百田さんは小説家で、数々のベストセラー本を世に送り出しています。最近有名な映画『永遠の0』の原作者と言ったほうがわかりやすいかもしれません。
『錨を上げよ』や『海賊と呼ばれた男』は最高に面白かったです。
どちらも上下巻にわかれていますが、その長さを感じないくらい没頭して読みました。
百田尚樹さんの言動について、気になっている方も多いと思います。
東京都知事選を巡り、NHKの経営委員である百田さんがある候補者の応援演説で、他の候補者をクズと言ったのです。他にもTwitterでのツイートも問題視されています。
首相と今後の日本について対談した内容の本も出版されています。
本をかけるほど言葉を知っているのに、もう少し言葉を選べたのではないのかと思うのです。
それとも一度話し始めると見境ができなくなってしまうのか。
確かに今回のメディアや世論の反応は過敏な気がします。
私はよく百田さんの本を読んでいるので、何かと共感してしまいます。
南京大虐殺についても百田さんの述べられていることも一理あると思います。
これについては専門家の人の意見などを添えて、辛抱強く主張していかなければならないことです。なんでまたこのタイミングで言い放ったのか、疑問です。
この百田さんの失言を受けて、NHK自体の必要性についても考えられています。外国では国民投票によって国民放送の是非について採決を取っているところもあります。
私自身は、百田さんの話すことは面白いことばかりで共感が持てます。しかし、あまりにも過激な発言をすると高齢の方への反応はよろしくないです。
今後の動向が気になります。
みなさんこんばんは。今日は週初めの月曜日です。大雪の影響で出勤遅れたりしてませんか?
車で通勤していると、いつもどおりに出勤しても雪の影響でどうしても遅くなります。
雪の日は用心していつもより30は早く出るようにしてみましょう。
今日は私の情報収集の方法についてお話したいと思います。
情報収集といっても様々な媒体があります。テレビ、新聞、雑誌、本、インターネット、ラジオ、友人との会話が一般的です。
私はこの中でもインターネットを使用します。iPhoneでSmartNewsやAntennaで世間のおおよその情報は知ることができます。前者はテレビで報道されるような重要なニュースを様々なカテゴリにわけて表示してくれます。後者は、書店に売られているような雑誌のような感じで、きれいな画像が特徴です。どちらも洗練された情報が表示されます。
インターネットは自分の知りたい情報を知りたい分だけ見ることができます。Yshooニュースなんかだと関連する過去の記事も表示してくれます。これは、新聞やテレビにはないことです。
テクニカルな情報はマイナビニュースがお勧めです。エンジニアに関係するニュースのほとんどを見ることができます。サイエンス的な基礎研究から産業分野まで広い範囲をカバーしています。
テレビや新聞で情報収集する人は多いです。
テレビの情報量は大変少ないです。それに時間がかかります。だからあんまりテレビで情報収集するのはおすすめしません。
新聞は文字が多すぎて、毎日紙面全体に目を通すことはなかなかできません。
しかし読むことができれば新聞に勝るものはありません。新聞は記者が述べていることを考えながら読むことで、ただただ情報を得るのとは異なり、問題を様々な角度から考えることができます。
まぁでも新聞は活字をあまり読まなくなったこの時代にはあんまりマッチできていませんよね。
若い人で新聞を読んでいる人なんてあまりいませんし。
車で通勤していると、いつもどおりに出勤しても雪の影響でどうしても遅くなります。
雪の日は用心していつもより30は早く出るようにしてみましょう。
今日は私の情報収集の方法についてお話したいと思います。
情報収集といっても様々な媒体があります。テレビ、新聞、雑誌、本、インターネット、ラジオ、友人との会話が一般的です。
私はこの中でもインターネットを使用します。iPhoneでSmartNewsやAntennaで世間のおおよその情報は知ることができます。前者はテレビで報道されるような重要なニュースを様々なカテゴリにわけて表示してくれます。後者は、書店に売られているような雑誌のような感じで、きれいな画像が特徴です。どちらも洗練された情報が表示されます。
インターネットは自分の知りたい情報を知りたい分だけ見ることができます。Yshooニュースなんかだと関連する過去の記事も表示してくれます。これは、新聞やテレビにはないことです。
テクニカルな情報はマイナビニュースがお勧めです。エンジニアに関係するニュースのほとんどを見ることができます。サイエンス的な基礎研究から産業分野まで広い範囲をカバーしています。
テレビや新聞で情報収集する人は多いです。
テレビの情報量は大変少ないです。それに時間がかかります。だからあんまりテレビで情報収集するのはおすすめしません。
新聞は文字が多すぎて、毎日紙面全体に目を通すことはなかなかできません。
しかし読むことができれば新聞に勝るものはありません。新聞は記者が述べていることを考えながら読むことで、ただただ情報を得るのとは異なり、問題を様々な角度から考えることができます。
まぁでも新聞は活字をあまり読まなくなったこの時代にはあんまりマッチできていませんよね。
若い人で新聞を読んでいる人なんてあまりいませんし。
どうもこんばんは。今日は全国的に大雪でしたね。起きて、外見たら、車が雪で埋まっててびっくりしました。どこにも出かけられなくなってしまいました。
それは置いといて、いま考えている教育ビジネスについて書きたいと思います。インターネットを使ったビジネスって凄まじくのびていますよね。書店のビジネス書コーナーでも、インターネットビジネスで成功した方の本が多数並べられています。その多さには大変驚きました。インターネットには自分が知らないようなすごい世界があるんじゃないかと思わせます。
一般的には、インターネットビジネスと言ったら”アフィリエイト”があります。これはブログなどで商品を紹介することで、その宣伝料の一部を販売元から獲得できる仕組みです。
私も少しかじっていますが、いまだに自慢できるような成果は上がっていません。ノウハウがあるみたいですが、メルマガとかたくさん登録して学ばなければいけないみたいで、なかなかそこら辺に抵抗があります。
そこで思いついたおが、教育ビジネスです。すでに問題集や参考書、動画などを作成して有料コンテンツとして販売している人がいます。やりたいのはそのようなことなのです。小学校、中学校、高校の授業の理解を手助けするようなことがしてみたいです。
インターネットを使って人に教えられる範囲には限界があります。それに理解できない箇所は人によって千差万別です。だから、細かい部分は人の手によって教えるのが一番です。
漠然と考えているだけですが、塾みたいなスタイルで、少人数で経営することで、経費を抑えるつもりです。少人数で行うためには、大雑把な部分はわかりやすい問題集や動画コンテンツを活用することを考えています。授業は週に1回程度行って、復習としてそのときの動画を後から見れるようにしたいです。
東進ハイスクールの衛生授業みたいな感じなので、すでにやっている人も多いと思います。
わたしは、一年前に塾で講師のアルバイトそしていました。そこは個別指導の塾だったのですが、学生がアルバイトとして多く採用されていました。とにかく指導内容がひどかったんです。学生アルバイトの全員がダメってことではないんですが、国公立大学を出ていないような人の場合、学問の本質を理解していないことが多いんです。そのために本質的なことを蔑ろにして表面的なことしか教えられないのです。
見ていてすごくイライラしてしまって、すぐにその塾はやめてしまいました。使用しているテキストも同じモノばかりで、人によって実力や理解度は異なるはずなのに同じテキストで言い訳がありません。教えても教えても、テキストや教え方を自由に変えられないことにすごいストレスを感じました。大金をもらってやっているのにその分の成果は出せませんでした。ほんとにあの時は、教え子に大変申し訳ない気持ちになりました。
いろいろありましたが、私自身教えたがりな部分があって、教育を職にして生きていけたら幸せだなと思っています。教育を職にするという意味では、教師になるのが一番だと思います。しかし私の場合には工業系の大学出身で教員免許とは縁のない人生を送ってきました。アルバイトを通して、人に教えることの楽しさややりがいを感じました。
教育ビジネスをやる上では当然ながら、下積みが必要です。人に教える方法も様々あって、やはり自己流では通用しない部分があります。子供を相手にするにも難しいです。中学生といえども、やはり大人から見ると何を考えているかわからない時があります。教える相手のことを理解せずに、逆に自分の話すことに興味を持ってもらうのは難しいのかもしれません。
人に教えることって難しいんでしょうかね。それでも教育ビジネスは余暇にでもいいので何か形にしたいです。
それは置いといて、いま考えている教育ビジネスについて書きたいと思います。インターネットを使ったビジネスって凄まじくのびていますよね。書店のビジネス書コーナーでも、インターネットビジネスで成功した方の本が多数並べられています。その多さには大変驚きました。インターネットには自分が知らないようなすごい世界があるんじゃないかと思わせます。
一般的には、インターネットビジネスと言ったら”アフィリエイト”があります。これはブログなどで商品を紹介することで、その宣伝料の一部を販売元から獲得できる仕組みです。
私も少しかじっていますが、いまだに自慢できるような成果は上がっていません。ノウハウがあるみたいですが、メルマガとかたくさん登録して学ばなければいけないみたいで、なかなかそこら辺に抵抗があります。
そこで思いついたおが、教育ビジネスです。すでに問題集や参考書、動画などを作成して有料コンテンツとして販売している人がいます。やりたいのはそのようなことなのです。小学校、中学校、高校の授業の理解を手助けするようなことがしてみたいです。
インターネットを使って人に教えられる範囲には限界があります。それに理解できない箇所は人によって千差万別です。だから、細かい部分は人の手によって教えるのが一番です。
漠然と考えているだけですが、塾みたいなスタイルで、少人数で経営することで、経費を抑えるつもりです。少人数で行うためには、大雑把な部分はわかりやすい問題集や動画コンテンツを活用することを考えています。授業は週に1回程度行って、復習としてそのときの動画を後から見れるようにしたいです。
東進ハイスクールの衛生授業みたいな感じなので、すでにやっている人も多いと思います。
わたしは、一年前に塾で講師のアルバイトそしていました。そこは個別指導の塾だったのですが、学生がアルバイトとして多く採用されていました。とにかく指導内容がひどかったんです。学生アルバイトの全員がダメってことではないんですが、国公立大学を出ていないような人の場合、学問の本質を理解していないことが多いんです。そのために本質的なことを蔑ろにして表面的なことしか教えられないのです。
見ていてすごくイライラしてしまって、すぐにその塾はやめてしまいました。使用しているテキストも同じモノばかりで、人によって実力や理解度は異なるはずなのに同じテキストで言い訳がありません。教えても教えても、テキストや教え方を自由に変えられないことにすごいストレスを感じました。大金をもらってやっているのにその分の成果は出せませんでした。ほんとにあの時は、教え子に大変申し訳ない気持ちになりました。
いろいろありましたが、私自身教えたがりな部分があって、教育を職にして生きていけたら幸せだなと思っています。教育を職にするという意味では、教師になるのが一番だと思います。しかし私の場合には工業系の大学出身で教員免許とは縁のない人生を送ってきました。アルバイトを通して、人に教えることの楽しさややりがいを感じました。
教育ビジネスをやる上では当然ながら、下積みが必要です。人に教える方法も様々あって、やはり自己流では通用しない部分があります。子供を相手にするにも難しいです。中学生といえども、やはり大人から見ると何を考えているかわからない時があります。教える相手のことを理解せずに、逆に自分の話すことに興味を持ってもらうのは難しいのかもしれません。
人に教えることって難しいんでしょうかね。それでも教育ビジネスは余暇にでもいいので何か形にしたいです。