うおおおおお!


決めた!俊輔!


日本人としてはCL初の決勝トーナメント進出決定!


マンUに確か、パク・チソンがいたけどどうしているの?


1位通過か2位通過か、今のところわからないが、これでまた強豪相手の俊輔の試合が見れる。


セルティック1-0マンU


それ以外の試合結果


AEKアテネ1-ACミラン

アーセナル3-1ハンブルガーSV

ベンフィカ3-1コペンハーゲン

CSKAモスクワ0-2FCポルト

リール2-2アンデルデヒト

Rマドリード2-2リヨン

ステアウア・ブカレスト1-1ディナモ・キエフ


赤字は決勝トーナメント進出チーム

マンU、ミラン、レアル・・・苦戦してますね・・

小笠原巨人へ


小笠原が注目を浴びたのは、松坂から初ホームランを打ったころからか・・・


家庭事情(家が千葉にある)というのも考慮すれば、在京球団に移籍は考えるだろう。


これで、小久保が抜けたサードに小笠原を置くことになるだろう。


日本一になった日ハムは新庄の引退、小笠原の移籍、岡島のメジャー行きと、来年は苦難な年になりそうだ。

「うつ」の症状が必ずと言っていいほど、2ヶ月周期でやってくる。


まず、朝起きてだるい・・・仕事を休む・・・だるくて動けない・・・やる気が失せる・・・昼間寝てしまうため夜寝付けない・・・朝起きれない・・・


という悪循環が始まる。


どうして2ヶ月周期なのかが自分でもわからない。


先生によると、仕事で心身共に疲れるかららしい・・・


しかし、仕事をしないと懐具合がさびしいし、ローンの返済もある・・・


アルバイトではその日暮らしの賃金しかもらえない。


早く、派遣でも正社員でも見つけて、まとまったお金をもらわないと、借金地獄に・・・

結局アウェイ、ホームともに1対1のドロー。


先制されながら追いつくところまではいくのだが・・・


ところで、平山の1トップってどうなんだろう?


機能してないように見えたけど・・・


カレンと平山でうまく機能した後半の方がいい感じだと思ったが。


特に、カレンがサイドに流れることで、トップ下から選手が出てこれるわけで・・・


五輪予選まであと99日。


なんだかんだ、もうそんな時期かと・・・


来年はU-21代表の五輪予選と、フル代表のアジアカップがあります。


ひとまず来年2月までは代表戦はありません。

全国大会の組み合わせが決定。


静岡学園(静岡)対佐賀東(佐賀)


我が静岡代表は佐賀東と。


なんか久々に年を越してからの試合・・・


開幕戦は、


滝川二(兵庫)対暁星(東京B)


何気に攻カード。


組み合わせはここ

http://www.sponichi.co.jp/soccer/high_school/2006/kumiawase.html


国見(長崎)は八千代(千葉)


前回優勝の野洲(滋賀)は真岡(栃木)


1回戦注目の攻カードは、


武南(埼玉)対四日市中央工(三重)

ピアノの練習に励むのだめ。


千秋が目覚めたところはあるホテル。周りには同伴女性がゴロゴロ・・・


思い出すと、演奏会の後、


ミルヒーに銀座→京都→温泉→六本木と連れまわされる千秋。


白目むいてる千秋・・・


シュトレーゼマンの手紙に期待した千秋だが、エロ写真集を送ってくれというお願い・・・


そんな日々を過ごしたSオケメンバーだったが、それぞれの進路を決める時期が来ていた。


留年する峰はSオケ存続を強く願うが・・・


千秋の元に電話があり、峰の店で佐久間のインタビューを受ける。


ラーメン屋なのにサンドウィッチやカプチーノがあるなんて、HEROに出てきた店か?


佐久間「なぜはばたかたない!」

千秋「はばたけねえんだよ!俺は!」

佐久間「なぜ大海原に漕ぎ出さない!」

千秋「漕ぎ出せねえんだよ!俺は!」


佐久間「何故だ!君は一体日本で何をしたいんだ!」


ミッチー・・・じゃなくて佐久間のキャラも強烈です。


自分が何しようと勝手だとその場を去る千秋。


結局、動けない自分に自己嫌悪の千秋。


彩子がサンドウィッチを持って千秋に会いに来たが、千秋の毒舌でこういう人物と再確認。千秋がコンビニに行っている間に、高校時代に浸る彩子・・・


帰ってきた千秋の前に、やせこけ、ハエが舞い、くさいのだめが現れる。


そんなのだめに風呂と料理を出す千秋。しかし、のだめは千秋が弾いた・・・なんだっけ?・・・とにかくピアノを弾きたいと言う。


二人でした方がいいと大学へ。


のだめは相変わらずのでたらめ演奏だが、やじうまを引き寄せる演奏だった。その中にもハリセンが・・・


千秋と演奏した事に満足したのだめ。他のSオケメンバーも進路が決定。それぞれの道へ。


Sオケをあきらめきれない峰まで千秋の心配をする始末。


千秋は夕食に缶詰類を大人買い。


魚肉はいいとして、熊肉?鹿肉?カンガルーのお肉?!


そんな千秋を回転寿司に誘うのだめ。


「なぜ寿司が回転しているんだ?」


千秋は今まで回転寿司の存在を知らなかったのか?


しかも金皿。ネタしか食べない。しまいには、のだめにがり寿司を・・・


のだめ「むきゃ~!」


のだめにまで心配された自分の不甲斐なさを痛感する。もはや留学出来ない事が問題ではないのだ。


翌日、朝からくっつくのだめと、必要以上に近い峰の接近をかわした千秋の前に、清良がオケをつくる話をもってくる。


メンバーはかなりの人物ばかり。


尾行?していた峰とのだめ。峰はAオケに入ることで新オケのメンバーを考えてやってもいいと・・・


のだめはただただ感心。


Sオケ解散飲み会。千秋は学習院へ。ここでものだめと真澄が衝突・・・


鈴木姉妹の薫に告白しようとする・・・誰?・・・が、みんな千秋の元へ。


仲間がよからぬことを考える。


後ろの張り紙に焼酎「甘美な閃き」「腹中の思惑」「謀」ってのが次の展開を予想させる・・・


2次会はカラオケ。


中島みゆきの「地上の星」を歌わせようとするが、大河内に邪魔される。


トイレでののだめの倒れっぷりがすごい!


3次会はゲーセン。


太鼓の達人で恥をかかせようとするが、大河内が邪魔するところを、真澄が割り込み。


大河内の「あべし!」


太鼓の達人をやり終えた真澄は喝采を得るが、突然表に走る。


その真澄を追って、千秋は新オケメンバーにティンパニーに真澄を推薦。


プリクラでひきつった顔しかしてない千秋・・・


飲み会も終わり、帰り際、ゲーセン、カラオケ共に自分の歌う歌を邪魔された事に腹を立てる千秋。


千秋は今度のオケはSオケの延長線上で行いたくなかった。


しかしSオケは千秋を大きく変えてくれた。


そして、桃ヶ丘大学に千秋と清良、黒木、菊池、木村が集合。オケのメンバーに真澄の名が・・・


一方、のだめの担任がハリセンに変更。一体どうなる?のだめ。

個人的に高橋尚子のファンなんですが、土佐礼子に負けるのはいいとしても、次の尾崎にも抜かれてしまい、第3位。


引退説は撤回したそうですが、


ちょっと怪我が多いし、年齢も年齢なので、引き際があると思うんですが・・・


北京五輪に出れなかったら引退でしょうね。


ただ、女子マラソンのレベルをあげた功績は今後も残るとは思いますが・・・

静岡学園2-1藤枝東


なかなかの攻ゲームでした。


静学が1点を早々と先制しますが、流れは藤枝東。


しかし藤枝東はチャンスに得点出来ず。


後半、流れは依然藤枝東。静学はカウンター狙い。


しかし、後半34分に藤枝東が遂に同点。


アナウンサーも延長を覚悟した後半ロスタイム静学が追加点。


藤枝東も最後まで食い下がるが、そのままホイッスル。


静岡学園が4年ぶり9度目の優勝。


全国への切符を手にしました。


ここ数年、静岡勢は国立までたどりついていません。それだけ、全国のレベルがあがったということでしょう。あの帝京でさえ最近出場してないですし・・・そんな中、毎年出てくる国見はすごいですが・・・


お正月の楽しみは、


箱根駅伝と高校サッカー。


静学にはなんとかがんばって国立に行ってもらいたいところです。

また変なTBがいくつも貼り付けられた・・・


新しい記事はTB拒否可能という機能がついたが、古い記事にはついていない。


まったく、こんなことする奴は一体誰だよ!ヾ(。`Д´。)ノ

今夜の日曜洋画劇場の「デイ・アフター・トゥモロー」。


密かに期待していたんですが、大災害の中での親子愛、恋愛などアメリカ映画らしいといえば”らしい”作品だった。


実際、異常気象が続く地球ではありえない話ではないんですが、


何故北半球のみなのか?


どうしてこの現象が起こったのか?


そこのところが説明不足だった。


日本の描き方も、あいかわらず中国と混同した映像にはうんざりでした。


とにかくアメリカ中心で、ヨーロッパなどアメリカ各地の様子が描かれていないのは、”アメリカ映画”なんだなと・・・


結局はこの異常気象もいつのまにか終息してしまうんですが、一体なんだったのか?と首をかしげたくなりました。


氷河期は訪れたのか?


そして、この現象は地球の汚れた空気を浄化したという結論なのだろうか?


SFXには見るものがあったが、それ以外は”アメリカ映画”だった。


非常に残念・・・