【世界遺産登録】韓国外務省、伊藤博文らを輩出した『松下村塾』にも「問題意識持っている」「世界遺産 | 祈りとして叶はざるなく

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保守速報より

韓国の外務省報道官は7日の会見で、世界文化遺産への登録が決まった
「明治日本の産業革命遺産」に松下村塾(山口県萩市)が含まれていることについて、
「問題意識を持っており、世界遺産以外の多様な次元で対応を検討していこうと考えている」と語った。

韓国で松下村塾は、初代韓国統監の伊藤博文を輩出したことなどで知られる。
(伊藤博文元首相は韓国のテロリスト 安重根 により暗殺された)
「明治日本の産業革命遺産」23施設のうち、韓国が当初、登録に反対していた7施設には
松下村塾は含まれていなかった。これに関して質問された同報道官は、「世界遺産委員会の
レベルで(問題を)提起するのは効果的ではない側面がある」などと説明した。

http://www.sankei.com/world/news/150707/wor1507070033-n1.html

*松下村塾(しょうかそんじゅく)は、江戸時代末期(幕末)に長州藩士の吉田松陰が講義した私塾である。
長州萩城下の松本村(現在の山口県萩市)に、松陰の叔父である玉木文之進が1842年(天保13年)に設立し、
松陰も学んでいる


https://ja.wikipedia.org/wiki/松下村塾