「親子でちくちく布ナプキン」や布ナプキンの講座では
家庭での性の伝え方についてもお話していいます
(ちなみにうちではこんな感じ→「性器いじり」)
”2047年までに性暴力をゼロにする”
特定非営利活動法人『しあわせなみだ』のニュースレターに
こどもへの性の伝い方について書かれていました
以下、引用です
*・゜゜・*:.。..。.:*・*:゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*
『「セクシュアル・ライツ(Sexual rights)」の一つと
して、自分のからだ・性器を自分で管理する権利のついて』
性や性器のことって、
いつ頃、誰から、
どんなふうに教えてもらいましたか?
性や性器の説明を
親から一度も受けたことがないという人や、
特に女性の場合は体の構造上
(むしろ、羞恥心から)、
自分の性器をマジマジと見たことも
触ったこともないという人も多いのではないでしょうか?
そして、
自分の性器をマジマジと見たり触ったりするのは
自分自身ではなく、
赤ちゃんのときにケアをしてくれた親や、
セックスをするパートナーだったり、
産婦人科の医師だったりするわけです。
大切な自分のからだ・
性器の管理って
本当にそんなことでいいのでしょうか?
性教育や性暴力の問題に取り組んでいる人たちの間では、
性器の名前や、
性器が「プライベート・ゾーン」であること、
そしてプライベート・ゾーンを触らせたくない人には
「触らないで」
という権利があることを知っているか、
知らないかによって、
性暴力にあうリスクが異なるということは、
ある程度共通理解されています。
しかし、社会のなかでは、
まだまだそのような重大な情報が共有されておらず、
多くの子どもたち、
そして大人たちも
自分のからだ・性器を管理する
権利が守られず、性的に侵害されています。
引用おわり。全文はこちら
*・゜゜・*:.。..。.:*・*:゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*
とはいえ、
じゃ、うちでもやってみよう!と思っても
口火を切るのは勇気がいるし
(とくに、お子さんがある程度大きい時は)
きっかけが欲しいときってありますよね
布ナプキンのお話会や
ジェムリンガのお話会は、各地で開催されています
まずはお母さんだけで参加してみませんか?
今週末、可児でお待ちしています♡
*・゜゜・*:.。..。.:*・*:゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*
とはいえ、
じゃ、うちでもやってみよう!と思っても
口火を切るのは勇気がいるし
(とくに、お子さんがある程度大きい時は)
きっかけが欲しいときってありますよね
布ナプキンのお話会や
ジェムリンガのお話会は、各地で開催されています
まずはお母さんだけで参加してみませんか?
今週末、可児でお待ちしています♡







委託先のご案内
