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SUNの税理士の道

2011年、税理士試験の消費税法を受験します。

SUNです。


第7回の演習の結果が出ました。


理論 21/25

計算 37/50

合計 58/75


平均点は、前回掲載した通り理論19点、計算37点の56点で、意外と第5、6回演習と同じく平均のかろうじて上を維持するだけでした。


今は間違えももちろん直していかなくてはなりませんが、テキスト1からの復習と、テキストの読みこみ、理論の暗記の確認なども進めて行こうと思ってます。


次回の予告理論も、一度書き出して添削し、再度覚えるようにしています。今回も個別理論では、還付を受けるための申告の記載事項で△1がありましたが、暗記の精度は上がっているので、個別理論で落とさないようにして、概要勝負に持ち込みたいと思っています。


次回、最後の第8回演習となります。直前期に入る前になんとか上位に食い込みたいと思います。平均点あたりをうろうろする状況から卒業できるようにがんばります。


では、来週また投稿します。



SUNです。


今日第7回演習を受けてきました。


自己採点は、以下の通りです。


理論 22/25

計算 40/50

合計 62/75


前回、第6回が100点満点で65点であったことから考えると、結構ましな点数になってきました。

しかし、今回は、理論も計算ももっと良い点数を取るべき問題でした。


特に計算は、満点が取れてもおかしくありませんでした。難しい論点はできていたが、ケアレスミスで連鎖的にポロポロと点数を落としてしまった形です。まだまだです。


とりあえず、予告理論をきちんと覚え、規定自体はきちんと書けたところで、少し復活してきたように思えます。少し勘違いがありましたが。次回最後の第8回演習も、登り調子になるようにしようと思います。


ちなみに、現在の平均点は、理論19点、計算37点の56点ぐらいでした。


では、来週答案をもとに投稿します。

SUNです。


第6回演習の結果が判明しました。


理論29/50

計算36/50

合計65/100


平均点は、理論が29点、計算が33点、合計62点でした。


今回も、決してさえない得点でしたが、全国平均を下回る状況だけは避けられました。もちろん、そんなことで満足していてはいけないのですが。


理論は、課税期間の個別理論が17/20点でした。この時点で、既に「アウト」と言わなければなりません。


計算もぽろぽろとやっていますが、特に前期免税事業者であった期間における貸倒れに係る消費税額を間違えたのは、いただけなかったです。


次回は、とりあえず理論3題をきちんと覚えておこうと思います。第5回からの失敗から立ち直りかけているので、ある程度復活できるのではないか、という期待を持って準備しています。


4月に入り、税理士試験も早いところでは今月下旬から突入する「直前期」という雰囲気が出てきました。講師からは、「今から遅れを取り戻せばまだ間に合います。」というアドバイスもありました。やり直しをしている私も、その遅れのある一人であると言えます。


また直前対策のパンフレットも事務局に並べられていました。さっそく一つ取って、直前期を意識するようにしなくては、という思いを新たにしました。


では、来週第7回の演習について、ご報告します。