、過剰をあらわす。


一方、機織、貴族女性の技芸、妊娠・出産、若い女性の守護神であった。


「1のショチトル」に祭りが行われたが、これは美術工芸職人の祭りであった。


19の日の神

19の日の神



トナティウ


太陽神であり、獰猛で戦争好きであるとされる。


「キアウィトルの日」 「1のミキストリ」の守護神である。


また東の神でもあり、明けの明星も象徴する。


チャンティコ


大地の女神で、ショチミルコ(メキシコ・シティーの南部)の守護神。

竈、金(属)細工職人の女神。

「9のイツクイントリ」という暦名を持ち、

またミクトランテクートリ、クアショロトルとも関連がある。