特別休暇2
※現在私の読者であるIndyさん http://profile.ameba.jp/lanikai-breeze
が開設した「マヤの暦詠み」ネット講座を受講中 【http://www.inlakech19.net/ 】
前回の記事で、子の看護休暇について書いた。
子供が2人いる我が家にとっては、
仮に上の子(6歳年長)が、風邪をひく
私が休めない場合は、下の子(1歳9か月)をつれて
医者に行く訳だ。
小児科というのは、地域で偏りがあり、やはり「評判」によって
医者を決める。
評判が良い=患者が多い
今の時期、インフルエンザが流行っている。
その患者が多いところへ、健康である下の子を連れて行くと
今度は、下の子が感染するリスクがある。
そのリスク軽減のために、私はこの休暇制度を利用させていただいている。
就業規則上、インフルエンザ(新型)に感染したら、家族でも出社停止である。
そのリスクも1日休むことで回避できる。
そういう意味では、この休暇制度は、もっと活用されるべきであろう。
言い方悪いが、子育ては、ある意味 国を育てることにつながっているのだから、
それを、もっと社会全体が理解を示す必要があると思う。
特別休暇
※マヤの暦詠み 【http://www.inlakech19.net/ 】
を受講しています。
育児・介護休業法のなかに、子の看護休暇というのもがある。
未就園児を養育する労働者は、
1年に5日まで、病気・けがをした子の看護のために、
休暇を取得することがでる。
また、昨年6月に改正され、この看護には、
①予防接種なども含まれること
②1人につき5日までで、最高10日まで取得できる。
こととなった。
私の会社は、子の看護休暇は、特別休暇となり有給である。
なので、現在未就園児を2人養育する私は、実質10日
有給休暇20日 その他夏季休暇など含めれば
全部消化すると、年間休日160日超となる。
育児世帯には、とても待遇が良く、とても感謝している。
いま、この日本でどのくらいの会社が、私のような状況でいるのか?
「 恵まれている 」から、「 当たり前の社会 」 に早くなってほしいものである。
家族の関係性が詠めた!
マヤの暦詠み 【http://www.inlakech19.net/ 】
を受講しています。
実用編終えました。
ここまでくると、例えば 私と妻と子供たちの関係性を
詠むことが出来るようになりました。
わが家族は、家族になるべくして家族になったのだということが
分かりました。
次の応用編は、いよいよ260日の1日1日の意味を勉強していきます。
※マヤ暦では、1年間を260日の暦を使っています。