Stay Home
今日はシーズン初めての芝刈り
以前は2袋に入りきれないくらいだったのが
刈り取れたのは悲しいかなこのくらい![]()
ここら辺はまだマシな方
地肌が見えているところはモグラ被害跡![]()
何とか復活しろよ~と願いながら水掛けして終了
mimiパパさんから教えてもらった
ガムガム大作戦が成功しますように![]()
Stay Home
今日はシーズン初めての芝刈り
以前は2袋に入りきれないくらいだったのが
刈り取れたのは悲しいかなこのくらい![]()
ここら辺はまだマシな方
地肌が見えているところはモグラ被害跡![]()
何とか復活しろよ~と願いながら水掛けして終了
mimiパパさんから教えてもらった
ガムガム大作戦が成功しますように![]()
天気の良いすがすがしい朝
今の時期は良い季候ですね
庭を見てみると
ん ん
はぁ![]()
モグラ
ご飯食べてまた見ると
ん ん ん
うぉー 増えとるやんか
4月後半は以前なら芝刈りに励む時期だったのですが
モグラ被害でハゲ状態が広がっています
マックス1号は掘り起こしてモグラを威嚇していたので
被害はほぼ無かったのですが
マックス2号はね~ あんまり狩りには向いていないんですよね
モグラ退治のいいアイデアないですかね
昨日遅ればせながらというか
クレア購入に傾いていたときにブログを参考にさせて頂いた方の
タイヤバーストを知りました
車も新しいし十分タイヤ管理もされていたようなので
かなりショック
操縦安定性に関してはそれなりのレベルまで仕上がることは
確認しているので杞憂する事はないのですが
タイヤバーストは生死に関わることなので再考察
タイヤの性能を信じてタイヤ圧が適正なら
215/65R15 109Q だと 1030kg/本 x 4 = 4120kg
コルドリーブス4WDの参考車検証
車両重量2790kg
車両総重量3175kg (55kg/人て....いつ頃の日本人)
これだけ見れば全然余裕なんですが
総重量ベースだと 3175/4120=77%
実運用では、燃料、水、食料、etc で総重量+200kg?
(3175+200)/4120=82%
数値がサブバッテリー無しだと+100kgでさらに厳しくなりますね
ナロー号は
車両重量2180kg
車両総重量3290kg !!! 車検証上はコルドリーブスより重い
タイヤは 195/80R15 107N 975kg/本 x 4 = 3900kg
3290/3900 = 84%
ハイエースの方がフルロードでは安全マージンなさそうだが
実運用では乗員+200kg程度
(2180+55x5+200)/3900 = 68%
ちなみに我が家の乗用車は
225/45R19 92W 630kg/本 x 4 = 2520kg
車両重量1670kg
車両総重量1945kg
1945/2520 = 77% おっ結構いっているのね
でも5人乗車はほぼ無いし
積載重量もしれているので 実運用は最大80%前後かな
コルドリーブスは常時耐荷重の80~85%かかっている計算に
これが十分安全なのか危険領域なのかは測りかねますが
乗員も荷物も必要最小限運用が鉄則ですね
アドリアのカタログがあるのでチョット見てみると
7mオーバーだと 車両重量3000kg前後 許容限度荷重4400kg
6mだと車両重量2600~2800kg 許容限度荷重3500kg
16インチなので112Q~118R(4480kg~5280kg)かな
カタログではどのタイヤかまで判らない
ネットで判る限りでは
Hymer Freeが225/75R16なので118R-5280kg Fiat3500kgシャーシ
3500/5280 = 66%
4400/5280 = 83%
乗車4~5人、就寝2~5人なので
総重量で4400kgいかないだろうし(1400kgも何載せるの?)
実運用では80%は楽に切っていると思われます
数値上、乗用車と同じくらい余裕があると言うことですね
欧州の基準は80%なのかな
欧州車の場合、トイレ+シャワーがデフォでかわりにサブバッテリー1個でエアコン無しですが、6mで車両重量が2600kgとか軽
コルドリーブスも4WDじゃなければ100kg軽かったんですが
そこまで考えていませんでした
コーナーウエイトゲージ購入して管理しなくちゃと一瞬思ったが
1パット最大700kg(700x4=2.8t)で20諭吉くらいするので
近所のスクラップヤードで測ってもらうのが手っ取り早いか
どちらにしてもカムロードシングルタイヤはかなりタイヤ的に攻めているのが計算してみると判りました
4120kg x 80% = 3296kg
3296-2790 = 506kg 燃料+水+食料でザックリ100kg
搭乗者+持ち物を400kg以内で納めるとチョット気が楽になるか
なんか軽飛行機みたい
「ノーマルのままの方もいらっしゃいますが、まずワイドタイヤ入れてから、使いながら不満点を改善していきましょう」 by セールス君
で見積書の中には215/65R15タイヤまで入っている
重量が軽いのでクレア標準同等かノーマルショックの分チョット劣るだろうことは予想できる
ゆっくり走ろう派は、単純にゆっくり走れば安全だと妄信している人が多いと思うが、安定しない車はゆっくり走っても安全じゃないんです(個人の感想です)
動けば必ず荷重移動が発生します、荷重移動とタイヤグリップが上手くかみ合わないと乗員は不安を感じます
真っ直ぐ走っている時も路面には凹凸があるからサスペンションは動いています、車体側とタイヤがこの凹凸を上手くいなしてタイヤのグリップを最大に保っていれば(変化が少なければ)不安は感じないんです
キャンピングカーのタイヤ空気圧が4.5~6barなのでタイヤ側での衝撃吸収はあまり望めない
車のタイヤを押しても硬いので体感できませんが、ロードバイク用タイヤで2bar(乗用車並)と6~7bar(ロードバイク平均)で触ってみるとよくわかると思います
タイヤのワイド化は、接地面積が増えてグリップレベルが上がり、空気容量が増えるのでショック吸収性は上がるので良いことだけしか有りませんね(内圧変化は大きくなりますが)、バースト対策も兼ねて16インチでもっとワイドに出来れば良いのですがカムロードだと車体側のハブやシャフトの許容範囲を越えるのでしょうね
デュカト系だと16インチ車が大半なので安全/乗り心地ではかなりアドバンテージがあります
ダブルタイヤ車もありますが乗り心地とタイヤ管理から個人的に無理です、欧州車も軽量化して4輪で受け止めるか重量級は後輪2軸なのは乗り心地と管理のバランスからだと思います
カムロードノーマルでは、市街地でも不安を感じたので
(個人の感想です)
走る、曲る、止まるを安心にするために
「何とかせないかん」
タイヤのワイド化は確定しているので
後はサスペンションです ダメだったらデュカトに行きます
ネットを検索すると
LTキャンパーズさん、シャドウさん、カーセールス・ワタナベさん
辺りがメジャーどころのようです
LTさんは良くなったという書込みで定番のようですがそれから他へ移る人もいるようなので今回はパス
CSW
どのブログを拝見してもネガティブなものは有りません
問題はフルセットで70諭吉オーバーの価格、2週間のお預かり、九州からだと1000km越え(代理店の富永自動車さんでも600km越え)
イージュー☆camperさん分ちゃんさんのブログは大変参考になりました
シャドウ
コイルオーバーサスペンションで売り出し中
社長さんがレース系というのも期待できます
フルセットでも44諭吉でお釣り
全てポン付け可能 遠方だと助かります
かなりこちらに傾いています
tosiさんのブログで随分勉強させていただきました
今の処、この2択かなと住所を調べると意外と近くじゃありませんか、百聞は一見にしかず 出張ついでに試乗に行くことにします
キャンピングカーショーの前だったので今から考えれば良い時期だったと思います
羽田でレンタカー借りてまずは本命のシャドウさんへ
前週「行くかもしれません」くらいの連絡だったので「そういえば」
という感じで試乗スタート
普通に乗れます、信号直角左折も普通、歩道越えも普通
「車高調を入れたチョイ落ちの国産車」
これで十分不満はありません ナロー号並か近いレベル
ハードコアな車に慣れた嫁も大丈夫でしょう
44諭吉+ポン付けでこれなら文句はありません
次は、ワタナベさんのとこへ行く予定でしたが、
シャドウさんで十分、時間の無駄かもと思い
近くのコンビニでコーヒー飲みながら30分迷います
「百聞は一見にしかず」
バンテック埼玉さんも近くにあるようなので取り敢えず
ワタナベさんの方角へ行ってみることに
最初、アポなし/一見さん キャンピングカーショーの準備で忙しく試乗は無理とのことでしたが、
奥さんのわざわざ九州からなので何とかしますの一声で
試乗させてもらえました
1周目 渡辺社長の運転 「あわわわわわわわ!」的な
助手席で十分シャーシの優秀さが判ります
2周目 運転手交代 安全運転 逆バンクの直角も普通
高速走ってないけどナロー号並み もしかしたら乗り心地は上?
「スポーツ足の独車的な」
あのカムロードがここまで来るんですね
シャドウさんと決めていた心が一気にCSWに傾きます
ご夫婦とも小さな時は意外と近くに住んでいたこと、2輪のレースをやられていたことをお話しして あっさりCSWに陥落です
出張時に車を預けて、帰りに引き取ることで
2週間お預けは問題なし
シャドウさんとの価格差は独車的乗り味の代金として許容
大体の予約を入れて帰ってきました
その後、COVID-19の影響で本年の出張は全てキャンセル
ワタナベさんの予約を富永自動車さんに予約変更
今の状況だと大阪から公共交通機関で往復はビビりますよね~
ナロー号の安めのショック変更での変化具合を考えると
CSWが最高なのは変らないが、シャドウさんで十分じゃないと?
心が揺れております
まだコルドリーブス来ていないんですが!
UIビークルさんもカムロード用出してきたし
LTキャンパーズさんも新しい物を出すらしい
「百聞は一見にしかず」
やっぱり試乗に行くべきかな?
社会情勢から考えるとしばらく難しいな~
誰か人柱になってくれないですか?
ナッツさんとよいとこまで詰めた話をして
2019/12の時点では
クレアに新色追加されるので新色が良ければ変更可能
納期は、2020/9頃の予定
D-4WDシングルでAVレスでザックリ950諭吉
前回のキャンペーンと同等のサービスをしてくれるが
100円単位までキッチリ、一切の値引きなし
歳の数ほどの車を購入してきたが定価購入は初めてかも
嫁はこれが不服
世界のモリゾウさんも端を削ったら大喜びなんですよね
正式契約は年明けにということで
「もーいくつ寝るとお正月.......」と久しぶりに歌を口ずさむ
脳内はクレアの一直線
諸先輩方のブログはクレアに絞り込み
足回りの妄想に移っていく年末でした
年が明けて
RVランドさんは1/4初売り ナッツさんは1/6初売り
1000諭吉の買い物なので後悔が無いようにと嫁を説得して
室内レイアウトが全く違うZil5/コルドリーブスの再検証で
1/4にRVランドさんへ
Zil5 by 嫁
「なんか広い、トイレやシャワーはいらんやろ、なんで段がついちょうとコケるかもしれんやん...」
コルドリーブス by 嫁
「広い、明るい、バンクベットメッチャ上がりやすい、いらんもんが付いてないし.... これが一番良いやん、見積もりしてもらったら」
え?
これ熊本のお店で立て付けが悪いとか言った車と同じなんですが
イイ感じに昨年10月納車の小さな子ども3人のご夫婦が来店
すいませ~ん と車内の実際運用を見せていただき
孫はここら辺、マックスはココ、義母はこんな感じと
セールスのお兄さんが息子娘と同じ世代というのも一因か
嫁はコルドリーブスに一気に傾きます
初売りなんで多少オマケしてもらいAV有りで900諭吉
7月中旬納車予定
RVランド特別仕様なので納車後やることは足回りのみ
一旦冷静になろうと遅めのランチ
クレアの選択肢は無くなり
コルドリーブスお買上げ vs もうしばらく妄想 の2択
こらえ性のない自分には前者しか有りません
コルドリーブスめでたく契約となりました
5時間あまりで大逆転です
さすがにこの展開は予想しておりませんでした
手付金の300諭吉を振込むまでの2日間
コルドリーブスの復習です
シェル等にクラッシック感はあるが
軽量級なのででタイヤバーストの心配が重量級よりちょっと少ない
FRP土間はマックス(大型犬)には最適
(最近まで室内土禁運用がデフォなの知らなかった)
ネットの中でもこの使い勝手に惚れ込んでいる人が多い
調べれば調べるほど良いじゃんと
立ち止まる理由が見当たりません
1/6 手付金を振込んで契約完了
ナッツさんには丁重にお断りして
妄想のしすぎで
「キャブコン買う」
が目的になっていたのかもしれません
その後、細かい仕様をメール等で打ち合わせしましたが
ぐるっと回って1周 変更無しでいくことに
半年待ちは長~~~い
やっと待ち時間の半分が過ぎました
待ちが長いのでどんな車買ったか忘れてしまったというのも
判るような気がします
トイファクトリー1年待ちとか自分には無理ですね
バンテック車は少しずつ納期が前倒しになっているそうなので
セールスさんからの吉報を待っている今日この頃です
ナロー号のブレーキ時のノーズダイブが気になってきました
優しく踏んでもチョットつんのめります
1.5万Kmくらいなのでショックアブソーバーがもうへたったのか?
タダ贅沢になってきただけなのか?
前後ショックがショボいので
ブレーキ -> フロント一気に縮む -> リア一気に延びる ->
リア荷重抜ける -> 姿勢不安定 -> 気分が悪い
前後ショックの減衰力が上がれば
ブレーキ -> フロントチョット縮む -> リアチョット延びる ->
リア荷重あまり抜けない -> 姿勢チョット安定 -> 余裕の運転
安全運転のためだと自分に言い聞かせてショック交換を考える
調べてみるとハイエースのサスペンションも奥が深そうですね
トラック系の足回りは伸びしろが大きいのでしょう
ナロー号は3ヶ月後にはドナドナなので妄想だけのつもり
エブリイバンにも付けて満足した
KYBのNew SR SPECIAL 3諭吉でお釣り あまり変らないの声も
KYBのEXTAGEは、5諭吉+ 大半が満足
New SR SPECIAL 2WD/4WD共通
EXTAGE 2WD/4WDで別番号(リアは共通)
ハイエースの2WD/4WDは100kg以上車重が違うので
フロントは減衰力も変えないとダメよね
アマゾンでEXTAGE 4セット在庫あり
欲望を抑えきれずにポチり
翌日、ヤマトさんから大きな荷物を手渡されると
アレ メッチャ軽いんやけど
開封 オイオイ 1本しかはいっとらんぜ
返品手続きと同時に 再びポチり
翌日、ヤマトさんから明らかに1本しか入っていない箱を渡される
開封してもやっぱり1本、またも返品手続き、
神様からの 「やめとけ!」 のお告げかも
アマゾンさんにまたもチャットで問い合わせ
アマゾンさんへの電話問い合わせはロボットだけみたいなのでチャットが便利です
在庫と倉庫のトラブル、更なるオーダーはやめて下さいと
やる気満々だったのに😢
悶々とNew SR SPECIALの口コミを熟読
15~20%は減衰力は上がるらしい
歳を取ったら我慢が効きません ポチり
翌日、今回は4本分の大きさと重さ
ちゃんと間違いなく4本 前2本 後2本 入っていました
先人の交換方法をネットで熟読
ハイエースがある生活 ♪様ありがとうございました
嫁の外出を見計らって速攻で交換
純正の取外しに時間もかからず1..5時間くらいで完了
次回は、1時間くらいで行けるような
早速、ガソリンスタンドまでバイパス通って試運転10km弱
違うけど、あんま変らんかな~
3諭吉弱だとこんなもんかい ビミュ~だな
翌日、ちょっと残念だったのでショックのことは頭の片隅へ
義父の法要で嫁実家まで
峠を通り、市街地を抜け
あれ??? なんか乗りやすいぞ
フロントの入りも今までより良い
ノーズダイブも明らかに少ない
前後バランス全然良くなってるじゃない
いや~ 3諭吉弱で大満足
ショックでこれだけ変るなら
コルドリーブスもエアサスいらんかな
新たな妄想が始まりました
対向車のライトがまぶしい
歳を取ったせいかと思ったが
どうもそれだけではないようだ
ナロー号に乗って確信
国産車のオートハイビーム
ハイビームになり過ぎてませんか?
昭和の人間としては、対向車や人が歩いていたら察知した時点でロービームなんですが
ナロー号のオートハイビーム 2テンポくらい遅れてロービーム
N-XXやスズキXXの後方を走っていて観察すると
やっぱりかなり遅れてロービーム(個人の感想です)
国産サプライヤーの仕様なのか
運転している本人は、「明るくて安全!!」
とか思っているんだろうが (警察もハイビーム推奨したような)
対抗してくるコッチはまぶしくて
「そっちに突っ込んでいきそう」
歩いていたら 「足がすくむ」
国産車の安全志向って独りよがりで浅い (警察も)
MBとか市街地ではほぼハイビームにならない
Eセグ以上だとメーター内に暗視スコープ
対向車/人に安全じゃない
ショボい国産オートハイビームやめてもらえんかな
あと
バカの一つ覚えみたいに 白い光が明るいとかで
白すぎるバルブや光源位置が悪いバルブを
カットの悪いライトに付ける
対向車的には最低
独り言でした
昨日またタイヤバーストの書込みをFaceBookで発見しました
2016年製造のスタッドレス タイヤは使い込んであったようだが
車両はクレソンでそんなに古くはなさそう
色々コメントがついていたが、
トンネル等で急な温度変化でも確率が上がるらしい
メーカーさん等が正しい指針を出してくれないかなと思う
まぁ 2年毎に製造年新しいのを入れ替えて、タイヤの冷間規定上限で運用すれば大丈夫なのかとは思うが、空気圧を上限まで上げれば乗り心地は望めないし
また、デュカト妄想が始まりそうです
「キャブコン あるかも」 くらいに妄想が縮んだ前回ですが
ナッツさんから 「今ならダブルタイヤとシングルタイヤ、2台とも比較試乗できますよ~」 との連絡 「午後から行きます~ス」
仕事よりこちらの方が優先('-'*)
先ずは、クレアのシングル
クレアは標準で215のタイヤと強化ショックと増しリーフ付
歩道を越えて んんんんんん チョット安定してない?
車両後部が派手に揺れないような
市街地はブレーキがチョット甘い以外は普通に行けるぞ
途中の登りヘアピンも普通のトラックくらいでは走れる
4輪が働いているのが感じられる
あれ 許容範囲???
どうも免疫がついてストライクゾーンが広がったのかもしれない
次は、ダブルタイヤのクレア(スティング)
歩道に出る前までで後ろから真っ直ぐ押されるのが判る
後方は確かにガッチリ感マシマシ
安心感はあるが、ガッチリ感=固い乗り心地
後車輪が単純に2倍の接地面なのでLSDが効いたような乗り味
利便性を考えて6輪同サイズなので前車輪が心許ない
リアダブルのタイヤ間隔の問題で185が最大幅らしい
R680 185/75R15 106/104L 耐荷重950kg スピードレンジ120km
アジリス 215/70R15 109Q 耐荷重1030kg スピードレンジ160km
確かに6輪で合計耐荷重はだいぶ余裕が出てくるけど
ブレーキ時は荷重がフロントによっていくんですよね
1.5倍のタイヤコスト、エア管理の煩雑さ、乗り心地で
ダブルタイヤも万能じゃない気がします
シングルタイヤでアジリスに替えて足をいじれば自分的許容範囲
一気に 「キャブコン あるかも」 くらいに妄想が膨らみます
嫁に乗換え可能性を告白して一緒に試乗へ
シングルもダブルも乗り心地は50歩100歩興味なし
広いし、エアコンついて、義母も孫も娘もみんなでお出掛け出来る
「キャブコン いいやん!」
「安い方のクレソンで十分じゃないと~」
あれ???「キャブコン ゴーゴー」
じゃありませんか
クレアとクレソンの4WDの見積と納期を軽~く聞いて
クレア-ザックリ950万 2020/9月納車
クレソン-ザックリ830万 2020/3~4月納車
営業さんはクレア押し
カーセンサーで検索するとクレソンはけっこう未使用車が出ている
リセール率はクレアの方がどうも良いらしい
クレアかな
もしバンテックさんで同じ仕様の足回りで試乗させてもらっていたら
ナロー号は無かったかも
でも、いきなり3桁万円後半は心情的に無理だったような
いろいろ考えますが、
通過点としてナロー号は有りだったと
「キャブコン 行きます」
続く
「キャブコン あるかも」 くらいに妄想が膨らんだので
キャブコンのネガティブ面を洗い出してみると
*タイヤバースト
*操縦安定性
タイヤバースト
これに関しては検索かければ動画やニュースが山ほど出てきます
キャンピングカー屋さんでは必ず
「タイヤ管理をして新しい車両であれば心配ない」
と判を押したように言われます
確かに画像等を見る限り真新しい車両ではないようです
乗用車であれば適正エア圧でタイヤのスピードレンジを守れば
バーストはほぼ有り得ないんですが
道にタイヤ破片がたまに落ちているのを見るとトラックでは有りうる事なんでしょうね
ちなみにハイエースの標準タイヤのスピードレンジは120km/h
新東名走るのまずくないですか?
タイヤに関してはコルドリーブスが納車されて実運用での検証待ち保留中です
アウトバーンで150~160km/hの流れをぶち抜いていく荷物満載のデュカトやスプリンターを見ているのでいまだに輸入車への妄想は絶えません
あっ 向こうはモーターホーム 日本はキャンピングカーでした
欲しいのはモーターホーム
操縦安定性
バンテックさんの試乗で感じたように最低
風の影響うけると恐ろしくて運転できない領域だと感じました
普通の一般の人にこの状態の車を売ったりレンタカーで貸し出しているのはいかがなものかと
確かにゆっくり走れば移動できないことはないですが交通の流れを乱して他人様に迷惑掛けますよね~
悶々としている中でどうも 「レガード」という車両はロングホイールベースでカムロード系の中では一番安定しているらしい
レガードブログを読みあさるとネガティブはほぼ無し
リーゼントじゃなくデコッパチなのもチョット惹かれる
2段ベットの長さが他社さんに比べてチョット短い 要実車検証
タッチの差で納車後だったり時間が取れずで実車検証はいまだかなっておりません
が、ザックリ計算するとZill+100~150万 軽~く4桁万円超えです
嫁に報告するのは厳しい 普通に輸入車が見えています
更に年間生産台数が30台弱で2020年分もほぼ完売らしい
レガード熱がしぼんでいきます
一気に輸入車へ傾き始めます
俺調べ。さんにはかなり影響されております
6mx2+mで4人乗車/2人就寝とか
家庭用エアコン/電子レンジ....全てオプション
車体価格+最低200~300万
リーズナブルなフジカーズさんの車両を見に行きましたが
顔はまあまあなんですが後ろ姿が前世紀のような...
ミッションがAMTだったのを知り
VW up購入→点検で代車のポロに乗って速攻乗換えの悪夢がよみがえります
要試乗
デュカトを試乗させてもらえるところもなく実際価格は、4桁万円ということで
デュカト熱も醒めていきます
「キャブコン あるかも」 くらいに妄想が縮んで
続く
内緒で妄想なので気軽に車を見に行こうとは言えません
田舎で立駐とか関係ないのでミドルワイドは圏外
カタログ/Webでハイエーススーパーロングの車内レイアウトを復習
スパロン+エクステウィンドウなら進行方向に対して垂直に寝られるらしい
常設ベットとダイネットをそれぞれ独立して使える
トイファクトリーならバーデンですね
早速、仕事の途中に内緒でRVランドさんに現車を見に行く
「アレ、チョット狭くない」
ダイネットがあるのは良いのですが、
常設ベットが天井まで近い、物入れが迫ってくる、頭と足が当る
「なんかせま~い」「ナロー号のベットの方が快適じゃね?」
「これに追い金出すのは....」
「ベット長と天井高ならランドティーピーの方が良くない」
ナッツさんには違ったタイプがあるらしいので内緒で見に行く
サイズ的には一緒なので 「あんま変らんな~」
営業さん 「せっかくだからコッチも見ていかんですか~?」
でキャブコンのクレソン・クレアを見てみると
「デカ! 天井タカ! 立って着替えられる、中でトイレも出来る、エアコンも有る、ベットも十分な広さ」
帰るナロー号の中で
「キャブコン ありえん」
が
「キャブコン ありえん」
くらいに変ってしまいました
暇を見てはネットで「カムロードキャブコン」を学習
どうもノーマルでは危険な車だが、
タイヤ管理と足回りの改造で普通くらいにはなるらしい
イージュー☆camperさんは大変参考になりました
スパロンの良さを見つけるべく、出張ついでにトイファクトリー本社でフル装備の車を試乗させていただいたり、ランドティーピーも見せていただきましたが 刺さる物は有りませんでした
「キャブコン あるかも」くらいに心が変っていたのが
「キャブコン あるかも」 にチョット大きくなってしまいました
続く