生きるってことは…
やっぱり…
つらいことばっかりで…
それでも…
その中でどうにか楽しみを見つけて…
乗り越えていくしかない…
と…
達観したふりでもしていないと…
やっていけない…
取り敢えず…
Glamour of the Kill…
という新進気鋭のメタルバンドが紹介されてました…
こんな感じ…
『Bullet For My Valentineの前座で演奏したり…
音楽ライター、ファンが…
「頭脳改革」の頃のアイアン・メイデンにもっと疾走感を伴わせた様なスタイル…
と大絶賛するなどかなり評価は高いです!
メイデンを思わせる伝統的なツイン・リードに…
Bullet For My Valentineを思わせる、エモにも通じるキャッチーなメロディ…
クリーン・Voと時折からむシャウトなど新世代のメタル・サウンド全開の好盤…
まだ6月にリリースされた6曲入りのミニアルバムしか出ていないですが、これは今後の成長が楽しみなバンド…』

確かに路線は間違いなく…
Bullet For My Valentine…
曲によっては違いが分かりかねるほど…
しかし…
この手のバンド…
嫌いじゃない…
Bullet For My Valentineは…
新しい形のメタルの勢いから、新しい流れを作り出しているのか…
その勢いは…
なかなか気持ちよいし…
なかなか興味深い…
かつてのHelloweenがジャーマンメタルという勢いを作ったように…
Bullet For My Valentineも、ネオ・ブリティッシュ・メタルみたいな潮流を引っ張ってほしいですな…
メタルって、ホントに奥深い…
ほなまた…☆