どうもこんばんちわMAXです。

 

てる坊15話更新したので未見の方は↓からどうぞ。

 

 

 

 

 

さて今回も大きな動きがない話でした。話するだけっていうね。

 

 

 

ですがキャラの心理は動いています。

見せかけだけの派手な展開は意味はないと近年身にしみてわかってきたので

今回はこれでいいのです。

 

 

 

しかし内容に対してのページが多いのが気になりますね。

なるべくセリフを少なくしてストレスなく読めるように工夫してるんですが

どうにかして密度は上げていきたい。

 
 
 
 

毎回全力で取り組んで悩んで悩んで最後までセリフを修正してコマ割り調整して

ようやく何かを掴みかけてきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  AIでは絶対に作れないものを

 

 

 

 

自分の脚本作りのレベルを現時点で3段階に分けてみました

 

 

 

■レベル1

 

 

 

初めは物語とは出来事なのだと思っていました。

 

物語ってそういうものだと思ってました。

 

一つの事件なり出来事を作る。

 

 

確かにそうなのですがこれは作り手としてはレベル1です。

 

 

 

出来事があっても

そこに魅力あるキャラクターが居なければゴミです。

どんなにドラマティックな展開があっても、どんなに複雑な伏線回収したとしても

 

 

 

人物に感情移入できなければゴミ。

 

 

 

 

これは大分昔から分かってはいました。

 

ただ初心者は必ずこの罠に引っかかる。

場合によっては一生抜け出せない。

かくいう自分もこの罠に嵌りがちです。

 

この問題は根が深いので今回はここまでとして次に進みます。

 

 

 

 

 

 

 

■続いてレベル2です。

 

そこで感情移入できる魅力あるキャラクターとは何かと考える。

魅力的なプロフィールを設定してそれを引き出す出来事を当てる。

キャラ専用の事件を作る。キャラクター主導で話を作る。

 

 

てる坊1話はまさにこの作り方です。

 

 

キャラクターの弱点、能力、出来ること、人格、職業、人間関係、イデオロギー、

それがら引き出せるよう全て逆算して事件を作りました。

結果、キャラクターは伝わり、出来事にも一応のテーマを盛り込めたので

まあまあの出来だと思ってます。

 

 

 

しかしどこか機械的で展開主導な印象が拭えませんでした。

 

なんか淡々としていまいち没入感がない。

 

 

 

 

プロの漫画となんか違うなぁ・・・・

 

 

 

 

この違和感、何が原因なのか自分でも分かりませんでした。

 

そのまま短編やマッドハウス編など描きましたがこの違和感は消えませんでした。

 

 

キャラクターの厚みが足りないのか、取材不足により情報が薄いのか?

このあたりが原因の一部なのは薄々わかってはいましたが、

どうやら他にも原因がありそうなのです。

 

 

 

 

 

■レベル3

 

 

 

 

のめり込ませるための工夫。

 

今この辺を模索してるわけです。そしてある程度の条件が見えてきました。

企業秘密ですからここでは語りませんが一つだけ挙げます

 

 

それは感情です。

 

 

当たり前のことなんですけどね。自分はここをないがしろにしていた。

展開ばっかり考えてしまう人は自分と同じ罠にはまってるはずです。

 

 

 

やはり自分はあらかじめ考えた出来事の完遂を優先してしまって

キャラの感情を捻じ曲げてしまっていた。

 

捻じ曲げるまでは行きませんが多少のコントロールを強いていました。

キャラの感情=読者の感情ですから

これをやってしまうともう読者の感情が取り残されて没入は不可能となります。

わずかな感情の恣意的操作の積み重ねが

キャラクター、物語への不信感につながります。

 

 

 

最近これを止めたんですね。

 

 

 

やめようったって簡単にはやめられないんですよ。

もう展開主導で作ることが染みついてる人間には。

なのである決まりを守ることにしています。

 

 

それはキャラクターの感情を作者が阻害しないということです。

 

 

 

当たり前ですね。

 

 

 

 

あれこれ考えすぎて当たり前なことができてなかった。

 

当然キャラクターが感情を抱くには

キャラクターの設定を十分に練ってある必要があります。

この問題も理解が深まったことで、

どう設定を加えるか、という指針が見えてきました。

やみくもに設定を増やしてはいけないんですね。

 

 

 

そんなわけで感情を優先した結果

今回の「Missing」は会話がメインなんです。こうなってしまった。

 

 

それでも展開を進めるように多少はコントロールもしてます。

これをバレないように上手くやるのが一流なんでしょうね。

 

 

前置きが長くなりました

さて表題です。

 

 

 

 

 

 

 

  AIにストーリー作らせてみた

 

 

 

 

 

結果から言いますとゴミしか作れないです。

 

 

 

ここでいうレベル1止まりです。

 

 

 

大まかなあらすじしか出してこない。

中学生でも書けるような大まかなあらすじです。

キャラクターの人間性は考えてくれません。

 

 

じゃあこちらから具体的に設定をAIに加えて行けばいいのかというと本末転倒です。

 

性格や職業、過去や人間関係などインプットすればそれなりに

具体的な描写を提示してきますが、理想をアウトプットさせるには

「もっと渋いセリフを」とか「もっとオタクっぽいキャラで」とか

誘導尋問みたいなことやる必要がある。

 

そうすると

 

 

 

 

そこまでやったら自分で作った方が早くね?

 

 

 

 

 

となるわけです。

 

 

 

そもそも物語とはセリフが全ての根源なのです。

 

 

AIが出してくるセリフはかなり水っぽい。

水っぽいっていうのはありきたりってことです。

個性が全くない。

キャラクター設定を加えてもダメ。

キャラクターの人格を生々しく理解してくれないんです。

 

なんというかお行儀がいいセリフしか出してくれない。

 

どうやってもセリフに個性が乗らないんですよ。

そもそも「魅力ある人格」っていうものをAIは理解していない節があります。

 

 

これはもう自分で考えた方が早い。

 

 

 

そのシーンでそのキャラクターが吐くセリフというのは一つしかないんです。

そこを外してしまうと薄くなる。正解は一つです。

 

社会情勢、状況、人生、事件に対する考え方、人間関係、人柄、

キャラのすべての設定を内包した濃いセリフを突き止めるのが

作家という仕事なわけです。

 

 

それをするにはこの現実世界を丸ごとインプットしなければなりません。

それはいかにAIといえども容易ではない。

 

 

 

生身の人間ってそれが出来るんですよ。何十年もかけて蓄積するんです。

複雑怪奇な「人間社会」ってものを当たり前のように個人の脳にインプットしてる。

人間社会っていう知識を数値化したら一体どれだけのデータ量になるのか・・・・

 

 

 

そして「人柄」についてもかなりの知識を持っている。

誰しも人間社会で生きているわけで必然的に人間観察をせざるを得ない。

生きるために、問題を回避するために相手の人格を見極めるという作業を

無意識にやっています。その経験値はAIでは再現できません。

 

 

 

「出来事」を考えることはできるが魂のこもった人物は作れない。

 

まさにAIらしい結果と言えます。

 

 

 

 

これがAIにできるようになるにはまだしばらくかかるでしょう。

 

 

 

 

 

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そもそも話を作るのはおもしろい

 

 

 

私は絵を描くより好きかもしれません

 

 

 

 

 

 

漫画制作で一番面白い所を

AIにやらせるのはもったいなくね?

 

 

 

 

 

AIくんは作画でがんばってくれや

 

 

 

 

 

 

私はそう思うわけです。

 

 

 

まだ結果を出せていないド素人の生意気な意見ですが

そんなに的外れではないはず。

 

 

 

 

 

 

ただしAIが全く役に立たないわけではないです。

聞けば大抵のことは教えてくれます。

これはマジですごい。

そこからインスピレーションを得て描写にアウトプットすることが多々あります。

つまり単体の素材としてや、取材クルーとしてはかなり有能であるということ。

 

物語(人物)はまだまだ人間が作らなきゃだめです。

 

 

 

 

逆に極めれば漫画はまだまだ飯が食えるということ。

イラストはもうAIにやらせとけばいいと思います。

広告バナーのイラストやCM動画もどんどんAIに切り替わってます。

もはや絵師は先鋭化した個性や作家の人間性でファンを集めて食っていく

スタイルになっていって、プロとしての仕事は減っていく一方です。

 

 

 

 

しかし物語を伴う総合芸術である漫画だけはまだしばらく生き残れるはず。

 

 

そう判断して脚本と漫画の技術を身に付ける選択をしたわけです。

 

 

 

 

 

 

 

ただいずれ

 

 

キャラもストーリーもAIが考えるでしょう

コマ割りも絵も自動で生成してくれるでしょう

 

 

 

 

何十年かはかかると思います

 

 

 

 

 

その頃にはもう人類は「肉体」から脱却してそうですけどね

 

 

 

 

 

 

漫画なんて文化ないでしょう

 

 

 

 

 

残りの人生で漫画文化がどう変化していくか

もし人間が創作するという文化が終焉を迎えるなら

自分が生きているうちに見届けたい

 

 

 

何か壮大なスケールの話になりましたが

まじでAIの時代になっていくと思います。

親に聞くより、学校の先生に聞くより、会社の上司に聞くより、

AIに聞いた方が早い。

そんな時代です。

 

 

そんな時代に逆らいつつ何か爪痕を残してやろうと藻掻いていきますよ。

 

 

 

 

それじゃまた

 

今回もこんな僻地のブログを最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

このすずめかわいい

 

 

 

どうも。5月も終わるというのに寒いですね。

 

すいません、今月漫画更新はありません。

しかしブログだけは書いていきます。

 

 

 

 

 

 

今年は制作ペース遅いわけですが、

なぜかと言いますと毎回ネームからやり直してるからです。

最初はラストまでネーム完成してたんですが納得がいかず

1話をアップした時点で残りを全く別の話に描き替えました。

 

男の顔が変わっているのもこのためです。キャラの性格を変更したために

外見もそれに合わせて変えたわけです。

 

 

変更前は地縛霊の男が死別した婚約者に10年ぶりに会いに行くという

ロマンチックな話でしたが、

どうもこれじゃあいつもと変わらん失敗の予感がしたので

キャラクター主導で話を考えることにしました。

 

今回から作り方を今までと変えています。

なんとなく手ごたえも感じているので心が折れずにやり切れそうです。

 

 

 

そして今回の話は次の話の導線になっています。

変更前と変更後でも同じ状況になるので大きなくくりで見れば影響はないです。

 

 

 

来月の中頃までにはアップします。

 

 

 

 

 

 

 

  話題の予言

 

 

 

オカルトマニアなMAXですが実は幽霊とか妖怪やUFOよりも

予言がかなり好きなんですよね。

 

 

少年時代にはMMRを読みながら「なんだってー」してました。

あの漫画は実写のコマがあったりして妙にリアリティありましたね。

ほとんどが説明セリフにもかかわらず最後まで読ませる演出力は流石でした。

 

 

 

予言っていいですよね。ワクワクしませんか?

心のどこかで人類の滅亡を望んでるんでしょうか?

自分の人生に不満でこの世界の破滅を願っている人は少なからずいるでしょう。

 

 

しかし多くの人は実際に滅亡しては困るんですよ。

私もこの漫画を終わらせるまでは死ねないんですよ。

予言に血道をあげているマニアのほとんどは結局、今ある日常という安全地帯から

怖いもの見たさで終末世界を想像してワクワクしてるんですよ。

滅亡予言なんかありがたがってるのは

平和が当たり前になってる日本人ならではかもしれませんね。

 

 

 

オカルトは完全な架空の話ではなく半分は実在の場所や人物が関わってくるので

妙な没入感があります。世界の悪事やら隠された真実などに触れることで

自分がヒーローのような存在に感じられるのも惹きつける理由でしょうね。

スケールの大きいことを考えていると日常の小さなストレスから解放された気分になります。

 

 

 

てるてる坊主も今後予言が出てきます。

幽霊というのは導入に過ぎず、主たるテーマは人類の最終未来と予言になります。

人間はこの宇宙で生きるに値する存在なのか?何のために存在するのか?

そんなことを問う作品にする予定です。

そもそもこの宇宙とは何か?独自の解釈で結論を出したいです。

 

一般人が巨大すぎる陰謀に巻き込まれて日常から遠ざかっていく系の作品が

好きなんですよね。

 

人知を超えた力に抵抗する組織なんかも好きですね。八咫烏とか陰陽師とかね。
てる坊もそんな大きいスケールになっていきます。
さあ死ぬまでに描き切れますかねぇ

 

 

 

 

 

前置きが長いですね。

 

 

 

 

さて昨今騒がれてる2025年7月の予言ですが

個人的にはイマイチ盛り上がれないですね。

 

1999年のノストラダムス、2012年のアセンション

など経験している古参的立場から言わせてもらうと

 

 

 

 

みんなが知りすぎててつまらん

 

 

 

 

今まではyoutubeは無かったので予言なんてムーとか読んでる一部のマニアが嗜む

崇高かつ低俗な趣味だったわけです。

書店で予言の本を手に取ってこんなの読んでるの俺ぐらいなもんだぜ~うひひ

とやってたわけです。俺だけが世界の秘密を知ってるんだ、と。

 

 

 

 

なんすかね今の現状は

 

 

 

 

完全に予言ビジネス、陰謀論ビジネスじゃありませんか

 

 

 

当たれば神

 

外れれば情報拡散したおかげでみんなのプラスのエネルギーで食い止めた。

はたまた裏の組織が動いた。

 

 

予言はどっちに転んでも失うものがないんです。

昔からそんなビジネスなんですが、

それにしても擦り過ぎて醒めてますね。

 

私はあまのじゃくなんでみんなが言い出すともう興味はないんです。

 

 

まあ今回もいつも通り何も起きないわけなんですが

(つーか海外では今回の予言流行ってんの?)

 

もうちょっとワクワクしたかったですね。

 

 

もうネット社会なんでグレーゾーンのワクワク感は少なくなっていくんでしょうね。

 

 

 

 

 

 

 

 

  オカルトは平和の証

 

 

 

それにしてもオカルト系のユーチューバー多すぎだろ・・・・・

みんな同じ情報垂れ流してるだけじゃん

 

 

 

 

日本は今日も平和でなにより

 

 

 

 

実際、災害や戦争になったらオカルトなんて見向きもされないですよね。

今日生き延びることで精いっぱいなんだから。毎日誰かが死んでいく日常で

オカルトどころじゃない。そんなものは不謹慎なんですよ。

 

とくに3・11の時はもう現実がフィクションを超えてしまった。

 

 

 

 

オカルトが流行るのは今が平和だってこと。

 

 

 

 

 

 

この話もう少し膨らませられるのですがそれはまたの機会に。

 

 

では。

どうもこんちはっす。

 

てる坊14話更新したので未見の方は↓からどうぞ

 

 

 

 

 

諸事情により時間がかかってしまいました。

今回も前回同様導入なんで特に語ることもないんですが

このクズ臭漂う男、なかなか気に入ってますね。

 

 

 

 

 

前回から顔変わってますが気にしない。

魂そのものの状態から俗世の頃の顔になったからです(いいわけ)

 

 

すずめというキャラは1話の頃は冷めた感じのつっこみ役でしたが

単体だと合理的になり切れない感情的なキャラなんです。

逆にテリーは合理的で感情を隠す正反対のキャラです。

 

色々と人間関係を描きたいですがペースが遅すぎて20年ぐらいかかりそうです。

宝くじで1億円当たったらアシスタント100人雇って描きたいわ~

 

コイツは将来ヒットするぞ、という慧眼をお持ちの富豪の方、サポよろしく。

 

 

 

 

 

今回も最後の最後までセリフを粘って、余計なセリフは削ぎ落し

浅いセリフはより濃いニュアンスに

描写が足りなければ追加と、悪あがきしました。

当たり前に描けそうなことが出来ないのが漫画です。

 

そのおかげでまた一つ話の作り方というものが見えてきた気がします。

 

 

 

 

 

 

次回は来月中にアップしたいです。

 

 

 

あとセクシー系のイラストも並行して描こうと思います

 

流行りに乗って餓狼のほたるちゃんとかどうですかね

 

 

エロ系と漫画のアカウント分けようかと思ってるんですが

複数アカウント管理できる自信がないしなぁ

 

 

 

面倒臭ェ・・・・

 

 

 

SNS向いてない

 

 

 

つーわけでタイトルの議題です

 

 

 

 

 

 

  なぜ今更ブログなのか

 

 

 

 

あたしツイッターダメっすね(´・ω・`)

 

 

 

 

いや、いいねもらえるのはうれしいし、必ずレス返しますよ。

交流が嫌いなわけじゃないんですよ

 

ただ私はクリエーター、創作者でありたいので

あくまで作品を作ってアップするだけの人間なんですよ。

 

だから作品以外のことはなるべく上げたくない、というか

そんなことをしてる余力がないんですよ。

 

 

 

自分で言うのも何ですが私は真面目な人間ですから、

一語一句何度も推敲して文章を書きます。

適当なレスはしません。

相手が不快にならないように、曲解しないようにビビりながら文章を書くわけです。

時間をかけて。

 

 

神経質なので適当に文章書ける人間じゃないんです。

 

 

割とどうでもいい情報をつぶやいてそこに対するやり取りで

時間を費やすのはかなりタイパが悪い。あくまで自分は。

 

軽い気持ちで文章書けないんです。

 

 

だから結局何もつぶやかずに告知だけするアカウントの状態です。

 

 

しかも神経すり減らして書いたつぶやきもほとんど一瞬で浪費されて

ネットの海に消えていきます。

 

今の時代言葉の価値なんてそんなもんかもしれません。

 

 

 

 

しかし・・・・

 

 

 

 

 

私の書く文章はそんなに安くないんじゃ

 

 

 

 

 

 

 

 

私は文章も作品として考えてるんじゃ

 

 

 

 

 

そういうスタンスでちゃんとした文章を書いてるつもりです。

だから、時間をかけて書いた文章が一瞬で消費されるのが嫌なんです。

 

 

だからブログに残したいんです。

 

 

文章にちゃんと時間をかけるが故の選択です。

 

 

イラストや漫画も作品ですが

文章だって作品だし、上手い下手もあり、

当然面白いかどうかもあります。

 

 

このブログ、今は月に200くらいアクセスがあります。

半永久的に残すつもりなのでもっとたくさんの人に見てもらえるでしょう。

カレンダーを遡ればいつでも昔の記事が見れますし、

アメーバの運営が終わったとしても他社に引っ越せばいいだけです。

最悪コピペして保存もできます。

 

 

 

私の魂の叫びはちゃんと補完したい。

 

 

そういうことです。

 

文章にもMAXで取り組むわけです。

 

 

 

 

 

 

まあそういう時代なんであんまり言いたくないですけど

 

SNSばっか見ない方が良いよ!(ブログもSNSだが)

 

短文のやり取りに慣れてると長い文章書けなくなるよ!

 

 

 

 

長い文章を書く必要も読む必要もない時代が来てるのは感じる・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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余談

 

正式名称はツイッターではなくXなわけですが。

イーロンマスクはこの呼称が浸透すると思ってるんですかね。

 

XじゃXjapanなのかロックマンXなのかXboxなのか

はたまたプロジェクトXなのかサムライXなのか判別しずらいんですよ。

Xなんて名前いっぱいあるじゃないですか。

 

一方「ツイッター」なんて言葉は他にないので例のSNSのことだと

すぐわかるわけです。

「ツイート」という言葉も唯一無二ですからすぐ伝わります。

「ポスト」じゃ郵便のポストなのか立ち位置のポストなのかわからんですよ。

 

 

脳に色濃くインプットされた唯一無二のワードを自ら捨てるとかもったいない。

 

多分みんな同じこと言ってるでしょうけど。

 

ニヒヒニヒヒニヒヒニヒヒニヒヒニヒヒニヒヒニヒヒ