アル・パチーノは…
ある映画の中で…
次のようなことを言った…
「私はいつでも、どちらの道を選ぶべきか判断できた…
けれど…
それを選ばなかった…
困難だったからからだ」
岡本太郎は…
次のようなことを言った…
「私は…
人生の岐路に立った時…
いつも困難なほうの道を選んできた」
困難か容易か問題ではなかった…
だから、つづけて、この言葉を思い出すことにした…
「正解なんてないんだろうな」
なんて心地よい響き…
それにしても…
凄い雷雨
…いつまで続く?…
あの酷暑の日々が嘘のよう…
ほなまた…☆