そらのライン
限りなく大きなそらに
一筋に伸びる白いラインは
星へつながる一本道の
スタートラインにも見える
強く明るい光の中では
そこは全く見えないけれど
刻む時を超えるたびに
そこを目指すことができる
だんだん太く見えてきた
そらに伸びるそのラインを
その先にある星へ向けて
またひとつ踏み出していく
毎日あたらしい一歩を
しっかりと進んでいこう
一筋に伸びる白いラインは
星へつながる一本道の
スタートラインにも見える
強く明るい光の中では
そこは全く見えないけれど
刻む時を超えるたびに
そこを目指すことができる
だんだん太く見えてきた
そらに伸びるそのラインを
その先にある星へ向けて
またひとつ踏み出していく
毎日あたらしい一歩を
しっかりと進んでいこう
豚の軟骨煮♪
圧力鍋を使って豚の軟骨煮を作りました。
買った軟骨肉は、豚軟骨1ブロックです。
軟骨肉がどこの部分なのかわからないけど、とっても美味しそうなお肉です♪
さっそく圧力鍋に入れました。
鍋が大きいのでお肉が小さく見えますが、けっこう大きなブロックです。
ここにたっぷりのお水を入れて火にかけました。
沸騰したら強圧力の状態で、弱火にして煮込み続けます。
弱火のまま20分、火を消して10分。
蒸気を逃がして、ふたを開けると、おいしそうなだし汁になります。
このだし汁でおいしいスープができそうですが、
今回はだし汁ではなく「お肉」が主役なので、お肉だけ取り出して別のお鍋に移します。
そして、かつおだしをひたひたになるくらいに入れて火をかけます♪
沸騰するくらいで中火にして、泡盛を200ccほど入れます。
さらに沸騰してきたら砂糖を大さじ1くらい入れます。
汁にとろみが出てきたら、塩を小さじ2くらい入れてさらに煮ます。
お肉の香が漂い始めたら、しょう油をいれて味をしめます。
中火のままで、汁気が半分になるくらいまで、お肉を返しながら十分に煮込みます。
そしてお肉に汁気がからんできたら火を消して1時間ほど置きます。
盛り付け前に強火で一気にあたためたら出来上がりです♪
うつわに盛ったら、軟骨煮の出来上がりです♪
まるでソーキ煮のような軟骨煮込みになりました。
しかもコラーゲンたっぷりで、とぅるとぅる感がたまらなかったです。
骨まで軟らかくなっていて、これだけのブロックでも、骨ひとつの食べ残しなくいただけました。
これだけのお肉を骨まで軟らかくするとは、さすが圧力鍋の威力です。
軟骨ブロックもっと買ってくれば良かったかな…。
土曜日に「てびち汁」を作るのが楽しみです♪
静かな窓辺で
青くて大きな秋のそらを
窓辺でひとり眺めてる
そよ風がほほをなでると
優しい気持ちになってくる
僕は静かに目を閉じて
思いのままに風を感じた
青い空はいつにも増して
優しく暖かく包み込む
澄んだ空気に溶け込んで
静かな秋に染められる
窓辺でひとり眺めてる
そよ風がほほをなでると
優しい気持ちになってくる
僕は静かに目を閉じて
思いのままに風を感じた
青い空はいつにも増して
優しく暖かく包み込む
澄んだ空気に溶け込んで
静かな秋に染められる
がんばるぞ!!
秋になったら
やることいっぱい
おいしいものを
たらふく食べたり
気の向くままに
本を読んだり
汗を流して
体力づくり
思いつくこと
いっぱいあるけど
自然とやる気が
湧いてくる
空のように透き通った
秋のこころで
気合いを入れて
がんばるぞ!!
やることいっぱい
おいしいものを
たらふく食べたり
気の向くままに
本を読んだり
汗を流して
体力づくり
思いつくこと
いっぱいあるけど
自然とやる気が
湧いてくる
空のように透き通った
秋のこころで
気合いを入れて
がんばるぞ!!







