アフタヌーンティー

昨日は、英国紅茶を楽しむ会
のレッスン
そして、「アフタンーンティー」
アフタンーンティーというのはもっと簡単なものだと思っていました。
しかし!!
とても格式のあるものなのです。
はじめられたのはアンナ・マリア公爵夫人
なんとそのご自宅はまだイギリスには残っていて
実際の末裔の方々が住んでいらっしゃるのです!!
そのパンフレットを見せていただきましたが
それはそれは素敵です~
敷地の中に、森があり動物園がありとても広い!!
日本では考えられませんね~
そして現在も実際に一部で生活されているのがすごいです~
さてさて
アフタンーンティーにもどり
準備するもの、一般的なお菓子、マナーと
講義は続きます~
こんなに格式が高いものだったのだと改めて知りました。
まずはサンドイッチからいただきます。
そしてその次は
生ケーキや焼き菓子
いただくときにもきちんとマナーがあるのです。。。。
なかなか難しい~

そして最後はスコーン
全部先生が準備してくださいました~
そしてアフタンーンティーのマナーに従いいただきました!!
本当に楽しい有意義なレッスン!!
ありがとうございました~
ちょっとぼけていてすみませn~
さ、今日はこれから1日教会
ちょっと忙しい1日になりそうです~
でも涼しくて過ごしやすいですね!!
今日も1日お元気でお過ごしください。
iPhoneからの投稿
「仲よし時間」
↑ 先日行った山手洋館より・・・
最近「いじめ」のニュースが報道されています
心が折れそうになります。。。
いじめる方もいじめられる方も・・・
誰かを罰することよりも
原因を取り除く
そのことにこれから心を向けて欲しいと思います・・・
・
・
・
今読んでいる本
「生の幸い、命の煌(きら)めき」
そのなかに「仲よし時間」というのがあります。
・・・・Tさんは目を閉じ、久しぶりに会う肉親にも気づかず、深い眠るについたままです。
・・・・・・
彼は、私を見つめたまま大きくうなずきました。
意識のある最後の時間かもしれません。
・
・
・
死期間近な人が、最後を迎える少し前に、
あたかも回復したような様子を見せ、
家族や親しい人たちに別れを告げたり、
不和になっていた人と仲直りするなど、
心残りのことを成し遂げることがしばしば見られます。
これは、
一部の医療関係者の間で、
「仲よし時間」
と呼ばれています。
人が人生に別れを告げるとき
そして、痛みも苦しみもない世界に旅立つとき
もたれる時間
全ての人がこのような時間を持てるとは限りません。
でも、一人でも多くの人が
「今の状態」に満足して
別れを告げて欲しいと思います。
・
・
・
今ニュースで流されている「いじめ」
自らの命を絶った子ども達
またそのほかの理由で命を絶った大人達
どのような思いで自分の人生を終わりにしたのかは分かりません。
でも、どうか今が心安らかにいてくれることを
願ってやみません。
そして1日も早く
「いじめ」がこの世の中からなくなりますように。
学校だけではなく社会からも・・・
暑さに弱い・・・
元来が軟弱な性格・・・
そこにもってきてこの暑さ~
梅雨明けはいいけど
急に暑くなりすぎる
身体がついていかず、ぐずぐずぐず・・・
他のブロガーさん達の記事を見ては
やらなくては!!
と、思うのだけれど
身体がついていかない・・・
こういうところで年齢の差が出るのかも
なんて勝手ないいわけ
こんなときは身体に逆らわず
今日の晩ご飯はそうめんにしようっと~
涼しい木立に行きたいなぁ~
また、最近冬ソナをやっています。
韓流の原点ですね。
水分をとって熱中症に気をつけようっと。。。
あ!!
展示会の作品も作らなくちゃ・・・
写真展の課題も提出しなくちゃ・・・
やらなくてはいけないことはたくさん・・・
・・・
・・・
・・・
早く元気になりたい~









